いつも私が露出オナニーをする廃キャンプ場へ通じる林道は、私の住んでいる県の西端から隣の県へ抜ける部分が12月以降は冬期閉鎖されてしまいます…
なので、11月の後半の晴れた暖かめな日に今年最後の露出オナニーのドライブに出かけました…
ホワイトにピンクの刺繍のブラジャーとショーツを着けて、モコモコのピンクの長めのカーディガンを羽織って黒いピチピチのスパッツを履いて…
尿意をガマンしていると性欲が増す私は、近くにあるイオンでペットボトルの飲み物を何本か買って車へ戻り、水分を多めに飲んでからスパッツを脱ぎました…
カーディガンの前をはだけて下着だけのような姿で、朝の通勤時間の国道を走ります…
対向車の皆んなが見てくれてると思うと、もうオマンコがうずいてどうしようもなくなってきて…
林道へ入って廃キャンプ場への入り口を通り過ぎて隣の県へ入ると、大きな滝のある公園があります…
夏には流しそうめんで有名な場所です。
下の道へ下りて駐車場へ行くと、他には1台も車はいません…
私は車を停めて滝へ向かう遊歩道を歩きはじめました。
カーディガンの前をはだけてブラジャーとショーツだけを着けて、紅葉の綺麗な遊歩道を歩きます…
誰かがいた時のためにスパッツを一応バッグに入れていましたが、遠くに滝が見える位置へ来ても人影はないようなので…
カーディガンも脱いじゃいました…
紅葉の赤や黄色の樹の下で、落ち葉が一面に敷き詰められた遊歩道を白いブラジャーとショーツだけの姿で歩いています…
気持ちいい♡
滝の前で思いっきり手を広げて、マイナスイオンをたっぷり浴びて…
誰かに写真撮ってほしい…
きっと私、いま、ステキだわ♡
ブラジャーとショーツの部分だけマイナスイオンを浴びてないので、脱いで全裸になって滝の前で手を伸ばして…
前を向いたり後ろを向いたり…
オマンコも広げてマイナスイオンを浴びました…♡
そのまま全裸で駐車場へ戻りましたが誰にも逢わず、残念なような、でも気持ちよかった…
下着を着けてカーディガンを羽織って廃キャンプ場へ…
整備されていない道路には両側からススキが伸びていますが、視界が広がると私のお気に入りの場所…
車を停めて外へ…
カーディガンを脱いでドアミラーに引っかけて、ブラジャーとショーツだけで広い駐車場の真ん中でオマンコに指を入れるとヌルヌルに濡れてイヤらしいお汁があふれてきて…
ショーツを脱ぐと、股の布は黄色っぽく汚れてイヤらしい…
脱いだショーツを樹の枝にぶら下げて、ブラジャーも外して一緒にぶら下げました。
全裸で駐車場を歩きまわりながら、時々立ち止まってオマンコに指を入れるとクリが膨らんで少し刺激しただけで腰が砕けそうになっちゃって…
乳首はビンビンに勃って敏感に…
いくら声を上げても誰も来ないから、大きな声で卑わいなことを叫んだり…
駐車場からキャンプをする炊事棟のある方へ行って、テントを張るスペースでガマンしていたオシッコを立ったまま股を広げて一気に…
あぁ、気持ちいい…
そのとき
ススキに覆われた駐車場の入り口からエンジン音がして、黒い軽自動車が入ってきました…
「え…ヤバい…どうしよう…ヤバい…」
誰も来ないと決めつけて無防備でした…
オナニーをして性欲を充たすことに夢中でいたから…
「どうしよう…」
私の車に引っかけたままのカーディガンと、樹の枝にぶら下げたままの下着…
車から男の人が降りてきました…
私の車を見てカーディガンを手に取り、車の中を覗きこんでいます…
それから樹の枝にぶら下がっている下着を見ています…
そうして男の人は
「さあやちゃん…?」
ッて呼んできました…
「えッ…何で…?私のこと何でわかってるの?激裏GATE-エロティカで見たの?どうしよう…ヤバい…」
「さあやッて呼んでたけど、私の名前はさやなんだよね…」
ッて、その瞬間にそんなことも…
炊事棟のコンクリートの壁に隠れている全裸の私…
脱いで放置してあったカーディガンや下着…
激裏GATE-エロティカで見た人なら確信するよね…
どうしよう…
露出を見るだけじゃ終わらないよね…
レイプされるよね…
まさか、殺されはしないよね…
男の人はだんだん近づいてきました…
コンクリートの壁に隠れていた私を見つけられました…
「さあやちゃん?」
私は返事をせず、黙ってうつむきながら右手でオマンコを左手で胸を覆うように隠しながら
「恥ずかしい…」
ッて言いました。
男の人は私の手を引っぱって車のある場所まで歩いて…
それから抱きしめられました…
「恥ずかしい…乱暴にはしないで…」
そう言うと、キスされました…
最初は軽いタッチで何回か、それからディープなやつを濃厚に…
イケメンではないけどフツーッぽい感じの男の人…
キスが上手なのか、いっぱい感じてオマンコからお汁があふれて垂れ流してるような感覚…
男の人は車から大きめな敷物を出して、アスファルトの駐車場に敷いてくれました。
「優しいんだ…」
男の人の履いてるジャージを見ると、アソコがチョー膨らんでいます…
オナニーばかりしてるから、ひさしぶりのオチンチン♡
私は男の人のジャージを下げました。
ブリーフの前がパンパンで、先っちょのトコが濡れています…
もうガマン出来なくて、ブリーフを下ろして一気に咥えました!
大きくて硬くて、雁の部分が鋭い感じのする立派なオチンチン…
口いっぱいになって、根もとまでくわえると私のノドまで来る感じでくわえられない…
「ねぇ、オチンチン欲しい…入れてほしい…入れて…オマンコに…入れて…」
男の人は私をシートにあお向けに寝かせると、オチンチンを入れてきました…
最初から深くは入れず、立派な雁の部分で私のクリを集中的に優しく責めてくる感じ…
そうでなくてもオナニーで敏感になってたのに、刺激が激しすぎる…
クリだけでイッちゃった♡
でも、もっと深く入れてほしい…
私が腰を浮かせて相手のオチンチンを深く感じようとすると、一気に私の奥まで突いてきて…
クリを責めているときのソフトタッチと違って、パワーのある激しいピストン…
「あ…あ…気持ちいい…あ…ダメ…感じる…感じる…気持ちいい…気持ちいい…あ…あぁ…あぁ~…イク…イク…あぁ…イッちゃう…来て…来て…イク…あぁ~…」
中出しされて私も達しました♡
腕まくらでお話をしてくれました…
激裏GATE-エロティカで私を知ったこと
県民ならば書いてある場所がだいたい解るッていうこと…
オナニーよりは本当はオチンチンが欲しくて寂しいんだろうッてこと
解る場所を書いてるッてことは、誰かに来てほしいんだろう…
青空を見ながら、紅葉に囲まれたキャンプ場の駐車場であと2回イカされました…
樹の枝にぶら下げていたブラジャーとショーツを、記念にッて持っていかれました…
連絡先の交換とかもしませんでした…
また
偶然逢えたらねッて…
でも、車のナンバーはお互いに見たよね…
他の誰かとも
また出逢えるかな…♡