もう私の住んでる町は寒くなってきたので、今年最後の露出オナニーに出かけたんです。
明け方の5時すぎに部屋を出ました。
ブルーのブラジャーとショーツにシースルーのチュニックブラウスを着て隣の街にある24時間営業のドラッグストアへ行き、トイレでブラの透け具合を確認してから中へ入りました。
桃のミネラルウォーターを2本と普通のミネラルウォーターを1本抱えてレジへ行くと、男性のスタッフが対応してくれて…
ペットボトルで少し濡れた胸もとにブラが透けているはずです。
ものすごく視線を感じます…
WAONでの支払いをお願いすると「Tポイントが付きますよ」と優しく言われ、スマホを出してる間もジッと見られているようで…
もう濡れちゃってます。
駐車場には何台かの車が停まっていてわざと見られるようにブラウスをはだけたりしましたが、中から見ているのに何もアクシデントもなくて…
国道へ出て小さな峠を越えて、隣の県の東端の町にある運動公園へ行きました。
小高い丘にあるトイレへブラウスの前を開いたまま歩いて用を足してから、下着を露出したまま自販機コーナーでまた飲み物を買い、下の平地にあるサブグラウンドの駐車場へ…
そこからは、線路が丸見えなんです。
通勤通学の列車が近づく踏切の警報音が鳴ると、私は車を降りて駐車場に立ち列車に向かって下着姿で胸を揉みオマンコに指を入れて身体をくねらせました。
「見て…イヤらしい早彩を見て…」
クリがヒクヒクしてる。
私、もうダメ…
車に乗りまたペットボトルを一気に飲んで尿意を感じながら、隣の県の端っこにある森林公園へ走りました。
紅葉のキレイな公園の駐車場へ行くと1台の赤い車が停まっていて、すれ違うように走ると中年の女性が乗っていました。
私は、その車から遠く見えるような位置に車を停めました。
気温は低いですけど、陽射しがあって気持ちのいい駐車場…
車を降りて駐車場から道路へ出て、ブラウスをはだけました。
気持ちいい…
ブラジャーの上から乳を揉み、それからブラジャーの中へ左手を入れて乳首を刺激した瞬間に、ビクビクッて感じちゃって思わずしゃがみそうになりました。
右手でショーツの上からオマンコをいじってたんですが、感じすぎて今度はのけ反るように…
ガマン出来なくてショーツの中へ手を入れてオマンコをグジュグジュにいじって、もう何だかメチャクチャになりたくてショーツをヒザまで下ろしてオマンコをさらして…
立ったまま身体をよじりながら声を上げて、トロトロでヌルヌルなオマンコとビンビンに勃起した乳首と…
ものすごい快感…
少し落ち着いてから車を走らせて別の駐車場へ行きオシッコをまき散らしました。
公園の案内板の前にブラジャーとショーツだけで立っていると、さっきの赤い車がゆっくり近づいてきて中から中年女性が貶むような目で私を見て通り過ぎていきました…
私は、初めて女性の視線に感じてしまい初めて女性に辱めてほしいと思いました…
もう何回イッたかわかりません…
オマンコはユルユルに開いて、ビラビラが垂れ下がったようにだらしなく、クリを触ったり乳首を刺激したりしながら最後の目的地へ走ります。
最後の目的地は、私の住む県の西の端にある何年か前に廃止になったキャンプ場です。
いくつかの滝が観光名所になっている山道を上ってダム湖を越えると、廃止になったキャンプ場への入り口があります。
雑草に覆われた管理棟や炊事場がありますが、駐車場やスペースは広くて展望の景色も良くて誰も来ません…
私のお気に入りの場所なんです♡
駐車場へ車を停めて…
もう私の淫乱変態感度はMAX!
どんなに声を出しても
どんなに痴態をさらしても
裸になって走り回っても
あぁシアワセ…
気温は15℃くらいでしたけど、陽射しがあったので暖かくて…
ブラジャーを外して振り回して放り投げて駐車場を走って、展望台へ登る階段の下でショーツを脱いて…
脱いだショーツの股の部分は恥ずかしいくらい汚れていて、誰もいないのにたたんでしまいました…
ビショビショに濡れたオマンコから垂れたお汁がだらしなくて、勃った乳首と乳輪が自分でもイヤラシクて…
オマンコに入れた中指1本では何も抵抗がないくらいゆるんでいて、薬指と人差し指を添えて関節を折り込むように中をイジると
ものすごい声が響いちゃった…
小指も使って4本指でオマンコの奥深くの内壁までこねくり回すと、クリは弾けたように膨らんで
「あ…あぁ…あ…見て…誰か…見て…早彩のオマンコ…早彩のオッパイ…あ…誰か…なめて…さわって…あ…ダメ…イク…気持ちいい…気持ちいい…あぁ…早彩は変態…早彩はドスケベ…あ…あ…イク…イク…あ…」
この日1日で何回イッただろう…
27歳独身欲求不満なメス豚の寂しいオナニー物語です…
これから寒くなるので、野外露出は春までガマンします…
冬のあいだは…