公園の遊歩道に放置されたまま放心状態だった私は、少ししてから起きあがり服装を直しました。
私のイヤらしいお汁と見知らぬ男の精液が混じったオマンコを軽く拭いてからショーツを履きましたが、中からあふれてくるトロトロのものはショーツを汚しペチパンにもしみ出して、精液の匂いが満ちています。
あれだけ感じさせられたのに、まだ時間があると思うとまだ物足りなくて…
この地域一帯を見下ろせる小高い山の展望台へ、車を走らせることにしました。
曲がりくねった小さなカーブがいくつもある山道を登っていき、頂上へ向かう少し手前の開けた場所に車を停めて下を見下ろすと気持ちいいです。
1台の車が下っていきましたが、運転手は私の方を見て減速したのに通り過ぎてしまいました…
メチャクチャにしてほしいのに…
車に戻り、頂上の展望台に車を停めました。
この山の頂上付近には発電用の風車が何台かあって、そのせいで風が舞っています。
私は汚れて湿っぽいショーツとペチパンを脱いで、車を降りました。
展望台の柵の手前に立っていると、短いスカートが風にイタズラされてめくれたりフワッとふくらんだり…
処理していない真っ黒なオマンコの毛の上の方は風のせいでサラサラッとしているのに、精液のこびりついた下の方はベタついていてイヤらしい…
ああ…また…
私は、まだ精液の残るオマンコに指を入れて腰をくねらせながらオナニーを始めました。
指が4本入るほど潤っているオマンコが、また疼いてムラムラしてメチャクチャに犯して欲しがっている…
展望台の後ろにある樹の影に寄りかかり、スカートも脱いでしまいました…
シャツのボタンを外しタンクトップをたくし上げ胸を露わにし、乳首はビンビンに勃起しています
オマンコをかき混ぜ、さっき浴びた精液の匂いにまみれながらうっとりしていました…
誰かに襲われたい…
誰かに見られたい…
誰かに犯してほしい…
メチャクチャにされたい…
汚れたイヤらしいオマンコにチンコを入れてほしい…
欲しい…
男が欲しい…
誰でもいいの…
私を感じさせて…
右手の4本の指が私のオマンコをかき混ぜ、左手の手のひらが乳房を揉み乳首をつまんで…
たまらない!
私ッて変態…
私ッてこんな女…
私ッて、どうしてこんなになっちゃったの…
ああ…気持ちいい…
何度もイキました…
イッてもイッても、またイキました…
満足感とまだ物足りない感じ…
疲れ果てた疲労感…
やっと起き上がり服を着て、車に戻って汚れた下着を着けて…
車を走らせました。
なんて充実した休日!
また書きます…
楽しんでもらえたなら早彩も嬉しいです…
コメントをくれた方や評価を投票してくれた方がオナニーしてくれているのを感じながら、私もまたオナニーします…