明け方に部屋へ帰って少し眠ってから、お昼近くにまた出かけました。
シャワーをしてショーツだけは新しいのを履いて、あとは同じ格好です。
昼間なので人がいるし、風があってスカートがヒラヒラするのでときめいてしまいます。
夜中にいっぱいオナニーをした野球場のある公園へ行くと、ちょうど時間的に営業の車やトラックが何台か休憩していました。
短いスカートを風に揺らしながら多目的トイレへ向かい、運転席から何人かが私を見ているのを確かめて扉を閉めカギをかけずにオシッコをしました。
誰か来てほしい…誰か襲ってくれないかな…
誰も来てくれません…
意気地のない男たちにガッカリしながら車に戻りました。
もうこの頃には、露出するよりもレイプ願望になってしまって…
隣の町には桜の名所として知られる高台にある大きな公園があって、そこの駐車場へ来てみました。
季節外れの少し気温も下がってきた時期で、他には1台も車がいません。
レイプはされそうにないですが、思いっきり露出は出来そうです。
駐車場の横に遊具のある展望広場があって、すべり台やブランコで遊んでみました。
プチパンとショーツをヒザまで下ろしてブランコを思いきりこぐと、スカートがめくれてむき出しになったオマンコの毛が揺れます…
ああダメ…オマンコがメチャクチャにしてほしいッてうずいています…
展望広場から下を見下ろしながらスカートをまくって、誰かに見てほしくてたまらない…
誰か見知らぬ通りすがりの人に辱めを受けたくてたまらない…
展望広場から下へ向かってオシッコをしました。
それから、ベンチに座ってバッグの中のバイブを取り出してオマンコに入れました。
気持ちいい!
誰もいない展望広場で下着をヒザまで下げて開脚して、バイブの振動に合わせて腰をくねらせて…
もどかしくなってシャツのボタンを外し、タンクトップの中へ手を入れて敏感になっている胸を揉み乳首を刺激しながらオマンコからはイヤらしいお汁をたれ流し…
ああ…気持ちいい!
そのまま遊歩道を少し歩きながら行為を続け、アスファルトにあおむけになって空を見上げながらオナニー!
しあわせ!
そのとき
「お姉ちゃん、何してんの?」
作業服姿の男の人が、いつのまにか立っていました。
「展望広場の下からお姉ちゃんのことをずっと見てたんだよ…」
オマンコにバイブを入れたまま、言われていることもあまり理解出来ずに
「あ…アン…アン…気持ちいい…気持ちいい…」
開放感のなかで狂ったようにオナニーをしていた私は、もう後戻り出来ないくらい感じすぎていました…
「どうしたいんだ、このメス豚は?」
メス豚という言葉…
ああ…ダメ…感じちゃう…
男は私のそばにしゃがみ、オマンコのバイブを奥まで深く入れてきました…
「変態だな…メス豚…」
「あ…あ…お願い…お願いします…入れて…オチンチン入れて…あなたのオチンチン入れてください…お願いします…あ…ダメ…もうダメ…メス豚のオマンコにあなたのオチンチン入れて…入れてください…入れてほしい…」
男は私のオマンコからバイブを抜くと、すぐにチンコを入れてくれました。
大きいサイズでオマンコの奥まで深く…
「あ…ああ…いい…気持ちいい…あ…あ…アン…アン…気持ちいい…あ…あ…感じる…あ…いい…気持ちいい…」
オマンコの中がとろけそう…
昼間の明るい空の下で見知らぬ男にオナニーを見られ、チンコを入れられ…
私の欲求をすべてかなえてくれている夢みたいなシアワセな時間…
「中に…中に出して…私、ピル飲んでます…中に…中にください…中に…あ…あ…」
私の子宮が欲しがってた見知らぬ男から吐き出される精液が、私のいちばん奥の深い部分に叩きつけられました…
ああ……なんてシアワセ…
「私をこのまま放置してください…」
急ぐようにズボンを履いている男にそう言うと、何の言葉もかけてくれずに立ち去っていきました…
青空の下のアスファルトに横たわり、制服のシャツをはだけタンクトップをまくりあげて乳房をむき出しにして…
ペチパンツとショーツを片足にぶら下げた短いスカートの中で、自分のイヤらしいお汁と見知らぬ男の精液の混じったトロトロのものをオマンコからたれ流して…
さっきまで私を感じさせてくれていたバイブが転がっています…
ああ…私の求めていたのはこういうこと…
ああ…シアワセ…