派遣会社に登録して遠くの新しい町へ来て、特に目的もなく住宅建材を作る工事で働き始めました。
寮というアパートに住み、交替勤務や夜勤もありました。
実は…
シュウのお父さんと激しくエッチをした時…後ろからタイトスカートの中に手を入れられた時や上に乗って腰を動かしていた時に、目の前に大きなミラーがあって自分の痴態を見せつけられていました。
私は勉強が出来て真面目で良い子で生きてきたのに、あんな姿になってしまうなんてッてミラーに見える自分の姿に身体が何倍も敏感になってしまって…
上に乗って腰を振りながら自分の乳首をつまんだり胸をもんだり、口を開けてよだれを垂らしながら身体をのけぞらせて…
この私がッて、もうたまらなく感じてしまってたんです。
私にはそういうトコがあるのかもしれない…
工場に勤務しながら…
昼間はさすがに出来ませんでしたが、夜勤の時になると作業服の下に下着をつけないでいたりしました。
ブラジャーをつけないでいると乳首がこすれて感じてしまったり、ショーツを履かないでいるとオマンコがヌルヌルに濡れちゃいました。
そうして、休憩時間に休憩室へ行かず現場のすみっコでオナニーしたり、外の植え込みの所へ行って大股開いてオナニーしたりしていました。
休みの日には下着をつけずに外出もしました。
乳首が透けるようなブラウスを着てひざ丈くらいのフワッとしたスカートを履いて、スカートの中が見えるようにショッピングモールのエスカレーターに乗ったり屋上駐車場へ上る階段で胸をはだけて歩いたり…
いつもオマンコはトロトロのヌルヌルでした…
自分でもどんどんエスカレートしているのが解りました…
インナーを着けずに陰毛の透けそうな白っぽい水着で室内プールへ行ったりしましたし、外で放尿するのは当たり前になっていました。
そんなある日
夜勤の時に、いつもの植え込みに座りこんで開脚しながらオマンコに指を入れていたら…
「いつもこんなところでそんなことしてるのか?」
課長に見つかりました。
いつも休憩時間に休憩室にいないから不審に思っていたと言われ、会社の規程違反だと言われながらずっと見られていました。
不問にしてほしかったら自分の女になれと、そうしたら正社員にしてやると言われました。
その日夜勤が終わった朝課長とホテルへ行き、そのあと派遣会社へ退職届を提出しました。
派遣会社の寮を出て、アパートでひとり暮らしを始めました…
開放感からもっとエスカレートしていく予感しかありませんでした。