塾の教室内で4人の中学生に襲われた後、私はこれからどうすればいいのか解りませんでした…
あの子ども達は同じ町にいますし、リーダー格のシュウは家族ぐるみで顔なじみです…
塾のバイトをやめようかと考えながら、次の日の昼間テストの採点をしていると塾の玄関の呼び鈴が鳴りました。
シュウのお父さんが立っていて、私の顔を見るなり「昨日はウチのシュウが申し訳ない」と、頭を深く下げて謝罪されました。
「警察には言わないでほしい。バカな息子だがそれだけは勘弁してほしい。大きな事件にはしないでほしい。」
そんなことを言われました。
警察沙汰にすることは少しだけ考えましたが、私自身の恥も広まってしまうと思っていました…
シュウのお父さんは私の心を見透かすように「大きな話になると、早彩ちゃんも困るよね」ッて言ってきました
それから「中学生のガキみたいなエッチで、昨夜は物足りなかったんじゃないの?」ッて言ってイヤラシそうな顔をしていました。
私は身の危険を感じたので奥の方へ逃げ出したんですけど、後ろから肩をつかまれて倒されました…
タイトスカートの中へ手を入れられショーツの中でアソコをいじられました。
昨日家へ帰ってシャワーを浴びながら念入りに身体を洗ってからベッドへ入りましたが、中途半端な物足りないエッチを思い出すとムラムラとしていました…
ただ、集団レイプされた後でそのことを思い出しながらオナニーをするのはさすがに思いとどまったのです。
シュウのお父さんに敏感な部分を刺激されると、すぐにアソコは潤いました…というかビショ濡れになりました…
本当はもう、誰でもいいから犯してほしいッていうくらい身体は男を求めていました。
シュウのお父さんはすぐに入れてくるようなことはせず、私を全裸にするとじっくりと身体中を舐めてくれました…
生まれてはじめて、ワキの下や足の裏を舐められました…
お尻の穴も舐められて舌の先で突くようにされると声が出ました…
そのころ大学のサークルの先輩と付き合ってはいましたが、そんなエッチとは比較にならないほどメチャクチャに濡れて声を上げて、じらされて言葉で辱められて大人のセックスッていう感じがしました。
はじめて男の人にまたがって、上から自分のオマンコにチンコを突き刺すように受け入れて腰を動かしました…
最初はぎこちなかったけど慣れてくると気持ちよくて、夢中になって腰を振りながら叫ぶようにあえぎ声を上げてました…
口を開けたままよだれを垂らしながら、髪の毛は汗で頬にへばりつき、下から突かれながら頭の中が真っ白になり、狂ったように声を上げてました…
生まれてはじめて潮を吹きました…
射精された精液が私の身体の奥底に叩きつけられるのを実感しました…
シュウのお父さんは
「これからもいろいろ頼むよ」ッて言って出ていきました。
私はもうこの町にはいられないと思い、勝手に大学へ退学届を提出し、遠くの町で寮生活をしながら働く派遣会社に登録して、両親に激怒されながら逃げるように家を出ました…
新しい生活かあれば、悲しい気持ちもなくなると思ったんですが…