早くからスワップ3P等させた妻の、逝くようになった体位

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私の妻なる女性は19歳から私に処女を捧げ、その後立て続けに性行為を求めひと月もかからずオルガスムスを覚えました

言う事は何でも聞き、言う事を聞けばまた何度でもSEXしてくれるという思いだったようです、

ですからどんな姿でも白黒写真を写させてくれて、結構な枚数たまったところでその写真を幼馴染の級友に見せたところ

色々な経緯でとうとう彼の妻のエロ写真も撮り、現像し見せ合うようになりました

それ以前から互いの家で4人宅飲みをしては泊まる事は何度もありましたがそれまでは部屋を別にして寝ていましたが

そんな写真を見せ合うようになってから一部屋に布団を並べ寝るようになり、当然互い夫婦でセックスし始め

最初の頃は喘ぎ声が聞こえる程度でしたが男二人は助平を通り越した変態です、わざと布団をずらしたりして

互いの裸の妻を見せ合ったりしていましたが、それもだんだん過激になり互いに手を出し互いの妻を触りまくり

結合部をちょっと持ち上げ陰茎の刺さっているオメコをくじり合う様にさえなり、もうすべてを晒して

互いの性行為も写真ではない実物のオメコも見せ合うようになり

それの行きつくところは妻を取り替えての性行為になるにはそう時は掛からなかったです。

しかしスワップと言う互いの妻との性交も、同じ部屋で隣り合ってするとどうにも気が乗りません

それは妻も同じようであえぐ声さえ聞こえない行為でした

そうした流れで妻と私と彼で3Pという形で性行為をしたところ妻が彼のチンポをオメコに差し込まれて

「あぁ、はぁ、々、々!」っと言う小さな喘ぎ声を上げるようになりましたが、まだまだアクメには届きません

その後数回の3Pをしていて、彼が正常位の形から離れ四股を踏むような形で両足開き上にあげた妻のオメコに

陰茎を差し込み、膝をクッションのようにリズミカルに上下すると、まさに妻のオメコの中に彼のチンポが

思いのままに刺し込まれ、浅く深く、また両足を使いぐりぐりと妻のオメコの奥深くのチンポの先を掻き回すと

それまでに無かったような大声を上げ始め「あああっぁぁあっ!ひぃぃーっいいー!っ、~~々、」っと

あっという間に上りつめてオルガスムスに至りましたが、

この形では彼はそうそう簡単に逝くはずもなく、その後延々と妻をアクメの連続での嬉々の波の上を彷徨わせました

大抵の性交体位では男は膝をついた形なのですが、それだとどうしても挿入の動きは腰だけになりますが

両足着いた形でチンポをオメコに刺し込むと抽送するのにすごく楽でまたあらゆる動きが出来る事がわかりました

妻が友人との性交で初めて逝き狂わされた最初の体位でした。それで妻の彼に対する一つの壁が取れたのか

その後どんな体位ででも彼に逝かされるようになった妻です

どんなに性交体位の形を調べてもこの形は見つかりませんが、相互M字体位とでも言いましょうか?

妻にとっては一つのターニングポイントになった訳でその後の長い性生活においての記念日でした

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