リナは前回、旦那に浮気がバレて修羅場になった。その後、リナは実家に帰り別居。
旦那が、細かく僕とのセックスの事を聞くことに呆れたリナは寝取り動画を撮って旦那に見せたいと言っていた。
あれから、4か月程がたった。
リナから連絡が。
「今度そっち行ってもいい?だいぶ、仕事落ち着いた?」
私は転職活動中だったので、リナとは4か月会っていなかった。
「おっ、いいよー!」
「前言ってた、撮影の件だけどいいかな?」
「リナがいいなら、いいよ。」
「ありがとう。」
そして、当日はホテルで待ち合わせた。
久しぶりに会うリナは、髪をブラウン系に染めてロングになっていた。
フワフワと巻いた髪で、黒のノースリーブ。
胸は小ぶりだが、白の長パンツがお尻を強調して、ピチピチになっている。
「久しぶり。相変わらず、綺麗だなーリナは。」
「もう、いいって(笑)恥ずかしい(笑)」
ホテルに入るなり、濃厚なディープキスが始まった。
「クチャ、クチャ、ぺちゃ、ぺちゃ」
「どうしてたの?最近は。旦那と別居だから、他とやってるの?」
「二回くらいは、snsで会ってしたよ(笑)」
「元気だねー(笑)どうだった?いっぱい、イカしてもらった?」
「まー、程々かな。1人は学生で、アソコも硬かったけど、しっかり犯されてる感じがないというか(笑)」
「後1人はね、パパ活みたいな感じ。ちょっとお金必要だったから、52歳のおっさんとやってしまった(笑)」
「へー!おっさんと?上手そうじゃん!」
「それがさ、清潔感ないんだよー。オチンポが小ぶりな事をあるけど、毛が濃くてさー。嫌にねちっこい(笑)これでもか!ってくらいマンコ舐めてくるし(笑)途中で笑えてきた(笑)」
「そっかそっか、で、撮影どうすんの?」
「持ってきたよ、機材」
「おおー、結構本格的じゃん。」
「6アングルから撮ろうと(笑)」
「ちゃんとカメラ意識してよね♡」
「まー、頑張ってみる(笑)」
カメラをセットし、行為が始まった。
服を流すと、リナの白い肌が露わになり、Tバックに食い込んだお尻がプリプリしていた。
リナは、160センチ台のモデル体型で
Bカップ。桐谷美玲似の超美人だ。
目もくりくり。
俺はリナのケツを鷲掴みにして、叩きながら、触っていた。
「やん、もう痛いよ。コウ。」
「嫌い?」
「嫌じゃないよ。」
立位のまま、ブラとパンツを脱がし、片脚を上げさせて、マンコを愛撫した。
「あっ、あっぁぁぁ!う、あっあっ!いやん」
「ぐちょぐちょじゃん、リナ。変態だな」
「コウのせいだよーー、ぁぁぁあああ!」
そして、ぐちょぐちょになったマンコをクンニしまくった。
カメラに、リナのマンコがしっかり見えることを意識しながら。
「美味しいよー、リナ。マンコの臭いまで、変態だなー」
「いやーー。嗅がないでー。あっ!ぁぁぁ!」
そして、指を入れ手マン開始。
「ぐちょぐちょぐちょぐちょ!ぐちょぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!びちゃ!びちゃ!」
「ぁぁぁあああ!あっ!あっ!あっ!ああアゥァ〜!!」
ペースを早めると、途端に大量の潮が散乱した。
「ぶしゃゃゃー!!じゅ!じゅ!」
「あーあー、お漏らししちゃって。リナ」
「もー、恥ずかしいーー、あっ!あっ!あっ!ぁぁぁ!」
ぐたっと、座り込んだ、リナの顔に僕は股間を近づけて、パンツの上から臭いを嗅がせた。
「あーー、ヤラシイ臭い。コウの大っきいのが、出たがってるよ♡、カメラにもちゃんと撮さないと。」
ぶるん!!
19センチ、直径5センチ近くの巨根をリナの綺麗な顔に出した。
「あー、やっぱコウの大っきい♡こんな、カリ入んないよー」
そういいながらも、小さな口で亀頭をズッポリ咥えるリナ。
「あー、気持ちいいよー、リナ。お前のために溜めてたんだぞ。」
「え、嬉しい。みて、こんなに反ってる♡
太っとーーい。」
「じゅば!じゅ、じゅ、じゅ、じゅるる!」
亀頭までしか入らないリナをみて、顔を掴んで、一気に極太ペニスを口に突っ込んだ。
「うごえぇ!ごぽっ!ごぽ!ごぼ!」
「ぶっはっー!!はーはー、コウ。ダメ、そんな入れたら。」
「じゃあ、もうこっちしかないな。リナ」
「早く、マンコにデカイの入れて。」
亀頭をゆっくり、パイパンマンコに入れていく。
ずぷぶっ!
「ぁぁぁあああ!!」
「もっと、、入れるぞ。」
結合部を、後ろのカメラにうつしながら
巨根がゆっくりマンコに入っていった。
「ぁぁぁ!あっ!!!あああああーーん。大っきいぃいい!!!」
正常位で、マンコをつきまくる。
「あっ!あっ!あっ!あああああーーん!奥ぅぅ!奥ぅまで、きてるぅぅ〜!」
「きてるか、リナ!めちゃ、締まってるよ。マンコ。」
「きてるのぉぉー!でっかいのが、おまんこにぃぃー!!あああああーーん!」
3分くらい、突くとマンコから大量の愛汁とイキ潮が垂れ流れてきた。
「ずん!ずん!ずん!ぱんぱん!ぱんぱん!ぱんぱん!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!」
ぎゅうぎゅうのマンコを、ペニスが広げていく。
リナの長い脚を広げて、さらにピストンを加速させた。
「ずん!ずん!ぱんぱんぱん!」
「あっ!!あっ!あっ!あああああーーんあっ!あっ!!イクー!!!いぐーー!」
リナは昇天し、ビクビクと横たわる。
「あー、ほんと淫乱だなーリナ。大丈夫?」
「はーはー、はっ!はっ!あっ!はー、う…ん…はっ!」
「次は、後ろからだ。リナ」
ペニスをけつに押し当て、ゆっくりマンコに挿入。
「にゅちゃ!ぶちゅちゅちゅ!!ずぼっ!」
「いやぁ!あああああーーん!あっ!」
お尻に叩き、斜め上にリナを突き上げる!
「パンパンパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!」
ケツと俺の鼠蹊部が当たる音が部屋に響きわたる。
「ああー、締まるよ。リナーー、やべー」
「次は、もっと結合部カメラに見せるぞ。リナ」
「う…ん。もっと撮ってー!」
背面騎乗位で、リナの裸体とマンコとペニスの結合部が全て見えるアングルで突き上げまくった。
「ああっ!あっ!あつ!ダメー!そんな、つかないでー!!!ぁぁぁーん!!大っきいぃぃー!!!オチンポ大っきいぃぃのオォ!」
「これがいいんだろー!リナー!このオチンポがいいんだろー!」
「いいのーー!コウの大っきいのじゃなきゃ、ダメーー!!」
「あーー、ダメだ、出すぞ!りな!中に全部出すぞ!」
「きてぇぇぇえー!!!精子ちきてー!あっ!ああアゥァぁぁー!!」
ドプッ!!!
大量の精子が、リナのマンコの中に注がれる。
抜くと、マンコから漏れるわ漏れるわ。
「結構とれたかな?」
「と、思うよ。」
「うわ、凄い!みて、コウ。」
「うわ、凄いな、丸見えじゃん(笑)」
「ねー、またしようよー♡」
「そうだな(笑)」
その後、2回エッチをし撮影。
修正もせずに、リナは持ち帰った。
「見せたら、また言うね。来週、撮影なしで、またしようよ。」
「勿論。犯されに来い(笑)」
「行く♡」
見せて、どうなるのだろう。
次回へ。