二世帯住宅の内情です。
私は31歳、亭主持ち、会社員です。
私の旦那は29歳、私より2歳年下です。
元々、旦那の両親の持ち家を建て直して、私たちの結婚を機に同居できるように「二世代住宅」にしたのです。
ですから、キッチン、風呂、トイレは共用です。
リビングや寝室などは別にそれぞれありました。
旦那は次男なんですが、お兄さんは自営で設備業をしていて、別にアパートで生活していましたから、旦那が家を継ぐことになっていました。
義父らも、当時は元気でしたが、義母が急な病で亡くなってしまい、それから老け込みました。
すぐに定年を迎え家にいることが増えました。
私も土日休みで割と恵まれた職場に勤めていましたから、残業続きの旦那より、もしかしたら、義父と接する時間の方が長いかも知れません。
土日…、家にいると義父の視線を感じるようになり、特に急用でもないのに私たちのスペースに現れることが増えました。
私が入浴していると浴室周りをうろついたり、風呂上がりに訪ねてきたり…。
奥さんを亡くしたばかりだし、男としての機能は萎えてないだろうし…と勝手に思い込んでいました。
見るくらいなら…と寛大な気持ちでいたのです。
私も女盛りだし子どもも欲しいし…、だけど、旦那は仕事で遅いし…。
私は義父に見られることが女の誇りのように思いました。
義父も私を頭の中に描いて手を使って処理してるのかな、なんて想像すると私も生き甲斐を感じるようになりました。
昼間でも、シャワーを使ったり露出の多い服を着たりしました。
ある時、義父が私に「孫の予定はまだかね?」と、悪気なく聞きました。
私も嫌な気にはならずに素直に「旦那と予定が合わなくて。欲しいんですけどね」と暗にセックスがない事情を話しました。
「まぁ、夫婦のことだし。俺が意見することでもないし」
「お義父さんこそ、結婚とか別にしてもお付き合いする方がいらっしゃると良いですね」
義父は冷蔵庫から冷えた缶ビールを持ち出してきて飲み始め、私にも勧めてくれました。
「飲めるんだろ?」
暖かい昼間から飲みだしてしまい、話はやはりセックス関係になりました。
「お義父さん、ご自分で?」
「ああ、そうなるかな…。まだ、現役なんだが…」
「私…、役に立ってます?」
お義父さんが見てるの知ってますよ…って言うと、「いやいや…、それは」と分かりやすい否定をするので、「私も一応、人の妻ですから、限界はありますけど、差し障りのないとこまで、お手伝いしましょうか?」と勢いというか、流れというか、そんなことを言ってしまいました。
「ん…、でもな。息子の嫁だからな…」
「まさか、お義父さんの子を身ごもるようなことにはなりませんから」
私も意味不明なことを言ってしまいました。
お義父さんは考えているようで、思案中のオーラが漂っています。
あんまり、踏み込んじゃいけなかったかな…って少し後悔していたら、お義父さんがおもむろに「じゃ、見てくれるかな?」って言ったのです。
見る…?
見るって?
お義父さんのオナニーを見るの?
お義父さんは、すぐに立ってズボンとブリーフを下げました。
旦那がブリーフ愛用なのは血筋なのね…なんて思いました。
お義父さんの力なくうなだれているオチンチンは勃起したら大きいのかな?なんて思ったら、ガン見していました。
お義父さんがオチンチンを触り始めると見る見るうちに勃起してきました。
熟年の男性がオナニーしてるのを間近で見るのも初めてでしたし、見てるだけで良いんだよね?って不安な気持ちにもなりました。
「どうだい? まだ使えそうかな?」
「大きさは充分ですよ。固そうですね?」
「固いかな? 触ってみてくれ」
触るって?
触るだけで良いの?
旦那のは扱い方、分かるけど。
触るのと握るのでは手の出し方が違うんだけど…なんて考えていたら、ジュンと来ました。
おマンコが反応しているのです。
お義父さんの気持ちに関係なく、お義父さんのオチンチンを私の手で気持ちよくしてあげようと思うと同時に、私も禁断の道を歩みたいような気もしました。
もう考えない…。
考えてもしょうがない…。
お義父さんのオチンチンを見てるだけで充分に変態…。
私は義父のオチンチンを握りました。
握っただけなのに、義父のオチンチンは一回り大きくなりました。
旦那より明らかに立派なものです…。
咥えれるかな…って思った時には咥えていました。
口の中でも義父のオチンチンの体温を感じました。義父の血液が集まっているように感じました。
血圧が上がり過ぎるのも心配になり、早く出して上げなければと思いました。
旦那にするより熱心にしたつもりです…。
私のおマンコがジンジンしてきて、私は治める為に自分でいじり始めました。触るというよりハードです…。
義父のを咥えて、自分でいじっているのにも興奮しました。
義父が私の身体を見たいと言うと私はすぐにショーツを脱ぎ捨て、義父の顔を跨ぎました。
見るだけじゃなく、舐めたり鼻先で突いて欲しかったのです。
濡れ濡れになったおマンコは確認されたと思います。
指を入れられましたから。
チュポッて感じで容易に入ってしまい「嫁さんは感じやすいんだね」と言われましたが、恥ずかしい気はしませんでした。
その通りですから。
お義父さんは上手でした。
クリトリスの扱いも陰唇の内側の扱いも旦那や他の男性とは違いました。
お義父さんは私の身体を軽く押して、身体の向きを変えました。お義父さんが起き上がり後ろから私の腰に手を置きました。
禁断の扉を開かれようとしましたが、私は拒みませんでした。
お義父さんのオチンチンが私の入り口に当たり、すぐにも入って来そうな感じでした。
正確に言うなら、少し入っている状態でした。
それなのに…、お義父さんは「良いかい?」なんて聞くのです…。
私が頷くと、ズンッという感触で入ってきました。ずっと奥まで突き刺されて、そこで止められました。
私からお尻を振ったり腰を引いたり押したりするようになりました。
それが義父には嬉しいようでした。
義父は、ゆっくりと動きを加えました。
ゆっくり、ゆっくり、ズンッて感じで突かれました。
ゆっくりの時はオチンチンが実感できるのですが、ズンッの時は激しい雷が身体を突き抜けたようでした。
ゆっくり、ゆっくり、ズンッが、ゆっくり、ズンッ、ズンッだったり、ズンッ、ズンッ、ズンッだったり、義父は私の身体を楽しむように突きました。
ズンッが続き、私がバックで逝く寸前に、顔が見たいと私を仰向けにして私の足を両肩に担いで、正乗位で突きました。
「顔、顔、見せて」と言われて、私の逝き顔を見てるって分かりましたが、恥ずかしいより欲しい気持ちの方が強くて…。
「逝く時は言ってね。俺も合わせるから」
義父は間違いなく私の中に放出したいようでしたし、私も「お義父さんを受け入れたい」気持ちが生まれていました。
「逝くっ、逝くっ、逝きたいっ、逝く~っ」
はしたないかも知れませんが正直な言葉を発していました。
義父のオチンチンが私の中で一回り膨張してから、更に奥に突き進んでから、熱いものが放たれたのが分かりました。
嬉しくて嬉しくて…義父に「お義父さん、ありがとう」って言っていました。
「お義父さん、無理は禁物ですが、ご自分でなさらないで下さい。私に任せて下さい…」
私が休みの土日、祝日で亭主がいない時は殆ど義父と楽しんでいます。
休みの日は、昼間から義父と一緒にお風呂にも入りますし、我が家のあらゆる所で結ばれました。
そんな義父も昨年、亡くなりました。
二世帯住宅である我が家の事情もあり、亭主の兄夫婦が入籍した事もあり、義父のスペースに転居してきました。
義父から私の事は聞いていると言われ、私も旦那と義父の関係で精神を安定していたので、義兄の申し入れは驚くより嬉しく思いました。
義兄には奥さんがいるのですが、共働きでしたし、義兄は人を使っており、営業が主な仕事でしたから、時間的な障害はありませんでした。
亭主、義父、義兄と血筋が繋がっているのに身体の仕組みは違うようです。
旦那は普通に夫婦関係だと思いますし、義父は優しかったし、義兄は私を都合の良い逆らえない女として扱います。
やや乱暴な義兄には犯されている実感があり、それはそれで良かったと思います。
旦那と義兄との関係もあり、私の性的満足度の意味合いもあり、バレないように立ち振りまう私が一番、エロいのかなって思います…。
特に義兄の奥さんとも同じ家に住んでいるわけですから。
義兄と交わる度に、「ごめん、あなたのエッチ、一回、貰っちゃった」って感じています。軽い感情ですけど…。