旦那と私の子作りセックス

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みなさまこんばんは。私は最近第二子を妊娠いたしましたものです。

今回は、旦那との子作りセックス、第2話目でございます。

ちなみに第一子(長女)は、一人部屋に慣れるために幼稚園の年長さんの頃から一人部屋で寝ています。

長女を寝かしつけ、ようやく寝れると思い、寝室に向かいました。

そこには旦那がベッドで寝ていて、布団をかぶっています。

私がベッドに近づくと、旦那が布団をバっと開き、勃ったチソコを見せました。

私は手で目を隠します。

「ちょっと!いきなりチンチン出さないでよ!」

旦那「へへっ二人目が欲しくなってな。」

「でもあなたの経済的に無理じゃない。」

旦那「出世して給料が上がったよ。」

「よし作りましょう。」

旦那は私のパジャマを脱がして行きます。ひとつひとつ、丁寧にボタンを外して、

薄紫のブラを外し、下半身のものも丁寧に脱がしてくれました。

旦那と私は、唇を重ね、舌を絡ませました。長女が生まれてから全くセックスをしていなくて、あの時したのよりも長く、そして激しく舌を絡め合いました。

キスを終えると、ほっぺたにキスをしてくれて、首筋にもキスマークがつくほどキスをしてくれました。

「あれ?前にこんなとこキスしてくれたっけ?」

旦那「ネットで見たんだ。それでやって見たくなって。」

「へえ。」

私は旦那のチソコを握って、手コキをしました。そして、寸止めをしました。

「私を気持ちよくさせてくれたら射精させてあげるよ」

私は仰向けになり、そしてM字開脚をしました。

旦那は指をつばで濡らし、マソコに入れました。

旦那「このまま出し入れしたらいいのかな?」

「うん。遅くしたり早くしたり、円を描くようにしたら気持ちいいかも。」

旦那「分かった。やってみる。」

旦那はまず、ゆっくりと出し入れをしました。

たまに指をパタパタさせながら、そして段々と速くなって行きました。

「はあっあんっ♡その調子♡気持ちいいよぉ♡」

指の出し入れはまた遅くなって行き、上の壁を押して刺激しながら出し入れをして行きました。

「はあっんっ……ああっん!」

私は大きく体をくねらせました。

旦那「もしかして、イった?」

「うん♡あなたのが気持ちよかったから♡」

旦那「おお、女性がイくのってこんな感じなんだ。」

実は旦那は、長女の時は体を縛っていて、クンニしかできませんでした。

旦那もまだウブウブしかったし、私もイかせようとはしてなかったし。

「それじゃご褒美♡」

私は旦那のチソコを口に含みました。口の中に、大量の唾液をためて。

大量といっても、AVほど音は出ませんが。

舌を絡ませて、ガンガン行きました。

すると旦那はすぐにイきました。

旦那も相当ためていたのでしょうか、とても濃くて、量が多かったです。

せっかくなので、飲んであげました。

そしてようやく本番!バックです。

チソコはマソコにズブズブと入って行きました。

長女の時はいつも騎乗位で、いつも私が入れてあげていたので、少し戸惑っていたようですが私が誘導をしてあげました。

旦那はいきなりガンガンフルスロットルで行きます。

「ちょっと!っ激しっすぎ!」

旦那は無視をします。そしてすぐに出してしまいました。

「ちょっと!ひどいじゃいない!」

と言ってビンタをしました。旦那の頬にクリティカルヒットし、バチーン、と大きな音を立てました。

旦那「すまんすまん、初めてのバックだから興奮しちゃって。」

「だからってひどいじゃない!」

私は怒って先に寝てしまいました。

そして数週間ほど経つと、妊娠したのがわかりました。

ちょうどその日は危険日だった、というのもありますが、一回ではすごいなあ、と思いました。

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