もう数年前の話なので時効ということで吐き出させてください。
当時私は小学四年生になる息子と夫の3人で暮らしていました。
至って平穏な家庭で幸せではあったのですが、
仕事で帰りの遅い夫とは息子が出来た時あたりからレス気味……。
しかし浮気しようなどとは頭になく、自分で自分を慰める日が続いていました。
ある日小学校四年生に上がった息子が毎年恒例の家庭訪問の知らせを学校から持って帰ってきました。
家庭訪問では、先生方は1日に何軒かの家庭を回られるのである程度タイムスケジュールがくんでありました。
(ああ、そういえば希望の時間帯を聞かれたプリントを提出したわ…)
そんなことを考えながら息子が貰ってきた紙を広げてみると、
どうやら我が家は数日ある予定の一番最後の様子。
専業主婦の私はとくにたいした予定もないので、
提出のプリントの『希望なし』に印を付けていたのでした。
なので必然的に空いている日にちと時間に振り分けられたのでしょう。
私は家庭訪問の日をカレンダーに記しました。
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数日がたったある日、
息子が学校から帰ってくると
「僕、先生が帰るまで友達の家で遊んでくるね!」
といって帰宅早々出ていきまし。
(ん…?先生が帰るまで?なんのことかしら…)
そんなことを考えた私でしたがカレンダーを見てすぐに気づきました。
(あ!今日は家庭訪問の…!!)
そこにはハッキリと赤字で家庭訪問と時間が書き加えてあります。
そんなことなどスッカリ忘れていた私は少しパニック。
この日に向けて片付けるはずの客間は息子のおもちゃや荷物が散乱。
お客さん用のお茶も切らしていたのです。
しかし幸いなことに予定の時間までは1時間半近くありました。
急げば間に合う!
そう思った私は急いで部屋を片付け、近くのスーパーにお茶とちょっとしたお菓子を買いに行きました。
(良かった… なんとか間に合ったわ…)
ひとしきり準備を整えたと思った頃、玄関のチャイムが鳴りました。
『ピーンポーン』
インターホンを覗くと二十代半ばと思しき好青年が立っています。
「〇〇小学校の△△(先生の名前)です。息子くんの家庭訪問にこさせて頂きました。」
息子の担任の先生でした。
「はーい」と返事をして玄関へ向かう私の頭には、
先生が案外若いこと、息子のどんな話が聞けるのか、悪さはしてないか…など、
そんなことで頭がいっぱいでした。
私「まあ、先生。ご苦労様です。息子の母です。今日は宜しくお願いします。」
先生「担任の〇〇です。こちらこそ宜しくお願いします。お邪魔します。」
そんな会話をしながら私は玄関前の先生を部屋へ招き入れました。
客間のテーブルへ通し、対面で先生がイスへ腰掛けます。
私「お茶を用意しますね。何件も回ったあとで大変でしょう。」
先生「そんな!お気遣いなく!」
私「いいえ、遠慮なさらないで。すぐもってきます。」
私は遠慮の言葉を口にする先生を後に客間の隣のキッチンへお茶とお菓子を用意しに移動しました。
(笑顔が素敵な好青年ね。あんな人が担任なら息子も安心して預けられるわ。それになかなかイケメンじゃない♪)
などと1人で考えながら用意したお茶を客間へ運びました。
先生「すみません。ありがとうございます。」
丁寧な口調で先生は私にお礼を言いました。
二言三言世間話をしてから本題へ。
私「先生…。私の息子は学校でうまくやっていますか?」
先生「心配いりませんよ!お友達とも仲良くしていて、クラスの中心的存在です。」
そんな息子の学校での生活や成績、
得意なことや苦手なこと、
ここはこうした方が良い、
などのアドバイスを聞きながら学校生活を楽しく過ごしている息子の姿を思い浮かべました。
幸い特に悪い節もなく、私の心配をよそに家庭訪問の時間は過ぎ去っていきました。
時間が迫ってきた時、わたしは先生の方のティーカップに目をやりました。
私「先生、お茶のおかわりはいかがですか?」
先生「あ…よろしいんですか?」
私「ええもちろん!遠慮なさらないで。」
先生「ありがとうございます!少し急いできた分喉が乾いてしまって…笑」
はにかみながらそう答える先生の顔は、初恋の人に少し似ていて、私はドキッとしてしまいました。
(いやだ、私ったら…。息子の担任の先生に…。)
少し照れくさくなっているのを隠しながら私は先生のカップを下げ、キッチンに紅茶のお代わりを入れに行きました。
お茶を用意している間も、
何故か私のドキドキはとまりません。
旦那との間にはもう何年もときめきなんて無かった私にとってら、
こんな些細なことでも体が火照ってしまいました。
少しの間ぼーっと思いにふけましたが、我に返りお茶を入れて先生の待つ客間へもどりました。
先生「ありがとうございます!」
笑顔で答える先生の元へお茶を出そうとしたその時…
私「キャッ…!」
私は手元を滑らせてティーカップを落としてしまったのです。
先生「大丈夫ですか!?」
私「大丈夫です!ごめんなさい!濡れたりしてないですか?」
幸いティーカップは割れてはいませんでしたが、
足元にはこぼれたお茶が広がっており、
私の胸元にもかかってしまっていました。
先生「拭くものを用意しないと…」
足元のカップを拾いながら先生が呟きました。
私「すぐ持ってきます!」
慌ててキッチンへ戻り、布巾を持って客間の床を拭きました。
先生「火傷されてませんか?服が少し濡れています…」
私「えぇ、大丈夫です。お騒がせしてしまってすみません…。服を変えてこないと…。」
先生「ここは僕がキレイにしておきますよ!どうぞ着替えてらしてください!」
先生にそう言われ私はありがとうございます、とお礼を言いながら寝室のクローゼットへ向かいました。
(あぁ、変なこと考えてるからあんな失敗するんだわ…ダメダメ!)
(だけど先生もいい方で…私に気を使ってくださったのね…)
(やっぱりどこか初恋のあの人に似ていて格好いいわ…)
そんなことを考えながら私は寝室の扉を開け、クローゼットの中の着替えを出しました。
(ああ、濡れちゃったわ…)
私は紅茶のかかって濡れた服を脱ぎ、
新しい服に手をかけました。
その時…
ガチャ……
私が着替えている寝室のドアが開きました。
なんとそこには先生が立っていたのです。
「キャッ!!」
私は慌てて胸元を隠しました。
先生「すすす、すみません!!!!覗くつもりじゃなかったんです!」
焦ってドア閉めた先生の声が扉越しに聞こえます、
私「あ…!え…大丈夫です…!もう服は着ました。」
急いで服を来て先生の声に答えます。
先生「あ、あの、ティーカップ…どこにしまえばいいかと思いまして…。申し訳ございません!!」
先生の必死の声を聞く限りどうやらそれが本心のようです。
私「おきになさらないで!!!…あ、ティーカップね!今行きます!!」
おどおどしながら話す私に、先生も気まずそうでした。
しかしあまり引きずった素振りを見せては逆に気を使わせてしまう。
そう思った私は気さくに話しながら食器を戻しました。
しかし先生の目線が心なしか私の胸元をチラチラ見ているのです。
(先生…さっきから私の胸元ばかり…)
そう思い自分の胸に目を落とすと、
私が来ていた服が胸元が大きく空いた服だったことに気付かされました。
(やだ、私ってばよりによってこんなに胸元の空いた服を…!)
急いで服をとった私にはどんな服か確認する余裕もなかったのです。
(ここでまた着替えては逆に意識させてしまうかしら…)
そう考え、私は何も気にしていないかのようにそのままの服で居続けました。
ですがやはり先生の目線は私の胸元に…。
私は見られていると思うとなんだか興奮してしまい、ますます体が火照ってきました。
(先生……ずっと私の胸ばかりみてる…。)
そんな先生の目線に反応するように私の下半身がいやらしく小さくくねり出しました。
(あぁ、だめ…。こんなはしたない気持ち…。)
そんな自分の気持ちとは裏腹に私の秘部はしっとりと濡れていくのがわかりました。
「ぁんっ……」
自然にくねらせてしまった自分の太ももに、
私の秘部は擦れて小さくいやらしい声を上げてしまいました。
(は、恥ずかしい!私ったら変な声あげて…!!)
(今の聞こえちゃったかしら…)
私は恥ずかしさで頭をいっぱいにしながら先生に目を向けました。
すると先生もハッとしたように目を逸らしました。
(あぁ、やっぱり聞こえてたのね…)
(こんなはずかしいこと…)
私は恥ずかしさと空気に耐えきれず先生に声をかけました。
私「せ、せんせ…アッ…!」
そのときでした。
先生が私をグッと抱きしめたのです。
あまりのことに私の頭は真っ白。
私「先生…?」
先生「すみません…僕、もう我慢が…!」
後から抱きしめてきた先生のアソコは、
私の太ももにあたり固く固くなっているのがわかりました。
私は久しぶりに夫以外の男性を感じ、もう自分の中に収まっていた欲求を抑えることはできなくなりました。
私「先生…ベットに……」
先生「はい…」
私は先生の手を引き、寝室へ戻りました。
それからはもうお互い我慢することなく愛し合いました。
先生「〇〇(名字)さん…」
先生「先生…今日だけはえりって呼んで…」
先生「えり…」
先生は私をベットへ押し倒すと熱い熱いキスをしました。
私「ん…はぁ……」
先生は私の服を捲し上げました。
私「あっ……………」
私の胸元はブラジャーと胸をさらけ出し、とても恥ずかしい状態になりました。
ブラジャーを荒々しく外すと、
私の胸は恥ずかしそうに先生の目の前に姿を表しました。
先生「えり…綺麗だ…」
そういいながら先生は私の乳首をねっとりと愛撫します。
私「ぁっ…!いやん…そんな、いやらしい、こと……んはぁ………」
私の胸は言葉とは裏腹に先生の舌を感じ取り敏感に反応します。
私の秘部はもうグチョグチョになり、
構って欲しそうにいやらしく濡れているのがわかります。
先生は私のタイトスカートを脱がせ、
パンツの上から割れ目をゆっくりなぞりました。
私「やっ……ぁんっ…♡」
先生「えり……そんなにがまんしてたの?染みができてる。やらしいママだね……」
私「そ…そんなこと……言わないで…んっ…♡」
背徳感と快感で私はもうおかしくなりそうでした。
先生は私の残った1枚の下着に手をかけ、
するりと脱がせました。
もうなにも身にまとっているものはありません。
先生「全部丸見えだよ…いやらしい体だ…アソコがこんなに濡れてるじゃないか……」
先生の言葉は最初の好印象な青年のそれでは無くなっていました。
しかしそんな強気な言葉にも私のアソコは敏感に反応します。
私「恥ずかしい………息子や夫に知られたら…」
先生「そんなこと言って、誘ってきたのはえりだろ…?」
そういいながら先生は自分の服を脱いでいき、
お互い裸の状況になりました。
先生「えり…ぼくの上に跨って…お互いに舐めあおう…」
言葉通り私は先生に跨りました。
目のには夫のモノより大きな男根がそびえ立っています。
(夫以外のものなんて…いつぶりかしら…)
(あぁ…おっきぃ……)
先生「こんなにいやらしく濡らして…そんなに舐めとってほしいのかい?」
私「ぁん…そんなんじゃ…」
先生は私のクリトリスにチロッと舌を当てました。
私「ぁん……♡」
私の腰はピクっと反応しいやらしく動きます。
そんな反応を楽しむように先生はクリトリスをいやらしくしつこく舐めまわしました。
私「だ…だめぇ…♡こんなの…んっ…あ…き、きもちよくなって…あ…っ♡」
私も負けじと先生のモノにしゃぶりつきました。
ジュポッ…ジュルル……んん………
先生「あぁ…気持ちいよ…えり…すごくいやらしい…」
私「んん…先生…もっとえりをいやらしくさせて…ああああん♡」
私は自分でも恥ずかしいくらい必死に先生のモノをしゃぶり快感に腰をくねらせました。
先生「あぁ、いいだろう…ここが感じるんだろ?こんなに腰をくねらせて…本当にスケベだ…」
私「ぃゃん…っ………だめぇん……あぁ、そんなに舐められたら……っ…私…イッちゃいます…♡ああああああんっ♡」
先生「いいぞ、いやらしくイクところを見せてごらん…」