旦那しか知らない熟女人妻

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パートの真理子さん51歳

細身の小綺麗な熟女茶髪のセミロングで、熟女好きな俺の好みでした。

飲み会でも隣に座ったりしムチムチの太ももを拝んでいた。

一発この体にぶちこみたいな

そんなチャンスが来たのは二次会の後

飲みすぎた真理子さんはフラフラで、タクシーを拾いましたが「誰かついてくれ」とタクシーの運転手に

「俺、先だから」とタクシーに

35歳と51歳に疑う余地は無く

タクシーに乗ると眠ってしまい寄りかかってきて腕には胸の感触があたり、スカートも捲れてどさくさに紛れて太ももを撫でていた。

そして真理子さんを叩き起こそうとしたら起きず自宅が判らず。

「じゃあすいません」と俺のアパートに

移動時間も太ももと胸を触りながら

そして真理子さんをアパートに連れ込みベッドに

寝そべる真理子さんのスカートを捲り艶かしい太ももを撫でて胸を

「ン…」と微かに反応するが起きず、胸を撫で回すと乳首が立って摘まんだら「アンッ」

そしてスカートの奥に手を伸ばして触る「えっ?」と起き上がり

「ここどこ?」

「俺の部屋」と話すとビックリ

「真理子さん酔って起きなかったから」

「そうなんだごめん」

だけどスカートが捲れて慌てる真理子さんに

「ね?泊まっていったら」と抱きつきました。

「何いってんの」と笑う真理子さんに

「真理子さんとしてみたい」とベッドに

「ちょっと孝之くん!」と抵抗する真理子さん

でもキスをして拒否も無くなりブラウスを脱がすとしっとりした熟れた体が

「恥ずかしいよ…暗くして」と言われ部屋を薄暗くしてブラを外すとCカップには似つかわないコロッとしたデカ乳首が

「恥ずかしいよ」と話す真理子さんに「たまらない」とデカ乳首に吸い付き転がすと「アアン!アアン!」と声を上げてビクビクさせながら反応

イヤらしく乳首を舐めていくと急激に声を上げる。

スカートの奥を触るとじっとり濡れていてパンティを脱がして指で

「アンッ…気持ちいい」と声を上げて真理子さんは濡れて、俺は股間に触らせると「やだぁ」と言いながらしっかりと撫でていた。

お互いに撫で回すと「入れていい?」と話すと頷く真理子

足を開かせてゆっくりと生挿入

「アアン!おっきい!」と声を上げる真理子さん

「アア…凄い…アア」と声を上げてよろこんでいた。

深く沈めると口を大きく開けながら「気持ちいい~」

動かしながら襞に絡みつかれて締まりは良くないが濡れが凄い

パンパンと体がぶつかる音と「アア!アンッ!イイッ!」と真理子さんの喘ぎと、グチュッグチュッと結合する音が部屋に響きました。

「凄い…孝之くんの凄い…」と真理子さんは汗ばみながらシーツをつかみ声を上げる。

「真理子さんの中も気持ちいい」と打ち付けながら

真理子さんは汗ばみ首筋に青筋を立てながら声を上げる

そんな表情がたまらなくなり高まりだした

激しくぶつけるように打ち付けながら高まり「アア~凄い!こんなの初めてぇ!」と歓喜する真理子さん。

イケる

俺は真理子さんに「俺もイキそうだよ真理子さん

出していい?」と聞くと「出して!出してぇ」

「真理子さん出すよ!」と話すと首を大きく縦に振る真理子さん

「ア~イクゥ~」と枕をつかみの声を上げる真理子さん

「出る!」俺は真理子さんに目一杯突き上げると真理子さんの濡れた襞の中で発射

「アアアッ!いい~っ!」真理子さんは精子をばら蒔かれながら再びのけ反りました。

何度も打ち付けて注ぐと真理子さんと抱き合いながらキスをして真理子さんは寝てしまいました。

足を開かせるとトロッと精子が滴り落ちていた。

それから二時間後に起き上がると真理子さんは「気持ち良かった」と甘えるように

「俺も凄い気持ち良かったです」と話すと「嬉しい」と舌を絡めてキス

「また来て下さい」と話すと「いいの?こんなおばさんでも?」

「おばさんだと思ってたらオチンチンおっきくならないから」と話すと笑い

「凄い立派なオチンチンでビックリした」

「いつでも欲しくなったら」と話すと真理子さんは「うん」

そしてタクシーで返してそれから真理子さんは部屋に通うようになりました。

料理を作ってくれたりしながら、ベッドではお互いに快楽を味わって

そして真理子さんは「実はね」と旦那しか知らないと告白した。

「真理子さんなら誘われたりするでしょ」と話すと「何度かあったけどそこまでは…だけど50過ぎてからそうなるとは思って居なかった」

そして真理子さんとセックス漬けの中で俺の子供を妊娠してしまった。

「産もうかな」と本気か冗談か

タイムリミットは長くない

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