旦那しか知らない清楚な早苗さんと最初で最後の中出しSEX

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今から15年前、私は都内で小さな輸入雑貨店を開きました。開店当初から、当時34才の結婚して10才の息子さんがいた、早苗さんがパートで働いてくれました。あとは入れ替わりで学生やフリーターの若い女の子が。

店は少しずつ軌道に乗っていったのですが、5年前に私の家庭の事情で、急遽閉めなければならなくなりました。故郷の長野に帰ることになり、私はとても辛かったです。いつも明るい笑顔で優しかった早苗さんと別れるのが、本当に辛かった。

閉店の後片付けをして、早苗さんと学生バイトの子と3人で慰労会を開きました。

早苗さんはずっと泣いていました。学生の子はドライでしたね。料理をバクバク食べ、飲んでました。

お開きになって学生バイトさんは、お元気でとすぐ帰りました。早苗さんはワインで酔ってしまいました。

私は慰労会場所のホテルで実は早苗さんを妻名義として、ツインのデラックスルームをとっていました。

フロントの前で、早苗さんに向かって

「早苗、部屋に行くよ」と旦那面してセキュリティエレベーターに乗りました。

部屋につくなり早苗さんを片方のベッドに寝かせ、大学生になった息子にメールを入れました。早苗さんとレイカちゃん(学生バイト)

女子2人同部屋で泊まってくから。俺は家に帰るけど、心配しないでね、と。

息子から分かりましたと返信がきて、私はベッドに横たわる早苗さんを後ろから抱きつき、青のトップスの上から胸を揉みました。頬から首筋まで舌で舐め、ブラウン色のロングのスカートをめくり、太ももから内を愛撫しました。

「…あっ!店長さん…だめ…」

早苗さんは私の行為に気づきましたが、酔いも完全に醒めておらず、口だけ抵抗していました。

私は早苗さんのトップスとスカートを脱がし、インナーも脱がすと、自身の服も下着も脱ぎ捨て、真っ裸になりました。

「早苗さんのせいで、こんなになってるよ…」

「…!!」

早苗さんは、反り立つ私のアレを見てほぼ酔いが醒めたみたいでした。慌てて顔をそむけ、

「店長さん!だめよ!いけないわ…」と。

私は早苗さんに今までの思いを伝えました。10年ぶんの感謝と、あなたと離ればなれになるのが死ぬほどつらい、本当好きだった、今夜だけ私のものになってほしいと…

早苗さんは、私は今の旦那としかこういう行為をしたことがないと言いました。だから、店長さんの事は仕事仲間として大好きだったけど、こういう行為はできません。本当ごめんなさい…と涙目で訴えてきました。

でも私は彼女への気持ちを抑えられなかった。再び早苗さんに抱きつくと、あっという間に彼女の白いブラジャーを剥ぎ取り、露になった乳首を吸いました。

「あっ!あっ!あっ!!だめだめだめだめっ!店長さん!!だめっ!」

早苗さんは必死に声で抵抗しました。私はその声をよそに、両方の乳首を何度も何度も味わいました。旦那と息子しか吸ったことのない、清楚な早苗さんの乳首が初めて、他人の男に吸われていました…

早苗さんの乳首を堪能したあと、パンティに手をやりました。既にかなり濡れていました。

「店長さん!!本当だめっ!おねがいっ!!ここで我慢して!店長さんっ!!」

我慢できませんでした。ピチャピチャ音を立てて早苗さんに手マンすると、パンティも脱がし、少し整えていた陰毛を分け、早苗さんの陰唇を開いて、まだピンクに近いオマンコを見ました。

「早苗さんのオマンコ、綺麗だよ」

「あっ!!いやっ!!店長さん!だめぇ」

わたしは早苗さんのクリ皮を舐め、剥いて豆を唇で軽く噛み、穴を舌でつつきました。

「あっ!はぁっ!!店長さんっ!!はっ!!だめぇ!!」

口では大声で抵抗していたのですが、私の舌技に感じているのが分かりました。

私は反り立つアレの先っぽを早苗さんの乳首やお腹にこすりつけ、そして彼女のオマンコにつけました。

「店長さん!!おねがいっ!!!それだけはだめっ!!」

「いくよ!早苗さんっ!」

「あああっ!!!だめぇっっっ!!」

私は完全に早苗さんの中にアレを入れると、正常位~対面座位と腰を振りました。

「あっ!あっ!あっ!あっ!はっ!はっ!はっ!!」

早苗さんはたまらず声を出していました。

「早苗さんの2人目になったよ!」

「だめぇっっっ!店長さぁん…」

早技で早苗さんをバックで突きました。

「あっ!あっ!あっ!!こんなのしたことないっ!!あっ!あっ!」

おそらく早苗さんの旦那さんも経験数が少ない方だったんでしょう。ちょっと体位を変えただけで早苗さんは、初めてを連呼していました。私は嬉しかった。早苗さんの初めてをいくつも奪ったことが…

正常位に戻し、早苗さんの両胸を揉みしだきながら、スパートをかけました。腰振りの速さをグングンあげました。

「ああっ!!あなたぁっ!!ごめんなさいっ!!ああっ!だめぇぇぇ!!!」

早苗さんがカクンと垂れました。イッたのでしょう。私も限界にきていました。

「ああっ!!早苗っ!!好きだっ!!中に出すよっ!!!」

「…あっ、だめっ、外に…」

イッた直後で言葉に力が入らない早苗さんの抵抗を振り切り、膣穴の奥に10年分の想いと共に、ありったけの白濁液を放出しました。

ドビュッ!!ビュッ!!ビュッ!

「ああっ…中に……」

早苗さんの頬に涙がつたりました。そして目を閉じてまたカクンと垂れました。

私は、満足げに出しきったアレを抜くと、早苗さんの中出し全裸画像をこそっと撮りました。そして、彼女に添い寝して明け方をむかえました。

早苗さんはずっと泣いていました。一人でシャワーを浴びてからも、ずっと泣いていました。私に対する責めの言葉がない分、辛かったです。私は謝罪と彼女に対して抱いてきた感情を伝え続けました。

朝になり、早苗さんは

「昨晩の事は、二人とも忘れましょう。ずっと心の中にしまいましょう」と言ってきました。

「わかりました。早苗さん、お別れですね。本当にすまなかった。あと、本当に今までありがとう」

「わたしも、本当にお仕事楽しかったです。だから、昨晩の事は忘れて、楽しかった頃を思いながら、お別れします。店長さん、お元気でいてください…」

「さようなら、早苗さん」

私はホテルを出て早苗さんと別れました。振り返ると早苗さんはこっちを一回も振り向くことなく、去りました。

(…さようなら、早苗さん…大好きだったよ…)

そう心の中で呟くと、私は早苗さんの大学生の息子に、中出し全裸画像を送信しました…

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