私は卑怯な人間です。人として過ちを犯したなら先ず第一に、謝罪すべき相手のところに赴き、目を見て罪を告白し、最後には頭を下げ謝罪すべきなのです。相手が許してくれるにしても許さないにしてもです。しかし、私にはそれができない。いつかこの罪の告白が貴方に届くことを祈ることしかできないのです。
旦那さん、ごめんなさい。
罪の告白を行うにあたってこれだけは了承しておいて欲しいのですが、今回の責任、罪は全て私にあります。
結婚前夜でありながら名前も知らない男にお持ち帰りされ、24年間守ってきた純潔をまるで試食感覚で食い荒らされてしまった、チョロすぎ花嫁の彩花。
交際期間一度も彩花の聖域を侵すことなく耐えてきたにもかかわらず、愛する女の処女喪失に立ち会う名誉をティシュ配りの様な気軽さで他の肉棒に提供してしまった旦那さん。
この2人を責めることだけはやめて欲しいのです。
確かに一見するとなんともまるで寝取られるためだけ、私のような間男の寝取りちんぽに全てを奪い尽くされるためだけに存在するような2人であり、チョロい女と間抜けな旦那と馬鹿にする気持ちもわかります。
しかし今の貞操観念が希薄な社会において、結婚前夜に無理矢理間男ちんぽに蹂躙されるまで処女を守ってきた彼女の高潔さ、雌を自分の肉棒で支配する喜びを得る権利を放棄してまで彼女の純潔を守ることを誓った旦那さんの騎士の様な誠実さは確かなもので、尊敬に値するものだと思うのです。
チョロい彩花と間抜けな旦那で今まで本当に純潔を守ることができていたのか、と疑問に思う方も勿論いるでしょう。
しかし私は確かにタネも仕掛けもない生ちんぽで彼女の処女まんこを姦通し、純潔の証たる出血を確認しました。私が撮影した彼女の『婚前花嫁の処女喪失ビデオ』にもはっきりと映っていますからこれも確かな証明となるはずです。
結婚前夜、見ず知らずの生ちんぽによる貫通が行われてしまうまでは2人は確かに純潔を守り抜いたのです。
結婚に先んじて彩花の処女を、初絶頂を、初中出しを、あらゆる初めてを摘み食いしてしまった私が言う資格はないのかも知れません。しかし、2人の愛の生き証人として、守り抜こうとした純潔があったことをどうしてもわかっていただきたいのです。
彩花にも旦那さんにも責任はないのです。全ては私の責任です。
前回の投稿で、旦那さんを情けない根取られ夫と誤解している方もいらっしゃるでしょう。これも私の書き方に問題があったのだと反省しております。
旦那さん、貴方を嘲笑の的にしてしまったこと、大変申し訳なく思っております。どうかお許しください。
さて前置きが長くなりましたが、これから結婚前夜から結婚式当日までについての経緯を語りたいと思います。
これをもって彩花とその旦那さんに罪はなく、ただただ私が本能のままに婚前花嫁の純潔を喰らい、そして夫婦にとって最も幸福に包まれたイベントの一つである結婚式を強制孕ませレイプの後戯として消費してしまった私の罪深さをわかっていただきたいのです。
6月のある土曜、私は雄の欲望に従って孕ますにふさわしい雌を探していました。
私といえども毎晩毎晩、夜の街に繰り出しては魅力的な雌に種付して回っているわけではございません。普段はセフレや仕事で知り合った女と避妊しての普通のセックスしかしていないのです。
やはり人間同士、お互いを尊重し合い望まぬ妊娠など起きないよう避妊しなくては行けませんね。
しかし、月に一度ぐらいの周期で私の雄の本能が目覚めてしまうのです。そうすると私はぶらりと夜の街を練り歩き、雌を探し、種付を行うのです。
グッとくる女はそう多くはいません。孕ませるに値する雌というのは容姿や性格だけで決まるものではないのです。
しかし、共通点はあります。今まで種付してきた雌は、奇妙なことにその殆どが危険日中の危険日なのでした。きっと雌の本能が発する『排卵中です。孕む準備整いました。どなたでも構いませんので、その立派な肉棒で子宮口をこじ開け孕ませ汁をたっぷり卵子にぶっかけてくださいませ』という信号を私の雄の本能が敏感に感じ取っているのだと思います。
さて、私がその日とあるバーに入ると1人で酒を煽る女に私の雄の本能が反応しました。その女こそが彩花です。
そこから声をかけ、持ち帰るわけなのですが、彩花へのナンパについては特に特筆すべき点はございません。
というのも私が彩花を見つけた時、既に彩花も酔いが回っていたようなので強めの酒一杯を奢るだけで簡単にお持ち帰りできてしまいました。時間にして三十分ほどでしたので、側からみれば泥酔女を迎えに来た恋人に見えたかも知れません。
彩花も魅力的な容姿をした若い女性なので、周りからそういう風に見られるのは悪い気はしないものです。つい調子に乗って店を出る時は彩花と腕を絡めて恋人ごっこをしてしまいました。
流石の旦那さんでも手繋ぎまでまだということはなかったようですが、あまりいい気はしませんよね。ごめんなさい。
その後間も無くラブホに到着。私史上最もコスパの良いお持ち帰りを決めてしまいました。
いつもでしたら前戯もせずにローションをぶっかけ即ハメ種付レイプ行っているところです。しかし、今回は雌側の全面的な協力によってたっぷり余裕があったので少し遊ぶことにしました。
まずは手荷物のチェックです。
財布から免許証を拝借し名前を確認します。
あまりのお持ち帰りのスムーズさに名前を聞くことすらまだだったのです。いくら誰からでも精子を恵んでもらいたい欲しがりおまんこだとしても名前ぐらいは自分で名乗って欲しかったです。
それからスケジュール帳を開いて危険日の確認です。今までの経験から確実に危険日の淫臭を振りまく妊娠準備万端おまんこかと思っていましたが、意外にも危険日からは外れていました。
自分の本能はこの雌の何処に孕ませるための使命を感じたんだろうか?と不思議に思いました。
答えは出ぬまま、トイレを済ませます。これも私にとっては珍しいことです。
種付日には雄の本能が強く出ますから、無性に縄張り意識が強く出てしまうのです。要するに『この雌は既に種付済の使用済みオナホです。子宮内は私の子種で満員ですので他にお周りください。』という証であるマーキングをしたくなってしまうのです。具体的にいえば、身体、服、鞄の中身等に放尿し私の所有物であることを臭いでアピールするのです。
ただしこれをやるのは相手が独り身の女である時に限ります。恋人・夫がいる場合、こちらは卵子を無断で頂戴して、子宮をお借りする立場ですのでなるべく事を荒立てないよう心がけています。
女性の方には本能のまま荒々しい種付を行うので、心身共に深い傷を負ってしまうことはさけられません。しかし、パートナーの男性は何も知らず今まで通り幸せに過ごしていただきたいのです。1人でも不幸な人はいない方がいいですからね。
今回、彩花に関しても所持品から恋人がいることは分かっていたのでマーキングは辞めることにしました。
しかしこの時トイレに行っていたがために、後で悪辣な悪戯を考え付いてしまったのです。
彩花がもう少しホイホイお持ち帰りされるようなチョロい雌ではなければ、もしくは生意気にも彼氏があることを主張し
『私は愛する人がいます。勝手におちんぽ、はめないでください。』
などと無意味な威嚇行為を行わなわず
『飼い主不在の野良まんこです。どうぞご自由に種付なさって所有権をご主張なさっていただいて結構です。』
といった殊勝な態度をとっていれば私をトイレに行かせることもなかったのに、と思うばかりです。
最後に動画撮影の準備です。ナンパのタイムアタックに成功したので折角なので記録に残すことにしました。ベッドが全体に映るところにデジタルカメラを配置し、ハンディカメラとしてスマートフォンも準備しておきます。特にいいシーンは後から彩花も思い出せるように彩花の携帯でも写真を撮っておきます。
さてこれで種付の準備は整いました。
ここで今一度旦那さんに深く謝罪をしておきます。
これから先は貴方の婚姻関係にある彩花の女性として尊厳を踏みにじる場面描写が出てきます。
また、今まで旦那さんの名誉を守るようにフォローを入れてきたつもりですが、種付本番中は寝取りレイプで処女に托卵できたという興奮から、旦那さんのことを『間男ちんぽの一瞬の快楽のために恋人の純潔を守ってきた根取られ男』として扱ってしまいました。
なるべく偽りのないよう、隠し事のないように努めて描写していきたいと思ってるので不快な思いをさせてしまうかもしれません。どうかご容赦ください。
さて、ここからようやく種付に入ります。先ずは服を全部脱がし、私も全裸になります。
実はバーを出てから今に至るまで片手間ではありますが、彩花で少々遊んでいました。ブラは道すがらで剥がして捨ててしまいましたし、パンツも手マンの邪魔でしたので脱がしてしまっています。
これに関してはいつも自然にやっていることなので特に記憶には残ってませんが…確か膣の締め付けはなかなか良かったです。
婚前の頃の話ですから旦那さんにはまだ指の挿入も許可されてなかったですよね。
本人も酔っ払っていたので、残念ですが彩花にとっての記念すべき初侵入は誰の記憶にも残らないまま終わってしまったわけです。
私としても折角なら初侵入は肉棒で行いたかったです。実に悔やまれますね。
まぁ何はともあれ私の適当な前戯で彩花の方は準備万端です。今日は孕ませにきてるわけですから、愛を深める時間も必要ないので早速挿入に入ります。
しかし手マンをしたときにも感じましたが、いざ挿入しようとするとその膣のキツさに驚きました。まさか、処女なのか!?確信半分疑惑半分です。
こんな可愛らしい彼女、私でしたら付き合ったその日に即姦通、デートしようものなら挨拶がわりに1発、デート中にもう1発、サヨナラのキスと一緒におまけの1発、の計3発は確実です。例え公衆便所に連れ込んででも必ずハメ倒していることでしょう。
今でこそ旦那さんの禁欲の姿勢に感心するばかりですが、当時の私は「彼氏はよっぽどのインポ野郎に違いない。情けない役立たずちんぽに代わって、初物まんこに雌の喜びを教えてやらねば」と使命感に燃えてしまいました。
と、同時にこうも考えました。「自分が危険日でもないこの雌に誘われたのはもしかしたら雌の本能が『種付できない低脳ちんぽに雌としての幸福を邪魔されてます。どなたでもよろしいので役立たずちんぽから未使用おまんこを救い出し、右も左も分からないおまんこにちんぽの味だけ教えてください。』という救難信号を発信していたのではないか」と。
彩花の理性は新婚初夜までの純潔を誓っていますが、彼女の雌の本能は熱く硬いちんぽに犯されたくて仕方がなかったのではないかと思います。
そう考えれば二人の高潔な意志が私を招いてくれたかのような気がします。旦那さんには、謝意を超えて感謝の意すら湧いてしまいます。
彩花の携帯で撮りながら、ローションを肉棒に塗りたくります。いつもはこんなまどろっこしい真似しないのですが、処女であるならば、と妥協してあげました。
「では、これから24歳彼氏持ちOL、彩花ちゃんに種付しまーす。
彩花ちゃんはバーで一人飲んでいたところをお持ち帰りしました。彼氏いるのにだめだよー(笑)
彩花ちゃんのおまんこきつきつなので、もしかしたら処女なのかな?彼氏さんハメハメしてくれてないので、おまんこが寂しくて泣いてるよ、ほら涙でぐちょぐちょ(笑)」
「可哀想なのでこれから、子宮の中を沢山の精子で満たしてあげるね。これで寂しくないよ!
彼氏に悪いと思うなら孕まないように気をつけてね。これで孕んだら『インポ彼氏を雄として見限りました。出会って1時間で容赦なく生ハメしてくれる漢らしい雄ちんぽに感謝して特濃孕ませ汁無駄にしないように頑張りました!』っていってるようなものだからね!
では、24歳OL彩花ちゃんの処女まんこに挿入〜〜。」
ググッと一気に奥まで挿入しました。
「……っあ、、
ぐっ!!痛、ああっ!!!
えっ!??何……!!?
きゃあああ!!!」
痛み、困惑、そして少し遅れて恐怖。色々な感情で酔いも吹っ飛んだ様子。悲鳴に合わせて膣がきゅうきゅうと締め付けてくるのが非常に心地良かったです。
流石に悲鳴が煩く、ムードが崩れてしまうので唇で口を塞ぎました。
尚も叫ぼうとしますが舌を舌で押さえつけているので声は出ず、代わりに黙々と荒々しく互いを求め合ってるような画が撮れました。
肉棒から逃れようとする横の動きが程よい刺激として伝わってきます。
三様の刺激を一度に受け、射精感が強くなってきます。雄として本能そのままに種付しにきたとはいえ私も男です。処女に射精を強いられたとなれば、リベンジの為何度も何度もちんぽで屈服させ、性奴隷になることを誓わせるまで犯し続ける他ありません。
それに彼女は恋人がいる身、種付レイプであるから何とか彼氏を裏切ってないということにできる状態なのです。それなのに、彼氏じゃないちんぽから嬉々としてザーメンを搾り取ってしまえば、口や態度でどんなに無理矢理だったと主張しても、同意の上で浮気ちんぽを向かい入れた淫売となってしまうのです。
私の自尊心とと彼女の名誉の為、暴れる彼女をぎゅっと抱きしめ、動きを抑制しました。
しかしこれがいけなかった。身体の外の動きが全て体内に集約されたのです。例えるなら、先程まではちんぽを挿入したオナホをレバーのように上下に振るだけだったのが、突然にして内部だけがうねうねとちんぽに絡み付き、蠕動するまさに男の射精を促すことだけに特化した高級電動オナホの如き動きになったのです。
悲鳴に合わせた締め付け、貪り合うようなキス、そして高級オナホのような蠕動、これらの三点責めにより最初の射精を許してしまったのです。
びゅるっ!!
必死に我慢しましたが三分の一ほどは漏らししてしまいました。実に恥ずかしいお漏らし射精です。
これはもう種付というよりは、子宮おむつにお漏らしをしてしまったといった方がいいかもしれません。今でこそ彩花は私に蹂躙される日々ですが、最初の攻防では私に黒星をつけたのです。
大した女ですよ、まったく。
お漏らしをしてしまった私はあまりの羞恥に冷静さを取り戻しました。
そして先ずはこれ以上、欲しがり処女まんこに好き勝手やらせないように既に人生初めての中出しに気づかないほど混乱してる彩花を落ち着けさせることにしました。
挿入したまま、ぎゅっと抱きしめ、耳元で大丈夫大丈夫と繰り返し、時折頭を撫でてやりわみながら、彼女が暴れ疲れるの待つことにしました。
後から撮影した映像を確認したら、まるで駄々をこねる彼女を全身で受け止めあやしている恋人そのものでした。
二十分もそうしていると、彼女も疲れ果てたらしく、ただ啜り泣く声が聞こえるだけになりました。
「大丈夫?怖かったね、もう大丈夫だよ」
優しく頭を撫でます。
「………誰なんですか?」
「私は大丈夫だから。先ずは君のことを話してご覧」
「………いやでも…あぅ!」
1回ピストンをする。
「名前は?」
「動かさないでくださっ…ひゃっ!!」
今度は2回ピストンする。
「彩花ちゃん、自分の名前言ってみて?」
「……………………やっ!!」
今度は3回。騒いだり、黙ったらピストンするというルールを身体にしみつけさせることでこの場の支配者は目の前の雄であり、自分は逆らえない立場であることを自覚してもらいます。
どうにも彩花は覚えが悪いというか、察しが悪いというか…中々ルールに気づいてくれなかったため13セット目のピストンの後にようやく、名前を聞き出すことができました。これでは彼氏さんも苦労するんだろうなぁと同情してしまいました。
それから、スリーサイズやオナニーのやり方、何故処女なのかなど様々な質問を行いました。
勿論、旦那さんのこともいろいろ聞かせていただきました。
セックスを我慢してくれている旦那さんに、何かできることがないかと彩花が聞いた時、旦那さんは彩花のパンツを御所望したそうですね。
当時の私は彩花と繋がったまま、笑ってしまいましたけど、今思えば旦那さんの欲のなさに素直に感心します。
私なんかは孕ませたい雌は何をしても孕ませんとしてしまう欲望に忠実すぎる人間ですから、旦那さんのように禁欲的な生き方に少し憧れを抱くこともあります。
今思えばブラも途中で捨ててしまいましたけど、処女卒業記念の旦那さんへのお土産としてちゃんと持ってくればよかったですね。気が回らず、ごめんなさい。
私は種付日には子宮に一滴でも多くのざー汁を注ぎ込むことに集中しているので、下着にはなんの興味も湧きません。
今更ながらではありますが、今後種付日に私が玩具にしなかった下着は旦那さんのおかずにして良いことにしますので、是非私が彩花に種付する日を楽しみに待っていてください。
彩花がすっかり従順になる頃にはお互い汗だくで、時間にして1時間は繋がりっぱなしでした。
性行為を通して相手を知っていくというのは愛の営みという感じで実に達成感というか絆の深まりを感じます。
さて彼女ともかなり仲良くなれましたし、1ストローク1秒かけたねっとりとしたピストンで膣もほぐれ、私の恥ずべきお漏らしとローション、愛液と純潔の証たる血の潤滑油もしっかりなじみ、おまんこと肉棒の境界をあやふやなものとしてくれます。
彩花の声からも痛みの感情はほとんど消え、甘い快楽が漏れつつあります。
そろそろ、本命の種付をしていこうと思います。
さっきまでの処女まんこをほぐす為のゆっくりとしたピストンではなく、射精のための雄本位のコツの振り方に変えていきます。
さっきまで処女だったといえども私が射精準備に入ったことに気づいた彩花が必死の抵抗を始めます。
「やめてください!私結婚するの!!明日結婚式なのッ!!」
この時は本当にびっくりしました。目の前の自分のちんぽで征服されてる女が結婚前日の花嫁なんてことそうはないことです。
しかし彩花の身体は私のちんぽに屈服し、子宮は大きく開き子種を受け入れる準備は万全です。いかに無責任種付であるとはいえここで辞める、そんな無責任な決断は私にはできませんでした。
「明日結婚式なの!もうやめて!!」
明日愛する人に永遠の愛を誓う花嫁に、これ以上浮気ちんぽから快楽を与えるわけにはいきません。私は速やかに排泄準備に入りました。
「彩花ちゃん、ごめんね。婚前花嫁とは知らずに勝手におまんこ使わせてもらってごめん!
孕ませ汁だけ排泄して、花嫁おなほ使い済みにしてすぐ返すから!!
これ以上俺のちんぽで感じないでね!気持ち良くなっちゃったら浮気になっちゃうよ!」
私は彩花の旦那様に先んじて処女をいただいてしまっています。しかし、初絶頂は未だ彩花の固い意志、愛の力によって守られているのです。これ以上、2人から何も奪わないためにも暴れる彩花を抱きしめながら迅速に射精します。
どぴゅっ!!どぴゅるる!!どぴゅっ!!
「うっっ…!!」
「いやぁぁ…!!ぁあんっ!!
やっ!ああぁぁ!!!!」
脈打つちんぽにまんこがきゅうきゅうと吸いつきます。そう彩花の頑張り虚しく、婚前花嫁は結婚前夜に、処女はおろか、初絶頂まで名前も知らない男に奪われてしまったのです。
しかも、挿入で中イキするということはおまんこがおちんぽに完全敗北し、そのちんぽの持ち主たる雄に完全服従する誓いを立てたことと同意です。要するに、この花嫁は私のおちんぽに子宮口で隷属契約の誓いのキスをしてしまったということです。
この時私は非常に悲しかった。
結婚前日まで処女を守ってきた2人の愛の力はこんなものだったのか、と。
そう思うと無性に腹立たしくなってきました。今でこそ彩花の所有者は私であり、彼女の罪は私の罪でありますが、この時はまだ彼女を1人の雌として見ていたので、彼女の罪の責任を彼女に糾弾してしまいました。
結果として怒りで何度も説教しながら寝取られてしまった新郎に代わり、不貞の花嫁に説教ピストンをお見舞いしてやることとなりました。
「結婚前夜の花嫁が他人ちんぽを受け入れていいと思ってるのか!」
「簡単にお持ち帰りされて旦那に申し訳なくないのか??」
「間男ちんぽで気持ち良くなるなんて最低な女だ!」
彼女はごめんなさいを繰り返すばかりです。私ではなく旦那さんに謝罪すべきでしょうに。怒りは増すばかりです。
こんな無防備な花嫁では結婚後も事あるごとに知らない男にお持ち帰りされ、使い捨ておなほ人妻となってしまうことでしょう。
私が躾してお返しするのが旦那さんへのせめてもの償いになることでしょう。精一杯頑張らせていただきたいと思います。
ここで膣内射精。おそらくですが彩花も2度ほど絶頂していました。
次は感謝の気持ちでハメ倒します。
なんだかんだいっても処女を貰うということは特別な行為ですし、嬉しくないわけがありません。
感謝の気持ちを込めて、一突き一突き丁寧に犯します。
「旦那さんと一緒に処女を守ってくれてありがとう。」
「彩花の初めての男になれて光栄だよ。」
「初絶頂も可愛かったね。」
「生ちんぽ受け入れてくれてありがとう。」
「元気な子をはらんでくれよ。」
ゆっくり丁寧なピストンで彩花の弱点を抉るようにほじくります。夫婦生活を楽しめるように今のうちから開発しておきます。祝金の代わりになれば良いなと思いながら突かせていただきました。
ここでも膣内射精。途中から反応は弱くなっていましたが、3度ぐらいは絶頂していたでしょう。
時刻は午前2時、流石に彩花もふらふらです。最後にダメ出しの1発を種付します。彩花の協力で種付欲も大分落ち着きましたが、やはり彩花をこのまま花嫁として送り出すのは不安が残ります。ですので、私が所有者として彩花が一人前の女性となるまで監督する契約を結ばせました。
酔いと疲労で当の本人は契約のことを覚えてないかもしれませんが
「私、人妻彩花は結婚前日にお持ち帰られてしまうチョロまんこです。
このままでは結婚後も旦那以外のおちんぽに気軽に受け入れてしまう花嫁失格の公衆便女になってしまいます。そうであっては旦那に申し訳がたたないので、私の処女と初絶頂を奪っていただいた先生に花嫁修行をつけていただくことになりました。
今後一切のおまんこの管理は先生にお願いします。挿入も絶頂も先生の許可なしでは致しません。
どうか私が立派な花嫁になれるように躾けてくださいませ」
という隷属の誓いは確かにビデオに保存されています。
かくゆう私も度重なる射精でかなり疲れております。疲れきり先に寝てしまった彩花の洋服を隠しつつ、彩花と一緒に眠りに着きます。
翌朝、私がセットしておいた目覚まし時計のアラームで朝5時に2人揃って目を覚ましました。彩花は青白い顔で思い詰めた顔をしていましたが私を睨むなりシャワールームに行ってしまいました。
しばらくしてバスローブ姿の彩花が帰ってくると目が赤くなっています。寝不足なのかもしれません。結婚式前日に犯しすぎたのかもしれません。少し反省です。
ここでも彩花は私を無視し続けようとしますが、服が見当たらないようです。
ついに私に声をかけてきました。
「…私の服はどこですか?」
「洋服ねぇ…何処だったかな」
「…ッ!?ふざけないでくださいッ!!」
「本当だよ、昨晩のことを思い出してしまってそれどころではないんだ。君が協力してくれたら思い出せそうな気がするんだが…」
「……どうしたらいいんですか?」
「いやなに、少しスッキリしたくてね」
私は布団から這い出し、怒張する肉棒を晒し出しました。
咄嗟に目を背ける彩花。昨日は繋がりっぱなしでしたのでまじまじと私のちんぽを見るのはこれが初めてなはずです。
「昨日のことを思い出してこんな風になってしまってね。少し協力してくれないかな」
「誰がそんなこと…」
「しかし君も忙しい身だろ?」
「…ッ!…なにをすればいいんですか…?」
彩花の結婚式までまだ時間があるとはいえ、余り悠長に過ごしている時間はありません。
問答をしている暇はないと踏んだのでしょう。
「勿論、こういうことだよ」
私は彩花に近づいていき、布団へ引き倒しました。シャワーから帰ってきた彼女はまるで私のために身を清めてくれたかのようで汚しがいがあります。
彩花も抵抗してきますが、バスローブ内にちんぽを侵入させ、素股をしながら「時間がないんだろ?」「昨日あれだけやってしまったんだから」と語りかけると徐々に抵抗が弱まってきました。
昨日の余韻もあって、彩花の膣も受け入れ準備が整ってきました。警告もなくぬるりと挿入します。
「…!!あ…はぁん…!」
ほぼ前戯なしで挿入できてしまうとは、昨日まで処女だったとは思えない乱れっぷりです。
無言でリズミカルに腰を打ちつけ続けます。部屋にはぬちゃっぬちゃっという淫靡な水音と彩花の我慢できなかった喘ぎ声だけが響きます。
正常位の姿勢で、獲物の全てを観察しつつ種付するのは私にとって至上の楽しみの一つです。特に彩花のように悔しそうな顔を羞恥染めている女は格別です。いつまでも犯していたくなります。
「…はぁ…はぁ、まだ出ませんか?」
「……」ぬちょぬちょ
「はぁ…何でもするので早く終わらせてください…」
その言葉を聞き、私はストロークを早めて膣内射精を決めます。彩花も生中出しの感覚に一瞬呻き声を漏らしますが、何とか耐え切りました。
行為が終わりちんぽを抜くと彩花がベッドから出て行こうとします。私はそれを制止しました。彩花の足を掴み上げ赤ちゃんのおむつ替えのような姿勢にします。そしてやはり赤ちゃんのようにイヤイヤと可愛らしい抵抗をする彩花の膣におむつ代わりのタンポンを挿入してあげます。
昨晩トイレに行った時に拝借したタンポンを枕元に置いておいたおかげでスムーズに蓋をすることができました。
「『なんでもする』んだよね?今日一日、俺の精子が風邪ひかないように彩花の子宮で温めておいてくれるかな?
昨晩はあんなに俺のことを受け入れて、おまんこで搾り取ってくれたもんね、やってくれるよね?」
「……」
「え、もしかして嫌だったのかな?
そうだったらごめんね…
彩花を傷物にした責任として旦那さんにも謝罪するよ『旦那さん、結婚前夜の花嫁をお持ち帰りして生姦通してしまってごめんなさい!』って
証拠の映像も持っていかないと旦那さんも信じられないよね、昨日の動画も旦那さんに見せないと!」
「そ、それだけは…!!」
「いやでも昨日のセックスが無理矢理種付レイプだったならちゃんと謝らないと…」
「謝らなくていいので、旦那には何も言わないで…ッ」
「昨日のが合意ってことなら俺も謝らなくて済むんだけど…」
「それでいいから!もう私に関わらないでください!!」
「そっか!じゃあ昨日は浮気生ハメらぶらぶセックスしてくれてありがとうね!!
今日も子宮お借りするけど気にせず良い結婚式を!!」
「あと今晩チェックしに会いに行くけど、もしその時タンポンがなくなってたら本当は俺とセックスしたくなかったって判断して旦那さんに謝りに行くからそのつもりで!
あ、タンポンには俺のサイン書いてあるから別のに変えてもダメだよ〜(笑)」
彩花は黙って首肯しました。
さぁ今度こそ種付は終わりです。2人で荷物をまとめ、ホテルを出て、タクシーに乗りました。
彩花はそのまま結婚式場に行くそうなので送ってやりました。
道中暇なので、彩花のお腹をさすりながら昨晩の彩花の乱れっぷりを語ってあげると彩花は顔を真っ赤にして歯を食いしばっていました。
今思えばタクシーの運転手さんにも筒抜けだったでしょうからそれがよほど恥ずかしかったのかもしれません。デリカシーがなかったと反省しています。
結婚式場で彩花を下ろし今晩のホテルの場所だけ聞いてお別れをしました。
流石に結婚式には参加できませんからね(笑)
以上が私の最も罪深い一夜のお話でした。
旦那さんが彼女と一緒に過ごしていれば、彼女が他のバーで飲んでいれば、なにより私の月一のライフワークが1日でもズレていれば、童貞処女のまま新婚初夜を迎えるというロマンチックな人生を送れたというのに、数々の不運が重なりこの様な悲劇が生まれてしまったことが残念でなりません。
旦那さんもこの事実を知れば気を落としてしまうことでしょう。大変気の毒に思います。
ですが『たられば』の話をしていては事態は好転いたしません。あと1日というところでぽっとでの間男ちんぽに愛する人の処女をつまみ食いされたことなんて早めに忘れ、使用済みオナホ妻であっても愛しい人と結婚できたという幸せを噛みしめていただきたいと思います。
私も今回の謝罪で勝手ながら罪への償いを少しではありますができたかなと思っています。今後は贖罪として彩花を躾けるのではなく、精力処理の機会を提供してくれるお二人への感謝の気持ちをもって、旦那さんのために彩花を調教していきたいと思います。
しかし、やはり最後に旦那さんには謝っておきたいのです。
旦那さん、結婚前夜の花嫁をお持ち帰りして生姦通してしまってごめんなさい!
これにて私の罪の告白の一部を終わりにしたいと思います。皆さんもどうか私のような罪を犯さないようにお気を付けてください。
あ、そういえば最近旦那さんの結婚前夜、何をなさってたか彩花から聞きました。来るべき花嫁との初夜に恥をかかないように一人でアダルトビデオを鑑賞なさってたそうですね。
旦那さんの勤勉さには感服いたしました。流石です(笑)