旦那さん、本当にごめんなさい!

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私は生来、意気地なしの臆病者である。本来なら面と向かって頭を下げなければならない立場であるが、その勇気がない。ここへの投稿がいつか貴方へ届くことを願いながら心からの謝罪を送らせていただきます。

旦那さん、ごめんなさい。

貴方が2年前結婚した彩花さんは私の所有物なのです。勿論、書類上では彩花さんは貴方の妻ということになっております。彼女の身体を好きにできるのは貴方だけのはずです。

しかし、実際に彼女を心身共に征服し、雌としての喜びを教え込み、週に何度もその雌の所有者である証の『生ちんぽによる種付セックス』を行っているのは私なのです。

奥さん…いや、彩花と関係を持ち始めたのは、2人の挙式の前夜です。貴方が「独身最後の夜はお互い自由に過ごそう」と言ったため、一人でバーで飲んでいた彩花。彩花も思うところがあったのでしょう。結構酔っ払っていましてね。それを私が半ば無理矢理お持ち帰りをしてしまったのが私達の始まりでした。

彩花が結婚前夜の花嫁であるのを知ったのはベットの上で生ハメを決めた後でした。

ようやく意識がはっきりし始めた彩花に「明日結婚式なの!もうやめて!!」と懇願された時は驚きましたよ。だって彼女この時が処女喪失だったんですから。

彩花の拘りでヴァージンロードはヴァージンで歩きたかったそうで、貴方は新婚初夜まで生ハメは勿論、性行為はお預けだったそうじゃないですか。

知らなかったとはいえ、貴方と彩花が大事に守ってきた処女を生ちんぽで頂いてしまって申し訳ありませんでした。

しかもその後も、処女で結婚前夜の女を夫に先んじて好きにできる興奮に我慢できず、朝まで何度もハメ倒してしまいました。まぁそれについては最後の方は彩花も数時間前には処女だったとは思えない乱れっぷりで私を受け入れてくれていたのでチャラにして頂きたい。

それよりも謝りたいのが、面白半分でたっぷり中出しした精子をタンポンで子宮に封入し、そのまま彼女を式に送り出してしまったことです。

挙式中、彩花は私の子種たちが子宮を満たしていることばかりに気が入ってしまって貴方のことを考える余裕なんてちっともなかったそうです。これは本当に気の毒なことをしてしまったと反省しております。

代わりと言っては何ですが、結婚式から1月後の土日に私と彩花で再度形だけではありますが、結婚式を挙げさせていただきました。その頃には彩花も堕とし切れていたので、彼女も大変な笑顔で本当の式を迎えることができたと喜んでおりました。

それもこれも貴方のお仕事が忙しくなり、新婚だというのに家を空けることが多かったおかげだと思います。貴方がお仕事に精を出していただいてるおかげで、私も彩花にたっぷり精を出せたというものです。

なお、貴方が彩花に渡している生活費ですが、こちらは我々のデート代、ホテル代、ピル代、それからプレイに使う玩具代に使わせていただいています。本当にお仕事お疲れ様です。

お礼にあなた方の生活費、足りない分は私のポケットマネーから出させていただいています。遠慮は結構ですよ、彩花は私のものですから面倒をみてやるのは当然のことですし、私にとっては一般家庭の生活費なんて大した金額でもないのでね。

旦那さんは今まで通り我々の快楽の為にせっせとお仕事頑張ってください。

最後に不躾ながら1つお願いがあります。

結婚以降、妻に性行為を拒まれ、手コキによる射精しか許可されない、性的に満たされない日々をお送りでしょう。最近は彩花もパートを始めて帰りが遅くなりコンビニ弁当の夕飯が続いているでしょう。しかしあまり彩花を責めないであげてください。

これもそれも私のせいなのですから。貴方が彩花のおまんこにありつけないのは私が許可を出さないからですし、帰りが遅くなるのもパートの雇い主が私であり、残業として生ハメ種付セックスを奥さんにお願いしているからなのです。

お詫びと言っては何ですが、週に一度の彩花の手コキによる貴方の射精管理に、オナホの使用を許可しました。今後の性処理はオナホで行わせます。手コキとはいえ彩花との唯一の肉体的接触は断たれてしまいますが、その代わりに男としての至上の喜びである種付を形だけでも楽しんでいただければ幸いです。

あ、それから先日購入したマイホーム、お引っ越しする前に奥さんと一足先にお泊まりデートに使用してしまいました。

重ね重ね申し訳ございません。

今回は出会いから今に至るまでをざっと謝罪させていただきましたが、必要でありましたら、また後日それぞれの件について一件一件、詳細を語りつつ改めて謝罪させていただきたいと思います。

旦那さん、本当にごめんなさい!

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