旦那が家に後輩を連れて来た時の話です,。
我が家は旦那(27歳)私(28歳)娘(2歳)の三人家族です。
その日、旦那は後輩くんと一緒に仕事から帰ってきてリビングでテレビを見ながらビールを飲んでいました。
私も子供を寝かしつけ、お風呂に入ってから一緒に飲み始めました。
旦那は後輩くんとは気が合うらしく何回かうちに連れてきて一緒に飲んだ事があり、今日も簡単なつまみを作ってあげると後輩くんが「いつもすみません。先輩はほんと良い奥さんがいて羨ましいですよ。可愛いいし気が利くし、僕なんて彼女もいないし、奥さんメッチャタイプなんですよ。」なんておだててくれて、ちょっと気をよくして飲んでいました。
後輩くんは性格は良いんだけど外見はイケてるって感じじゃなくて彼女もいないらしく、お風呂あがりのスウェットの上下でいる私にチラチラと向ける視線を感じていました。
若いし彼女もいないんじゃ溜まってるのかなぁって感じで、でも私も最近は旦那から誘ってくれる事も少なく結婚した頃は、ほぼ毎日エッチしてたのに今じゃ2、3ヶ月に1回のペースだし、子供が出来てからは少し体重も増えたし私ってもう魅力ないのかなって思ってた頃なのでチョット嬉しくもありました。
後輩くんは車だったので泊ってけばってすすめて、コンビニでビールを買い足して飲んでいました。
その後、話題が車のことになり、話を聞いていると、買ったばかりの後輩くんの車を旦那が運転させてもらって、カッコつけてドリフトしていてバンパーをぶつけてしまったらしいのです。
そして車の修理代12万円を弁償する事になったらしいんです。
旦那は今月、自分の車のタイヤを買ったばかりで我が家の家計からはとても12万円なんて出せる訳がありません。
後輩くんに、いつまで待てるだの分割にしてほしいだの交渉していましたが、車をぶつけられ一刻も早く修理したい後輩くんも、はい解りましたとはいきません。
しばらくの沈黙の後、後輩くんが旦那の耳元でヒソヒソと話していました。
旦那はなにか考え込んだ後、急に私に「こいつにさせてやってくれ。彼女もいないし風俗にも最近は全然行ってないんだって。おまえがさせてやってくれたら修理代はいらないっていうし。 頼む。」って。
後輩くんも「奥さん、お願いします。させて下さい。」って土下座してきました。
ちょっと信じられない展開に唖然とし、「私が後輩くんとしても平気なの!ダメにきまってるでしょ!」と拒否しました。
どうやら後輩くんに修理代をチャラにするから私とさせてくれって持ちかけられてOKしたみたいなんです。
旦那は後輩くんに「やっぱり奥さんがうんって言うはずないじゃないですか。余計に欲求不満になっちゃいますよー!。修理代払ってくださいよー。」とか責められてました。
すると旦那は「じゃあ修理代は半額で、俺達がやってるのを見せてオナニーしてもらおう。それならいいだろ?」と言ってきました。
私も酔っていたし久々にエッチできるし、それなら浮気じゃないし、修理代も助かるし、なぜか納得してしまい、人に見られるのは恥ずかしいけど後輩くんならまあいいかとOKしてしまいました。
後輩くんも私の裸が見れるならと興奮ぎみにOKしてました。
リビングに布団を持ってきて、恥ずかしいので照明は消してたんですが後輩くんからクレームが出て、暗く点灯させましたが結構見えてたと思います。
スウェットを脱いでブラとパンツだけになると後輩くんが大きくなったオチンチンをこすり始めました。
旦那にブラを外されると後輩くんが近くで見てきました。
パンツの上から触られると自分でもビックリする程グッショリ濡れてしまいました。
パンツを脱がされ脚を広げられると後輩くんがまた覗き込んできます。
もう恥ずかしくてたまりません。
旦那が挿入してきて気持ち良くて声が出てしまいそうでしたが必死で我慢しました。
生理の直前だったので中に出しても大丈夫と伝えると旦那は私の中に出し終わると後輩くんと交代しようとするのです。
私はあせって旦那にヤメテって言ったら「修理代チャラにしてくれるし、ここまできたら恥ずかしくないだろ。こいつもお前の事大好きだし、やらせてやってくれよ。」だって。
後輩くんも必死でお願いしてきました。
コンドームも無かったし、どうしようか迷っていましたが久々のエッチなのに物足りなかったのか、絶対に中に出さないって約束してくれるならって許してしまいました。
後輩くんは大喜びで正常位で挿入してきて「あー気持ちいいです!」を連発して、すぐにお腹の上に出してしまいました。
その後、もう一回バックでやらせてってお願いされたけど、いくら安全日でも勝手に中に出されたらイヤなので正常位のみでお腹の上に出して終わりました。
後輩くんにはメッチャ気持ち良かったですって感謝され、泊らずにまた来ますって帰っていきました。
後輩くん、次はもう無いよ!だって仮性包茎だし、あんまり気持ち良く無かったんだもん。