わたしと旦那は結婚して2年目、まだまだ新婚ですが仕事が忙しく当直もあるためあまり旦那は家にいません。
わたしたちはまだ子供を作ることは考えておらず、セックスするときは必ずゴムをつけ優しく抱いてくれます。
旦那のことは大好きなのですが夜は満足できずマッチングアプリで知り合ったAさんと会うことにしました。
Aさんは車でわたしを迎えに来て
「ちょっとドライブしよう」と言い、
夜景の有名な山にいきました。
車を停めたかと思うと
おっぱいを触ってきました。
旦那ではない人におっぱいを触られていることに興奮し声を我慢しながらされるがままになっていました。
このまま色んなところを触ってほしい、、そう思っていたら手を止められ彼は「舐めて」と言いました。
わたしは続きをしてほしくてパンパンの彼のモノを取り出し一生懸命丁寧に舐めました。もうおまんこはびしよわびしょです。
A「全部脱いで。下着も。跨って乳首なめて」
わたし「や、でも見られたら、、、」
A「見られても興奮するだけでしょ、変態なんだから。いうこと聞かないと続きしないよ」
そう言われわたしは自分で身につけている服を全て脱ぎ、おちんちんだけ出している彼に跨り乳首をなめました。
「まんこ擦り付けろ」そう言われ、乳首を舐めながらおちんちんにびしょびしょのおまんこを擦り付けました。
A「旦那いるくせに初めてあった男のちんぽにこんなにエロいまんこ擦り付けて。どうしようもない淫乱変態穴だな!」
A「いれて欲しいなら『ゆきの変態淫乱オナホまんこでおちんぽ様気持ちよくなってください』と言え。」
まだ触られてもいないおまんこをびしゃびしゃにわたしの我慢は限界でした。
「ゆきの、、変態っ淫乱オナホまんこで、、、おちんぽ様気持ちよくなってくださいっっ!」
そう言った瞬間びんびんのおちんちんがわたしの中に入ってきました。
A「オナホなんだろ?自分で腰ふれ」
「っ、、はいっ、、、」
わたしは一生懸命腰を動かします。
A「あ〜っ生オナホまんこ最高、、」
そう言いながらスマホを取り出しました。写真を撮られると思いきやAは自分のお気に入りらしいAVをみはじめました。そして乱暴にわたしのEカップのおっぱいをビンタしたり乳首を強く引っ張り上げます。
「あっ、、んんっ!」
わたしが声を上げると
A「オナホのくせに感じてんじゃねーよ。」といい頬もビンタされました。
彼はスマホの画面を見たまま
「あ〜。イク、、」といい、当然のように中出ししました。
終わった後はたまたま車の中にあった太いマッキーをおまんこに突っ込まれその上からパンツをはかされました。
A「家帰るまで精子もらすなよ、まんこまじで最高だったわ、また使わして」と言われ最寄りの駅でおろされました。
それ以降もわたしはAに都合の良いように使われています。