はじめまして
最近寝取られに興味を持ち始めた35歳の会社員です。
妻、萌27歳
結婚して3年
そろそろ子供がほしいね、と話してるところです。
このような体験談を読むようになったのは、買い物中に妻を視姦されたことが始まりでした。
スーパーに隣接する100円ショップでした。
元々モデルみたいな体で目立ってはいました。
まだ残暑もあってベージュのミニスカートに白いノースリーブの涼しいファッション。
商品棚の通路に妻がいるとお尻が邪魔になりそうですし、重たそうなおっぱいもカラダの線が細いだけに余計に大きく見えたりします。
一緒に連れて歩くのが楽しくて、男の視線が妬けて今日も気分が高揚したなぁって時でした。
年齢50代くらいの作業服の男性が妻を目で追うのがわかりました。
見られることは茶飯事でしたが、その距離が異常でした。
真隣でわざとらしく商品を物色しながらジロジロとお尻とバストを見ています。(多分、首がそこを向いてるから)
目標はパンティーラインか、透けて見える青いブラジャーか
妻は食器選びに夢中で気にならない様子。
それをいいことに、匂いでも嗅いでいるのでしょうか?左右を往復するときに背中に顔を近づけます。
後ろの下段の商品を取って振り向きざまスカートのなかの太ももを覗いたり
離れて見ていた私と目が合って旦那と察したのでしょう、やっと離れました。
「萌のお尻見てたよ、あのおっちゃん。おっぱいも」
「知ってる。近かったね(笑)」
余裕の対応です。
「後ろ通りながら匂い嗅いでたよ」
「えーマジ?」
それには反応しました。
「ノーパンノーブラにすれば良かったね」
「それは変態」
「俺たち変態だもん」
「よっちゃんだけよ変態は。もうエッチな動画見すぎ(~_~)」
その夜のセックスが一番他人を意識したものとなりました。
意を決して「萌と他人の絡みが見てみたい」と
「絶対無理」と抵抗するも、激しく突き上げながら
「萌を愛してる証拠なんだ。な?いつもより硬いだろ?もっともっと愛したくなるんだ」
と尻を鷲掴むと
「本当?あーん、もっと愛してくれる?キスしてぇ」
と心が揺らぐ萌でした。
ベッドでまどろみながら、再び妻に話しました。
「どうかな?誰かとのセックス」
「はい?セックス?無理でしょ」
「途中までならいい?」
「本気なの?誰とするの?知ってる人は嫌よ」
知ってる人は嫌??
大きな一歩でした
あとひと押しです。
「出会い系みたいなやつで探してみる?」
「(爆笑)、、、いいかも!なんて。でも、なんか怖くない?」
「大丈夫だよ」
「ほんとかなー」
大丈夫との確信はありませんでした。
なりふり構わずでした。
妻自身のスマホを持たせ(出会い系サイト)と検索させました。
「私が登録するの?ホントにするの?(笑)」
「そうだよ。この遊び限定でいいから、終わったらすぐ退会すればいいんじゃない?」
妻の顔に笑顔が消えました。
「なんか、こういうの不倫にならなくない?」
「ならないよ、だって俺とやってることじゃん」
複雑とも思えたあるサイトは意外に簡単で、プロフィールを埋めて軽いコメントを添えて出会いを待ったり、募集を見て相手と個別にメールで会話するものでした。
「写真は貼らないからね」
「そんなの無しでいいよ」
登録した名前は大事をとって違う名前にしました。(ここでは萌のままで書きます)
プロフィール
萌
登録したばかりです
どうかよろしくお願いします。
年齢、20代後半
身長、160~164
スタイル、ふつう
カップ、Fカップ
既婚
たばこ、吸わない
お酒、飲む
かわいさ4
セクシー4
エッチ度4
以上のような感じでした。
(現在は退会しております)
登録するなりメールが届き始めました。
「スリーサイズ教えてください」
「誰に似てますか?」
「シルエットが分かる写真下さい」
「スタイル普通でFは凄いですね」
「とりあえずお茶しませんか」
等々
私「凄い人気だね」
「うーん、でもなんか怖い」
登録者の中には素顔の写真を貼ってる人もいて
この男達が妻に絡むのかと想像すると心がフワフワとして興奮するのです。
全裸でベッドに横たわる妻の胸を愛撫しました
「掲示板てなんだろ?、開けてみ」
トイレから戻ると
熱心にスマホを見る妻に興奮を覚えました。
「なんか、エッチね」
掲示板には様々な男からの誘いがありました。
「マッサージってあのマッサージ?」
「だろうねヤバイマッサージだよ多分」
妻が笑ながら指差しました
「これ見て。オナニー見てくださいだって(笑)」
確かに私も一瞬笑えました。
萌が興味深そうに内容を読んでいます(もちろん笑いながら)
「見るだけでいい」ってどういうこと?
「わかんないから問い合わせてみれば」
40代後半の市外在住の既婚男性でした。
既婚というワードが不思議と安心感をさそいました。
妻のメール
(はじめまして。見るだけなんですか?)台詞は私もアドバイスしました。
男(たか)のメール
(はじめまして、メールありがとうございます。はい、私が独りでやりますので、それを見てもらうだけです。)
妻(どこでされるのですか?)
たかさん(車の中でも構わないのですが、出来たらゆっくりやりたいのでラブホテルが希望です。勿論場所代は私が払います。)
妻(ちょっと興味があります)抵抗する妻を説得して打たせました
たかさん(興味有りますか?うれしいです。30分もあれば終わりますよ。襲ったりしないですし、触ったりもしません。ただ、あなたを見ながらさせてください。)
…あなたを見ながら…の文章が興奮します
妻がオナニーのオカズにされるのだろうか?
だろうな。
妻を差し出すのは旦那失格かもしれませんが、もう止まりませんでした。
やりとりは短時間で進み、「一度だけならいいよ」と妻がしぶしぶ了承してくれました。
完全な寝取られでもなくソフトな出会いですが、贅沢は言えませんでした。
私の存在を隠してるために、妻と男のマンツーマン状態になることが更にドキドキでした。
男は早速次の日の夜を指定してきました。
(映画館の前のコンビニわかりますか?そこでどうですか?わたしの車で移動しましょう)
(わかりました。よろしくおねがいします)
(わー、嬉しすぎですよ。萌さんはこのような出会いは何度か経験されてますか?)
(いいえ、登録したばかりで、たかさんが初めてです)
(マジですか。もう萌さんのおかげで最高の夜になりそうです)
(わたしがお役に立てればいいのですが)←妻が自分で考えて送信しました
(男のオナニー見たこと有りますか?)
(ないです)
(びっくりして逃げ出さないようにしてくださいね(笑))
(びっくりですか?はい(笑))
(では明日!おやすみなさい)
(おやすみなさい)
もう
このメールだけで興奮がMAXでした。
妻本人は意外に冷静でした
「嫌?」
「大丈夫だと思う」
男の性欲処理に興味があった。と知ったのは後になってからでした。
当日の夕方は
私もめずらしく早めの帰宅です
「もっとエッチなやつにしなよ」
「別に見せないから、これでいいよ」
豪華な刺繍が施されている黄色系のフルカップフルバックの下着姿でした。
19時の待ち合わせまで1時間くらい
めずらしく早く帰宅したわたしは落ち着かないまま、気持ちの整理がつかないまま妻の着替えを見ていました。
男のためにするヘアメイク
事もあろうに、わたしお気に入りのアップにまとめたりして綺麗なうなじが露になっています。
「車で待ってるから」
気持ちが昂り、待ちきれなく車に移動します
「おまたせ、間に合うよね」
助手席に座る妻に、着衣なのに興奮しました。
我慢汁に濡れそぼったパンツがズボンに転写しそうです
ブラが透け飛び出した白いノースリーブシャツにふんわりカーディガン
下は透けて見えそうなレースの黒いスカートで膝がのぞくくらいの長さです
約束のコンビニから裏の少し離れた場所で待機します。
もちろんまだ妻と二人です。
私「緊張する?」
萌「すこし」
「楽しんで」
「楽しむって何を?(笑)」
「興味はあるでしょ?」
「興味は~、うん、でも、今日はよしくんの為だから」
10分前。メールが届きました
(到着しました。コンビニ正面の白い乗用車です。車番は○○○です)
(了解しました。直接車に行けばよいですか?)と返しました。
萌「あー、緊張してきた」
「俺も」
「じゃあ行くね」
「通話にしてよ。いろいろ聴きたいから」
「えー?聴かれるのなんか恥ずかしいな。途中までで良い?」
「まあ、いいか。さ早く」
「うん。怖い人だったら助けに来てね」
携帯に着信があり通話になりました。
カツカツとコンビニの表に消える形の良いお尻をボーッと眺めていたら切ない気持ちが混じってきました。
オナニーのおかずとして貸し出す相手はどんな男だろうか
自然に車から出て車を探していました。
白い、○○○番
あった!
男の車の脇をしらじらしく横切ります
妻が一瞬私をビックリしたように見るも、目を反らし知らない振りをしました。
横に年相応の短髪のおじさんがハンドルを握ってました。
ニコニコとして物腰の柔らかそうな優しそうな方でした。
(少し安心しました)
ライトが点き、ゆっくりと発車します。
わたしも後ろに付けようと車にもどりました。
しかし、見失ってしまったのと、場所の会話を聞き逃して成すすべが無く元の場所に駐車ました。
後で録音を再生して場所は判明したのですが、結局同行はしないつもりだったので追いかけても意味のない行動ではありました。
これが車での会話です
長いですが、何度聴いても興奮してしまいます。
(ホテル○○○でいいですか?)
(あ、はい)
(いやあ、お綺麗ですね。びっくりしましたよ)
(いえ、そんな(笑)いやいやいや)
(なかなか居ませんよ、奥さまみたいな美人さんは)
(美人じゃないですよ~はは)
(マスク、外して、、、)
(あ、はい)
ーこの辺りからリアルタイムで聴けるようになりました
(わ、わあ~。なんか、モデルさんみたいですね)
(ああ~いつも言われます。嘘です~(笑))
(笑った顔とか、めちゃくちゃ美人ですよ)
(フハハ、いやいやいゃぃゃ)
(ほんとに旦那さんには?バレないですか?)
(ああ、はい大丈夫です)
(もうこんな出会いですからハッキリ言いますけど。おっぱい大きいですね)
(あ~、あはは、です、かね(笑)ん、ん?ん)
(Fですよね、それ以上有りますよ多分)
(そうですかね、左が、、、左の方が少し大きくて、ちょとサイズが上かもしれないです)
(そうなんですね~。こんな美人で大きなおっぱい見ながらオナニーなんて幸せです)
(幸せ(笑))
(幸せですよ、見ながらなんてラッキーですよー)
(あ、え?見せるんですか?)
(いや、ごめんなさい、無理は言いません。僕のを見るだけの約束ですから)
(ああ~)
沈黙
(こんなに素敵な女性にオナニー見てもらえるなんか、、二度と無いですね多分)
(そうですか~?)
(もう準備OKな感じです。もう、準備が、もう)
(えー、はは、そうなんですか?)
(ほら、もうこんなに(笑))
(え!すごい、ははは)
ズボンのチャックを全開にして盛り上がったパンツを見せつけたそうです。
(今日はがんばっちゃお)
(ふふっ。がんばってくださーい(笑))
(あのこれ、ホテルで食べませんか?。少ないですけど)
(え、すみませーん、戴いてもいいんですか?)
(こちらこそですよー。こんなことに付き合ってもらうんですから。ちょっと、いや、かなり匂うでしょ(笑))
(はい(笑)ちょっと良い匂いだなぁって思ってました)
有名店のぎょうざでした。
(たかさんはいつもこんな募集してるんですか?)
(実はまだ今日が2回目なんですよ。先月でした、30代の方でしたよ。)
(へ~)
(もえさんはどうしてこんな募集に?)
(あー、ちょっと興味がある、かな?て(笑))
(オナニーはみんなしますからね。普段は隠れてこそこそやってますけど、なんか、あえて堂々とすると気持ちが高まるみたいな。わかります?)
(まあ、分かりますよ、ふふ。ああ~暑い暑い)
(わかります?嬉しいなぁ。もえさんもオナニーするでしょ?)
(ん?まあ(笑))
(どれくらいします?)
(30分くらい、え?回数?)
(はい(笑)毎日はしますか?)
(それはないですよ)
(週に?)
(2、3回かな(笑)、ああ、暑い~)
二人の会話がとても解れていて初対面とは思えない、ましてやこんなエロヤバな出会いとは到底思えません。
(ほー、ほんとですか?)
(え?多いです?)
(少ないです(笑)毎日かと)
(まあ、毎日はないけど、ははは)
(逝くのは1回きりですか?何度も逝くタイプ?)
(う~ん)
(あ、どこにします?ていうか、どこでも良いですよね(笑))
(はい)
ホテルに到着したようです。
なんか、ホント良い感じの二人ですね
急にガチャガチャ大きな音がして、なんと!通話が途切れました(泣)
直ぐにラインがきました。
(ゴメンね、また連絡するね)
急に静かになり
車の中にひとり取り残されて強烈な寂しさが襲ってきました。
取り返しのつかない事をしてしまった震えと嫉妬と愛おしさと、頭がぐちゃぐちゃになりました。
まさか、あんなに親しくなんて。
心を落ち着かせようとコンビニで冷たい缶コーヒーを買いました。
味も冷たささえわからないまま飲み干してボーっとハンドルを見ていると2回目のラインが来ました。
光の速さで既読しました!
1度目から30分が経過していました。
(いまお風呂)
(たかさんが)
と。
なぜにお風呂?まだ始まってないのか?
それはともかく、
(萌も?入るの?)
(わたしは入らないよ)
(大丈夫そう?こわくない?)
(大丈夫)
(嫌だったら正直に言って止めてもらうんだよ)
その先は既読のまま返事が有りませんでした。
10分、、30分、40分しても返事がありません。
何してるんだ?
たかがセンズリに30分も掛からんだろ?
車の外で夜空を見上げたり
興奮に勃起した一物を後部座席でしごいたり
あっ!もうコンビニに帰ってるとか?と、確認に行ったりと。
イラつきと不安に渦巻いていると、ラインの着信が!
結局2回目のラインから1時間が過ぎてました。
(ごめん、遅くなった、いまから帰る)
(了解)
ちょっとふてくされて了解としか返しませんでした。
さらに30分近く
コンビニの脇から小走りに来る妻にもう怒りは有りません。
そもそも私がけしかけた事ですから。
萌「ごめん」
私「無事終わった?」
「うん」
「時間かかったね」
「餃子もご馳走になったから。ホテル入って直ぐ」
いい匂いがしました。
直ぐにそれが餃子の匂いだとわかりました。
「たかさんオナニーした?」
「うん、したよ」
「出すところまで?」
「うん、激しかった。で、凄い出てた(笑)」
「興奮するよ。萌が男と二人きりでエッチなことしてるなんて」
「よしくんが興奮してくれたら嬉しいよ」
私は後部座席に移動して妻にも来るように促しました。
激しいキスをして上着を脱がせました。
ブラジャーから乳房を出して乳首にかぶりつきます。
「このおっぱい見せてあげたかったなあ」
「ああん、見せた、見せたよ」
「え??」
「見られたよ。水着に着替えて欲しいって言われたの」
「水着?どんな?」
「紐みたいな水着。おっぱいもお尻も丸見えみたいな」
「マジ?」
「なんか、流れ的に断れなくて。水着姿みながらするからって」
「紐ってどれくらいの?」
「乳首がやっと隠れるくらい」
「下は?」
「前が上と同じくらいしかなかった。あとは紐が食い込んでた」
「そんなやばい格好、オカズにされたんだ」
「たかさん、わたしに気をつけの姿勢させてシコシコしながらぐるぐる廻ってた」
わたしは興奮のあまり誰に見られるともわからない車内で萌の下着を剥いで全裸にしました。
おっぱいにかぶりつきました。
「触られた?」
「それはなかったよ」
「マジで?」
「うん、でもいろんな格好したよ。ベッドで四つん這いとか、、お尻に顔近づけて匂いかいだりとか」
「見られて、匂われてどうだった?」
「恥ずかしかったよー、もう」
「嘘だ、オカズにされて興奮したんだろ」
後部座席で四つん這いにさせ尻を高く上げて股間を弄りました。
「ああん、やめてぇ、見られるから」
「正直に言わないと止めない」
「あああ、したよ。興奮した。たかさんにね、言われたよ、ああん」
「なんて」
「あそこに水着が食い込んで、ハンバーガーみたいだねって、白い、なんかソースみたいなのが出てるって。それを匂ってたの」
妻はその後
散々体位を変えられたのち、水着のままバスルームでシャワーを浴びてるところをオカズにされたところでようやく沢山射精したそうです。
足元に精液が付いたそうですが、約束通り身体に触れる事は無かったらしく。
終始「きれいだね」と褒められたり「寒くない?」と優しい言葉をかけられたそうです。
たかさんは初めから全裸でした。
ほとんど勃起していて、途中ダランと垂らした状態でも私より明らかに大きかったと驚いてました。
紐水着もシャワーの時は乳首から外れていて最後の方は裸を見られ続けたと話していました。
「こんな凄いおっぱい見たことない」
と絶賛されたと恥じらいつつも喜んでいました。
そして更に驚いたのは二人がラインで繋がった事です。