俺はアラフォーのサラリーマン。
10年ほど前から健康管理の為に、毎朝ジョギングしている。
ある日曜の朝、いつものように早起きしてジョギングに出かけた。
その日は日曜という事もあり、いつもの河川敷のコースじゃなく、たまには違うコースと思い、スマホで調べて走っていた。
違うコースに新鮮さを感じながら、25分ほど走っていると、歩道で蹲っているジャージ姿の女性がいた。
近づくと具合が悪くなったみたいで、四つん這いでハァハァしている。
俺「大丈夫ですか?」
顔を覗き込むと確かに顔色が悪い。
女「ちょっと気持ち悪くなっちゃって」
俺「立てます?そこの公園のベンチまで歩けますか?」
そう言って肩を貸して女を100メートルほど離れた公園まで連れて行った。
その時に腰、回した手に感じる感触に少しムラムラした。
公園のベンチに座らせると、少し楽になったのか、女が話し始めた。
女「ありがとうございます。慣れない事してジョギングしたら目眩しちゃって、助かりました。」
俺「いえいえ、偶然通りかかって良かった。大丈夫ですか?」
女「はい、少し休んだら帰ります。」
俺「そうですか、では気をつけて。」
そのまま女を後に歩き始めて、ふと振り返ると、女がフラフラしながらトイレに向かって歩き出していた。
心配になって、また女のところに戻ってトイレまで連れて行ってあげた。
女性用のトイレには入れないので、障害者用のトイレに誘導してあげると、女の具合がまた悪くなったのか、口元を押さえて入って行った。
ゆっくり引き戸を開けると、中で蹲っている。
背中をさすってあげると、呼吸も落ち着いてきた。
この時、女をじっくり見ると、なかなか良い体をしている。
顔も可愛い。
歳にして30歳くらいか。
背中を摩る手に感じるブラジャーに、俺の理性が吹っ飛んで、一気に背後から胸を鷲掴みにした。
驚いた女が
「何するんですか!やめてください!」
まだ具合が良くないのか抵抗に力がない。
俺「静かにしろよ!乱暴したくねーし!」
女「いや!やめて!」
俺はムカついて、左手で髪の毛を掴んで右手でビンタした。
俺「騒ぐなって言ったろ?」
女「やめ・・・てくだ・・・さい・・・」
泣き出した女に覆い被さり、無理やりキスすると顔を左右に振って俺の唇を拒む。
もう一度髪の毛を掴むと、観念したのか女の体から力がなくなった。
諦めたな、、、
もう一度キスすると、泣きながら歯を食いしばって俺の舌の進入を拒んでいたので、一気にジャージの上とTシャツを剥ぎ取ってやると、デカイ胸が露わになった。
胸を揉みながらもう一度キスすると、今度は少し女の口が開いた。
隙間に舌をねじ込んで、口の中を堪能しながら、両手で乳首を強くつまみ上げた。
「ん〜、ん〜・・・」
女の顔が苦痛に歪むと、キスを離して耳をベチャベチャに舐めた。
「いや、やめてください」
力無い声で懇願する女に、更に興奮した。
乳首を舐めまくりながらマンコを触ると、少し濡れているのがわかった。
「濡れてるよ、エロい女だな」
女は身を捩って抵抗するが、更に手マンを加速させてグチュグチュと音を立てると、
「あっ、あ、いやっ、」
と、あきらかに感じている。
手マンしながらキスすると、ベロベロと舌を絡めてきた。
「ん〜、あぁん、だめ、いや、、」
ビクビクっと女が震えたのがわかった。
イッタみたいだ。
下も全部脱がして、更に手マンしながらクンニしてやる。
女も感じているのか、腰が浮いてくる。クリを吸いながら舌で舐めると、
「あ、あ、いぃ、いやー」
と潮を吹いた。
俺の顎から首は女の潮でベチャベチャになった。
俺「犯されてるのに潮まで吹いてイキやがって、エロい女だな」
そう言うと俺は、女の髪の毛を掴んでチンポを女の顔に近づけた。
「しゃぶって大きくしたら、もっと気持ち良くしてやるよ」
そう言いながら、片手に持ったスマホでフェラする女の顔を撮影し始めた。
女は顔を撮られるのを拒んだが、髪の毛を強引に引っ張ると、しゃぶり始めた。
掴んでいた髪の毛を離すと、ペロペロと先っぽばかり舐めてるからイラついて、女の後頭部を掴んで、喉の奥までチンポを突っ込んでやった。
女はまだ半立ちのチンポを、頑張って頬張る。
ちなみに俺のチンポのMAX時は18cmくらいになる。
女の口内でムクムクと大きくなるにつれ、女が離れようとするが、俺は女の頭を更に押さえる。
フル勃起したチンポは女の喉に入り込んで、女の顔を紅潮させる。
たまらず、チンポを吐き出し、むせる女。
髪の毛を掴んで、もう一度咥えさせると同時に喉奥まで激しくピストン。
ケポケポと苦しそうな音を立てながらイラマしていると、俺もそろそろイキそうになってきた。
「イクから飲めよ!」
そう言うと俺は、ピストンを速めて女の口内に精液をぶちまけた。
女は顔を引いてチンポを抜こうとしてたが、全部出るまで喉に突き刺した。
ゴクッと飲み込むのを確認して、チンポを抜くと、ゲホゲホとむせていた。
涙目になってる女をあらためて見ると、さっきよりもイイ女に見えた。
俺のチンポはまだガチガチのままだったから、女を便器に座らせると足の間に入り込んだ。
「入れるぞ」
チンポで入口を擦ってクチュクチュ音を鳴らす。
そしてゆっくりゆっくり、女の中を確かめるように挿入すると、
「んっ、おっきぃ・・・」
と小さな声で女は呟いた。
俺は女の一番深いところに到達すると、しばらく動かずに女を観察した。
女の息がハァハァと荒くなり始めて、ギューっと膣奥が締まってきた。
俺「動いて欲しいか?」
と聞くと、目を閉じたままゆっくり頷いた。
この時、この女がドMなのを確信し、
俺「激しく突いて下さいって言えよ」
とスマホを女の顔に向けたまま言うと、
女「もっと、突いてくだ、さい」
とトロンとした目で言った。
よく出来ましたとばかりに、思いっきりピストンを始めると、
あっ、あっ、と喘ぎ始めた。
1度出してるから俺は余裕で最初から激しく突いてやると、便器がベチャベチャになるほどお漏らしして、モノの2〜3分で女は絶頂を迎えた。
「いっく・・・」
女の体に力が入り、そして脱力した。
俺は一旦チンポを抜いて、指を3本突っ込んで激しく手マンしてやるとションベンのように潮を吹いた。
よっぽどの好きモンだと思った。
全体が撮影されるようにスマホを壁に立て掛けて、俺が便器に座り対面座位にさせると、俺の首に手を回して自分で激しく腰を使い出した。
俺は、女の腰をがっちり掴んで、グリグリ恥骨を擦り付けるように動かすと、
女「あっ、ダメ、またイっちゃうー、」
と俺に抱きつきながら、またイった。
間髪入れずに体勢を入れ替え、後ろから激しく突いてやった。
女は既にグッタリしていた。
俺がウエストを掴んで腰だけでぶら下がっているような状態で、激しくピストンをし続けていると、そろそろ俺もイキそうになってきた。
俺「そろそろイクぞ!どこに出す?中か?」
女「中はダメです、、飲ませて、ください」
ピストンを一気に加速させて、ギリギリでチンポを抜いて女の顔をこちらに向けると、女は口を大きく開けて精液を迎え入れた。
とてつもない量が勢いよく出て、顔がザーメンまみれになった。
撮影してたスマホを手にして、動画を再生する。
バッチリ撮れているのを女に見せると、
「消してください!」
と言ってきた。
俺「こんなによく撮れてるのに、消すわけねーじゃん!」
女「何でもしますからお願いします」
と涙目で懇願するので、
俺「へへ、じゃあ、たまに俺のオモチャになるんなら考えてやってもイイな」
そう言って女の電話番号とメアドを登録して、服を着せて帰った。
それから、早朝に限らず、夜もジョギングに行って、女を犯し続けている。
女は俺のチンポの虜になってるようなので、暫くは楽しめそうだな。