私は日本の因習を研究しているものです。昔は人類学、考古学などと言えばほこりをかぶった学問と誰も興味を持たなかったのですが、今は歴史に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性と言う状況です。その中で取り分け熱心なのが姉川 美奈子くん、セミロングの黒髪に、黒縁メガネと言う真面目で大人しい女の子です。
この子は日々のほとんどがバイト三昧、学内では夜のアルバイトをしていると言う口さがない噂もあります。特に扇情的な服を着ると言うわけではありませんが、ディーカップを超えるであろう形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻が時に私の目には強すぎるセックスアピールに写ります。
そしてもう1人が南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、小さな子供などに時折はっとするような母性を見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。
普段はこの2人と一緒に研究活動しているのですが、研究生活一点張りの朴念仁の私はついフラフラと抱きしめたくなってしまいます。ただそれは私の秘めたる願望です。忍ぶ恋こそ至極なのです。それなりに忙しい彼女達ですが、向学心は強く、私の因習研究にも、同行してくれるのです。
因習研究とは山間地や小さな漁村を回り、古老の話を聞いたり史跡を尋ねたりするものです。 そしてときには驚くべき因習が今なお引き継がれていることに驚くこともあります。科学の進んだこの世の中で因習こそが我々に残された最後のロマンなのかもしれません。もちろん彼女たちは私の研究費で小旅行ができることを楽しんでいるだけかもしれませんがね。
さて、今回は少し足を伸ばして、九州の古祖母山の奥の集落に足を向けました。熊本空港から先はレンタカーでの移動になります。美奈子君は静かに本を読みながら、私の買った博多通りもんを食べてます。美和君は窓の外を見ながら、地鶏焼き鳥をおいしそうにほおばっています。3時間も走ると山深いところで、谷間に張り付くように小さな集落があります。昔は鉱山業などもあったようですが、今は林業中心の小さな村です。
村に降りてのファーストコンタクトは彼女たちが活躍します。美奈子は真面目さと人当たりの良さで、美和はその明るさと快活さで、若者が少ない限界集落の男たちを色めき立たせ、孫のように年寄りたちの心をほぐします。そしてフィールドワークのための民泊を申し出る家も次々と出てきました。
私たちはとある神社の近くの氏子総代の南川さんの家に一泊お世話になることにしました。南川さんのおじいさんはおばあさんと息子夫婦、18になる孫の真司くんの6人暮らしです。早速、南川おじいちゃんから聞き取りを開始です。私が興味があったのは古文献に記された、旧暦の4月30日に行われる「国産み」と言う儀式です。おじいちゃんは語り始めました。
「国産みの儀式であれば今も続いておるよ、今年はうちの孫も含めて3人の男が18歳になる。明日神社の社で日の入りとともに国産みの儀式が行われる予定だよ。どこの村でもやってることだと思うが、このところ、イザナミをつとめる女性が減ってなぁ、なるたけ若くて見目麗しい女をと思うのだがね、何せ、1番若い女でも35だから、今年は宮崎の街から呼び寄せるしかないと思っておるよ。」
「それは一体どういう儀式なのですか?」「それはよそ者には見せられなー、そちらのお嬢さん方のどちらかがイザナミを務めると言うなら、特別に見せてやらなくもないよ、もちろん村の大事な儀式だから女の子の報酬は弾ませてもらおう。でもいちど受けたら途中で断ることはできないよ」私ははすっかり悩んでしまいました。この貴重な機会を逃したくないと言う思いと、これは絶対に淫靡な祭礼ではないかという直感的な不安があったのです。
そこへ「その役目を私がやってもいいですか?今月、生活費苦しいので是非やらせてください」そう切り出したのは美奈子君でした。「君のようなおとなしい子がそんな役目をできるのかい」私が心配すると、美奈子君が少し寂しそうに笑いました。「私をそんなふうに見てくれるのは先生だけですよ、私は色々と訳ありの子ですから気にしないで下さいね」
そんなわけで、その日から彼女は神社へと連れて行かれ、イザナミとなるための教習を受けたのです。地元のおばさんたちに巫女舞をならいます。練習風景を見せてもらえたので私は美和とともに見ました。白と赤の鮮やかな巫女装束、頭に金の髪飾りをして美和子は艶やかに舞っていました。
「このお嬢さんはなかなか筋が良い、しかも豊かな体をしてイザナミの儀礼には適役ですね」氏子総代の衣装に身を包んだ南川のおじさんがご満悦の様子で美奈子を眺めています。そしてその日、美奈子だけは社務所での宿泊となりました。前回のイザナミ役の35歳のご婦人、麻里子さんから儀礼の作法を学ぶと言うことでした。
そして私たちは、南川家で村の男たちと焼酎と地元の山の幸の饗応を受け気持ちよく酔っぱらいました。その折に私たちは、男たちにあることを言い渡されました。「明日は氏子壮大のはからいで先生らにも景色見てもらうけど、先生達は天野岩戸の部屋っちゅう隣の部屋で儀式をみてくろ、檜格子の部屋で祭礼の間には入れんようになってるでな、写真とったり儀式妨げたりしたら大変なことになるからおとなしく見ているんだよ」酒の席での話なので私たちはその後に起こる大変な事態を予測できませんでした。
私たちは期待と緊張の入り混じった面持ちで、日暮れから神社へと入り、天岩戸と書かれた次の間に通されます。座敷牢のような作りで小さな隙間から神社の祭礼の間の様子が見て取れます。そして、そのあとで私たちの前で繰り広げられた光景は生涯忘れようとも忘れられないものでした。
氏子総代の南川氏を先頭に鼓、太鼓、笛、篳篥などの楽器を持った大勢の村人が現れ、雅楽を奏で始めます。そして、地元のおばさん達に連れられて3人の若者が姿を表します。南川さんのお孫さんもいるところを見ると彼らが18歳の少年達なのでしょう。彼らは純白の足袋と白い褌以外は何もまとっていません。ロウソクの灯りに未成熟な少年たちの体が照らし出されます。彼らは1列に正座をして緊張の面持ちです。
そこへシャラシャラといすゞの涼しげな音色が響きます。そして南川氏が山仕事で鍛えた朗々たる声でつげました。
「吾(わ)が身は成り成りて、成り合はぬところ一處あり」とまをしたまひき。ここに伊耶那岐命(いざなぎのみこと)詔(の)りたまひしく、「我が身は成り成りて、成り餘れるところ一處あり。故(かれ)この吾が身の成り餘れる處を、汝が身の成り合はぬ處に刺し塞(ふた)ぎて、國土(くに)生み成さむと思ほすはいかに、、、、、、、。
そして雅楽の音色の中、巫女衣装に身を包み、艶やかな化粧をした美奈子が美しい巫女舞を舞いながら現れました。ろうそくの明かりの中で、彼女の豊満な肉体が美しく舞い踊ります。乳が揺れ、腰がくねり、居並ぶ少年たちの股間がみるみるうちに立ち上がり、ふんどしに欲望の三角形を示します。
そして、舞が終わり、美奈子君が少年たちの前に姿勢を正して座ると、婦人達から、白濁した酒が美奈子と少年達の杯に注がれます。三三九度の盃のように、少年と美奈子がそれぞれ飲み干す形になりますが、そのあとは少年達と差しつ差されつ彼女は酒杯を交わします。結果、3人の少年から酒を注がれる美奈子は彼らの3倍の酒を飲むことになります。
「あれは、すっぽんやマムシ、スズメバチ、キノコの類を混ぜ込んだ特別な酒ですよ、先生たちも飲んでごらんなさい。」村人が私たちの部屋にもその酒を差し入れました。強いアルコールと独特の苦味、そして何とも言えない疼きが自分の体を襲います。「こんなものを飲まされたら、美奈子君は!」
私たちの目に映ったのは、目から光が消え、うっとりとした表情した美奈子の姿でした。
雅楽の音色が消え、太鼓の音が響き始めました。ドーン、ドーン ドーン
「吾(わ)が身は成り成りて、成り合はぬところ一處あり」とまをしたまひき。ここに伊耶那岐命(いざなぎのみこと)詔(の)りたまひしく、「我が身は成り成りて、成り餘れるところ一處あり。故(かれ)この吾が身の成り餘れる處を、汝が身の成り合はぬ處に刺し塞(ふた)ぎて、國土(くに)生み成さむと思ほすはいかに、、、
雅楽を奏でていた男たちは口々にこの言葉を繰り返しながら、酒でぼんやりしている、美奈子の巫女衣装の胸元を大きく寛げて豊かなバストをあらわにします。ブルンと色白で豊満なバストが現れます。そして、下帯を解いて、美奈子の下半身もあらわにします。下半身もショーツも纏っていない状態で薄い茂みとピンク色の秘穴が垣間見えます。
そこに婦人達が先ごろの酒に香油を混ぜて、美奈子の陰部の奥にまで塗り込みました。女達は勝手知ったる女性器の急所をとらえて、ぬちゃぬちゃと指を出し入れします。彼女の体がピクンと跳ねました。婦人達は、同時にハリのある白い乳房を揉み、乳首を吸って美奈子君の乳首をボッキへと追い込みます。
婦人たちは自分たちの息子に声をかけます。「あんたら、今年のイザナミさん若くてよかったね!しかも素人の娘さんだよ、しっかり男になっておいで」「きれいな娘さんだ。きっとこのイザナミさんはおまんこもいい具合だよ。」
そこで南川老が少年達に言いました。「イザナミここに国産みの準備整いまする、、、我が村の益荒男、ここに集い、男の初穂をイザナミの女陰に献ずるべし。」その言葉に少年達はふんどしを脱ぎ捨てます。3本の若い猛りが天にそそり立ちます。「まずは南川真司でませい!」お孫さんが一歩前へ「男根を女陰に入れ太鼓の音に合わせて打ち付けるべし!」南川老が命じます。
私は美奈子君の顔を見ました。美奈子は酒で朦朧とした意識でなお、一筋の涙を流し、足を閉じ、首を横に振り拒否の意思を伝えているようです。しかし、婦人達が美奈子を押さえつけ足を開かせます。「イザナミ様、うちの息子の初穂を召して気持ちよくさせてやってくださいまし」真司君の腰が美奈子君の足の間に収まります。彼は腰を突き出しますが、緊張のあまり挿入ができないようです。
やがて真司君のお母さんが息子の竿を握り、美奈子君の入り口にあてがって入れさせました。ずりゅうう、と未熟な男根が美奈子君のおまんこを貫きます。そしてドーン、ドーン、ドーン、ドーンと太鼓に合わせて真司君がまだ細い少年の腰を振ります。ぬちゅぬちゅと潤滑液を塗られた美奈子君のおまんこからいやらしい音が漏れます。
「く、あ、あ、くぅ、あ、あ」突き上げられて美奈子君の口から微かな声が漏れます。「イザナミ様、僕、もう、、、」異変をさっして、美奈子君は細い腕で両手で真司君を突きはなそうとしますが、両手首を真司君に抑えられて、奥まで腰を打ち込まれます。ドーンドーンドーンドーンと更に太鼓に合わせて腰をねじ込みます。
そして32回の太鼓の音で射精をむかえました。「ああ、イザナミ様のな中にでるぅ!」真司君の白い腰が弾んでビクビクと震えました。美奈子君に種付けをしているのです。「ああ、イヤ!中にひどい、ああ」男根に串刺しにされて、精液を注がれる美奈子君。
「おお、さすがは氏子総代のお孫さんだ。三十二突きとは!立派なものだ」「しかも、身じろぎするイザナミ様を組み敷いて精液を注ぐ益荒男ぶり、将来が楽しみですな」真司君を褒めそやす男達。真司君はふんどしを得意げにはいて列にもどります。
「つづいて、大小瀬 久雄 でませえ」少し小柄なメガネをかけた男の子が前にでます。そして同じ要領で美奈子君にのしかかります、
「もう、だめ、やめて、ああああああああ!」次の少年の男根が打ち込まれます。ドーン、ドーン、ドーン、ドーン、ドーン、「あああああ、漏れちゃう!」ドピュゥゥ!「ああひぃ、また、中に出されてる、いやあ」
「久雄!早いぞしっかりせえよ。」「久雄ちゃん、あなたはできる子よ、次は頑張りなさい」母親とおぼしき女浴衣の前をはだけて久雄君を肉付きのいい胸に抱きしめて、おちんちんを優しくしごいて復活させます。久雄は力を取り戻しもう一度、美奈子に挑みかかります。久雄君は美奈子を四つに這わせて今度は尻から美奈子を犯します。
「おー帆掛け船とは、見事な攻め口、知恵者よの久雄!!白い尻を打ちのめしてやれ」とはやす男達。ドーンドーンドーンと太鼓にあわせて、美奈子を尻から攻め立てる少年。2度目は30回突き上げて久雄は美奈子の白い尻を押さえつけて射精しました。「ああっっんいやーーーーあひぃぅぅ」「見事、久雄!イザナミ様はお主の連続突きに性の興奮に目覚めたようだぞ!」久雄君は自信を取り戻し席へ戻ります。
「つづいて、薬丸 愛一郎 出ませい」スポーツがりの体格のいい少年で男根も大人程の立派さです。「お願いします!」爽やかに一礼すると、うねるような腰使いで突き上げます。「やん、あああ、いやああ、もう、ああん、やめてぇあああああ!」「おい愛一郎君!もしやお母さんと練習してきたのではないか?」と南川老「いやですわ、私のようなおばさんとなんて、ねえ 愛一郎?」「母さん(//∇//)」
ドーンドーンドーンドーンドーンドーン、「イザナミ様、気持ちいいよ!ああ、このお姉さん、エロくて最高!」美奈子を膝に乗せて激しいピストン、愛一郎君は豊満な乳房を弄ぶ余裕さえ見せています。美奈子君の小さな身体が大柄な愛一郎君に犯されて、彼の膝の上で人形のように揺れます。
「あ、そこダメ、、あああああん!いく、、いく、いぐぅぅぅ!」「俺も出る!!」美奈子君はえびのえように身体を反らせて愛一郎君の腰に足を絡めてみずから愛一郎君の射精を受け入れました。「六十八突き!イザナミ様、ご昇天!!」ドコドコドコドコドコドコと太鼓の連打、愛一郎君は他の二人に向かってガッツポーズです。脱力して板の間に転がってだらしなく足を開く美奈子の女陰から大量の精液がどろりと流れでました。
南川老が拍手とともに進み出て宣言します。「我が村の益荒男、つつがなく、初穂をおさめたり、めでたきこと、めでたきこと。
これからは村の弥栄を祈り、天岩戸の前で睦まじく者共、交合せよ、イザナミ様の神前に我らのの精と卵をお供えすべしぃぃぃ」
どぉぉぉーーーーーーーーーーん という太鼓の合図ととも部屋の灯りが落とされて、村人の乱交がはじまりました。
美奈子君の周りには南川老を始め、村の男達が群がり、口や性器ばかりか、両手にもいきり勃つものを握らされていました。35歳の麻里子さんは早くも真司君とつながりあっており、麻里子さんと繋がる真司君の小さな尻を若衆のたくましい男根が貫いていました。
久雄は部屋の隅で母親の乳房に顔を埋めています。愛一郎の母は二人の男に口とおまんこを同時に貫かれていました。そして愛一郎は3人の熟女に押し倒されて精液を絞り取られていました。至る所で放たれる精液、至る所であがる絶頂のさけび!くちゅくちゅ、ぐちゅぐvふ、ドピュゥゥ、にゅる、んくぅドプゥ、隠微な体液の音と、強烈なオスとメスの匂いが社務所に満ちます。
格子で囲まれた天岩戸部屋の中だけは唯一の安全地帯と知りながらも、部屋に残された私と美和君はめのまえで繰り広げられる性の祭礼に魅せられて、自分たちもその1人に交わりたいとさえ考えていました。原子の人類のリビドーの解放、まさに神々との融合のようでした。
そして私と美和君は天岩戸の間の奥で人目につかないように。セックスに及んでしまいました。私は浅ましくも教え子を押し倒し、服を剥ぎ、美和君の小ぶりな乳房に吸い付き、細い腰を抱きしめておまんこを舐め回して絶頂に追い込みました。
そして、セックスへの承諾をしつこく求めて、あげく、69の体勢を強要し小さな唇に精液を流し込み、最後はきつく抱きしめて硬くの屹立した肉棒を奥までねじ込んで、欲望の汚液を若い花園に何度も何度もぶちまけたのでした。「先生、やあ、いい、だめええええ、あん、あん、ああああ!」「美和君いいじゃないか!私たちも今を楽しもう」
まさにケダモノとかしたのです。しかし、普段はハキハキつしたボーイッシュな彼女もそのような汚らわしい陵辱を受けながら甘い声で私の名前をよび、足を絡めて、キスをせがんできたのですから、「センセ、いい、ああ、いく、いく、あぁぁ」自分から腰を振り、彼女の口からこんな言葉が出るとは正直驚きでした。
そしていつ果てるとも知れないこの狂乱の朝の宴は1番鳥の声とともに終わりを告げました。村人たちは我に帰ったように、立ち上がり、神社の裏の滝の落ちる泉へと向かい、身を切るような泉の水で体を清め、男達は社務所の大風呂を沸かし、祭礼の場を拭き清め、女たちは白い飯と野菜たっぷりの味噌汁を作りました。
社務所に倒れ伏していた美奈子君はまさにご神体のように丁重に男たちに抱え上げられ、社務所の大風呂敷で丹念に清められました。その後村人たちは交代で風呂に入りました。
そして明るい朝の日差しの中と神社の清涼な大気の中で、飯と味噌汁を皆で食べて、それぞれの家へと帰って行きました。
こうして私たちのフィールドワークは終わりました。帰りの車中はお互いに話しにくい雰囲気が漂っていました。と同時にまだ、私は体の中に熱いものがまだ種火のように残っているのを感じました。この日から私たち3人の関係は少し変化を遂げたのです。
ことに一番気になるのは美奈子君でした。しかし、彼女は実にあっけらかんとした声でいいました。「先生、美和、馬刺し食べてかない?私がおごってあげる。」あの貧乏の権化の彼女からこんな言葉が出るとは驚きでした。「今回はいいアルバイトになったよーー美奈子の1ヶ月分のバイト代がたった一晩でだもんね( ^∀^)」彼女に昨日の記憶があるのかないのか、私は到底、恐ろしくて聞けませんでした。彼女の心の中にも解き明かされない深い深い謎があるのです。
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