小学3年生の時の話です。
当時自分は不登校でした。
理由はいじめです。
自分はドラえもんのアニメののび太みたいに勉強もスポーツも出来ませんし、あやとり、射的、漫画を見る目も無くなんの取り柄も無く、遠足等も行く気にならず、ほぼほぼ毎日家にいました。
両親は2人で店をしてるんで「高校に行けなかったら継げば良い」と甘やかされていて、お金持ちなんでお小遣いも週に1000円貰っていました。
ただし食べたいおやつや欲しいおやつがあるならそのお金で自分で買うのが条件でした。
そして社会科見学日のことです、近所のコンビニにお菓子を買いに行きました。
誰かに「今日学校は?」と聞かれたら「今日社会科見学で、寝坊して電車に間に合わなかった」と適当に誤魔化そうと思っていたんです。
聞かれましたけど、自分の考えた言い訳を言ったら上手く行きました。
そして自分が住んでるマンションに着いた時、エレベーターが定期点検になっていたんで階段で登りました。
そしたら間違えて一個上の階に行ってしまったんで戻ろうとしたら廊下に見るからにハーフと分かる女の子がいました。
推定年齢7歳前後。
自分は暇だったんでその子に声をかけることにしました。
自分「こんにちは」女の子「こんにちは」自分「何してるの?」女の子「外見てるの、学校行ってないの誰かに見つかるとまずいから、お兄ちゃん(いきなりそう呼ばれました)は?」自分「俺は学校不登校だよ、後、俺は正義、小学3年生だよ、君は?」女の子「私は桃子、小学1年生だよ」
これ以降桃子にします。
自分「なんで学校行ってないの?」桃子「私はお父さんは日本人だけど」
「お母さんがカナダ人で、学校でいじめにあってるからね、正義君は?」自分「俺もいじめだよ、いじめの原因、理由、内容は違うけどね」桃子「そうなんだ」自分「良かったら家来ない?どうせ親は早くても19:00にならないと帰ってこないから」桃子「じゃあ行こうかな?暇だし」とやりとりをして桃子を家に連れて行きました。
家には当時人気だった64があったんでそれで遊ぶことにしました。
桃子はマリカーが楽しいらしく、殆どマリカーでした。
最初は下手でしたけど、毎日何十回もやってるんで徐々に上手くなりました。
他にも自分が買ったお菓子を食べたりジュースを飲んだりしてました。
そして夏休みになったある日の遠足です、桃子がスカートをパタパタしてたんで自分「何してるの?」桃子「熱逃してるの、暑いからね」自分「じゃあ家にいる時スカート脱げば?(軽い冗談)」桃子「うーん、少し恥ずかしいけど、正義君にならパンツ見られても良いや」と言われスカートのフックを外しチャックを下ろし脱ぎました。
無地の純白のパンツでした。
次にパンツの中も見たいと思いましたけど、
流石にパンツを脱ぐ理由は考えつかなかったんで諦めることにしました。
しかし思わぬハプニングがおこりました。
桃子がトイレに行き桃子「ちょっと来て」自分「どうしたの?」桃子「トイレットペーパー無いの」自分「分かった」と言いトイレットペーパーを渡しました。
桃子は勿論下半身裸です。
桃子は恥ずかしさあまりか隠さずに固まっていました。
自分は桃子のあそこをじっと見て自分「女の子はこうなってるんだ」桃子「そんなにじっくり覗きこむように見ないで、恥ずかしい」自分「でも手で隠したりしないね」と言い新しいトイレットペーパーをセットしました。
桃子が前から手を入れて拭いてたんで自分「何処拭いてるの?」桃子「おしっこ出る所だよ」自分「女の子のおしっこ、どこから出るの?」桃子「ここじゃあ上手く見えないと思うから、部屋で見せてあげる」と言われ桃子は下半身裸のまま部屋に行きました。
桃子は床に座り足を大きく開き桃子「ここだよ」と指を指して教えてくれました。
自分は初めて見る女の子の裸を興味津々で見ました。
御礼に桃子に自分「俺のおしっこみたい?」桃子「見たい」と目を輝きせながら言われたんで見せてあげました。
桃子はおちんちんとおしっこを興味津々で見ています。
この日以降ゲーム以外にもあそこやおしっこを見せ合ってます。
時は過ぎ桃子と結婚して、今では2人で実家を継いでますがエッチはしてます。
余談ですがいつからかおしっこは自分が拭いてあげてます。