土曜日に調教をしていただいたお礼に、日曜日は、ずっと、みなさんにご奉仕をします。
朝、檻から出されると、用意されたテーブルの上で四つん這いになり、手枷、足枷をテーブルの四隅につながれます。
口とおまんこの位置が男性の股間の高さになるように調整できる便利な台です。
それにセットされ、あとは、みなさんが到着するのをお迎えするだけです。
「17番、頼むよ」
最初に来た会員さんが、顔の前でおちんちんを出すと、わたしは、それを咥えて、しゃぶり始めました。
ぺちゃっ、くちゃっと、なるべくいやらしい音を立てて舐め回すと、会員さんは、
「おぉう・・」
と気持ちよさそうな声を上げます。
うんま、うんまと、一生懸命に咥えて、舐めていると
「おいしいか」
と尋ねられ、咥えたまま首を縦に振ります。
乳枷をはめられて露出した乳首には、会員さんからプレゼントされた鈴が取り付けられています。
「かわいいよ、17番」
「ありがとうございます・・」
言い終わると、再びおちんちんを咥えて、喉の奥まで入れていきます。
「うぉ・・うぉお・・」
会員さんは、すごく満足そうな声を上げて、しっかり勃起させると、
「後ろいい?」
と尋ねるので、おちんちんを出して、首をうしろに向けてOKのサインをします。
わたしは、子宮に避妊具が埋めこまれてあり、みなさん、中出しを楽しまれます。
後ろに回った会員さんが、おまんこにインサートを始めると、次の会員さんが、
「いいかな?」
とおちんちんを顔の前に差し出します。
わたしは、乳首の鈴を鳴らし、バックから犯されながら、おちんちんを咥えます。
これが、わたしの日曜日の過ごし方です。
会員さんは、たくさんいるので、決められた時間までに挿入を終わっていただくよう、おちんちんを手際よく勃起させていかなければなりません。
しっかり舐めて、後ろから入れていただいて、腰を振って出していただく。
その繰り返しで、みなさんから出された大量の精液が、わたしの膣の中で混じりあっていきます。
休みは与えられません。
食事をいただく時間はなく、代わりに、栄養剤をおしりから浣腸されます。
そうして、乱暴に扱われるほど、わたしの性感も高まるのです。
「ああ・・17番、気持ちよかったよお・・」
そう言っていただくと、性奴隷になって、ほうとうによかったと思います。
朝から夕方まで、四つん這いで鎖につながれて男性にご奉仕をさせられ、夜は、逆さ磔にされて鞭で打たれる、あるいは、夜通し三角木馬に架けられる・・・365日、そんな過酷な生活に耐えられるようになることがわたしの目標です。
そうなれるまで、厳しい調教をしてもらって、いっぱい泣きたいと思います。