日常生活の中での嘘のような本当の体験談

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もう10年位前に、とあるドラッグストアの店外常設トイレ(駐車場から直接出入り出来るトイレで、男女共用。しかも、中に洋式便器と、立ちション便器併設のトイレ。コンビニみたいに、いちいち店員に声をかける必要もないから、俺は、良く利用させてもらう。)での嘘のような本当の体験談を投稿したいと思います。

登場人物のスペック

俺・・・当時30歳、独身、身長160cm、体重60kgの中肉中背体型、彼女無し=年齢の童貞、仮性包茎、ニートのごくつぶし野郎

相手・・・名前小百合、30歳、独身、身長同じ位、体重90kg、B125cm(Eカップ)、W90cm、H105cm、現場のドラッグストアのパート従業員

その日は、サイトで、日雇いの仕事を見つけて、その仕事が終わって、帰宅途中で、尿意を催した為、そこのドラッグストアに立ち寄った訳だが、トイレには先客が居たようで、使用中だった。

仕方ないので、車の中で、トイレの方を見ながら、タバコを吸って時間潰しをしていた。しかしながら、10分位たっても人が出てくる気配がなく、俺も我慢の限界になって来たので、再度トイレに向かうと、鍵が空いていた。

先客が居たようで居なかったのか、出て行くのを見逃したのかは解らないが、トイレのドアを開けたら、目を疑う様な光景を目の当たりにした。

と言うのも、目の前に、素っ裸で、便座に両足を乗せて、M字に大開脚して、便座のヒーターの為の電源を使って、右手にアナルバイブ、左手に電マを持ってクリトリスを刺激してる女性がいたんです。

しかも、彼女は、自分の世界に入り込んでいるのか、結構大きな音を立てて中に入った俺に、全く気付いてません。

せっかくのチャンスなので、彼女のあられもない姿を見ながら、用を足し、その後、スマホで、彼女のあられもない姿の動画を撮影させてもらいました。

撮影しはじめてからほどなくすると、彼女は、一際大きな喘ぎ声をあげ、見事な放物線を描きながら潮吹きして、ビックン、ビックン痙攣しながら、イキ果てました。

絶頂の余韻に浸りながら呼吸を整えてる彼女に向かって、「こんにちは、お姉さん。なんで全裸になってるの?」って、声掛けたら、「きゃっ」って、体型にはそぐわない可愛い悲鳴をあげ、あわてて胸と下半身を隠しました。

そんな彼女に向かって、ニヤニヤ気持ち悪い笑顔を見せながら、「隠してもムダだよ。結構長い時間、俺に見られてるから」って、非情な言葉をかけてやった。

彼女は、真っ青の顔をしながら、「えっ、あの、いや、違うの」と、かなり動揺していた。

動揺してる彼女に向かって、俺はさらに彼女を追い込む様な非情な言葉をかけてやった。

「あれ?君って、ここの店員の小百合さんだよね?裸になって何してるの?便器の周り、水浸しにしちゃってるから、ちゃんと掃除しないとね。なんなら、俺も手伝おうか?」

俺の問いに対して、小百合は、「汗かいたから、着替えてただけですし、私が入った時から、水浸しでした」と、めっちゃ苦しい言い訳をしてきた。

そんな小百合に向かって、俺はさっきスマホで撮影した動画を再生しながら、「汗かいたから着替えてたって、こんな事してたから、汗かいたんじゃないの?」って、更に気持ち悪い位のニヤニヤ笑顔を見せながら、小百合にスマホの動画を見せた。

小百合は、その場にへたりこんで、俯いてしまった。そして、そんな小百合に追い討ちをかける様に、小百合の潮吹き場面を大音量で再生し続けた。

完全に嘘を見破られてしまった小百合に向かって、俺は再度、「こんなところで、全裸になって、何してるの?便器の周り、水浸しにしちゃってるから、ちゃんと掃除しないとね。なんなら、俺も手伝おうか?」と質問した。

小百合は、観念したのか、「お願いだから、動画を消して下さい。誰にも言わないで下さい。その代わり、何でも言う事聞きますから」と、俺の目の前で、土下座しました。

俺は、「何でも言う事聞くなら、まずは、俺のチンコ、咥えてよ。」って言いながら、ズボンとトランクスを下げて、勃起しても、半分ほど皮を被った包茎チンコを晒した。

目の前の光景に戸惑っているのか、勃起しても皮を被った包茎チンコに、呆れているのか、小百合は、微動だにしませんでした。

俺は小百合の方を見ながら、「今、ここから店に電話して、ここに仲間を呼んでも良いんだよ?」って、電話をかけるふりをして見せた。

小百合は、あわてて、俺のチンコの前に顔を近づけたが、一瞬にして、顔を背けて、「申し訳ありませんが、1度、これを洗わせてもらいたいので、場所を変えませんか?」って言ってきた。

それもそのはず、俺は、その時点で、2日ほど風呂に入ってなかったので、チンコはチンカスまみれで、腐ったチーズみたいな悪臭を放ってたのだ。

そんなの一切お構い無しに、小百合に向かって、「何でも言う事聞くんだよな?だったら、咥えろよ!!」って、鼻をつまんで、無理やり口を開けさせて、奥までチンコを突っ込み、小百合の後頭部に手を回して固定して、前後に腰を振りまくった。

喉奥を勢い余って突いたのか、小百合が俺のちょっとした隙をついて、俺のイマラチオから逃れて、便器の方に移動して、「オエ~、オエ~、ウォ、ウォ、オエ~」って盛大に嘔吐した。

そんなの小百合の姿を見ながら、俺は、今度は、小百合のオマンコに狙いを定めて、

だらしない尻を左右に拡げて、じっくりと観察した。

初めて生のオマンコを見た俺は、あまりのグロテスクな見た目に、一瞬、たじろいだが、今なら、そんなに激しい抵抗を去れずに、オマンコに挿れられると思った。

自分のイチモツの状態を見たら、カチカチに勃起しても、皮を被ったままで、包皮と亀頭の周りは、先走り汁の水溜まりが出来ていて、我慢の限界だったので、とりあえず、皮を剥いて亀頭を露出させた状態で、オマンコの割れ目に沿って、チンコを上下に移動させた。

小百合は、俺の意図を感じとって、「ゴムしてください」って言おうとしたんだと思うが、「ゴムしてく」って言った時に、ペコって俺のチンコが小百合のオマンコの中に入ってしまった。

あまりの気持ち良さに、俺は、小百合が生で挿入した事に文句を言ってきた声も気にせず、俺は、ひたすら快感を求めて腰を振りまくった。

挿入して、5分も掛からずに、我慢の限界に達した俺は、小百合に何も言わずに、1番奥にチンコを突き刺したまま、「ピュッ」て、中だしした。

小百合は、中だしされた事にショックを受けたのか、オマンコから俺の精子を垂らしながら、その場でへたりこんで、放心状態になり、微動だにしませんでした。

その間に俺は、自分だけ身支度を整えて、トイレを出ようと思ったんだけど、まだ、ぼ~としてる小百合の姿を見て、ブラとパンツをポケットに入れてから、彼女のスマホと俺のスマホを赤外線通信して、メールアドレスをゲットした。

小百合を正気に戻そうと、再度、尿意を催したので、俺は、小百合の顔めがけて、「じょ~」って放尿した。途中で正気に戻った小百合は、俺の尿を飲んでしまった様で、むせて咳き込んでたが、知らん顔して、帰宅した。

その後、小百合がどうなったかは知らないけど、俺は、10年以上経っても、公的機関のお世話にならずにいます。

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