現妻の麻衣(仮名)は元旅館の女将。
現在暮らしている自宅も元旅館で、部屋数が多く、リフォームして色々な趣味部屋とかにしているんですが、自宅内で旅行気分を味わう為に2部屋は旅館部屋を残してたまにそこで寝ています。
今回はその部屋で私が客として宿泊し、麻衣はその旅館で仲居兼マッサージ師として働いていて、麻衣が私に一目惚れする設定でのシチュエーションセックスをするコトにしました。
麻衣は学生時代に演劇部に所属していて、演技はかなり上手い。
更には白石麻衣と瓜二つの美貌と、Jカップの美巨乳に素晴らしいボディラインを持つ奇跡の女です。
私は旅館部屋でマッサージを注文すると、程なくして麻衣が甚平姿でやって来た。
麻衣「お待たせしました…マッサージのご注文ありがとうございます!」
私「おっ!来た来た。これまた別嬪さんが来てくれて嬉しいね。」
麻衣「えっ?!ありがとうございます…」
と言いながら赤くなって照れる。
麻衣「それではさっそく始めますので、お布団にうつ伏せで横になって下さい。」
私「わかりました」
麻衣は私のマッサージを開始する。
麻衣はガチでマッサージがプロ級に上手い。
私もガチで癒される。
麻衣のマッサージを受けながら会話する。
私のなまえは田中と仮定します。
麻衣「田中さんってお一人で来たんですか?」
私「そうですよ」
麻衣「奥さんとかは?」
私「いや、残念ながら独身でして」
麻衣「えっ?!嘘?!こんなに素敵なのに」
私「こんな美人にそう言って貰えると嬉しいね」
麻衣「やだぁ…嬉しい…」
麻衣「田中さんって彼女とかいないんですか?」
私「ん…一ヶ月位前に別れちゃってね、今いないんだよ。」
麻衣「そうなんですか。」
私「麻衣さんこそ、めっちゃモテるでしょ?」
麻衣「いや、私は全然…出会いもないから彼氏もいないんですよ。」
私「そんな馬鹿な、これだけの美人なのに…」
麻衣「えっ?!ありがとうございますぅ…」
麻衣は私を仰向けにしてマッサージを再開する。
私「じゃあもし仮に俺が麻衣さんに告ったりしたら付き合うのアリですか?」
麻衣「えっ、えっ?!……ん…い、いいと思いますよ…」
麻衣は明らかに動揺して赤くなる。
麻衣「田中さん…私を美人って言ってくれましたけど、それって私がタイプってコトですか?」
私「うん、そうだよ。」
麻衣「ホントですか?」
私「うん、めちゃくちゃタイプ」
麻衣は一旦俯いた後、私の唇にキスをして、慌てた様子になる。
麻衣「すいません…」
私「何で謝るの?」
麻衣「えっ?だって…」
私は上半身を起こし、両手で麻衣の頬を支えて麻衣にキスをする。
麻衣は私の首に腕を絡めて抱きついてきたので、私は麻衣の口に舌を入れると、麻衣も舌を絡めてディープキスを開始する。
私はキスをしながら甚平の上から麻衣の
乳房を揉むと、麻衣はビクンっと反応する。
私は麻衣を脱がそうと一旦唇を離す。
麻衣「嫌…恥ずかしいからキスしてて…」
麻衣は再度私にキスをする。
私はキスしながら麻衣の甚平の紐を解き、脱がせる。
続けて麻衣のブラジャーを外して、麻衣の乳房を揉む。
麻衣「ん…ん〜!」
麻衣はキスをしながら喘ぐ。
更に麻衣の衣服を全て脱がせ、裸にして麻衣のオマンコを触ると、既に洪水状態の如く濡れていた。
麻衣「あぁん…あ〜!」
麻衣は唇を離して絶叫する。
私は麻衣のオマンコをひたすら舐める。
麻衣は醉がりまくり、イきまくる。
何度も麻衣をイかせた後、クリトリスを舐めながらオマンコに指を挿れ、中をほじくる。
麻衣は醉がり狂い、イきまくる。
私は体勢を変えて、69を開始。
麻衣は私のイチモツを咥えながらイきまくる。
麻衣が身体を痙攣させ始めたので、麻衣を布団に寝かせ、正常位で生挿入。
麻衣「いやん…そんな…あ〜あぁん!」
麻衣は激しく醉がり狂い、イきまくる。
私も最後は中出しフィニッシュ。
私「俺達、身体の相性いいね。」
麻衣「うん…」
私「俺達、付き合っちゃう?」
麻衣「うん…」
麻衣は恥じらいながら頷く。
私「付き合おうか?」
麻衣「うん…」
麻衣が私を見つめたので、麻衣にキスをする。
私「マッサージ時間、まだ残ってるからもう一回!」
麻衣を押し倒す。
麻衣「えっ?!えっ〜?!」
2回戦突入。
2回戦終了後、風呂に行くと麻衣も入ってくる。
麻衣「私も凄く汗かいちゃった!」
私「混浴もマッサージに含まれてるの?」
麻衣「ううん!マッサージ時間はもう終わってるから、彼氏と一緒にお風呂に入るの!」
当然ながら風呂場で3回戦突入。
終了後、麻衣と風呂で別れ、部屋に戻る。
暫くして部屋の呼び鈴が鳴り、麻衣が来る。
麻衣「今日の仕事終わったから、ここに泊めて。」
私「抱かれに来たんだね?」
麻衣「………うん………」
恥じらいながら頷き、4回戦突入。
終了後、就寝。
起きた後の話。
麻衣「うふっ、昨日の凄く嬉しかった!」
改めて告白された気分らしい。
というコトで麻衣の中で昨日の告白は成立となり、改めて私の彼女になるそうです。
既に夫婦だから意味がわからんと説明するが、麻衣は頑なに固辞しています。
まだまだ麻衣としたいシチュエーションセックスは沢山あるので、また披露します。