高校を卒業して就職して一年
仕事が合わずに転職したのが温泉旅館
朝早かったり、夜も遅かったりしましたが楽しい仕事でした。
旅館には女将と若女将が居て、若女将の涼子さん45歳は美人で優しい人でした。
こんな人と結婚出来たらなぁと理想というか憧れのような感じでした。
朝早くから夜まで一生懸命で
ですが涼子さんは後妻で、旦那さんが不倫して連れてきたらしく、後妻がとかちょくちょく聞こえていた。
あんなに頑張っていてそれは無いだろと思いながら聞きながしていた。
入って半年位してから、早出だったので夕方に寮に帰りました。
田舎ですから何もすることはなく明日も早いからと風呂に入りテレビを見ていた。
そして九時を過ぎてから戸を叩く音が
開けたら若女将が立っていた。
「隆司くん!」と酔っ払った涼子さんが抱きついてきて
「いい?」と部屋に
「男の部屋に入るの久しぶりだわ」と酔っ払った涼子さん
「なんかあったんですか?」と聞いたら「なんか飲んでたら隆司くんの顔が見たくなったの?」と
確か温泉の女将の会合だったと聞いた
「会合でしたよね?」と話すと「つまんない会合」と
「みんな私が一番て着飾るだけの会合」と
私服の涼子さんを見るのがはじめてでしたが、スカートで上はニットのセーター
着物ではわからなかったですが涼子さんはムチッとした巨乳でした。
Eカップくらいはありそうかな?
膨らみを見ながらドキドキ
そして話をしていると泣き出す涼子さん
「どうしたんですか?」と聞くと「実は…」
なんと旦那が仲居の吉田さんと不倫していると
「あのスケベ、仲居の吉田と不倫してるの」と
吉田さんはタイプは涼子さんとは違い、細身で大人しめな女性で、そんな事をするようなタイプには見えない
「まさか」と話すと「間違いないわ」と
「この前、早出の時に夕方旦那が出掛けたのを見て後をつけたの…そしたら◯◯の裏側で吉田を乗せてホテルに」
マジかぁ!優しくて物静かな吉田さんが
ショックですが、涼子さんはもっとショックだろうと。
「やっぱり若い女がいいのよ…」と
「そんな事無いですよ若女将は美人だから」と話すと「ウフッ…ありがとう」と
そして涼子さんがじっと見つめて来て
「じゃあ証明して欲しいなー」と手を握る
えっ?誘われてる?
「証明って?」と聞くと「だから女として対象になるか」と
「そんな」と話すと「良いのよ…だって隆司くんは19だし」と
「そんな事無いですよ」と思わず手を握ると「おばさんでも対象にしてくれるの?」と
そして涼子さんがキスをして来て「隆司くんの好きにして」と
ベッドに寝かせると涼子さんは上着を脱ぎ捨てると赤いブラが、そして豊満な胸
ムチっとした体で「来て」と涼子さんは引き込むように胸に
触ると柔らかでホックを外す涼子さんが目の前にバストを
少し垂れ下がった乳輪も乳首も大きい胸でした。
「舐めて」と頭を押さえて顔を胸に埋め夢中でしゃぶりつきました。
初めてでとにかく夢中で
「ンッ…アッ…ンッ…アッ」と声を上げる涼子さん
柔らかさ大きさに興奮していた
そして涼子さんがスカートを捲り触ってと言われて触るとヌルッとしていてここも触ってと
触ると「アッ…アッ…気持ちいい!」と声を上げる涼子さん
そして涼子さんが「ねぇ…隆司くんて経験は?」と
「その…初めてです」と話すと「え~ッ?嘘?」とびっくりする涼子さん
「なんかぎこちないと思ってたけど…本当?」と
「恥ずかしいんであんまり言わないで」と話すと
「恥ずかしくないけど…あたしが初めてでもいいの?」と聞かれて「いいです」と話すと
「嬉しい…お互いに気持ち良くなろ?」とキスをして優しく抱きつかれました。
「隆司くん入れてみる?」と言われてトランクスを脱がされて「うわっ!凄い反ってるね!」とびっくりする涼子さん
「おっきいね?」と触られて「これも初めてかな?」といきなりしゃぶりつき
ゆっくりと丁寧に涼子さんが口に含み
「うわっ!気持ちいい」と声を上げると笑みを浮かべながらゆっくりと
それだけで出してしまいそうな…
だけど涼子さんはわかっている
「駄目よ」と止めると
「来て」と足を開くとグロテスクな穴が
「来て」と言われて近づくとゆっくりと挿入を
「あれ?あれ?」なかなか入らず…
「焦らないで…ここ」と涼子さんに導かれて
「押し付けて」と涼子さんが腰を掴み引き込むとヌルッと生暖かでヌルヌルした場所に
「アアッ!凄い硬い!」と涼子さんは声を上げてヌルヌルした中に
「どう?女の中は?」と聞かれて「凄い気持ちいい」と話すと「嬉しいわ…凄い興奮してるね?」と
「動いて」と動いたんですが抜けてしまい
「焦らないで…ゆっくりでいいのよ」と再び導かれて中に
ゆっくりと動くと「ンッ!アアッ!凄い硬いのが入ってる」と声を上げる涼子さん
少し早めると喘ぎが大きくなり、胸がプルンプルンと揺れてたまらなかった
「凄い気持ちいいよ…隆司くんの立派なオチンチンが入ってる」と涼子さん
ぐいぐいと涼子さんの手で腰を押し付けられて、恥ずかしいですがほとんどおまかせに
「アアッ!いいッ」涼子さんは俺の腰を動かしました。
三分しないうちに高まってしまい「アッ!」と腰を低くと「我慢出来なくなった?」と言われて頷くと
「我慢しなくていいよ…出して」と
「そんな」と躊躇うと涼子さんが抱きつき抱き合うと「イってあたしの中で」と涼子さんは脚で俺の腰を挟み込みました。
「あたしがイカせて上げる」と涼子さんが下から腰を動かしました。
「アッ!ヤバい!出る!」このまま出したら妊娠させるかもと焦る俺に
「出して!」と下から腰を動かす涼子さん
「アアッ!イクッ!」
俺は擦り合い高まってしまいそのまま涼子さんの中で
「アアッ…凄い!ドクドクしてる!」がっちりとボールドされて俺は生の快感を味わってしまいました。
グネグネと中は蠢き俺はぐったりすると
「良かったわ」と強く抱きしめられました。
そして涼子さんの隣に横たわると頭をずっと撫でられながら「凄い緊張してたね?」と
「それは」と恥ずかしいけど初めてだったからだと話すと
「緊張が体から伝わってきて…あたしも緊張しちゃった」と笑っていた。
「でも凄い硬いしおっきくて…立派よ」と優しく慰めてくれました。
「隆司くんの童貞奪っちゃった」と何度も話す涼子さん
「恥ずかしいよ」と話すと「嬉しいのよ…20歳以上年下の隆司くんがはあはあ言いながらあたしに興奮してるから」と
「だって美人だし巨乳だし」と話すと
「おっぱい好きなんだ?」と涼子さんは起き上がり
「これも初めてね?」と涼子さんは股間に触れて唾液を垂らすと「気持ちいいよ」とおっぱいの間に挟み
これがパイずりか柔らかで擦られて気持ちいい
そして涼子さんが股がり「アアッ!アアッ!気持ちいい!」と激しく動きプルンプルンと激しく揺れるおっぱいを掴みながら俺は二度目の射精を涼子さんに遂げました。
「あたしもイっちゃったわ」と涼子さんに舌を絡められてしばらく抱き合いながら
そして涼子さんに夢中になり、涼子さんも満足してくれてそれから三年も涼子さんとの関係が続きました。
旦那が浮気をしていても「もういいわ」と涼子さんは俺とのセックスに没頭してくれた。
そして涼子さんは48歳で妊娠
「多分隆司くんの」と言いながら出産
俺は罪悪感に苛まれて辞めました。
今はもうランドセルをしょっているかな?と思いながらも行けない