僕は20代の顔は並な日焼け体育会学生です。
部活のオフを利用して山奥の温泉に一泊行きました、そこを選んだ理由は誰にも会わずにただゴロゴロしたかったから…。
受付に出てきた若女将さんは40手前で旦那さんは40代半ばらしく、笑顔で出迎えてくれました。
浴衣に着替えてボーッとしてたら眠くなってウトウトしてると若女将が夕飯の時間を聞きにきて…
「寝てるところ申し訳ございません、お夕飯は19時でよろしいですか?」
「はい、もちろんです、お願いします」
(若女将が帰ってから気づいたのですが、寝てる間に勃起してて股間もっこりしながら若女将と話していました。)
「あ、だから若女将の視線がずっと顔といったりきありしてたのかな…」
(なんて思いながらいざお夕飯。お夕飯を持ってきて頂いて部屋で食べ、お膳を下げにきてくれた時に…フワっと香る女将の匂いに思わず股間は反応してしまい…、テーブルの下でまた勃起してしまいました。片付けをしていた若女将はどうもそれも見えていたようでクスリと笑っていました。)
(さて露天風呂に浸かって23時過ぎ…静かなロビーのようなところを通るとそこで帳簿?を見ながら考え事をする若女将がいて…目が合って会釈をすると…)
「露天風呂はお楽しみ頂けましたか?」
「はい、ありがとうございます。」
「ありがとうございます、お客様はとても爽やかですのでお話しするとこちらがドキドキしてしまいます。」
(向こうからそんなお世辞言われてたまらず股間がムクっ…)
「いえいえ…あ、すみません…」
「ふふ、お元気ですね」
(しばらく沈黙があり…若女将に血液型やスポーツやってるとか聞かれました、素直に答えました…)
「ありがとうございます、お客様、良かったらこちらへ…。」
(帳簿をしまった女将は誰もいない受付裏に僕を連れて行き…)
「主人との間に子供ができなくてもうこの歳なので…。少しでも可能性をあげたいんです。お客様の精子を頂けませんか?」
「え?!?!」
(エロかった自分はこれはヤれる!と思ってすぐにOKしました)
「是非!!セック…」
「ふふ、こちらで頂きますね。」
(若女将はしゃがむと浴衣をほどいて僕の勃起を出させ…その場で竿を握ると手コキフェラを始めました。)
「ふふ、皮被りで可愛い…。けど旦那よりも硬いですよ、素敵です。」
(すごい溜まってたわけでもないけどその状況に興奮して…多分1分足らずで…)
「出そうです…!」
「ふふ、口にどうぞ…」
(口に思い切り出しました…。)
「ああ、素敵…。たっぷり…。」
(女将はその精液を丁寧にそこにあった使ってない灰皿に出しました…)
「お、女将さん…足りないです…セックス…」
「ごめんなさい、このオマンコは主人だけのものなので…。」
「ええ?でも子供がどうって…。」
「はい、頂いた子種は後で…オナニーで自分でオマンコに入れますよ…。主人には明日1度抱いてもらいます…。」
「ですから…子種だけ…恵んでくださいませんか?」
(襲おうと思えば襲えたかもしれませんが、斜め上の卑猥な要求にたまらず…)
「わかりました、ただ…僕の目の前でしゃぶりながらオナニーしてください。」
「ふふ、わかりました。でもあまり部屋に戻らないと怪しまれるので30分だけね…」
(若女将はそのままこっそり僕の部屋に来てくれ…そそくさとお着物を脱いでくれました。身体つきはDカップ、ムッチリといったところ…)
「ああっ…はあぁ…」
(若女将は激しく指に灰皿精子をつけてオナニーしながらフェラしてくれました。30分…日付が変わる頃まで…僕はフェラでギリギリ3発、女将は5〜6回イってました…)
「こんなに沢山出して頂いて…しかも約束を守って頂いてありがとうございます…。特別に…」
(若女将は優しくキスをするとそそくさと片付けて帰って行きました…)
(翌朝の若女将はいつも通りでたまらず…チェックアウトの際にわざと部屋にスマホを忘れておき、フロントに行くと…)
「あ、スマホ忘れた…」
「お客様はお待ちください、とってまいりますので…」
「ふふ、スマホこちらですね。お土産もありがとうございました…。」
(部屋にはスマホと朝自分で出した丸めたオナティッシュを置いておいたのだが、若女将は回収してくれたようだ。)
「おきをつけて、またお越しをお待ちしております。」
(バスに乗ったこちらを見送りに来た若女将は…淫靡に舌をペロリと出して微笑むと…すぐににこやかな笑顔になって頭を下げて見送ってくれました…)
もし希望があれば続編も書きます。単純に言うとまた泊まりに行ってセックスしてしまった…という話です。