旅館に泊まりにきた色黒の尾野真千子似のお姉さんと一夜限り

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また10年程前の話。

一人旅が当たり前になり、需要が増えてネット媒体からも多く宿泊客が来るようになると圧倒的に増えたのが女性の1人旅。

そろそろ紅葉が見頃だなーの時期だったと思う。

昼過ぎの早めのチェックインで来たのは、色黒の尾野真千子似の綺麗なお姉さん。

30代中頃かな?キチっとした身なりで、愛想よく、よろしくお願いしますとチェックインを済ませお部屋へ案内。

素泊まりのプランだったので、夕食が食べれるお店の案内をしてそのまま部屋でゆっくりとしていた。

夕方、「ご飯食べてきます」とお姉さんはお出掛け。

その間に部屋に布団を敷いておかないといけない。

いつもの変態心が疼き、部屋に入る。

部屋はこれまたキチっと整頓されて使用しており、普段ちゃんとした生活してるんだな、と分かる。

パパッと布団を敷いてからお楽しみタイム。

置いてあるボストンバッグの中身を開くと、なんと顔に似合わずの豹柄セットのTバックが。

あんな澄ました顔してTバックか、、ってことは今もTバック履いてるのか、と思うともうチンコがギンギン。

薄ピンクのTバックセットももう一つ見つかり、これは間違いなく今もTバック履いてるな。

更にバッグの底から見つかる、大人のおもちゃ!

赤色のローターと白の中サイズバイブが。

ちゃんとコンドームも入ってる。

オナニーするつもりで旅館に来てるって予想がこれまた興奮させる。

自分のオカズコレクションに追加するため、お姉さんの免許証と一緒にTバック、ローター、バイブを並べて記念撮影。

もう我慢汁がトロトロだったので、豹柄Tバックにしっかり染み込ませておいた。

あとはお姉さんをどうやって盗撮するか、、免許証の写真だけじゃ足らない。

フロントでそんなことを考えていると、お姉さんがお帰りに。

ご飯は美味しかったが、お酒を飲めるようなお店がいい所が無い、とのこと。

スケベ心がある俺は、「ウチのバーはどうです?」とお誘い。

滅多に使わないが、雰囲気は結構いい。

「わーい♪」と喜んで、温泉に入って着替えてから来ます、と戻っていった。

想像とは違う良い方向に進んできたので、これはもしかしたらスムーズに食える、と気合が入る。

しばらくすると、湯上りすっぴん、髪を上げて浴衣姿のお姉さんがバーへ。

「すっぴんですいません」と笑いながらカウンターに座る。

いやいや、めちゃくちゃ美人ですよ!と褒めながらビールを出す。

それから2時間、瓶ビール数本とお湯割りを飲んで酔いが回ったお姉さんと段々下ネタの話に。

彼氏と別れて数ヶ月、仕事も忙しく、たまの休みは1人旅をよくする、と話す。

年下が好き、体が大きい人が好き、性欲が強いとか俺の目を見ながらワザとらしく話す。

明らかに俺を意識していて、顔はほんのり赤く、これはもう確実に食える。

もう夜も遅く、「この後はまだ仕事?」と聞かれ、お姉さんがお部屋に戻るならフロントは閉めて上がりです、と言うと、「じゃあ部屋で飲まない?」とお誘いが。

喜んで、行きますと伝え、お姉さんは部屋へ戻っていった。

久しぶりの年上食いだからもうすでにチンコギンギンで、ゴムを準備して、着替えをする。

あのバッグに入ってたバイブとローター使いたいなぁ、、どう上手く切り出すか考えたが、それよりもお姉さんのマンコに早く入れたくて、どうでもよくなって部屋にとにかくすぐに行った。

酒と乾き物をいくつか持ってノックする。

とろーんとした目で「はーい」と出てくるお姉さん。

部屋に入ると、バーの時とは違いもっとベッタリとスキンシップが多くなる。

机に並んで座り、カンパーイと飲み出すも、お姉さんとずっと目を合わせながら、「ふふふ」「そんなに見ないで?」と完全にエロモード。

「仕事で脚がパンパンだったけど温泉に入ったら良くなったよ〜」とワザと生脚を浴衣から大胆に見せてくる。

早くヤリたくて、俺もスウェットの上からの勃起を隠すことなく、「お姉さん、凄いエロいですね」

突然、お姉さんは俺に抱き付きキス。

ギンギンのチンコをスウェットの上からスリスリ撫でながら「入れたいの?」と酒の匂いをさせながらディープキス。

「今すぐに入れたいの?」と言われ、「入れたい」と答える。

お姉さんは立ち上がり、浴衣の隙間からTバックをスルスルーっと脱ぐ。あの豹柄のだ。

俺のスウェットも脱がしにくる。

思い切り抱き合ってマンコの深くまで入れたかった俺は、「全部脱ご?」と言うと、浴衣もブラも脱ぎ出すお姉さん。

俺も速攻で着ているもんを全部脱いで、ゴムを手元に置こうとすると、お姉さんが跨ってきた。

「もう入れたいよぉ」と泣きそうな声で言われ、ゴム付けなきゃと答えると、「ピル飲んでるから生でいいよぉ」とまたキス。

我慢汁トロトロのチンコをお姉さんの手で誘導され、対面座位でそのまま挿入。

入れてすぐにマンコはギューっと締め付け、お姉さんはガクガク。すぐにイッた。

キスしながら、「ずっと欲しかったのぉ」ととんでもなくエロい。

「奥が気持ちいいのが好き」と言うので、激しくはせずにポルチオを押すようにゆっくりピストン。

凄く気持ちいいらしく、1分毎に絶頂。

対面座位のまましばらくグリグリ、ポルチオを押してると、俺も射精欲が昇ってくる。

中にそのまま出していい?と聞くと、「うん、、出してぇ、」

1番奥にいっぱい出したいな、と言うと、「ギューしたままがいい」と。

抱き合ったまま正常位に倒して、ストローク大きめにポルチオをコンコン、とノック。

正にだいしゅきホールドだ!と思いながら、ビクビク絶頂してるお姉さんの中に1番奥に押し付けながら射精。

耳元で、お姉さんのマンコめっちゃ暖かいよ、と言いながらドクドク。

しばらくそのまま余韻を楽しんだ。

一回マンコから抜いて、お姉さんの身体をゆっくり愛撫する。

胸は小さいが形は綺麗。

筋肉質に引き締まっていて、下の毛はきちんと処理されている。

対面座位の時に散々揉んだ、尻が凄くエロい。

大きくて柔らかくて、安産型は最高だ。

「お尻が大きくてイヤ」とお姉さんは言うが、Tバックを履くくらいなんだから、分かってやってるだろと思った。

別の体験談でも話した経験から、尻肉に挟んでチンコを扱くのが好きになっていた俺は、お姉さんをうつ伏せにさせた。

ムッチリした尻肉にチンコを挟んで、スリスリ。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「私のお尻気持ちいいのぉ?」と言われながらの尻コキは堪らなかった。

お姉さんが欲しそうにしてきたので、そのまま寝バックで挿入。

子宮口にコリコリ当たりながらポルチオにゴツゴツとピストン。

1分もしないでお姉さんは絶頂。

「ギューして中に出してぇ」と言われ、また同じように正常位で2発目中出し。

その後、明け方まで2、3発した。

クンニは嫌らしくさせてくれなかった。

フェラも大好きなんでたっぷりさせたかったが、舐めるとすぐ、入れてぇと言われてあんまり出来なかった。

昼頃、チェックアウトを済ませ、帰りは駅まで送りますよ、と車を出した。

車内、またなんとなく2人ともエロい雰囲気になり、運転中の俺のチンコをスリスリ。

駅の近くの立体駐車場の奥へ車を止めて、後部座席でイチャイチャ。

キスしながら、手マンと手コキ。

何度か手マンでイかせてから、イラマチオで射精させてとお願いをする。

お姉さんの喉の奥でドクドク出したい、と言うと、とろーんとした目でコクリと頷く。

手コキとフェラで射精感を高めてから、お姉さんの頭を押さえて喉奥までジュポジュポ。

苦しそうに咽せているが御構い無しに激しく。

お姉さんにこっちを見てもらいながら、喉奥にドクドクとたっぷり射精。

咽せていたが、イヤな顔することもなくお掃除フェラもしっかりとしてくれた。

ご褒美にまた手マンで何回かイかせて、イチャイチャディープキス。

連絡先を交換して、何年かセフレとして付き合った。

これも希望あれば続きを。

オナニー変態話やエロ話他にもあるのでちょくちょく書きます。

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