翌朝……
「ひろくん!起きて!お風呂~!」
「今何時?」
「6時!」
「えっ?まだ6時?寝たのさっきじゃん…」
私たちは、優弥の話をしながらセックスをし、それは4時過ぎまで続きました。
「優弥くんも起きてるって!ほらっ!」
妻も優弥のLINEは以前から知っています。
眠たいながらも、他に怪しい会話はしてないな…とチェックしている私がいました。
「起きないなら、また私1人で行ってくるよ?良いの?今度こそ、優弥くんとしちゃうよ?」
「まぁ…分かった…後で行くから…」
その時は、夜通し頑張って精子を出し切ったせいで、精も根も尽き果て、正直妻が優弥とどうなっても興味が沸かず、それよりも(今は寝たい)と思ってしまいました。
「じゃあ、すぐに来てよ?どうなっても知らないからね!」
そこまでは覚えていますが、次目を覚ました時は、7時でした。
8時過ぎに朝食ですが、まだ妻と子供が部屋に戻っておらず、優弥の部屋に行くことにしました。
寝ぼけたまま、扉を開けると
「ああんっ!!んんっ!あっ!!」
一気に目が覚めました。
朝の7時から聞こえる声ではありません。
(外に聞こえる!)と思いすぐに扉を静かにしめ、中に入りました。
普通に歩いても気付かれないくらいの喘ぎ声が部屋の中から聞こえます。
ふすまに近付き少しだけ中を覗いてみると、布団の上で正常位で突かれる妻の姿がありました。
(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)
2人は裸でセックスをしており、妻は優弥にがっちり腰を持たれて正常位で突かれていました。
少し離れたところに子供が寝ており、その横で母親が違う男のチンポで喘ぎ乱れています。
「んんっ!あっ!あんんっ!ダメダメッ!あああっー!!」
爆乳をブルンブルンと揺らしながら、妻が激しく乱れます。
いつからしていたのか…
妻が出て行ってから1時間経っています。
広げられた妻のマンコの周りには、以前と同じく白い泡が沢山付いていました。
「あんっ!ダメッ!またイッちゃうー!!またイッちゃうからー!!」
優弥は、早漏ですが連続でやるタイプなので、またと言う事は、かなりの回数妻の中に出している可能性があります。
そして、私が見始めて少しして、優弥の動きが止まり、当たり前のように妻の中に出しています。
妻は全く抵抗せず、目を閉じたままそれを受け止め、膣内の射精を感じているようでした。
そしてまた抜かずにそのまま動き出し、パチンパチンと強く打ち付けていました。
私は、ただそれをふすまの隙間から見守る事しか出来ませんでした。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
優弥は、相変わらず正常位ばかりですが、本当に動物のそれで、毎回フィニッシュ前のように腰を激しく打ち付けます。
「んんっああっー!んんっーー!ああんんっー!!もぅダメェーー!!ああんんっー!!優弥くんー気持ちいいのーー!」
妻が顔の横で布団をギュッと握り締めているのを見て(かの…マジじゃん…)と呟いてしまいました。
射精の度に少し止まりますが、またすぐに動き出すので、妻からすれば、ずっとチンポで突かれ続けているのと同じです。
私にはこんな事できないので、妻は今連続でオルガスムを感じていると思われます。
(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)
優弥は猿のように、ただひたすら次の射精のために腰を振り続け
「ああんんっー!!スゴいー!ああんっ!!ダメッ!またクル!ああああ……あんっ!!」
(ビクビクッ!)
(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)
「ああんっー!ダメダメッー!ああんんっ!!またイッちゃうーー!ああんっー!イッちゃうからーー!」
(ビクビクッ!ビクビクッ!)
(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)
妻がイこうが優弥は自分がイクまで腰を止めないため、妻はもぅだらしなく体を開き、口からよだれが垂れました。
(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)
「あっ!あっ!あんっ!はあはあ!も…もぅダメッ!ああっ!!んんっあっ!」
私とでは見たことが無いほど、妻は純粋にセックスに溺れ、その醜態をさらし続けます。
そして…終わったのは、優弥が5回目を出した時でした。
時間は既に7時50分。
私が来てから50分ですが、妻の乱れ具合から、妻がこっちに来て暫くしたら始まったのでは無いかと思います。
しかも妻は、2時間前まで私と3時間くらいセックスをしていたにも関わらず、別の男と私の時よりやらしく身悶え、激しくイキ狂っていました。
実際休みながらですが、私とも3時間で5回はがっつりセックスした後…優弥と約2時間。
私は外だしでしたが、優弥は私の倍以上射精し、その全てを妻の中に出しました。
妻は優弥に抱えられお風呂場に向かいましたが、もう自分では立っていられないようでした。
ふすまの向こうに隠れたので、部屋の中に入り、お風呂場を覗くと、優弥が妻の体を流し、マンコを洗っていました。
手マンで中から掻き出し、自分の手に精子が付いていないか確認します。
それを4、5回繰り返して、湯船に浸かります。
私が、このタイミングでベランダに行くと、優弥の腕の中で疲れ果てている妻がいました。
私が来ても気付かず、優弥に肩を抱かれ、頭を優弥に預けています。
「あ…こ…これは…えっと…焦」
優弥の声に妻はやっと気付き
「あ…ひろくん、やっと来たんだ…遅かったねぇ~……ひろくんも中に入りな~…広いよ~…」
そう言った後、優弥の腕の中でまた目を閉じました。
妻のその姿を見て、私は何も言えず…子供のところに行きました。
少しして、優弥が妻を抱きかかえてお風呂から出て来ました。
妻はまだグッタリとしていて、意識も曖昧なようです。
「なぁ…かのあちゃんの体拭いて、浴衣着せてやって…」
「お前がやれば良いだろ?」
「そんな事言うなよ…ほら、かのあちゃんも!起きて!」
「あっ…優弥くん……あっひろくんも…」
さっき会ったのにもう忘れています。
「かのあちゃん、ひろんとこ行って浴衣着て」
「え~ひろくんじゃ無くて、優弥くんが着せてよ~w」
ダラダラした感じですが、自分の言葉でハッキリそう言いました。
私は
「子供連れて先に戻ってるからもう8時だけど、飯8時過ぎに下の食堂だから遅れんなよ」
と行って部屋に戻りました。
部屋に戻り子供のオムツを替えたりしていると、(バンッ!タッ!タッ!タッ!カチャ…)
10分ほどして
「ひろくん……ごめん…私、寝ぼけてて…」
「優弥とエッチ出来て良かったな」
「えっ!?何で知ってるの!?優弥くん、お風呂に入ったときに来たって…焦」
「その前から居たよてか、あんな激しいの見せられたら、中に入れないじゃん」
「えっ!?いつから…!?」
「途中だよ?かのがアイツに正常位でヤラれてた」
「えっ!?えっ!?どの時?正常位なんていっぱいしたし、いつ!?」
「7時過ぎ…それから1時間くらいずっと繋がってたなしかも、全部中出し!wその前に散々俺としたクセに、まだ優弥としたかったのかよ?」
「それは…汗」
「かのってもしかして淫乱なの?」
「違うって!私、そんなんじゃ無いもん!」
「あっそう…まぁ別にどっちでも良いけど早く着替えないと朝飯遅れるぞ?俺、コイツと先に行ってるから、後で優弥も呼んで一緒に来て」
「待ってよ~私もひろくんと一緒に行くから!ちょっとだけ待って!」
「じゃあ、早くして俺めちゃくちゃ腹減ってんだから」
「そんなに怒んないでよ~ひろくんが来ないからイケないんでしょー!」
「あっそう…じゃあ、ごゆっくり~」
部屋を出て行こうとすると
「ごめん!うそ!待って!もう支度出来るから!」
浴衣を脱いだ妻は、また下着を着けておらず全裸になりました。
(ああ…昨日結局あのまま優弥のとこに行ったんだ…なんだ…やっぱり最初からやる気だったんじゃん)
新しい下着を着け、浴衣を着直して
「準備出来た!」
「化粧は?」
「えっ?ヤバイ!?」
「うん…それならスッピンの方がまだましそれに髪もグシャグシャ」
優弥とのセックスで大量の汗をかき、激しく肌を重ね合った結果、化粧はにじみ目の周りはクマのようになり、髪はかきむしったかのように荒れていました。
妻は洗面所で簡単に化粧をし、髪を適当に整えながら、言い訳をします。
それから結局、飯に行く前に、私が許すまで話をさせられました。
妻の言い分は、また私のためにしたとの事で、
「途中で見られたからおかしくなっちゃったけど、それは昨日の夜のお風呂の時と変わらないでしょ!?」
と言うのが妻の言い分でした。
私がすぐに起きて来なかった事に対し、ちょっと後悔させたかったそうです。
そして後から、私が居なかった2人の時の話を全部話して、また私を興奮させ、チェックアウトギリギリまで、部屋のお風呂でイチャイチャしようとしていたそうです。
ちょっと妻が変態になって来たと思ったのは、
「優弥くんとエッチな事をしてる時にひろくんが来たら…私ももっと興奮出来るかなって思って…照」
私は寝取られ、妻はレ⚪プ願望からの露出癖?見られたがりになっていました。
まぁ、私が来なかったので、ドンドン流れが進んでしまい、結局前日の欲求が抑えられなくなり、(まぁいっか!)と私が来なくても優弥を受け入れたそうです。
ただ誤算だったのは、優弥が1回で終わらず、ずっとやり続けたため、
「ホントは1回だけして終わったら、ひろくんに話そうと思って、起こしに行くつもりだったんだけど…優弥くん…1回じゃ終わらなくて…」
妻の予定が変わってしまったとの事でした。
「それで、途中までは意識もあったから、ひろくんが後から来る事も覚えてたんだけど、いつの間にか良く分かんなくなっちゃって…汗」
「意識が飛んだの?」
「ううん…意識はあったよでも、意識はあるんだけど、ひろくんの事とかこの子の事とか全部忘れてて、何でここに居るのかとかも分かんなくなっちゃって…汗」
「なに?そんなにアイツスゴかったの?」
「う~ん……スゴいと言えばスゴいよ汗何回もイッちゃったし…だけど、他の人とな~んか違うんだよねぇ~お互いのコミュニケーションが無いって言うか…一方的な感じ?今まで経験した事無い感じなんだよね~気持ちいいのはかなり気持ちいいんだけど、心が通じあえればもっと気持ちいいんだろうなぁ~って思うw」
動物の交尾に見えるので、それが妻にも伝わっているんでしょう。
それと、また別の機会に書きますが、後から妻に聞いた話だと、やはり最初のイチャイチャはお風呂に入って割とすぐだったようで、結局そこからお互いの愛撫を一通りして、後はずっと8時まで優弥としていたそうです。(されてた?)
(1回は優弥とするつもりだったんだな)と改めて思いました。
それと、失神仕掛けたのは、寝不足による寝落ちの方が大きいと言い、かなり気持ちは良かったけど、やっぱり通じあってる分、私の方が全然良いらしい……
優弥は、電マとかバイブとかと同じ感じらしく、
「気持ちいいんだけど、やっばり本物が良いー!って感じw」
だそうです。
本物を入れられて何度もイッてるのに、何を言っているのか良く分かりませんが、人としてる感覚に、どうしてもなれないらしいです。
確かに優弥も、意識が飛びすぎて、何かの拍子に目を覚まして、いつもの優弥に戻ります。
優弥からしても、あの状態の時は、妻の事をオナホールくらいにしか思っていないのかも知れません。
ちゃんと仲直りと言うワケではありませんが、ご飯が食べたかったのと、食後に、子供も含め家族3人でお風呂に入る約束をしたので、私が折れました。
食堂に行くと、布団を敷きに来てくれた仲居さんが朝食の準備をしてくれた際、妻に
「昨日は、結局どっちの旦那さんと楽しんだんですか?w」
と尋ね、妻は
「順番に、どっちもですw」
と笑って応えていました。
「あら~ホントに~w若いって良いわねぇ~w」
「私の体はボロボロですけどね…汗」
まるで私たちが誘った感じ…
「あら~そんなに!?」
「は~い…あの2人は少し寝てますけど、私一睡もしてないですもん」
「へぇ~~!!てことは、朝まで~!?」
「はぁ~い…寝かせてくれなくて~w」
全部妻から始めた事ですが、それが私たちのせいになりました。
しかし、妻が楽しそうに笑っていたので、まぁ良しにしました。
余談です。
テーブルに座る時、自然と妻が私の隣に座るので、どっちが旦那か仲居さんも分かったようですが、私が優弥にも妻を抱かせていると思っているのか、ニヤニヤしながら私を見て
「旦那さん気持ちは分かるけど程ほどにねw」
と言ってきました。
(やっぱり、変態だと思われるんだな)と、誰にも言わない事に決めました。
約束通り、食事が終わって子供も一緒にお風呂に入りました。
家族水入らずだったので、やらしい行為は……まぁ程々で、妻が私の膝の上に座り、チンポを入れたまま子供をあやしていたくらいです。
10時前にチェックアウトし、帰りながら観光をしました。
優弥の車で行ったのですが、行きは私が助手席で妻と子供は後ろでしたが、帰りはなぜか、私と妻が入れ替わり、妻が助手席で帰りました。
後ろから、妻が優弥にお菓子を食べさせているのを見るのはツラかったです。
観光地に着くと、妻が真ん中になる事が多く、端から見てもどっちが旦那か分かりません。
休憩のためにベンチに座ると、妻はいつものように
「じゃあ~今のうちにおっぱいのんじゃお~か~w」
と胸を出して授乳を始めました。
結構有名な神社だったので、観光客も多く、通り過ぎる男達が妻の爆乳を見ていきます。
それにスッカリ慣れてしまった私は、見ていく男達と妻の爆乳を交互に見る事で、さらに興奮しました。
途中、私だけトイレに行き戻ってみると、2人は夫婦のように寄り添い笑い合っていました。
「おっ!おかえり~w」
妻は私が来ても慌てる事無く、優弥にくっ付いていました。
歩くときは、基本私が子供を抱っこしていたので、私が子供を受け取ると妻は優弥の腕を引っ張って、先に歩いて行きました。
(これ、何のプレイ?寝取られって言うか、仲間はずれだろ…これ…)
2人が先に賽銭箱の前に着き、なりやら話をしています。
私は子供を抱いているので、少し遅れていました。
そして、私が着く前に
(カランカラン!)
と先に始めてしまいました。
私も着いて子供を抱きながら手を合わせると、
「ねぇー!優弥くん!おみくじやろ!?」
と私がまだ終わっていないのに、先に行ってしまいました。
流石にイラッとしたので、私はあえておみくじの方には行かず、子供と2人で妻達とは逆の方に境内を歩き始めました。
イライラはありましたが、何とも神秘的な森の光景に心が安らぎ、子供もニコッと笑ってくれたので、(コイツと2人で生きていくのもいいかな)と思いました。
10分か15分くらいした頃
「あ~いたー!ひろく~ん!」
と少し離れたところから妻の声がしました。
正直、(また騒がしくなる…)と思いました。
離れたところから大声で呼ばれたので、他の観光客にも(なんだ?)と言う顔で見られ、逃げようかとも思いました。
妻は優弥の手を離し、先に走ってきて、抱っこする子供めがけて近寄って来ます。
そのまま、子供と私に抱き付き
「もぉ~ひろくん、勝手にどっか行かないでよ~」
そんな言葉より、私たちを見る周りの目が気になります。
さっきまで別の男と手を繋いでいた女が、子連れの男に抱き付いています。
少し遅れて優弥も近付いて来ると、(どう言う関係なのか)とヒソヒソ話す声も聞こえました。
私は妻から離れ
「やめて」
「えっ?ひろくんどうしたの?何か怒ってる?」
「良いから行くぞ」
妻を置いて先に歩き出すと、妻が私の腕にくっ付いて来ました。
両サイドとおじさん、おばさん、若者達の見る目が…ここまで見るか?と言うくらい、私たちを見ています。
私は妻の腕を振りほどき、黙って歩きました。
すると優弥が
「ひろ、どうした?……何かあった?」
「別に」
「かのあちゃん、泣きそうだぞ?」
「お前が着いててやれば良いだろ?てか、優弥、車のカギくれ俺、コイツと先に戻ってるわ」
「えっ?だってかのあちゃん、この後お土産屋さんで買い物するって楽しそうに言ってたぞ?」
「じゃあ、お前と言ってくれば良いだろ?さっきも2人で行ってたんだし」
「あれはお前が後から来ると思ってたから…」
「俺は少し休みたい…まだ眠いしかのの事、頼むわ」
優弥は、説得を諦めるカギを私に渡すと、後ろから妻が
「えっ…?ひろくんお土産屋さん、行かないの…?」
と言ってきました。
私はそれを無視して歩き出します。
「ねぇ~え!ひろくん、ここに来た時、帰りに買い物しようって言ってたでしょ~!」
私には触れませんが、少し後ろから言ってきました。
「優弥に頼んであるから」
「なんで優弥くん?ひろくんは?私、ひろくんとお土産見るの楽しみにしてたのに…」
「俺も楽しみにしてたけど、今は眠いから」
「ねぇ~少しだけで良いから、一緒に行こ~よ~」
「俺のは要らないし、寝てるから気にして早く戻ってこなくて良いからあと、コイツも一緒に戻るから、2人でゆっくり買い物できるだろ?」
「ひろく~ん……」
約束していた土産物屋の前を素通りすると、妻はそこで立ち止まりました。
駐車場に行く際、少し後ろを見たところ、妻は下を向きながら優弥と土産を見ていました。
先ほどのようにはしゃいでいる様子は全くなく、(ちょっと言い過ぎたかな…あんなに楽しみにしてたのに)
自分が仲間はずれにされてスネた結果、大人げない対応をしてしまいました。
40分くらいして買い物をして2人が帰ってきました。
手こそ繋いで居ませんが、もぅ2人が自然に並ぶ距離は、恋人同士の距離でした。
「ただいま~…ひろくん、起きてる?」
「………ん?……うん…」
寝たふりで答えると、妻が後ろの席に乗ってきました。
そのまま走り出したので、優弥と話が着いていたかも知れません。
14時頃、少し遅めの昼食を取りましたが、妻が私の隣で、ホントに妻をしています。
私の箸を取ってくれたり、こぼれたら拭いてくれたり。
昔のことを思い出し、ホントはこれが普通だったと思いましたが、変な感じになったので、逆にそれが気に障り
「大丈夫自分で出来る」
これ以上はネガティブが続くので割愛しますが、夕方近所に着くまで、そんな感じでした。
少し空気が和らいだのは、その後に寄ったコンビニでした。
妻も私も笑ってしまい、そこからはまぁ普通の会話をしました。
機嫌が良くなった妻が、
「このまま帰るの勿体ないから、ちょっと公園行こうよ~!w」
優弥が近くの公園に車を止めました。
18時が過ぎており、公園にはもう誰も居ません。
そこにみんなで行って、妻はブランコに乗りました。
裸足になってテンション高くブランコをこぎ、真横に近いくらいになると、ミニスカートの間から、妻のショーツが見えました。
私と優弥は正面に居たので、優弥にも見えていると思います。
妻に手で(パンツ見えてる)と合図を送ると、妻は笑いながらワザと膝を開き、ショーツが見えやすいようにしました。
前に来る度膝を開きショーツを見せて喜んで、ちょっと前まではこんな事をする妻ではありませんでした。
妻は多分、私が喜んでいると思っているんだと思います。
だから、必死にはしゃいでショーツを見せたのでしょう。
ブランコから降りると私のとこへかけより
「何色かわかった!?」
と聞いてきました。
暗くてあまり分かりませんでしたが、
「白?」
「優弥くんは?w」
「ピンク」
「優弥くんせーかーい!てか、優弥くんは昼間見たじゃん!wだからダメー」
と言いました。
私は
「さっき見たって…いつ?」
私の知る限り、そんな時間はありませんでしたし、怪しい行動も無かったです。
「あっ…汗」
明らかに妻がマズイと言う顔をしました。
「いや…あの……」
「いつ!?」
また私の口調が少しキツくなると
「お土産買った時…ちょっとトイレで…」
「えっ?トイレで?」
「女子トイレ空いてなくて、1人で多目的の方に入るのは気が引けたから…優弥くんにも一緒に入ってもらって…」
「優弥の前でおしっこしたの?」
「ああ……うん……ごめん…」
「あんな雰囲気だったのに、流石かのだねで?それだけ?怒らないから話してみ?」
「えっと………汗」
「なに?」
「帰ってから…話すつもりだったんだけど……トイレでその……ちょっとだけ…した…照汗」
「したって、エッチを?」
「……うん…」
「マジでアソコのトイレでしたの!?」
「……ははっ……はい…汗」
「優弥のチンポマジで入れたの!?」
「だって~ひろくんが冷たくするから…」
「何でそうなったの!?」
「ひろくん…ごめん…おしっこしてるの見られてたら…ガマン出来なくなっちゃって…」
「えっ?見られたって優弥にちゃんと見せたって事?」
「…優弥くん……見たこと無いって言うから…ほら、もぅアソコとか見られるのは今更でしょ?だから…」
「今更って…それとこれは、全然違うでしょ?…それに、俺だってトイレでかのがおしっこしてるの見たこと無いよ…」
「あれ…?そうだっけ…?汗」
最後の最後で、また裏切られた気分でしたが、その時はなぜか興奮しました。
事の経緯を細かく聞くと…
「優弥くん、ごめんね…汗すぐ済むからあっ…恥ずかしいから、耳塞いでて」
「あっ…うんでも、女の人のトイレするとこ見たこと無いから、緊張するね…汗」
「あっ………そうだよね…汗w……優弥くん…見てみる?」
「えっ?良いの!?」
「色々今更だし…」
「じゃ…じゃあ、少しだけ…」
優弥が妻に近付きます。
妻は黙ってスカートをめくると、ショーツを膝まで下げました。
流石の妻もトイレで陰毛まで出した時は、緊張したそうです。
「何か…照れるね…汗w」
そっと便器に座り
(……チョロチョロチョロ……)
「……………………恥汗」
妻のおしっこの音がトイレに響きます。
「緊張してあんまり出ないや…汗優弥くん見える?」
「えっ…?ああ…何となく」
妻は体を後ろに倒し、マンコを手で広げながら少し引っ張りました。
(チョロチョロ…)
「………見える?恥」
優弥も前屈みになってマンコに近付き
「うん……見えてる…おしっこ出てる…」
その言葉に、妻は胸が熱くなったそうです。
緊張しておしっこが少しずつしか出ず、1分くらい掛けて出し切ったそうです。
しかし1分と言うのは意外と長く、観察するには充分の時間でした。
「はい…終わり!汗w」
全部出し切りティッシュでマンコを拭いていると、優弥がチンポを押さえてモジモジしていたそうです。
「優弥くん、大丈夫?」
「あっ…いや、ちょっと驚いちゃって…汗」
「おっきくなっちゃったの…?」
「ははっ…ごめん」
「私の方こそごめんね…汗」
「あの……かのあちゃん…」
「なに?」
トイレットペーパーでマンコを拭きながら会話します。
「その……エッチしたい……」
妻は少し考え
「…………良いよ…照w」
「えっ?良いの!?」
「まぁ私がトイレに着いてきて貰ったのが原因だし……それに…私も優弥くんに…おしっこするとこ見られて…何か変な気分になっちゃったし…w」
「………それなら…」
優弥は、ズボンとパンツを脱いでチンポを出します。
「あっ…ひろくんたちが待ってるから、1回だけにしてね」
「あっ…うんわかった」
「優弥くんは、おしっこ大丈夫?」
「あっ…まぁちょっと出そうだけど…」
「私も見てみたい!」
「見たこと無いの?」
「ひろくんがするとこ見たことあるけど、優弥くんがするとこも見てみたい!」
妻と場所を変わり、優弥は立ったままおしっこをしました。
妻は横から覗きこみ
「量が少ないからかな?ひろくんより、勢いが無い気がするけど…」
「ああ…男って、おっきくなってる時は、おしっこ出来にくいんだよね…汗」
「ああ~そう言う事?」
優弥がおしっこを終え、プルプルと残尿を切り終わると、妻はおもむろに
(パクッ……ボッ……ボッ……クチュ…)
とチンポを咥えフェラを始めました。
「ちょっ…!かのあちゃん、汚いよ!」
「ふふっはいほうふw(大丈夫)」
(ジュボッ!ジュボッ!クチュ…クチュ…ボッ!)
「これで良いかな?どうする?正常位が良いなら便器に座る?」
「いや…かのあちゃん、後ろからの方が好きなんでしょ?」
「あっ…うん…照まぁ…」
「じゃあ、壁に手を付いてお尻こっちに向けて」
妻は素直に従い、ショーツを片足だけ脱いでスカートを腰まで捲りました。
「これでいい?」
「うん…行くよ」
(ニチャ…ニチャ…)
「もう少し上の方……もぅちょっと…………そこ!」
(メリメリッ!)
「んんんっーー!!」
妻は口を手で押さえ、声が出るのを堪えました。
(パコン…パコン…パコン…パコン…)
優弥は、チンポに愛液が馴染むようにゆっくりと動き出します。
「んん……んんあっ……んん……」
(パコンパコンパコンパコンパコン)
「あっ……あっ……あっ……んっ……優弥くん…気持ちいいよ……w優弥くんは?」
「………………」
優弥は、無言で突き続けたそうです。
(ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!)
「んんっ!やっ!んんっ…!んんっー!んん…!!」
妻は口を強く押さえ、必死に声をガマンします。
しかし優弥は、段段畑速度を上げていき
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「んんっーー!!んんっー!!ああっーー!!優弥くん!ダメッ!んんっー!外に聞こえちゃ…あんっ!!」
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「んんっー!!ああっー!!ダメ……イクッ…………んんっ!!」
(ブルブルッ!ブルブルッ!)
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「まっ……て…今は……んんっー!!ダメだから…!!んんっー!!ああんっー!!」
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「うっ!!」
優弥の動きが止まり
(ビュッ!ビュッ!ビュッ!)
また妻のマンコの中に射精しました。
妻は優弥の熱い精子を子宮で感じつつ、終わった思い体を起こそうとします。
しかしまた
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ああっー!!ダメッ!!優弥くん!ああんっ!1回だけ…だって…んんっー!!」
イッちゃった優弥に妻の言葉は届いて居ません。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「あっ!んんっー!!んんっー!!ダメ…んっ!!」
動かれてしまうと体は逆らえず、何度も入ってくる優弥のチンポを膣で感じていました。
(パコンパコンパコンパコンパコン!)
「んっーー!イクッ!!んんっー!!イクッー!」
(ブルブルッ!………ブルブルッ!)
(パコンパコンパコンパコンパコン!)
「ちょっ……あっ!!待って…!あっんっ!!ちょっ…待って…!!んんっー!!んんっーーー!!」
(ブルブルッ!…ブルブルッ!)
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン!)
「ああっ!!ダメッー!!待って!!んんっー!ああんっー!外に聞こえちゃうからー!!んんっー!早くイッて!ひろくん待ってるから!!」
(パコンパコンパコンパコンパコン!)
妻は自然とマンコを締め
(ビュッ!ビュッ!ビュッ!)
優弥はあっさりイキました。
まだ優弥は、妻の腰をガッチリ掴んでいます。
しかし妻は、理性が飛びそうになりながらも、壁を押して優弥を押し返し何とか自分でチンポを抜きました。
「優弥くん待って!1回だけって言ったでしょ!」
「あっ…!ご!ごめん!」
床にマンコから垂れた精子がボトボトと落ちています。
「これ以外続けたら、また時間が掛かっちゃうから…」
「ごめん…」
「あっ…ごめん…そう言うのじゃ無いんだけど……続きはまた今度にして、今日はひろくんのとこに戻らなきゃねっ?汗」
妻は膣を締めて、中に残った精子を落としながら、トイレットペーパーを取りました。
「ああ~…結構出しちゃったね…汗今朝もあんなに出したのに、優弥くん精子造るの早いねぇ~!w」
優弥は、後ろでオロオロしていました。
妻は、トイレットペーパーで拭き取ると、ウォシュレットを使い、出来るだけ中を洗います。
(シャーーーーー!!)
指でマンコを広げて、良いところに当たるように合わせます。
「かのあちゃん…ごめん…」
「大丈夫だよただひろくん待ってるし、早く行かなきゃイケないからただそれだけw」
流石の妻も、今の状況でマンコから優弥の精子を垂らして私に合うのはヤバいと思ったそうです。
幸い、私にゆっくり買い物して良いと言われ、優弥が早漏だったので、時間はまだそんなに経って居ませんでした。
ただ、私のところにすぐ戻らなきゃと急いで、買い物は15分くらいで済ませたのに、結局短縮した時間を使って、優弥とトイレでセックスをしてしまい、予定よりかなり遅れたようです。
トイレの中で身支度をしていると、妻の顔がまた段々と曇ってきたそうです。
「かのあちゃん大丈夫?」
「ん?……まぁ……うん…大丈夫だよwでも、また優弥くんとずっと一緒に居ると、ひろくんに怒られちゃうから、早く戻んなきゃね!」
「俺の事は気にしなくて良いから、ひろと一緒に行動して良いよ?」
「ふふっ…そんな事、優弥くんが気にしなくて良いよ~私が勝手にしてる事だから、気にしないで」
「でも…家に帰ってからひろと気まずいんじゃない?」
「優弥くんは、私と居るのいや?」
「そんな事無いよ~!」
「ひろくんは、家に帰ったらずっと一緒にいれるし、優弥くんは忙しくなったら、また来れなくなるでしょ?」
「う~ん…まぁそうだね」
「だから、一緒に居られる時は、気にしないで楽しも?w」
「それって……どう言う意味…?」
「あっ!勘違いしないでね?別に優弥くんとどうこうなろうとか考えて無いから汗ただ、優弥くんもひろくんと同じで、私にとっては特別になったから、こうしてるだけだよw」
「特別?俺、ひろと同じなの?」
「同じって言っても、ランクって言うか、そう言うのは全然違うけどねw」
「ははっ…どれくらい違うの?」
「ん?月とマントルくらい?w」
「かなり違うじゃん…てか、それだけ違うなら逆に嫌いって事じゃ無いの?w」
「そぉ~お?じゃあ~スカイツリーと東京タワーとか?」
「おお~それなら俺が低くても、他よりダイブ高いね!w」
「そ~だけど、それだとひろくんと割と近い感じになっちゃうね?やっぱり東京タワー無し!家のアンテナw」
トイレから出て、駐車場に向かって歩き始めました。
トイレから出たとき、数人の男の人にガン見されたそうですが、無視して来たそうです。
歩きながら
「かのあちゃん、やっぱ俺の事、嫌いでしょ?」
「嫌いな人と何度もエッチするような女では無いですよ~?私はw」
「じゃあ、好きって事?」
「うん、好きだよw」
「えっ!?普通に言ったね」
「だって、普通に優弥くんの事、好きだもんw」
「えっ!?ホントに?」
「うんなんで?じゃないと、エッチなんかしないでしょ?」
「ひろじゃ無くて!?」
「ホントはひろくんが良いんだけど、ひろくんだと優弥くんとしてる時みたいな興奮が無いんだよね…愛はあるんだけどw」
「愛があるならいいでしょ…汗でも、それって俺の方が興奮するって事?」
「うん」
「マジ!?」
「だって、後からひろくんに話したら、どれくらい嫉妬してくれるかな~とか、こんな事したって言ったらひろくんどうなるかなとか考えたら興奮するんだよね!ああ~後、私には大大大好きなひろくんがいるのに、優弥くんとこんな事してる…って思うと、私…スッゴイ濡れてくるの照」
「えっ…?…かのあちゃんもへんた………でも、だから俺としてるの?」
「そうだよだって、優弥くんとの事は、全部ひろくんに話してるって言ったでしょ?」
「言ってたね」
「でも、誰でも良いってワケじゃ無いから、好きになった優弥くんとしてるのwそれなら、どっちの時も気持ちいいしw」
「俺の時も純粋に気持ち良くなってはくれてるんだ汗」
「当たり前でしょ?スッゴイよ?優弥くん」
「ホントに?気ー使ってない?」
「全然優弥くんとしてる時、私…何回イッたか数え切れないもん」
「アレってマジなの?」
「ホントだよ~ひろくんの時よりイッてるもん!」
「ヤバ…何かかのあちゃんにそう言われると、何か嬉しい…」
「ふふっ自信持ってwまぁ優弥くんの場合、ひろくんの事があるから、余計イキ易いんだけどねw」
「そうだった……で?つまり…かのあちゃんは、ひろに嫉妬して貰うために俺としてるけど、どうせするならそのエッチも楽しみたいって事?」
「そうだね」
「じゃあ、昨日から俺ばっかり狙ってるのは?」
「だって、また明日から逢えないんでしょ?」
「まぁそうだけど、これまでも会ってない日は多いでしょ?」
「そうだけど~今回の旅行でダイブ変わったでしょ?私たちの関係w」
「何か意味深だねだけど、やっぱり1番はひろなんでしょ?」
「1番とかそんな感じじゃないよw唯一無二みたいなw」
「はいはい…でも、折角の旅行だったのに、ひろほっといて良かったの?」
「ひろくんとは、また子供連れて行くよ」
「その時、俺は?」
「いないw」
「マジ!?」
「だって、優弥くんが一緒に来たら、今回と一緒になっちゃうでしょ?」
「そっか…またひろが怒るね」
「それもだけど、家族で旅行に行くときは、誰にもジャマされないで、ゆっくり過ごしたいの」
「そうだよね」
角を曲がって車が見えると、妻は急に暗くなり
「ひろくん…まだ怒ってるかな…」
「どうだろね?」
「ちょっと調子に乗りすぎたよね…汗」
「なにが?」
「ワザと優弥くんと先に行ったりして、ひろくんほっといて…」
「でも、そう言うプレーなんでしょ?」
「そのつもりだったけど…何かひろくんだけ仲間はずれしちゃった感じになったよね…やっぱり、みんなで一緒に行って、優弥くんとイチャイチャしてるとこ見せれば良かったよ…」
「それはそれでどうかと思うけど…」
「おみくじにひろくん来なかった時、かなり焦ったもん…汗絶対怒ってるって…」
「アレは、俺も困ったけど…汗」
「ねぇ…優弥くん」
「なに?」
「私…ひろくんと一緒に後ろに乗って良い?」
「良いけどなんで?」
「だって、そしたら優弥くん1人で運転することになるから…何か悪い気がして…」
「俺を1人にするより、ひろをまた1人にしていいの?」
「ダメッ!まだ怒ってるかもだけど…ごめんね…」
「家族3人でゆっくりしてくださいw」
この後、車に乗って来て、先ほどの流れになります。
今更ですが、どうやら私は自分がいない時の2人の会話を聞くのが、好きみたいです。
嫉妬で狂いそうになる反面、全部聞きたくて仕方なくなります。
公園に戻ります。
「マジであの状況でするとか…正直無いわ~」
「ご…ごめん!汗家に帰って2人になったら話すつもりだったんだけど…汗」
「また俺のため?」
「そうだよ~!ねっ!?優弥くん!」
「まぁ~そうだなかのあちゃん、ずっとお前中心だし、色々いやっちゅ~ほど聞かされたよ…汗まぁ俺としては、そのためにかのあちゃんに求められてるんだから、ホント棚ぼただよw」
「んじゃ、ここでする?w」
私は妻にワザと言うと
「良いよ!wひろくんがしたいなら、どこでもw」
「マジで!?」
「えっ?しないの?」
「しないのって…でも、どこで?人がいないっつったって、流石にここじゃ目立ち過ぎるよ?」
「良いじゃん!たまにはwほらっ!」
妻に手を引かれ、近くのベンチに行きました。
優弥は、寝ている子供を抱いて、1つ離れたベンチに座ります。
「じゃあ、まずは私がしてあげるね!w」
妻は私のズボンとパンツを少し下げ、チンポを出しました。
(パクッ…ングング……グチュグチュ…ボッ……ボッ……ボッ……ジュボッ…)
「ふふっやっぱりすぐおっきくなったねwさっきのトイレの話で興奮した?w」
「ああ……した…」
首元から手を入れて、胸を揉みます。
「んっ……んんっ……」
(ジュボッ…ジュボッ…レロ…ボッ!)
玉や竿も舐めてくれます。
「ひろくん…私もガマン出来ないよ…」
妻は私をベンチに寝かせ、69の体勢になりました。
「ちゃんと洗ったけど…イヤじゃ無かったら…舐めて…照」
夫婦のセックスは、恥ずかしいのでこれまでにしますが、ベンチに座ったまま妻が膝に乗り、自分で腰を振ってくれました。
ゴムはしてなかったから、外に出そうとしましたが、妻がそれを拒否し、射精の瞬間、1番深く入れられました。
妻は私の精子を入れたまま帰ると言って、優弥に送って貰いました。
非常に濃い2日間でしたが、私が完全に目覚めた2日間でした。
妻の優弥に体する気持ちは、未だに分かりません。
私のためとは言いながら、結局私より優弥としている回数の方がかなり多いですし、妻が外で誘うのも、優弥ばかりなので…
これからどうなるんだろうと、ぼんやり考えていました。