無事に高校に上がると、私はバイトをするようなりました。
バイトを始めてからしばらくして、そこで知り合った3つ上の大学生と仲良くなり、少しして付き合うようになりました。
初彼氏ってだけでも新鮮なことですが、年上ということだけあって何をするにも大人びていて遊びに行くにも車を出したり、おしゃれなお店に足を伸ばしたりと、普通の高◯生らしくないちょっと背伸びした恋愛でとても楽しかった。
それに彼氏はお小遣い稼ぎでバイトするような人だったので交友関係が広く、遊ぶ時はちょこちょこ友達も御一緒したりと私自身の交友関係も広がっていきました。
そして付き合って1年ほどたったある日、彼氏から「大学の友達が海の家でバイトしてるからみんなで遊びに行かない?」と話があった。
しかし話を聞いてみると、他県でそれも2泊する計画だった。
もちろん他に女性も行くので心配ないのですが、夏休みといえどもまだ高◯生なので行けるか即答はできなかった。
私は家に帰って母親に恐る恐る聞いてみると、「誰か連絡先を教えればいいよ」とあっさりOKをもらうことができた。
そして、旅行当日。
集まったのは、彼氏と彼氏の大学の友達(Mさん、Kさん、Aちゃん、Hちゃん)、Mさんの彼女(Eちゃん)の7人。
MさんカップルとKさんとは何度も会ったことあったし、AちゃんとHちゃんも女性だったので変に緊張することはなかった。
それに私とEちゃんは彼氏たちの旅行に便乗する形だったので、お互いの似た境遇で更に仲良くなるキッカケにもなった。
ホテルに着くと、部屋は全室オーシャンビューで、ベランダや浴室から海を一望出来る間取りになっていた。
ただ、浴室がベランダに突き出た配置をしていて、ベランダ側もガラス張りになっていた。
もちろん、ちゃんとブラインドが付いているので目隠しは大丈夫ですが、入るにはなかなか勇気がいるものでした。
すでに日暮れが近かったので、私たちは食事前にお風呂を済ませることにしました。
私は大浴場か部屋の風呂にしようか迷いましたが、肌の手入れをしたかったので部屋のお風呂に入ることにしました。
Aちゃんも私と一緒で部屋風呂に、それ以外のみんなは大浴場に行った。
湯船にお湯を貯めて、譲り合いながらも年上のAちゃんに先に入ってもらった。
しかし、Aちゃんはなかなか出てきません。
お風呂から見る夕暮れを楽しもうと思ってたのにすでに真っ暗です。
もうみんなが戻ってきちゃうような時間になってやっと出てきたので、私は入れ替わりで脱衣所に入りました。
服を脱いで浴室に入ると、なぜかブラインドが下がっていません。
Aちゃんは不用心にもブラインドを下げずに入ってたのか、出る時に上げたみたいです。
みんなが戻っててもおかしくない時間だったので、タイミングが悪ければベランダから丸見えでした。
でも、もしそんな状況だったら…と想像すると、ふつふつと露出心が湧き出てくるのを感じました。
私はブラインドを下げると、期待を込めてスラットの角度を逆にし、覗こうと近づけば覗けるようにしておきました。
私には絶対ベランダに人が来るという変な確信がありました。
それはMさんとKさんが喫煙者だったからです。
私は男性陣が戻ってくるまでに急いで身体を洗い、湯船でドキドキしながら待ち構えることにしました。
すると、湯船に浸かって程なくして、玄関から男性陣の声が聞こえてきました。
それから程なくして、男性陣の誰かがベランダに出てくる音がしました。
浴室からは全く見えませんが、近くの室外機に吸い殻入れを置くような音が聞こえました。
思った通りMさんかKさんです。
私は少し音を立てながら湯船から出ると、椅子に座って鏡を見ながらカミソリで脇と腕の毛を剃りました。
次に海側の窓の方に足をのばして足の毛の処理を始めました。
足の処理が終わると、少し股を開いてVラインの手入れを始めた。
もし覗いているなら私のあそこが見えているかもしれません。
ベランダの様子が気になるけど、必死にそっちを向かないようにしてました。
見られてるかもと想像したらあそこがジンジンして気持ち良くて仕方ありませんでした。
私は一呼吸置くと、私の全てを見せつけるように足を大股に開いてIラインのお手入れをし始めました。
膣口に泡を塗ろうとするともう愛液が溢れ出ていて、泡でヌルヌルしてるのかわからないぐらいでした。
ゆっくり丁寧にカミソリをあてて、そしてビラビラを左右に、時折くぱぁと開いていつも以上に時間をかけて毛の処理をしました。
最後にシャワーで毛を洗い流すと少し余韻に浸ってしました。
私はこれでお風呂から出たら終わっちゃうなぁと少し冷静を取り戻してきました。
浴室の汚れをシャワーで流しながら、もしかしたら今までしてたことは見られてなかったかもと思うようになってしまった。
そしたらどうしても見られた実感が欲しいという気持ちが湧き上がってきました。
良く良く考えてみれば、ベランダにいる友達もおかしなことをして女性陣の評判を落とすようなことはしないはずです。
そう思うと、逆になにか吹っ切れたような気持ちになりました。
そして私は、ブラインドをあげることにしました。
いざ立ち上がろうとすると一瞬ひざががくがく震えてしまいました。
足の反応をみて、急に羞恥心が湧き上がってきました。
期待と不安が混じりながらも、私はブラインドをゆっくりと上げ始めた。
小さく「ガサガサ」と物音がしたので、覗いていた感触を掴めました。
私は視線をブラインドの上端に移して、そのままのスピードでブラインドを一番上まで一気に引き上げました。
目線を動かさずにベランダを見ると、暗がりに海の方を向いてこちら側に振り向いている人影のように見えた。
今、その人に一糸纏わぬ姿を晒してます。
もう、心臓がバクバクしてカラダが火照り、とろけるような不思議な感覚でした。
私は目線を落とさずにベランダに背を向け、お風呂の洗面台の方で髪のを絞って水気を取りました
そして股を開き気味にして、前屈みになりながら洗顔、カミソリ、そしてヘアピンを取りました。
水滴があそこを伝ってる感覚があったので、あそこは丸見えになってたと思います。
Iラインをしっかり剃ったので、ぷっくりとした無毛の大陰唇も見えてるはずです。
ただ、私はそれで満足しませんでした。
わざとヘアピンを落として、それを拾おうとさらに前かがみになりました。
胸が膝に付くぐらいに屈むとお尻のお肉が左右に引っ張られてお尻の穴が剥き出しになりました。
ウンチが出る穴を見せちゃって、やり過ぎかな?恥ずかしすぎ!と羞恥心と共に少し冷静な気持ちも出てきました。
なんといっても、彼氏に対して罪悪感のような感覚が湧き上がってきてしまいました。
脱衣所に戻り、扉を閉めるとしばらく放心状態のまま動くことができなかった。
脱衣所から出てみんなを服装を確認すると、Mさんの服装がベランダにいた人だとわかりました。
しばらくのMさんを見るとドキドキが止まらず、直視することができませんでした。