時間軸がかなりズレますが久々に加奈さんを抱いた。
加奈さんとは大学を卒業して他県に移ったので、たまに連絡をしていたが旅行ついでに遊びに行ったら偶然、旦那さんも出張で加奈さんと久々のデート。
加奈さんの家の前に立ちチャイムを押す。
「お久しぶりです。覚えてます?」
「え?◯◯君じゃない?なんで居るの?」
「旅行ついでに久しぶりに顔が見たいなぁと思ってw」
「ウソ?嬉しい♡」
そう言って加奈さんに抱きつかれました。
「ちょっと、誰かに見られますよ。それに旦那さんは・・・?」
「あっ、ごめん♡旦那は出張だから・・・♡ねぇ、久しぶりにデートしよ♡」
「ホントですか?嬉しいです。じゃぁ早速行きましょうか」
「うん。行く行く♡」
加奈さん家から車で約一時間の観光地までドライブ。
ドライブ中、イチャイチャしながら
「なんか信じられない♡◯◯君すっかり大人になったね」
「そうですか?ありがとうございます。加奈さんも変わらず綺麗ですね」
「もう~♡なんか照れちゃう♡◯◯君が大学卒業して、会えないから寂しかったんだよ♡」
「ホントに?」
「ホントよ♡でも連絡欲しかったな、デートするなら洋服もちゃんと選ばないといけないし♡」
「大丈夫ですよ。いつも綺麗にしているから何着ても似合いますよ」
「◯◯君、そんな事言う人だったっけ?w変わったねwでも嬉しい♡」
観光地に行く途中で絶景ポイントがあるのですが、誰も居なかったのでそこでフェラしてもらいました。
「あ~気持ちいいよ加奈さん」
「良かった。久々の◯◯君のおチンポ美味しい♡スッキリした?」
「うん、相変わらず最高」
「まだまだ、楽しみはこれからだからね♡」
「加奈さんも楽しみなんでしょw?」
「うん♡だって旅行ついでに会いに来てくれるなんて恋人みたいじゃない♡」
「僕は今でもそう思ってますよ」
「ダメよ♡本気で好きになっちゃうでしょ♡」
観光地では当時と同じように親子のフリ。
手を繋げないのが少し寂しかったですが、それでも楽しいデートでした。
アイスを買って食べさせ合ったり、誰も居ない所では軽く手を繋いだりバレない様に恋人をするってのが逆に燃えさせてくれました。
本当は観光地で一緒に泊まりたかったのですが、急だったのでどこも空いておらず加奈さんの家に帰ることに。
「ねぇ◯◯君、お風呂にする?ご飯にする?私にする?なんちゃってw言ってみたかったの♡」
「じゃぁ、加奈さんでw」
「え?ちょっと◯◯君・・・?」
「言ったでしょ、加奈さんって」
「本気なの?」
「本気ですよ」
「もう~泣かさないでよ♡ホントに嬉しい♡◯◯君・・・♡チューして♡」
「加奈さん・・・会いたかった」
「私も・・・あっ、ダメ。気持ちいい♡」
抱きつきながらキスをして、しっかりと加奈さんの胸を揉みました。
相変わらず形の綺麗なおっぱいで服の上からでも柔らかさを感じ取れる。
胸を揉みながらキスをしていると、加奈さんが耳を舐めてくれて吐息を吐きながら
「好き、大好き♡◯◯君♡もう離れたくないよ・・・♡」
まるで遠距離恋愛をしている感覚になり、加奈さんが愛おしく感じより強く抱きしめ、加奈さんも同じ気持ちで舌を深く絡ませ唾液で口の中をいっぱいにし、相手を感じ合っていると、加奈さんが急に膝をついて僕の股間に顔を押し付けはじめました。
ズボンの上からでも加奈さんに触れていることが嬉しく、どんどん勃起していきパンパンのズボンを下してパンツもキツキツまで膨れ上がり、それを見た加奈さんは興奮しパンツの上からほっぺをくっつけたり、舐めたり顔を埋めたり。
「加奈さんすごいねw溜まってるの?」
「うん♡旦那じゃもの足りない。◯◯君じゃないとイケない体になっちゃった♡」
「じゃぁ、今日はいっぱいイカせてあげるね」
「早く、◯◯君のおチンチンほしい。舐めさせて♡」
勢いよくしゃぶりつく加奈さんに興奮し頭を撫でながら加奈さんを見ているとこちらを見て立ち上がりキス。
ベットに加奈さんを押し倒し、好きなように加奈さんの体を頂きました。
おっぱいにしゃぶりつく僕を優しく見守りながら
「◯◯君ったら♡カワイイ♡もっと好きなようにいいよ♡」
加奈さんの体を弄る自分の頭を抱きかかえるようにギュッとおっぱいに顔を埋めさせてくれました。
あまりの優しさに嬉しく、そのまま甘えてずっとそうしてると
「もう、甘えん坊なんだから♡今度は◯◯君が気持ちよくさせて♡」
乳首を舐めながらゆっくりと右手を太ももを触り、パンティの上からクリを少し弄るとそれだけで軽く痙攣。
パンテイの中に手を入れて直で触るとぐっちょりと濡れており、優しく中に入れ温かいマンコは欲しがっており、奥で指を折って加奈さんの気持ちいい所を刺激すると
「はぁはぁ~あぁぁっっ~いく~だめ♡◯◯君、私の気持ちい所覚えてるのね♡」
「ここでしょ?ほらw」
「はぁ~そこ~いけないわ♡気持ち良すぎで・・・あんぁんぁんはぁはぁ~いく~♡」
加奈さんは我慢できずに潮を噴きまくっていました、その後も感度がよくなり、少し弄るだけでもチョロチョロと股を濡らしながら潮吹き。
ビショビショの股とマンコを丁寧に舐めてあげると今度は加奈さんが僕を押し倒し
「もう~嬉しい♡◯◯君凄い上手♡舐め合いっこしたい♡」
69状態になりずっと舐め合いっこしていました。
加奈さんは寸止めが上手でイキそうになると、優しくチンポに息を掛けてくれます。
「相変わらず◯◯君すぐ感じちゃうんだから、かわいい♡我慢よ、我慢♡」
「無理ですよw気持ち良すぎて、加奈さん早く入れたい」
「嬉しい、その言葉が聞きたかったの♡私も早く入れて欲しいわ♡」
温かくグチョグチョマンコは最高に気持ちよく、ゆっくりと入れて軽く腰を振っただけでイキそうになり我慢できず中で出してしまいました。
「ごめんなさい、気持ち良すぎて」
「もう~◯◯君早すぎ♡でもイイよ♡まだいっぱいしようね♡」
一度出しても興奮は全く止まず、加奈さんの中で益々硬く、大きくなっているのを自分でも感じ
「あ~すごい、硬くなってるよ♡◯◯君で私の子宮を埋め尽くしてほしい♡」
「加奈さん、ダメそれ。そんな事言われたら嬉しくてまたイッてしまう」
「いいの、どんどん来てほしい♡」
思わず、がっしりと加奈さんに抱きつき体を密着させ興奮状態で腰を思いっきり振っていました。
「あんぁんぁんあ~すごい~◯◯君激しいよ♡だめ、こわれちゃう♡」
「加奈さん我慢できない、好きだ。大好き加奈さん」
「はぁはぁ~いくいくいくいく~んンン~あ~だめ~♡◯◯君の精子いっぱい頂戴♡中に出して♡」
加奈さんを力強く抱きしめ、何も考えず快楽に突っ走り思いっきり加奈さんの奥に精子を出しました。
加奈さんも離れない様に足で僕の腰を巻き、手で首に抱きつきキス攻撃。
堪らず速攻で腰を振りました。
2回も発射したので精子が出ないのは分かっていましたが、それでも気持ちを抑えきれず、再開。
今度はバックで加奈さんを突きまくり。
「あ~~すごい。◯◯君のバックすごくいい♡私、大好きな人に抱かれてる幸せ♡」
その言葉が嬉しく、お尻を触り、がっつりと腰を掴んで何度も突きまくりました。
三回目なので流石に簡単に射精せず、加奈さんがおかしくなるまで突いて、突いてを繰り返し。
イキそうになると抜いて、加奈さんの顔にぶちまけました。
三発目でも時間を掛けたので結構な精子の量で
「わ~いっぱい精子♡三発目なのに◯◯君♡嬉しい、こんなに感じてくれて」
「あ~気持ち良かった加奈さん。やっぱりすごい良いねw」
結局晩御飯を食べずに、文字通り加奈さんを戴きました。
夕方から深夜の4時までやりまくりで、ヘトヘトの僕らはすぐにくっついて寝ました。
翌日一緒にお風呂に入り、次は加奈さんに来てもらう約束を取り付けてお別れ。
「もう帰っちゃうんだ♡悲しい♡◯◯君・・・♡」
「加奈さん・・・僕も寂しいよ」
「絶対行くからね♡今度はちゃんと美味しいご飯作ってあげる♡」
「楽しみにしてますね」
最後にお別れのキスで締め、帰っていきました。
自宅に着くころには加奈さんからラブラブメールが来ました。
内容は来てくれて嬉しいという事、いっぱいエッチして気持ち良かった事、次回の大まかなスケジュール調整でした。
今からまた会えるのが楽しみです。