旅行から戻り2、3日もすれば、忙しい事もあって、また元の楽しい夫婦生活に戻りました。
約束の母乳シャワーは、旅行から帰ったその日にやってくれましたが…思っていたより興奮しました汗
優弥の時より長く多く掛けられ、チンポがギンギンになったので、母乳が付いたチンポを妻のマンコにぶち込んでやりました。
優弥も忙しく、それから暫く来れなかったので、夫婦の時間がゆっくり取れて、良かったのかも知れません。
優弥が来ないので飲んでくれる人がおらず、余った母乳は、暫くお風呂で掛けてもらいました。
それと、帰った日の夜から、あの2日目の朝、私が寝ていた部分のお風呂での話を妻が教えてくれました。
妻の思惑通り、私は嫉妬と興奮で妻を連日抱きました。
妻が先に1人で優弥の部屋に行ってからの話になります。
神社での出来事と前後しますが、良ければ見てください。
「優弥くん、おはよ~w朝早くからごめんねぇ~」
「ああかのあちゃんおはよ~あれ?ひろは?」
「昨日遅かったから、まだ眠いって…汗でも、後から来るって言ってたよ!」
子供を座布団の上に寝かせました。
「あっそう…じゃあ、ひろが来てからにする?」
「え~私はゆっくり入りたいから、先に入るよ~!」
「でも、昨日もアイツ居なかったし、流石に2日連続で俺と2人じゃ…」
「大丈夫!ひろくんには全部話してあるし、今も言ってきたからw」
「なにを…?汗」
「一緒に来ないなら、私優弥くんとしちゃうよってw」
「まだそんな事言ってるの…?」
「え~だって、昨日は絶対そう言う流れだったのに、優弥くんが断るから~」
「いや…そりゃ断るでしょ…」
「最初はあんなにだったのに~?w」
「あの時は……ホントにごめんなさい…」
「それに、昨日だって」
「ははっ…ホントごめん…」
「謝んなくて良いから、お風呂入ろ!時間が勿体ないよ!」
妻が先にベランダ出ると
「昨日は良く見えなかったけど、やっぱり景色良いよねぇ~」
と、浴衣を脱ぎました。
「ちょっ…かのあちゃん!下着は!?」
「着けてないよw」
「何で着けてないの?」
「あ~だって、お風呂に入るんだしどうせ脱ぐんだから、着けなくても良いでしょ?」
「えっ?向こうで脱いできたの?」
「ああ~朝方までひろくんとしてたんだけど、終わったらそのまま寝ちゃっててwどうせお風呂だし浴衣だけ着て来たw」
「いや…それって…夫婦の営みを、そんな簡単に他人に話して良いの…?」
「優弥くんの話だってひろくんにしてるんだから、ひろくんの事、優弥くんに話しても良いでしょ?」
「アイツがかわいそう…」
「はい!そんな事は良いから、優弥くんも早く脱いで!お風呂入るよ!」
妻は、優弥の前で裸でいる事に何の抵抗も感じなくなってしまったようです。
妻は体を流して先に入ります。
グズっていた優弥も浴衣を脱いで入ってきたそうです。
また一段下がったところに座り話から始まりました。
「はぁ~~流石にちょっと眠い…」
「何時に寝たの?」
「う~ん…4時過ぎくらい?良く分かんない最後は2人とも意識朦朧って感じだったからw」
「じゃあ、今日は眠いかもね」
「それもこれも全部、優弥くんのせいなんだからねぇ~!w」
「なに?なんで俺のせいなの?」
「だって、昨日優弥くんしてくれないから、ひろくんにしてもらったんだよ~?」
「えっ?じゃあ、昨日俺がしてたら、ちゃんと寝たって事?」
「………いや……それは無いと思うけど~」
「やっぱり俺のせいじゃないじゃん」
「で~も!もう少し早く寝てたと思うよ!いや!絶対早く寝た!」
「いやいや…それは無いと思うよ?俺と少ししたくらいで、4時過ぎまでしてた2人がやめるワケ無いでしょ?」
「優弥くんが少しって、優弥くんは少しじゃ済まないでしょ?w逆に優弥くんとあのまましてたら、ひろくんじゃ無くて、優弥くんと4時過ぎまでしてたかも知れないしw」
「いや…流石にそれは無いでしょ?」
「でも、多分ひろくんとは出来なかったと思うw」
「そもそも、そんな事しないし…焦」
「でも、それだけじゃないんだよw」
「なに?俺、他にもなんかした?」
「昨日のお風呂場の事、ひろくんに話したら、スッゴイ興奮しちゃってw俺はして貰ってないーとか言って大変だったんだから~w」
「えっ?昨日の事、ひろに話したの!?」
「そりゃ話すでしょ?じゃないと浮気になっちゃうしw」
「いや…あんな事する事自体が、浮気なんじゃ…」
「それはひろくんにもOK貰ってるから良いの!」
「アイツOKしてるの!?」
してません……
「うん!逆に優弥くんとして来いってうるさいんだから~」
ウソです………
「マジか……アイツにそんな性癖が…」
それは本当です……
「だから、今だってワザと遅れて来ようとしてるんだってw私が優弥くんとする時間作ってくれてるだよ?」
「え~そうなの~……俺、てっきりひろはホントはイヤだけど、かのあちゃんの暴走を止められてないだけかと思ってた」
流石、幼なじみです。
私の事を良く理解している……
「そんなワケ無いでしょ?それだと私が好きで優弥くん誘ってるみたいじゃ~んw」
「ははっそうだねまぁそれは無いね汗」
「なに落ち込んでるの~?私の意志の方が良かった?w」
「そりゃどうせならそうだけど、まぁかのあちゃんみたいなこんな若い子とこんな事(一緒にお風呂に入る)出来てるだけで、ホント贅沢過ぎるんだけどね汗」
「なに?私は若いだけ?w」
「いや!カワイイ子とこんな事して、俺は幸せだよ~!汗」
「若くてカワイイだけなの?w」
妻は立ち上がり、優弥の前に仁王立ちになると、その体を見せつけました。
「若くてカワイくて、ナイスバディなかのあちゃんと、こんな事出来るだけで、私は幸せです!」
「ふふっそうでしょ?w」
(妻の悪ノリですので、ホントに思っているような痛い子ではありません)
「だったらそのナイスバディをどうしたいの~?w」
「いや…どうしたいって……」
「なに?w」
「う~ん………おっぱい触りたい…?」
「ふふっ良いよ!触ってもw」
優弥は、目の前に立つ妻の両方の胸に手を伸ばし、揉み始めました。
「どぉ~お?私のおっぱいw」
「おっきくて柔らかい……です」
「ですとかやめて!他人行儀じゃん」
「スッゲーデカくて柔らかいし、肌がキレイだから、手に吸い付いてくるよ」
「そうでしょ~自慢のおっぱいなの~w今は母乳が出るからさらに大きくなってるけど、元々おっきーんだから~w」
「そうなんだその頃のかのあちゃんのおっぱいも見たかったな」
「母乳も出ないおっぱいを優弥くんに見せてたら、ただのセフレじゃんw」
「そこは恋人じゃないんだ…」
「なに?優弥くん、私の恋人になりたいの?w私は別に良いよ?」
「いやいや…流石にそれは…」
「良いじゃん!ひろくんが旦那これって本命ね!?それで、優弥くんが恋人~」
「ひろが本命って事は、俺は愛人?」
「ははっそれ良いねぇ~!恋人じゃなくて優弥くん私の愛人になる?w」
「俺にはそっちの響きの方があってるかもね汗」
「じゃあ、これから私たちがする時は、愛人関係って事にしよ~!w」
「ホントは不倫だけどね…」
「あっ!でも、私たちがした時は、その内容を全て本命のひろくんに報告させて頂きます!」
「えっ!?マジで!?」
「当たり前でしょ?さっきも言ったけど、ひろくんに内緒でコソコソするのはイヤなの!」
「じゃあ、今のこれもひろは知ってるって事?」
「それは……事後報告!これから優弥くんに何されるか分かんないしwそれに、その場のノリとかで急にしちゃったりする事もあるでしょ!?」
「そんなラッキーな事ある…?汗」
「あるでしょ~?私と優弥くんなら~だから、そんな時は事後報告すれば良いの!わかった!?」
「……はい……」
「ふふっ優弥くんって、何か捨てられてる犬みたいだよねぇ~w」
「えっ…?それはどう言う……」
「何か…ほっとけないって言うか~構ってあげたくなっちゃう…w」
妻はそのまま優弥に近付き、胸を優弥の顔に当てました。
乳首を口元に近付け
「これ…舐めたい?w」
「えっ…?ま…まぁ出来れば」
「ふふっいつも舐めてるくせに何言ってるの?w」
「じゃあ…」
(パクッレロレロ…チュ~チュ~)
「あっ!今はあんまり吸わないでねwあの子のご飯無くなっちゃうから」
「わかった」
「うんだから舐めるだけにしてねw」
(レロレロレロレロ…)
「ん………んん………あ………ふぅ~……」
「こっちも…」
(レロレロレロレロ…)
「やっぱりおっぱい飲みたい?w」
「…うん…」
「ふふっこっちなら良いよ…またすぐに溜まるから…w」
(チュ~~~チュ~~~)
「あんっ…やっぱりこの方が気持ちいい…優弥くん、いっぱい吸ってw」
優弥は、妻の胸を揉みながら母乳を吸いました。
昨晩無くなったと思いましたが、半日で結構溜まるみたいです。
「優弥くん、おっぱいだけで良いの?w」
「………下も舐めたい…」
「良いよ照w」
妻と優弥が入れ替わり、湯船のふちに腰掛けます。
「優弥くん、舐めて…照」
妻自ら足を開き、後ろに手を付きました。
パックリと開いたマンコに優弥が近付き
「今までちゃんと見た事無かったけど…かのあちゃんのオマンコってキレイだね…」
「ふふっちゃんと見た事無かったっけ?w」
「うん…何か…スッゴイテカってるんだけどw」
「ふっ照それは優弥くんに見られてるから…照」
「広げて見て良い?」
「……いいよ……」
(ニチャ……)
「んっ……」
「やばい…透明なのが奥からいっぱい出て来た…」
(チュルチュル!ベロン!ベロン!)
「んんっ!!」
「かのあちゃんのおつゆ、美味しいよw」
「ははっ…優弥くん、舐めるの上手くなったよねw」
「そぉ~?てか、ホントにサーモンピンクなんだね!動画で見たのとかは、ちょっと色が変わってて黒かったから、みんなホントは黒っぽいのかと思ってた」
「ふふっ優弥くんもエッチな動画とか見るんだwで?動画と比べてどう?」
「スッゲーキレイ…てか、ウニョウニョしててスッゲーやらしいw」
「他の人のは分かんないけど、私のは今優弥くんが見てるままだよ照w」
「かのあちゃん、穴のとこがヒクヒクしてるw」
「だって優弥くんの顔が近いから……照」
「これクリ?」
「うん…照w」
「かのあちゃんのクリって…ちっさいよね?」
「そうのかな?他の人の知らないしw」
「俺も生で見たのかのあちゃんが初めてだから良く分かんないけど、感じるとおっきくなるんでしょ?」
「ふふっ感じてる時どうなってるかとか分かんないよ~w私はされてる時だから」
「自分で見たりしないの?」
「ちゃんとは見た事は無いよ恥」
「クリって男のチンポと同じで、感じたら立っておっきくなるんでしょ?」
「そうなの?」
「うん…そうみたいだからかのあちゃんもイジってたら気持ち良くておっきくなるんじゃ無いかな?」
「んっ!……そぅ…かも…」
「やっぱり…イジると気持ちいい?」
(クチュクチュ…)
「あっ……!ん……うん…気持ちいいよ照w」
(チュッバッ!レロレロ…!)
「んっ!!あっ!んんっ!!」
「ふふっかのあちゃん、スッゲー反応したね!そんなに気持ちいいんだ」
「………うん……クリ好き…照」
「じゃあ…いっぱい舐めて上げるねw」
「いっぱい舐めて…照w」
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル!)
「ああんんっ!ダメッ!気持ちいいー!もっと舐めてー!」
優弥のクンニは、お腹を空かした犬がエサにむさぼり付くように激しく、最後の一粒さえも残さないように、入念に舐めています。
「あっ!髭が気持ちいいーもっとー!もっとクリ吸ってー!」
夜剃った髭が朝には伸びているので、チクチクして気持ちが良かったみたいです。
優弥の頭を掴みマンコに押しつけながら、さらに自分の腰も押しつけます。
普通は苦しい筈ですが、優弥はそれでもマンコに吸いつき、舐めれるだけ舐め、吸えるだけ吸いました。
「ああ~~!!ダメ……イク~……イク~~……ああっーー!!」
(ビクンッ!ビクンッ!)
(ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ)
「待ってー!あはん!んんんー!」
(ジュルジュルジュルジュルベロベロベロベロ)
「んんっー!!く…る…!!……イクッ!」
(ブルブルブルブル!)
「あっ、穴がヒクヒクしてるwてか、クリホントにおっきくなってるよw」
「はあはあはあ…そ……そうなの…?汗」
「さっきの倍くらいwかのあちゃん気持ちいいって事だねwじゃあ!」
(ジュルジュルジュルジュル…クチュクチュ…ジュルジュル)
「ああっ!んっあっ!!ダメッ!気持ち良すぎる!!んんっ!あっ!もっと強くクリ吸ってー!」
(チュ~~パッ!チュ~~パッ!)
「ああんっー!それいいー!もっとして!」
(ジュルジュル…チュ~~パッ!レロレロ…チュ~~パッ!)
「かのあちゃんのオマンコ…柔らかいよw」
「ああん……優弥くん…もっと…もっと言ってー!」
(チュ~~パッ!レロレロ…!チュ~~パッ!ジュルジュル…)
「トロトロしたのがいっぱい出て来てる…かのあちゃんから、メスの味がするよ…」
(ゾクゾクッ!)
「イクッ……イクッー!!」
(ビクンッ!ブルブル……)
優弥の言葉攻めにゾクゾクし、妻はまたすぐにイッてしまいました。
(ジュルジュルジュルジュル!ちゅ~~~~パッ!レロレロ…レロレロ…)
優弥のクンニは、技など一切なく、ただ勢いと吸引力で手当たり次第舐め回していました。
それと、妻がイッてもやめないしつこさが、何度も妻を昇天させます。
数分のクンニで妻のクリは真っ赤に肥大し、ビラビラも赤く染まります。
「はあはあはあ…す…スゴいね…優弥くん…今の…スゴかった…w汗」
「気持ち良かったって事?」
「はあはあはあ…うん……気持ち良かった…」
溢れ出ている筈の愛液も、全て優弥が吸い尽くし、感じたことの無い快感が幾度となく妻に押し寄せてきました。
妻が優弥を誘う最大の理由が、この獣のように本能で襲ってくる荒々しさでした。
少し前に妻で童貞を捨て、それからその相手の乳首は舐められても、その先はおあずけで、優弥もきっと苦しかったと思います。
ずっとずっとヤリたいのをガマンしていたのですから、目の前で妻が体を差し出せば、全ての煩悩を解放して容赦なく、その溜まったモノをぶつけるでしょう。
1度オルガスムが来ると連続で何度も押し寄せ、それを1番最初のセックスの時に味わった妻が、何度も優弥を誘うのはそのせいです。
妻がヘロヘロになって座る事が困難になったようで、優弥に抱えられて部屋の中に連れて行かれます。
濡れた体を適当に拭き取り、妻を布団に寝かせました。
またここから優弥のしつこいクンニが続きます。
(ジュルジュルベロベロベロベロジュルジュル)
「あああんっーー!!んんっーー!スゴいー!んんっー!またクルッ!」
妻は連続で来る刺激の強さに腰を引こうとしますが、両足を優弥にガッチリ掴まれて逃げる事が出来ません。
「ダメッ!イクッ!イクッ!イクッーー!!………あ~んっ!!」
(ブルブル…ブルブル…)
「ああ………ああ……はあ……はあ……」
あんなに遠慮していた優弥のスイッチが入った時、妻は
「こんな予定じゃ無かったんだけどね…汗」
と、少し優弥を甘く見ていたそうです。
ただでさえ私とした時にも何度もイッて疲れており、さらに寝不足の状態で、1番最後に1番大きなオルガスムが妻を襲います。
妻は、腰を高く上げて海老反りになり、それでも優弥はそれに追従し、マンコを舐め続けます。
「ああんんっー!!もうダメッ!んんー!優弥くん!!ああー!!ダメェー!!」
優弥の気が済んで、妻がクンニから解放された時には、妻の体に力は入っていませんでした。
「はあ……はあ…はあ……」
優弥の前で、無防備に広げた足。
優弥は、妻に何も言わず、いきなりマンコにチンポを突っ込んで来たそうです。
「んんっーーああっー!!」
散々クンニで敏感にされたマンコにいきなりの衝撃が走ります。
その刺激は、マンコから脳天を突き抜けそうです。
これまで表面だけだった刺激が、いきなり体内にも走り、妻は優弥の最初の一突きでイキました。
(ああ~気持ちいいー!)
優弥のチンポが入ってきた時の妻の素直な感想です。
(パコンパコンパコンパコン)
力任せに突いてくるので、イヤでも中を押し広げます。
「んんっー!はあ!はあ!あっ!」
(パコンパコンパコンパコン)
「うっ!!」
(ドピュッ!……ドピュッ!)
「ああ~~んっ!!」
(ビクビクビクッ!)
優弥は挿入早々妻の中に出し、妻は妻でそれを感じてまた連続イキをしました。
(パコンパコンパコンパコンパコン)
優弥は、またすぐに突き始め、妻は壊れたオモチャのようにダランダランになっていたそうです。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
優弥のチンポが入って来る度声が出てしまいます。
さほど大きくないチンポでも、指よりは長くて太いので、奥に届き膣内を刺激します。
優弥がまた強く早く出し入れし
(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)
「ああんっーー!んんっー!はあはあ!もぅダメェーー!!」
イキ疲れて体は動きませんが、快感だけがひらすら押し寄せて来るので、暫くすればまた
「んんっー!!イクッ!またイッちゃうーー!!」
と妻の意志に関係なく、優弥にイカされ続けました。
ガッチリ腰を掴まれて逃げる事も出来ず、優弥に好き勝手に突かれまくります。
優弥は、正常位で何度も中に出しながら、それでもお構いなしに再開しました。
優弥に突かれている最中、妻はこれまで感じたことの無い不思議な感覚になったそうで、
「何か~頭の中は空っぽなんだけど、気持ちいいって言う感触だけが残ってて、逆に他の事は一切わかんないんだけど、全身がアソコの感覚共有してるみたいな?良く分かんないね…汗」
私も良く分かりませんでしたが、とにかく優弥のチンポを全身で感じて、今まで経験したこと無いくらい、とても気持ち良かったって事ですかね?
既に私を起こすこと等忘れ、妻は自分の本能に任せて、優弥を求めました。
「ああんっーー!もっとー!もっと突いてーー!!」
正常位ばかりの優弥を押し倒し、上に乗って自らチンポを迎え入れます。
全く体が動かなかったはずなのに、それまでの疲れがウソのように動き、一心不乱に腰を動かしたそうです。
(ペチン!ペチン!ペチン!ペチン!)
優弥と妻は、男女が互いをむさぼる本能に任せ、これまでに無い1つ上の快感を味わいました。
騎乗位で下から突き上げられた後、また優弥に押し倒され、正常位で膣の奥深くを刺激されました。
その途中、私が部屋に入り、その行為を目にしました。
その時には2人だけの世界に入っており、多分私が部屋の中に入ったとしても、セックスをやめなかったでしょう。
私が来るまでの間に、既にここまでの事が起きていながら、さらに1時間近く、2人のセックスは続きました。
結局、優弥が先に正気に戻り、2人のセックスは終わりました。
正気に戻った優弥は、ボロボロになっている幼なじみの妻を見て、怖くなったんだと思います。
妻を抱きかかえてお湯で体を流し、大量に出してしまった精子も、必死に掻き出していました。
マンコに指を入れられてかき混ぜられているのに、妻は全く起きませんでした。
私はその光景も見ており…(かの…もぅ俺じゃダメかもな…)とふすまの向こうで1人落ち込みました。
黙って部屋に戻ろうかと思いましたが、置き去りの子供が目に入り、中に入る事にしました。
あの時、見て見ぬフリをして、部屋に戻っていたら、今頃2人はどうなっていたんだろう…と思います。
隠さないと言っている妻も、多分優弥と密会していたかも知れません。
私が部屋に入り、妻が目を覚ました時、妻はまだ現実が何なのか理解出来て居なかったそうです。
ただ優弥の腕の中にいたので、まださっきの続きなんだ…と何となく思っていたみたいです。
体を拭くのを私では無く優弥が良いと言った事に対しては、
「ごめん…それ、覚えて無いんだよね…汗でも多分、まだ優弥くんと続いてるって思ったんだと思う…」
それから優弥に何度も言われて、段々意識が戻って来たらしく
「あの時優弥くんに、ひろくんが来てたって言われて、急に現実に戻ってスッゴく怖くなって、慌てて戻ったんだよ汗w」
「でも、優弥くんには、お風呂に入ってる時に来たから大丈夫って言われたから、ちょっと安心して戻ったのに、その前から見てたって言われた時は、頭の中が離婚の文字でいっぱいだったよ…汗」
こんな妻でも、私の事を大事に思ってくれています。
これが私が来るまでの出来事だったようです。
妻に
「優弥と愛人契約するの?」
と聞いたところ
「ははっ冗談だよwただ優弥くんとする時は、愛人関係だねって言っただけw何かあったら全部ひろくんに報告するしw」
と笑っていました。