痴漢体験バスツアーの日までまだ日にちがあるので、別の体験を投稿します。
痴漢に会いやすい女性は共通の悩みだと思うんですが、男性に目を付けられやすくて日常にも痴漢が隠れているんですよね・・・
思い出すと相手の男性はエッチな気分でその後も思い出して私でオナニーしたんだろうな・・・と思うと私がジワジワとエッチな気持ちになってくる。
遅効性の痴漢だなぁと思ったりしてます。
友達と旅行に出かけた時の話です。
ホテルにチェックイン前にキャリーケースをガラガラと引きながらお土産屋さんが建ち並ぶ観光地を歩いていました。
どこの土産屋も人混みが邪魔でウンザリしてきたので少し離れた路地を歩きました。
あまり流行っていない様なお店でしたが取り合えず買ってしまいゆっくり過ごしたかったんですよ。
店内は電気は付いていますが、外が明るいせいで薄暗い雰囲気でした。
その理由は窓に映画や地元出身の聞いた事もない演歌歌手のポスターが貼ってあるせいでした。
(どんなお店で買ったかなんて貰った人にはわからないからサビれた土産屋であろうと関係ないよねー。)
中に入るとドアに付いていたベルが鳴り、店主の中年男性が奥から出てきました。
細身で普通の・・・40代後半くらいでしょうか。
あまり客が来ないので常に店頭には出ていない様子です。
私は少し暗い店内でよくある観光地の文房具やキーホルダーなどを眺めていました。
なかなか決められずにいると一緒に入った友人がここに来る途中で通り過ぎたお店が気になると言いました。
「みゆきまだ見てる?私さっきのお店ちょっと見て来ていい?」
「あ、うん。じゃあ買ったらそっち行くねー」
店内には客は私が一人・・・品定めをしていてキーホルダーに付いている鈴がチリチリと鳴る音だけが響いていた。
すると店主が話しかけてきました。
「どこからいらしたんですか?」
「〇からなんです。」
「こちらは初めて来たんですか?」
「いえ、2回目なんですけど一回目はここに少し寄った程度なのでよく知らないんですよねー。」
今日はどこを見て来たとか、何泊するとかよくある話をしばらく続けていました。
少ししてやっとおススメの物を紹介してきました。
地元の工芸装飾がされた手鏡や香り袋が喜ばれるとの事で色違いを2個ずつ購入。
自分への記念土産も購入したいと話すと、またおススメのブローチをいくつか持ってきてくれました。
背中に手を当てられ、大きな前進が写る鏡の前に誘導されました。
スワロフスキーの綺麗なブローチを胸元にあてられアレコレ勧められましたが、少し店内を見させてくださいと頼みました。
買い物は自分でじっくり吟味するのも楽しみの一つなので正直離れてホッとしてました。
店内を見ているとたまに店主の視線を感じていました。
するとキツネのような毛皮を持ってきました。
それは付け襟で首に置き、胸元の紐を結ぶものでした。
「こういうのはどうですか。是非付けてみてください。」
また背中に手をまわし鏡の前に連れていかれました。
(ちょっと・・・ボディタッチが多い気がする・・・)
服屋の試着でも体に触れて案内されることは無いのですが、熱心過ぎるあまりの行為なのかとも思いました。
鏡の前に来るとその襟巻きを見せて「こういうの付けたことありますか?」と鏡に映る私に話をしました。
店主の視線は明らかに身体を見ているのが鏡越しにわかりました。
「いえ・・・付けたことはないですねぇ。でも付け襟流行りましたよねー」
「ちょっと試着してみませんか。」
(ずいぶん勧めてくるなぁ・・・)
「あ・・はい・・(^^;)」
私の悪い癖なのですが、恥ずかしい気持ちと緊張を自分でほぐす為に少し笑ってしまうんです。
もしかすると喜んでいる様に感じさせてしまったかもしれません。
店主までニコニコしながら付け襟を首に掛けると胸元で紐を結ぼうとしました。
手元がおぼつかない様で何度も結び目を直していました。
気づくと左右の手の小指が胸に当たっていました。
ちょうどバストトップに何度もつんつんと当たっているのです。
触れるか触れないかの感触だったので無意識なのかもしれないと思っていました。
そうは言いつつ恥ずかしい気持ちもありまた笑って誤魔化そうとする癖が出てしまいました。
結び終えると鏡に映し「どうですか?」と聞かれますが「うん・・・可愛いですよね(^^ゞ」と笑顔で答えてしまいました。
「お似合いだと思いますよー。違う色もありますので良かったら付けてみましょうか!」
こちらの返事も待たずに付け襟の紐を外しました。
外す時も胸元でもたついていて、やはり小指の辺りが乳首に触れる感覚がありました。
旅行なので動きやすくパッドやワイヤーがないリラックスブラを付けていたので感覚が直に伝わってきやすくなっていたので余計に気になってしまったのだと思います。
触れるか触れないかでブラの上からツンツン触れているとたまにズンッと突いてくる感覚がして、結ぶ時より明らかに触られている気がしました。
何度も先端を触られ意識してしまいました。
ブラの中の乳首に意識を合わせる・・・布越しに店主の手が左右に動くのが分かり、乳首が左右に擦れている感覚が伝わってくる・・・
微かな感覚なので余計に神経を集中していまっていました。
(一人で勝手にエッチな妄想しはじめてバカみたい・・・)
私は旅先のお土産屋で変な妄想が働く事を理性で押さえようとしました。
店主は違う色の付け襟を持ってくると再び肩に掛けました。
私は少し笑顔で店主はニコニコしていました・・・
そして再び胸元で紐を結んでくれていました。
先ほどの刺激と恥ずかしく少しエッチな気持ちが過ったせいでなのか、乳首が敏感になっているのが分かりました。
店主の小指辺りがまた先に触れていました。
今度はずっと触れたままで結び目を作る動きに合わせて上下左右に擦れているんです。
「すみませんねぇ~不器用なもので・・・(^^ゞ」
「いえいえ・・・(^^;)」
その空気が恥ずかしくてにやけて誤魔化している私がいました。
すると自分でもどんどん敏感になって乳首が固くなってきたのが感じました。
(ヤバい・・・ふつうのブラじゃないから勃起してるのバレたらどうしよう)
店主はまだ結んだり解いたりしては手のひらの腹の辺りや小指に擦りつけていました。
私は鏡で自分を見るのも恥ずかしく、床に目を落としていると店主が私の顔を時折見ているのが分かりました。
(乳首感じてるのバレたかも・・・)
店主は私が抵抗し無いと思ったのか結び終えると襟元を直すようにして胸を左右からぎゅーっと寄せる様に手首の辺りで触ってきました。
「いかがですか?」
店主の表情はさっきと同じくニコニコしていました。
恥ずかしかったですが気が付かないフリをして「凄くいいですね・・・(*´▽`*)」とまた笑顔で答えていました。
姿見の前に立っている私に鏡越しに会話をしていました。
鏡の前の私は顔を紅潮させており、Tシャツは乳首が少しツンとしているのが分かりました。
そんな姿に私も店主もチラチラと鏡に映る私の胸に視線が行くのが見えました・・・。
「お顔が赤いですけど熱中症ではないですか?具合悪くないですか?」
「あ、大丈夫です。」
「少し休まれますか・・・」
「いえ・・・ほんとに大丈夫です。これ・・・有難うございます。もう少し考えます。」
私はまた店主が紐をほどいてくれるのを待ってしまっていました。
恥ずかしいけどまた触られてしまうと思うと期待と緊張で神経は乳首に集中していました。
店主がまた私の胸元に手を伸ばし、紐に手を掛けますが手の腹に布越しの乳首を捉え敏感になり勃起してる乳首の先の感触を楽しんでいるようでした。
私はまた顔を背けながらその乳首を這う手による刺激に感じ始めてしまい、必死に耐えていました。
勃起した乳首が店主の手の感触を感じるという事は、店主も私の勃起乳首の感覚が伝わっているはずなのです・・・。
身体がピクッとしそうになり全身を硬直させて耐えていました。
「やっぱり少し休まれてはどうですか。」
「いえ・・・ほんとうに・・・」
断りの言葉を言う前に椅子を持ってこられ、しぶしぶ着席しました。
「肩を触った時に思ったんですが、かなり旅の疲れが出てますねぇ。」
「重い荷物持って歩いてたからですかねぇ・・・。」
「少しだけなら今ほぐしてあげられますよ。実は夜にマッサージの派遣の仕事も副業でやってるんです。お試しと思っていかがですか?」
「そうなんですか?」
「なかなか土産屋って競争が激しくてこれだけではやってられないんですよ。あとで名刺渡しますので良かったら今度利用してください。」
「あ、はい。じゃあ・・・すみません・・。少しだけお願いしていいですか。」
店主は私の後ろに回り込み、肩を撫でると首から肩をゆっくりマッサージし始めました。
肩こりなのでよくマッサージには行ってたので、手つきが本当にマッサージの仕事をしている方なのだと思いました。
とても気持ちが良くてさっきの胸の件は忘れていました。
背骨沿いに肩甲骨まで下がり、とても丁寧でした。
すると入り口のドアのベルの音が鳴り、友人が戻ってきました。
「みゆき?あれ?どこいる?」
棚の陰にいたので見えなかった様でした。
「ゴメンーっ。まだ買ってないのーっ。」
「ええーっ・・・足が疲れたから早くチェックインしたいよー。」
「先にチェックインしてていいよ。買ったら行くからっ」
「んーじゃ先に行ってるねー。寝てたら起こして(笑)」
「うん、ごめんね。」
友人が去った後、何だかマッサージの再開をどちらが切り出すのか変な空気になりましたが、店主に促されました。
「どうぞ、座って?」
ニコニコして誘導され椅子に着席しました。
再び店主は肩をマッサージしだしました。
「いいんですかー?お友達ほっといて。」
「あ、私も疲れたのでチェックインしたら休みたいと思ってたので・・・」
「じゃあ少しだけここで回復していってください。またお客さんが来ると中断しちゃうので少しシャッター下ろしておきますね。」
店主はお店のシャッターを半分まで下ろし、薄暗い店内が蛍光灯だけの明かりで照らされていました。
他愛もない話をしながらマッサージをされていましたが、Tシャツの上からブラの肩ひもが左右とも少しずつずれて、肩からポトッと落ちてしまいました。
でもあまり気にならず両肩を男性の大きな手のひらに掴まれて暖かくて気持ちよく安心感すら感じてました。
「ここの筋肉はここに繋がってるからココが凝ると鎖骨の裏側が凝ってるって事なんですよ。」
店主の手が肩から両腕に移り、鎖骨をさすりながら各部位の説明をしながら降りてきました。
「脇にはリンパ節があるのでむくみや抵抗力に効きますよ。」
腕の付け根・・・胸の上の脇の下の肉を揉み解しました。
するとだんだんと揉む範囲を広げおっぱいの上半分位までもみほぐしていました。
揉まれるたびに胸がぐにゃぐにゃと寄せられました。
無言の何とも言えない時間・・・
すると店主の両手が胸の周りに添い撫で始めました。
「リンパを流してます」
胸の形に添い撫でていき、両手で下乳をなぞりまた戻る。
胸を包まれている様で暖かくて心地よくなっていきました。
すると手のひらではなく指先を立てて撫でだしました。
乳房にゾクゾクとした性感の様な感覚が襲いました。
身体がピクッとなり息が少し上がってしまいましたが平静を装っていました。
店主の指が乳房の周りからだんだん中心に向かって範囲が浸食するように広がり時折乳輪にかすり、ゾクッとしました。
すっかり性感が高まった胸はブラの上からでも敏感でした。
そして偶然かのように固くなった乳首に指が触れる・・・その回数が段々増えてくる・・・当たる度に体がピクンと反応してしまうのを止められなかった。
後ろからの店主の息遣いが段々上がってきているのが分かる。
「どうですか・・・気持ちいいですか」
「はい・・・」
店主は耳元で囁くように言いました。
私も思わず吐息交じりで答えてしまいました。
明らかにマッサージではなくなってきていると分かりましたが、店主の手の動きに抗う気力はありませんでした。
店主は両方の乳房を手で覆うようにすると指先だけ触れて手をすぼめるようにし、乳首を一瞬摘まみ外す・・・そんな事を繰り返しました。
「凄く固くなって・・・」
乳首の事を言ってると思いました。
「ちゃんとほぐしてあげて良いですか・・・」
鏡に映る私に問いかけました。
「はい・・・」
私は恥ずかしくて自分の姿も店主の顔も見られませんでした。
「失礼しますね・・・」
店主は私のTシャツをゆっくり捲り、落ちないように胸の上まで上げました。
白いワイヤー無しのブラに包まれた胸が露わになりました。
ゆっくりと揉み上げ、ブラの上からでも分かるくらいツンと立った乳首を時折指でコロコロと擦りました。
その刺激にピクンと反応してしまいました。
「こんなに固くして・・・辛いでしょう・・・ここに悪い血が集まって来ているので解していきますよ・・・」
私は言いなりで頷くだけでした。
店主は鎖骨から手を滑らせブラの中に手を入れてきて優しく胸を揉みました。
乾燥して少しザラザラとした手の感触。
「あぁ・・・柔らかくて手に吸い付く・・・少し汗ばんでるから解放してあげましょう・・・」
胸を鷲掴みにするとブラの上側から胸を引き出しました。
下からブラで押し上げられ上からTシャツに抑えられて逃げ場のない乳房はいびつに盛り上がり窮屈そうでした。
店主は露出した乳首を指でコロコロと弄びながらそんな淫らな姿が写った姿を鏡で眺めていました。
ここまでして抵抗なく受け入れてしまっている様子を見て、店主の好きに出来ると判断した様で無言で私の前に回り込みました。
直に乳首を見ると店主は自分の指を舐め、唾で濡れた指で乳首に触れぬるぬると乳輪に塗り付けるように丸く撫でまわす。
「アン・・・」
思わず声が漏れる。
「敏感なんですね・・・可愛い・・・こっちはどうですか・・・」
もう片方の指にも唾を付け両手でクルクルと乳輪と乳首を刺激しました。
「アンッ・・・アンッ・・・」
ねっとりと責められ思わず悶えてしまう。
「ああ・・すごいかわいい・・・」思わず漏れたというように聞こえないような声でボソボソと言いました。
すると店主はこれからする事を暗に分からせようとし、私の顔と乳首を交互に見ながら徐々に唇を乳首に寄せてきました。
乳首を唇で迎え入れ、唇で乳首の感触を確かめているようです。
口に含むと吸い、突然の電気が走るような刺激に思わず店主の頭を押さえてしまいました。
それでも全然止めてもらえず、断続的にキュッキュッと口内で乳首が吸われそれだけでイッテしまうのではないかと思うほど感じていました。
「アアッ・・・ダメ・・・アアンッ・・・」
乳輪を舌でクルクルと舐め、舌で左右に弾く。
そしてまた乳首を優しく吸う・・・。
吸われると声が出てしまう。
「吸われる方が感じちゃうんですね・・・」
感じるポイントが分かると吸い方を変えながら執拗に責めてきました。
「アアッ・・・スゴイ・・・ア・・・ダメェ・・・」
店主は乳首を吸いながら両手は背中からお尻を撫でまわし、お尻から太腿に移動してきました。
椅子に座る私の太腿を撫でるとスカートの裾まで手を伸ばし、そこから直に足を撫で太腿まで差し掛かりました。
「あっ・・いや・・・だめ・・・」
私は店主の手を押さえて止めようとしました。
「長旅で足も疲れているのではないですか・・・」
店主は静止も聞かず太腿に手を滑らせていました。
すると太腿の内側に手を這わせました。
内腿の方が敏感なのと股間に向かう期待でゾクゾクしてしまいました。
「や・・だめです・・・」
「だめですか?・・・ここは??」
「だめぇ・・・」
「ここもだめですか・・・」
店主の手は内側の柔らかで白い腿を揉みながら中心へ進んでいた。
付け根に到達し鼠径部を両手でマッサージしていました。
「ここはリンパ節なのでより効果的ですよ・・・」
リンパ節をマッサージしていますがそれと同時に大陰唇がぎゅーっと寄せられたり開いたり・・・パンティの中で店主には見えませんが布一枚の中で恥ずかしい部分が晒させていると思うとたまらなく羞恥心がありました。
「いやぁ・・だめ・・・」
店主はクリの近くの鼠径部をグイグイとやや強めにマッサージすると大陰唇がクリを圧迫してじんわりと感じてしまいました。
するとさっきから滲んできていた愛液がクリを刺激されたことにより一層溢れ出し、鼠径部マッサージによりおまんこが開いたり閉じたりする動きに合わせて、濡れた小陰唇から「クチュ クチュ クチュ」と音がし始めました。
凄く恥ずかしくて店主の手の動きを止めようと手を添えました。
「ちゃあんと毒素を流してあげますから我慢してくださいねー。」
ぬるぬるが染みてきてピンクのパンティの一部の色が濃くなってるのが鏡に映っていました。
その濡れている部分をグイグイ押し込んで沢山パンティに染み込ませ指にもぬるぬるを付けている。
「ほら・・・お汁と一緒に毒が沢山出て来てますよ・・・。
「アン・・・ン・・・…そこダメです・・・」
「ここダメなんですか・・・じゃあこんなのはどうですか・・・」
グイグイとパンティを押し込められたので割れ目にパンティが挟まっていていました。
店主はクリの辺りの大陰唇をパンティごとつまみました。
まるで小さなおまんこの様に見えます。
その小さなおまんこの割れ目に添って指を滑らせました。
ピンポイントの刺激でクリに刺激が伝わりました。
「アッ・・ンンッ・・・アアッ・・・」
大陰唇に隠れたクリ振動が伝わり身もだえしてしまいました。
店主はクリの位置を完全に見定めるとその小さなおまんこの割れ目に爪の先で激しく引っ掻き出しました。
「アンッ!アアッ!ンンッ!アアアッ!ンンンッ!!ダメッ!ダメッ!」
「ここが一番ですか・・・ほら・・・もっと早くすると沢山毒素が出てデトックス効果があのますよ。」
店主の指が早くなってどんどん快感のゲージが上がっていき、息も上がり腰がうねりました。
「はぁっ!はあっ!ああっ!んっ・・・あっだめっ!!いいっ!・・・いっくぅぅっ・・・!!」
腰がびくんびくんと動いて力が一気に抜けました。
「イきやすいんですね・・・何回もいける?」
そう言いながら既にずっとパンティの上からクリをこねていました。
「こんなにくりちゃんが固くなって立ってるのわかりますか・・・。」
パンティの上からでもツンと立っているのがわかりました。
パンティの股の部分をずらし鏡に映るおまんこを見て見ながら直接クリを弄りだしました。
「あぁ~・・・やらし・・・。見て・・・。」
鏡を見るように促されるとおっぱいも露出し、股を広げておまんこも露出した凄い格好の私がいました。
店主が私にクリを見せようと大陰唇を広げ、ぷっくりと主張しているクリの皮を剥いていました。
「イヤ・・・」
恥ずかしくて顔を反らすとまたクリへの刺激が始まりました。
真っ直ぐに伸ばした人差し指と中指で勃起したクリを挟み指先から指の付け根まで何度もスライドさせました。
クリが指の付け根に届くと指先は穴の入り口に少し入り、溢れ出たぬるぬるを掻き出し、またズルズルと指先までクリが擦られながらスライドしていく。
クリが挟まれズルズルと擦られるのが今までされたことが無い感覚でした。
店主の人差し指と中指は愛液でトロトロになっていました。
ビラビラも巻き込まれスライドさせる度にぐっちゅぐっちゅと音がしてしまっていました。
左右の乳首を代わる代わる吸い付きながら十分におまんこの感触を楽しまれていた。
「アア・・・ンッ・・・モウ・・・ダメ・・・」
「毒素がこんなに出ちゃってる・・・」
私にてらてらと光る指を見せました。
「毒は吸い出してあげますから安心してください・・・」
店主が乳首に軽く何度かキスすると、みぞおち・脇腹・へそ・・・とキスしたり舌で舐めながら下がって行く。
性感帯を刺激されピクンと反応し吐息が漏れていた。
股間に到達すると顔を埋め、何度も深呼吸の様に匂いを嗅ぎ、吐く時に「あぁぁ・・・」と悶えているようだった。
椅子に浅く座らせ腰を前に傾けさせた。
おもむろにパンティを脱がすと片方の足にパンティを引っかけたまま再びおまんこに顔が近づく。
唇で大陰唇を愛撫したり全体を舐めまわす事を楽しむとクリトリスの皮を剥き集中的に舐めだした。
舌で上下に激しく弾いたり唇で勃起したクリを吸いながらしごくように舐めたり・・・
突然の集中攻撃に声が勝手に出てしまいました。
「ああっ!!あああっ!!んんっ!だめぇっ!!」
その刺激を求めているはずなのに店主の頭を押さえて離そうとすると、がっしりと太腿を抱えられ抑え込まれビクともしません。
喘ぎ声とピチャピチャじゅるじゅると激しく愛撫する音が響いていました。
「おねがい!!もうっ・・ああっ!」
「またイくんですね。」
店主の口の周りは愛液とヨダレでテラテラと光っています。
店主は指でクリを上下にこすりました。
確実に早くイクように一定のスピードを保ちながらクリだけを弄ります・・・。
「だめっだめっああっ・・いっちゃ・・いっちゃうっ・・あ゛っ・・いいっ!!」
「いって・・・いく所見せて・・・」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
クリへの刺激が早くて一定の速さで段々と性感のゲージが上がってきており腰がうねる。
「いっ・・いぃっ!もうっ!いっちゃうっ・・・ああっ・・・はぁっ!いっ・・くぅっ・・いくいくいぃぃぃっっっくぅぅっっ!!!」
「あぁ・・・すごいおまんこヒクヒクしてる・・・」
まだ腰がぴくぴくして余韻に浸っていると露わになった乳首をちゅーちゅーと吸い出す。
両手は私の腰骨にあてて腰を揉んでいる。
「私のマッサージのお試し利用はどうでした?気持ちよかったですか?」
「はい すごかったです。」
照れもありにっこりと笑って答えていました。
「えー良かったぁ。凄く可愛らしくて入れたくなって迷いましたよ。」
ふと店主の股間を見ると窮屈そうにズボンの中でパンパンに抑えられています。
私の視線に気づくと「あ、すみません思わず気持ちが入ってしまって勃起してしまいました・・・。もし、お望みでしたらマッサージ半額にするので呼んでいただければホテルに出張しますよ・・・。」
「あ・・はい・・・考えておきます」それしか言えなかったけど今セックスを迫られたら受け入れていたでしょう。
ポケットからマッサージ用の名刺を出しポケットに入れられました。
パンティを履かせてくれて服の乱れも直してくれました。
キャリーケースを引っ張りお土産を買う事を忘れてそのままホテルに向かいました。
夜になり友人と外で食事を済ませホテルに戻る。
あの土産屋の出張マッサージ・・・どうしようか迷った挙句思い出すとクリトリスの刺激が欲しくなったり、セックスせずに終えたモヤモヤや店主が自分を求めていたへの快感等色んな感情が渦巻く・・・思わずポケットの名刺の電話番号をじっと見ていた。
友人同じ部屋なのでどうしたらいいだろうかと考えてみたけど、普通にマッサージでもいいやと思い呼ぶことにしました。
「出張マッサージ呼ぼうかな。疲れたし。」
「じゃあ来たらその間私温泉入ってくるねっ」
(それなら可能性あるかも・・・)なんて考えてしまいました。
携帯に電話をするとすぐピンと来たらしく特に話を交わさずとも9時に予約する事が出来ました。
予約時間にドアをノックする音が聞こえ迎え入れました。
友人には初めて会ったようにあまり馴れ馴れしく接する事はせず店主も淡々としていました。
「えー・・・60分コースでよろしいですか」
「はい。お願いします。」
「じゃあ大浴場行ってくるねー。」
「あ、うん。」
パタンとドアが閉じて二人きりになりました。
「お友達が戻ってくる前に・・・ね。」
「ありがとうございます。」
「いえ こちらこそ電話頂いて嬉しかったです。じゃあうつぶせで横になって・・」
ベッドにうつぶせになると肩から肩甲骨、背筋を軽くマッサージ。
うつぶせになって潰れてはみ出した胸が横に盛り上がっている部分を優しく撫でる。
私の中の期待がどんどん膨らんでいった。
脇腹からに腰に降りてきて臀部をマッサージ・・・丸くてもっちりしているお尻を優しく撫でまわしている。
お尻側から鼠径部に親指でマッサージ・・・グリグリとされると膣の入り口が下着の中でパクパクと閉じたり開いたりしている。
期待で既にじっとりと濡れてしまっているのか、おまんこが開くたびにピチャッピチャッと音が聞こえており、期待している事がバレてしまっているのがとでも恥ずかしかった。
「では、仰向けになってください。」
店主は私の心の準備が出来ている事を察知したのか仰向けに寝るように指示をしてきました。
どんな顔をしていいのか、顔を見られるのもとても恥ずかしかった。
「今日の続きをしてもいいですか。料金は勿論頂きませんよ・・・。」
私は無言でうなずきました・・・。
店主は覆いかぶさってきてキスをしてきました。
舌を入れてきて私の舌も吸い上げようとします。
口の中を犯されている事に気を取られているといつの間にかTシャツを捲り上げられブラの上から胸を揉まれていました。
店主の鼻息が激しく顔に当たり興奮しているのが分かりました。
すると首筋にキスをして段々胸に降りてきました。
揉まれているうちにブラがズレてきて薄っすらと乳輪の端がブラから覗きそうになっています。
ブラをゆっくりずらすと乳輪がジワジワと現れ、乳首がブラに引っかかり潰され伸ばされながら限界に達してきてブラからピョコンと飛び出すとたまらずにしゃぶり付き音を立てながら吸い始めました。
「アンッ・・・アッ・・・アアアッ・・・」
欲しかった快感が再び・・・店主は私が感じる刺激の仕方を感じ取ったのか、私の感じる吸い方がたまたま店主のクセだったのか、思わず声が出そうになるほど感じる吸い方をするのです。
だからこそ呼んでしまったのかもしれません・・・
乳首を吸いながら手が股間に伸びていくのが分かりました。
(友人がお風呂から帰ってきたらどうしよう・・・)
変な焦りもありました。
店主の手は焦らしもせずパンティの中へ・・・
閉じている大陰唇の抵抗もなくツルっと割れ目に滑り込んできました。
指の滑り具合で自分がどれだけ濡れているのかがわかります。
「もうこんなに濡らして・・・ずっとしたくて待ってた?」
クリから小陰唇に添って上下にこすられる。
「あん・・・いや・・んんっ・・・」
とても恥ずかしくて肯定したくないのに、腰がクネクネと動き悶え声がその返事の様でした。
しばらく指でおまんこが弄ばれクリでいかせようと指の動きがクリトリスに集中していた。
ネチネチネチネチとクリをこねる音がしている。
勃起して固くなり主張しているので腰がクネクネと動いても店主の指が確実にクリの位置を追って捉えている。
「ああっ・・あ・・いいっ・・だめ・・もういっちゃう・・・」
「やっぱり敏感ですね・・。早く何回もいかせようとしてるからイって良いんですよ。」
溢れ出てダラダラ垂れているぬるぬるを指ですくうと、より一層クリへのくすぐりが激しく早くなる。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
さっきよりぬるぬるを纏ったクリトリスが店主の指でかき混ぜられている。
パンティを履いたままなので下着は店主のごつい手の形に盛り上がり、クチュクチュという音に合わせてゴツゴツし盛り上がったパンティがピクピク蠢いていた。
浅黒くてがっしりした男性の腕がピンク色の華奢なパンティの中に潜り込んでいてイヤらしいコントラスト。
激しくなる快感に思わず店主の腕を掴んで外そうとしてしまう。
店主のがっしりした腕にぐっと力が入りおまんこから手を離さず、クリの位置も捉えたままで私の抵抗にはビクともしなかった。
「だめぇ・・いくぅ・・いっちゃうぅ・・」
「いいよ・・・いって・・・」
「・・・っ・・いっ・・くっ!・・ううっ!・・んっ!・・いくっ!・・うっ・・」
ラブホではないので声を殺しながらその分腰がビクビクしていってしまいました。
休む間もなく店主がクリを左右にはじきだす・・・
「ちょっと待って・・いや・・んんっ・・」
「時間が無いから休ませないよ。」
乳首をチュッチュッと音を立てて吸いだし、クリを弄る指の動きは一刻も早くいかせようとしている。
再び絶頂へのレールに乗るとひたすらイクまでクリを店主に預ける。
一度目にいったままなのでクリトリスの勃起ははち切れんばかりに赤く尖り、店主の刺激に負けじとそそり立ち、潰されても弾かれても健気に罰を受け止めているようだった。
「ああっ!あっ!はぁぁっ!もうだめですぅ・・!もう・・いくのぉ・・・!」
「すぐいっちゃうねぇ。可愛いよ・・・」
クリを押し込むように激しくプッシュ・・・クリの根元の奥までも刺激を受けて、だらだらと愛液が流れお尻に伝っている。
「いっぱい出てきてる・・・やらし・・・」
「アアアッ・・・アンッアンッ・・イイッ‥クリきもちぃよぉ・・・イッチャウ・・もうだめぇ・・・いくぅっ・・・いくいくいぃぃぃくぅぅっっっ!!!!」
腰がベッドにバウンドするように跳ねる。
いった後もクリをゆっくりとこね回している。
何度もいかせる為とは言いつつ店主自身がかなりおまんこ好きなようだ。
「もっと時間があればおもちゃでずっとイかせ続けたいよ。虐めたくなって来た・・・俺Sだったのかな。」
少しのS心を刺激して目覚めさせるタイプなのか、痴漢され易いのはそういう所なのだろう。
足の間に座り込むと大陰唇を開かれ顔を近づける。
「やだ…見ないで」
触られてないのにクリトリスがじんわりと感じている。
「クリがヒクヒクしてる・・・もっと欲しいんだね。こんなになって・・・すごいやらしいクリトリスしてるね。」
クリの皮を上に引っ張り露出させると舌先でクリの周りをくるくると舐めだす。
クリが舌から逃れようとしているかのように舌が触れる反対側に反る。
直に触れられる刺激も指とは違い柔らかな舌と唾液でソフトに感じられる。
クリを舌で弾かれ、吐息が漏れる。
舌で好き放題愛撫されるとクリに吸い付き乳首を吸うように一定のリズムで剥けているクリだけを吸ってきた。
チュッ チュッ ンクッ ジュッ チュブッ チュ
クリが勃起して吸いやすくなっているようだ。
吸いながら舌で弾かれたりフェラするように唇で挟んでしごくようにする。
そしてたまに歯で軽く噛まれる。
「イッ・・・!!!噛んじゃダメッ!やめて!」
より一層血液がクリに集まり敏感に勃起してしまう。
いや、やめてと言う言葉に反比例して愛液がダラダラと流れ出てしまっていた。
店主は舌をべろーっと出すとお尻まで流れたぬるぬるをクリまで一気に舐め取る様に舐め上げる。
それを何度も繰り返され、小陰唇からクリはザラッとした下の表面により擦られ今まであまり感じたことのない快感が襲う。
「あん・・・やっ・・・ああ・・・」
舐め上げられると大陰唇も押し上げられ舌が離れるともりまんがプルンッと震えるのが感じられた。
「敏感だから舐めてあげるとどんどん濡れてきちゃうね・・・」
指が入り口に入って来て中の濡れ具合を確かめている。
すると一本だけ入ってた指が二本になりグチュグチュと音を出しながら出し入れし始めた。
奥でぐりぐりと指が動くのが分かる。
上側をグイグイされると膀胱も押される感覚がしておしっこが漏れるような不安があった。
「中とクリ、どっちが好き?」
「どっちも好きだけど・・・クリが凄く気持ちよかった・・・」
「もっとクリ弄りたいけど時間が足りないからな・・・どうする?入れるかクリ弄るか・・・」
「入れて欲しいです・・・」
店主は無言でズボンとボクサーパンツを脱ぎました。
既に勃起しておりボクサーパンツを下ろすと跳ねるように出てきたおちんちん。
惹かれるように自らおちんちんに引き寄せられ気づくと口に含もうとしていた。
先からは我慢汁が溢れていて指で亀頭に塗り込む。
急かすように頭を押さえて来たので亀頭を咥えた。
我慢汁の出る穴に舌先を押し付けたり、亀頭の周りをぐるぐると口の中で舐めまわす。
店主が小さな声で喘ぐ・・・・
もっと感じて欲しくなり少しずつ口の中に竿を迎え入れ、口におちんちんが出入りするたびにだんだん亀頭が喉に近づいていく。
私の顔をじっと見ているのがわかる。
店主のS心を目覚めさせてしまったのか軽く私の頭に添えていた手に力が入る。
グイグイと口内の奥に奥にと入れようとするが、私はそういうフェラをしたことが無いため驚いていた。
店主の欲望のまま苦しくても我慢していたが喉の奥に突き当てられるとむせてしまい思わず口から外してしまった。
「ごめん・・・ついやりたくなって無理しちゃった・・・」
ヨダレがヌターッと糸を引き涙が流れる・・・
「でも凄くかわいいよ」
店主の息が荒くとても興奮している。
キスをして舌を絡ませながら膣におちんちんの先をあてがおうとしている。
ぐっと力をいれると亀頭がジワジワとめり込んでいく・・・・
店主は私の体の中に異物が入ってくる感覚を耐えている顔をじっと見ていた。
奥までズンと入ると一気に抜き再び奥まで差し入れる。
「ああ・・・きもちぃ・・・」
店主がボソッと独り言のように言う。
出し入れのスピードがだんだんと速くなりその度に店主の下腹部と私の臀部がぶつかり合い、パンパンと音がする。
アンッアンッ・・・ンッンッンッンッンッ・・・
両足を店主の両手に引っかけ開脚させられ、店主の腰の動きに合わせて足先がブラブラ揺れている。
入れやすい角度になり奥まで突き上げられる。
中で一層大きくなったのが分かり圧迫感で声が出てしまう。
ん゛っん゛っん゛っぐっあ゛っんっはぁ・・・
ラブホテルほど防音がされてないので声を押し殺して感じていました。
時間が限られているからか正常位でえぐる様に突いてきました。
店主が私のヘソの下辺りを手のひらで押してくると膣がおちんちんを押しつぶし、気持ちいい部分や膀胱にゴリゴリ当たり漏れそうな感覚になっています。
上半身を重ねてきて体重を預けながら腰の動きが激しくなりました。
下腹部を圧迫した事によりおちんちんの性感が高まったのか腰の動きが止められなくなったようです。
店主の息遣いが激しくなりました。
「きもちいい?エッチな事言って?」
耳元で囁きました。
「ンッンッンッンッンッ・・・オチンチン・・・キモチィ・・・…オク・・・キモチイイヨ・・・」
「これが気持ちいいの?どう??気持ちいいでしょ?」
パンッパンッパンッパンッパンッ
速さが増し店主がいこうとしているのが分かりました。
「あぁ・・・すごい・・・いい・・・いくよ・・いくよ・・・いくっ・・・ああっ!いくっ!・・・うっ!・・うぅっ!・・・くぅっ・・・」
ずるっとおちんちんが抜かれいつの間にか付けていたコンドームを外しました。
間もなく一時間経とうとしており愛撫に時間をかけたせいでセックスを急いだみたいです。
ティッシュでおまんこを拭いてくれて、友人が温泉から戻る前に慌てて服を整えました。
「また呼んでくれますか?あなたなら料金は頂きませんから。」
「はい・・・是非また・・・」
コンコン!!
「みゆきー?戻ったよー。」
「あっ はーい 今開けるー」
友人が戻って来た。店主はバッグを持ち帰る支度を始めました。
ドアを開けると温泉で頬が赤くなった友人が髪の毛をお団子にしてまとめてバスタオルに脱いだ服を包んで入って来た。
「すっごーいいいお湯で広くて気持ちよかったよ!みゆきも行っといでよ!」
「ええーっ。私も行こうかなー!」
「では、私は失礼いたします。」
店主が帰ろうと部屋を出ようとした。
「私もマッサージしてもらおうかなーっ」
店主の足が止まる。
友人は屈託のない笑顔で純粋にマッサージを希望していた。
「あ、初回なのでお試しで料金は頂きませんけどマッサージされますか?」
「急にですけどお願いしても大丈夫ですかー?」
私は少し複雑な気持ちでした・・・
「じゃみゆきと交代で!私がやってもらってる間に温泉入っといでよー。」
「う・・・うん。じゃあ行ってくるね。」
私は大浴場まで向かいました。
入浴中もずっと今頃友人は何かされているのではないかと頭の中で想像し、また自分がされた事も思い出していました。
ぼーーーっと大浴場でお湯につかりながら妄想に浸っていたらのぼせて来たので慌ててお風呂を出て脱衣場に行きました。
時計を見ると50分経っています。
そろそろ部屋に戻ろうと思ったけど、もし戻った時に部屋に入れない状況だったら・・・と思うともう少し待とうか迷いました。
ロビーの近くの自販機でジュースを買い、椅子に座って飲んでいました。
すると店主が帰る所で歩いてきました。
私と目が合うと隣に座りました。
「今日は本当にありがとう・・・こんな素敵なお客さん二人に出会えてすごく良い日だったよ」
私はやはり土産屋で私にしたように友人に愛撫したのか、それを友人が受け入れたのか凄く気になりましたが聞けませんでした・・・
「大丈夫、あなたとしたことはお友達には言ってませんから。」
「そうなんだ・・・」
「また呼んでくれますか??一人旅でも来たら私が色々案内しますし暇にはさせないよ」
「は・・・はい」
やはり友人とどうなったか気になってしまう・・・
「あなたの方が好みだ・・・素質がある」
思っていることが伝わってしまったのか、店主が私腰に手を回しお尻の辺りを撫でながら言いました。
「素質って何ですか?」
「気づいて無いのかもしれないけど僕みたいな男を寄せ付けてそういう気持ちにさせる才能がある・・・今までも寄ってきた人いなかった?」
言いはしなかったけど頭の中で過去の痴漢や講師の顔が浮かんでいた。
「またね・・・待ってるからね・・・」
店主はお尻から腰ウエストへ手を這わせ横のおっぱいを撫でて席を立った。
私は部屋に向かいドアをノックして声を掛けると友人が出てきた。
全く何食わぬ顔をしていて明日の予定の話をしていた。
ベッド横のサイドテーブルに店主の名刺があったが、手書きで店主の携帯電話が書いてあった。
次回も希望しての連絡先交換なので恐らく体験として愛撫されたのだろう・・・そう思って見ると浴衣の下の乳首が勃起したままだし、友人のベッドに陰毛が落ちていたり・・・
でも、「私の方が好み」という言葉に何故かふわふわした気持ちになり、また店主の愛撫を受けに来る事を想像してじんわりとアソコを濡らして寝ました。
なかなか眠れずにいると友人がゴソゴソ動きだし「はあ・・はあぁ」と鼻息が大きくなると毛布に潜り込みました。
多分今ベッドの中でオナニーをしている・・・そう直感でわかりました。
店主に弄られて変に性欲に火がついたままなのでしょう。
ドキドキして耳を澄ましていたけど、ベッドの中で静かにイキ眠ってしまったと思われ、私もいつの間にか眠ってしまいました。
その翌日、サイドテーブルに店主の名刺が無くなっていたので財布に仕舞ったのでしょう。
私は昨日は店主の愛撫で土産どころでは無かったので、いったん別れてお土産を買う事になりました。
混み合う土産屋激戦区を歩き買い終えると、興味本位でまたあの土産屋に行ってみました。
するとシャッターが半分くらい閉まっていました。
きっと誰かが私の様に土産屋で無料のサービスを受けているのかもしれません・・・
近づきしゃがんで中をのぞくが暗くてよく見えず、ドアのチャイムが鳴らないように少しだけ開けて耳を澄ませてみました。
(ハァン・・アアアッ・・・)
微かに聞こえるアノ声・・・
不審者と思われないように周囲に人が居ない事を確かめながら再び耳を澄ますと・・・
(パンッパンッパンッパンッ)という音と共に(アアッ!アアッ!ハンッ!)という声が聞こえる・・・
その声は友人にそっくりであった。
友人は火照る身体を治める為に自分から向かったようです。
中でどんなことが行われているか想像しながらその場を離れました。
その後合流した友人の顔は少しボーっとして紅潮していたけど、会話の端々に「旅の恥は掻き捨て」という言葉を使い、自分を正当化し納得しようとしている様子がありました。
今後この友人とここに遊びにくると友人もあの土産屋に行くだろうからもうココへは一人旅で来る事にしました。
そう言えばあれからあの地には10年くらい行っていない・・・
今頃店主は50歳代か60歳代。今行ったらどんな風に愛撫やセックスしてくれるのだろう。
ちょうど私が好みのおじさんな年代なので少し楽しみでもある・・・。