旅ロケでの出来事です

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以前やっていたアルバイトの出来事です。

【車免許必須、日当12000円で宿泊費タダ、急募】

免許取りたてで、金が欲しくてすぐに応募した。仕事内容はあるテレビ局のロケ車の運転手とアシスタントを兼任。始めは、お笑い芸人のロケ車の運転手で、しばらくしたら別のロケの運転手に空きが出来たらそちらにも回った。ある日、某有名女性アイドルグループの中の一人のひとり旅的ロケに回った。小型車に番組担当とディレクター、バン車に俺とカメラマンと女性メイクとメイン女優が乗車した。バン車の運転席側以外、中が見えない様に目隠ししたロケ車です。あまり番組内容やメイン女優の事を詳しく書けないので割愛します。数件ロケ場を回った時、次のロケ場の連絡が取れず、番組担当とディレクターとカメラマンだけで現地確認しに行き、俺とメイクと女優が待機になった。とりあえずコンビニの駐車場の一番隅っこに壁側を運転席にして駐車した。女優と女性メイクがトイレと買出しに出て帰ってきた。

女優『まだ時間ある?』

俺〔たぶん、一時間近くは〕

女優は女性メイクを見つめると、

『少し着替えとメイクしたいから30~40分ロケ車から離れててよ』

〔わかりました〕

ロケ場では良くある事なので俺は携帯片手にコンビニの前で待つ事にした。平日の山手側のコンビニなので客どころか住民すら来なかった。15分した頃、車の往来を横目に携帯ゲームをしていたら、ディレクターからロケ場で不具合があったので、準備の目処が出来るまでもうしばらく待機と連絡がきた。とりあえず女優達に連絡しておこうとロケ車に向かった。ロケ車に近づくと女優達の声が微かにしていた。サイドドアをノックしようとした時、

『ああん!もっとして!ああん!やあっ!あん!いい!』

女優の声がした。瞬間、鼓動が激しくなった。車の中で淫靡な事になっていると瞬時に判断した。意味もなく忍び足でサイドドアに耳を近づけた。

『あん!あん!あん!いい!あん!あん!あん!あん!』

車の中を見たくなって、忍び足で運転席側に回った。運転席と助手席の間から女優が席に座り股を広げて、女性メイクが女優の股間にうずくまって何やらやっていた。女優は気持ちよさそうに喘いでいた。

『あん!やあん!バイブ入れて!』

女性メイクが横側から肌色の棒状の物を出してきた。女性メイクは片手で女優の股間を弄って、その棒状の物を加えていた。良く見ると双頭がチンコ形の物だった。この角度から見えないけど、

『あっ!あっ!あっ!あっ!入ってる~~!』

女性メイクが女優にバイブを挿入した。女性メイクのバイブを持っているであろう片手が激しく動いていた。しばらくして、女性メイクは片手で女優の上着とブラジャーを捲った。女優のたわわな胸がプリンと出てきた。すぐにでもチンコをしごきたくなったが、人が来たら不味いからズボンの上から擦るだけにした。女性メイクは女優の胸を愛撫しだした。女優は気持ちいいのか、女性メイクの頭を抱きしめて喘いでいた。

『あん!いい!いい!いい!あっ!もっとして!ああん!』

女優の喘ぎ声は、車のエンジン音が無ければ、外に気付かれるくらいになってきた。しばらくしたら、女性メイクが立上がりジーンズとパンティを脱いだ。そして女性メイクは女優の股間のバイブをたぶん挿入した。女性メイクのお尻が激しく前後に動いた。

女性メイク「ああ!ああ!いいですか!」

『ああん!いいよ~!もっと!もっと!もっと!』

ロケ車が少し揺れだした。

「ああ!ああ!ああ!ああ!はあん!」

『あん!いい!あん!あん!あん!ヤバ!やあん!ああん!』

ロケ車の揺れが静かにおさまって、女性メイクの動きが止り床に崩れた。俺はしばらく見ることに集中し過ぎた。女優が激しく快感の余韻に浸っていた時に目が合ってしまった。俺は遅いけど隠れようとしたら、女優は妖艶に手招きした。俺は手振りで確認したがロケ車に来いと合図があった。

〔失礼します〕

こんな時に律儀に挨拶して車に乗り込んだ。女優と女性メイクが行為したそのままに居た。

『見てたの?』

テレビ映りとは違って高圧的に聞いてきた。俺が頷くと、女優は少し考えて、

『口外しないならいい事させてあげるけど』

女優は俺のチノパンのチャックからチンコを出して弄りだした。

『どうする?』

〔誰にも喋りません!〕

女優はにこやかにチンコを手で弄りだした。

『内緒にしてね』

女優はチンコを舌で舐めながらしゃぶりだした。恋愛禁止のアイドルにしては手馴れていた。舌の使い方が絶妙ですぐに射精しそうだったが、この行為が勿体なくて我慢した。

『私のここにおチンチン入れたくなった?いいのよ入れて』

女優は座席で股を広げて濡れ濡れのおまんこを見せてきた。グラビアもしているので、綺麗なツルツルのパイパンだった。

『おチンチン入れて』

俺は無我夢中にチンコをおまんこにあてがって一気に挿入した。そのまま激しく腰を前後に動いた。

「避妊しないと生ではダメですよ!」

女性メイクが行為を黙認していたが生で挿入していたので慌てて注意してきた。

『ああん!いい!このまま外に出してもらうから!ああん!もっと奥に突いて!ああん!いい!いい!』

俺は夢中に腰を振った。アイドルとセックスしている事に興奮していた。オッパイも愛撫しまくった。気が付いたら女性メイクがオナニーしていた。

『ああん!もっと!もっと!もっと!ああん!』

「あっ!はあはあ、あっ!はあはあ、はあはあ、あっ!やあん!」

女性メイクが絶頂したのかぐったりしているのを横目に、射精する前におまんこからチンコを抜いて、俺はアイドルの口にフィニッシュした。ピュッピュッピュッピュッ、すごい量が放出された。女優はモゴモゴしながら口に受けた。苦しくなったのかゴクンと喉音がした。あのアイドルが俺の精子を飲んだ事に興奮してまた俺の息子が元気になった。

『苦しかったじゃあない!』

俺は再度女優のおまんこにチンコを挿入して先程より激しく腰を振った。

『ああん!ダメ!ダメ!やあん!すごい!ダメ!ダメ!ヤバい!ああん!すごい!すごい!やあん!』

女優の膣内の締め付けが先程より強くなっていたので、数分でお腹の上で射精した。ぐったりした女優を後目に、チンコの勃起がおさまらず、側に居た女性メイクを床に寝かせて犯した。

「ダメ!ダメ!生はダメ!ああ!ああ!ああ!ダメ!生はヤバい!」

しばらく抵抗していたが次第に大人しくなって、キスも受け付けて、激しくキスしながら、

「ああん!やあん!ああん!ああん、あっあっあっあっあっ!やあん、中に出したらダメ!」

チンコを抜くタイミングを逃して中に射精してしまった。その時俺の携帯が鳴って、俺は慌ててでた。早急に現地に急行と連絡があったので、俺は身支度しながら連絡を女優達に伝えて、中出しした事を誤魔化した。身支度が終わったら発車して、先程の行為が無かったかの様に女性メイクが女優にメイクをしていた。現地に着いてロケが開始して、それからは何事もなくロケが終了して局に到着した。現地で番組担当が挨拶して解散になった。帰り際女優が、

『またロケ一緒になるといいよね』

俺の肩を叩いて、マネージャーと帰っていった。女性メイクは苦々しい顔で見ていたが局の中に消えていった。まだ予定はわからないけど、次回が楽しみになった。ちなみにこの事は内緒なのでみなさんよろしくお願いいたします。

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