市の野外活動センターへ飛ばされ正直最初は嫌々働いていた私だが子ども相手の仕事となり逆にロリに興味を持ってしまった。
前回の続きからです、この日は市内の有名幼稚園の年長さんたちがやって来ました。
お昼ご飯を済ませた園児たちは午後から水遊びの時間、恥じらいも無くみんな全裸になりお着替え♡予め仕掛けた盗撮用カメラでばっちり下着・全裸姿を撮影しました。
全員着替えを済ませ広場へ行った、私は直ぐさまホールへ行きお気に入りの女の子のであるこのはちゃんのカバンからパンツを拝借した。このはちゃんは子役時代の谷花音ちゃんに似ていて他の園児たちよりちょっと成長した感じの女の子ではあるがそこは子ども、ピンクのアニメキャラがプリントされたパンツであった。
小さく「このは」とお名前が書かれたパンツにはおしっこのシミがばっちりと付いておりニオイもいい感じでした。
私はこのはちゃんのパンツをカバンに戻し他の女の子のパンツも物色、白の綿のパンツやアニメキャラプリントパンツなどなど彩り豊かなパンツがありましたがどれもこれもしっかりシミやニオイがばっちり付いていました。
いろいろなパンツを堪能し子どもたちが戻って来る前に退散し仕事場へ、水遊びをしている子どもたちを横目に向かおうとした瞬間女の子から声を掛けられました。
女の子「おじさん、トイレに行きたい」
声を掛けきたのは女の子はこのはちゃんだった。
私「ちょっと待ってね、先生!!この子トイレに連れて行きますね」
先生「すいませんお願いします」
私が連れて行っても何も思わないのかな??
私は施設の奥にあるあまり使われていないトイレに連れ込んだ。
このは「もっ漏れちゃう」
私「ごめんごめん」
私はこのはちゃんを抱きかかえ水着を脱がせトイレの洗面台に…
このは「なっ何??」
私「ここで出していいよ」
このは「嫌!!恥ずかしい」
私「大丈夫だから早く出さないと漏れちゃうよ(笑)」
私はこのはちゃんの下腹部を押した、すると
「あっ、あ~もうだっダメ~」と言いながら未成熟のワレメからおしっこが勢いよく出たその瞬間を鏡越しではあったが私はしっかり拝むことが出来た。
このは「おじさん、お願いだからこのはがお漏らししたことみんなに言わないで」
私「もちろん約束するよ、でもその前にやらないといけないことがあるよ」
このは「やること?」
私はこのはの足を軽く開かせ綺麗な未成熟のワレメを舌で舐めた。
このは「おじさん、そこおしっこ出るところだから舐めたら汚いよ」
私「このはちゃん、だからキレイしてあげてるんだよ」
このは「うっうん、おじさんあっありがとう」
このはちゃんの息づかいが少し荒くなったが私は構うことなくワレメを広げ小さなお豆ちゃんや膣口さらには小さな肛門も舐めた。
このは「おじさん、おっお尻は関係ないよ、また、またおっおしっこ出そう」
私は再びこのはちゃんを抱きかかえ洗面台で放尿させた、さっきより勢いはなくチョロチョロとでした。
このはちゃんの呼吸はまだ乱れたままであったが私は水着を履かせこのことはお互い誰にも言わないことを約束しました。
そしてトイレから出ようとしたところ2人と女の子がさらに入ってきました。
女の子「私たちもおしっこしたい、このはちゃん待っててね」
このは「うん」
私はこの2人も遊んじゃおうと思いついた・・・。