私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦さんと結婚した私の馴れ初めの実話を書きます。
当時、朝から事務仕事をしていたら、呼吸が苦しくなり疲れかな~って夕方までほっておいたが、どうにも苦しく、近くの病院で検査してもらったら、右の肺が縮んでおり気胸の診断だった。
気胸は結構若い男性がなりやすいみたいだが・・私は30歳だった。
私の気胸は軽いほうで、肺から出た空気は身体の中で溜まり、空気の逃げるところがなく肺が圧迫されて小さくなるのを防ぐため、右脇をメスで開けて、肺と身体の間に管を入れ、機械で定期的に空気を出しながら治す自然治癒治療の説明を受けた。
治療の内容は納得したが、この手術をするときが一番ビビったw
なにがビビったかと言うと、担当医が立ち会いで居た研修生に対し、「○○君、横で指導するから一度やってみたまえ・・」なんて言い、切る時も「そう!・・そこ!・・そこを縦に切って」なんて言いながら・・
脇から管を入れる時も「そう!・・そこの周辺神経に気を付けてぐっ・・と管を奥に押す!」なんて言いながら、私は研修生の実験台にされたことw(これ本当w)
部分麻酔だから声はハッキリ聞こえるので、もう勘弁してくれって思いながら手術を受けた。
病室は4人部屋に入ったが、運よく私以外だれも入っていなかったので気楽だった。
その日の深夜、麻酔が切れてくると案の定・・管が神経に当たり仰向けに寝ると身体に力が入り激痛がはしるため、座って食事する台に顔を当てて寝るしかなかった。
それでも激痛は収まらず、ナースコールをして看護婦さんを呼んだ。
この呼んだ看護婦さんが後に発展して結婚するとは、現在激痛に耐えてる私には全然思いもしなかったw
看護婦:「はい~どうされました~」
私:あ・・すみません・・どうしても痛みに耐えられなくて寝れないんです・・
看護婦:「あ~研修生がしたんだって聞いた~神経に当たってるのかな?痛み止め飲む?」
私:はい・・そうします・・
それから、痛み止めを飲んでちょっとしたら楽になったので、座って朝まで寝た。
(この時も痛み優先で看護婦さんの顔は?とか、若いのか?とか、そんな観察する余裕が全然なかった)
翌朝
看護婦:「おはようございます~あれから痛みはどうでした?」
私:お・・・・・(若!・・しかも綺麗すぎ)・・はようござます。
看護婦:「あはは・・だいぶん言葉を溜めましたねw」
私:あ・・いえ・・昨夜はありがとうございます。
看護婦:「私はシフトで今は夜勤なので、この後帰ってまた夜だから、なにかあったらコールしてくださいね~」
私:あ・・そうなんですね・・ありがとうございます~
看護婦:「あっ!昨夜からまだ身体とか拭いてないでしょ?私やりますよ!」
私:あ・・いいですよ自分で出来ますから
看護婦:「そんな機械付いていたら背中とか拭けないでしょwいいから」
私:あ・・じゃぁお願います。
そう言って看護婦さんは、別室に行って温かく濡らしたタオルを数枚持ってきた。
看護婦:「さぁ!脱いで脱いでw」
私:あ・・はい・・
看護婦:「上だけじゃなくて下もだよ~」
私:し・・した?・・下は結構です・・
看護婦:「なに言ってるのw私達はそれも仕事だから気にしないでw」
(いやいやw・・そこらへんの年配看護婦なら気にしないが、こんな若い女性に下も見られるのはこちらが気にしますってw)
看護婦:「さぁwはやくw」
(なんか・・たのしんでないかw)
私:は・・はい・・
看護婦:「う・・・(うわぁああ~)なんで立ってるのよw・・しかも大きいw」
私:すみません・・なんか立っちゃいまして・・
看護婦:「ふふふ・・若いですねw」
(いや・・30歳ですがw)
なんだかんだ看護婦さんに言葉攻めされて身体全体を拭いてもらい、「じゃぁ~私はこれで~また夜来ます~」なんて言いながら部屋を出てかれた。
私は嬉しいのもあったが、こんなことを毎日される恥ずかしさが勝っていた。
それと看護婦さんの服に苗字が「伊藤」と書いてあり下の名前はわからないが、伊藤さんと名前はわかった。
その日も痛みは全然治まらず、絶対神経に当たってると思いながらも痛み止めを服用して我慢した。
その日の夜、やはり男だからか下がソワソワしだして、射精したかったが後始末ができないので、チンコを出して逝く直前までオナっていた瞬間・・・
伊藤:「こんば・・ん・・・・・」ダダダ・・
(あ・・見られた・・にげた・・おわった・・・・)
そう思っても性欲が収まらず、シコるだけしごいたが逝く瞬間に止めて自分で納得してチンコをしまった。
私:ふ~~・・・なんか惨めw
それから数十分後、
伊藤:「〇〇さんいいですか~」
私:あ・・先程は・・すみません・・
伊藤:「い・・いいですよ~若いですし溜まりますよねw・・でもビックリして・・」
私:はは・・・
伊藤:「それで・・出したんですか?w」
私:いえいえw・・射精しても自分で後始末できないので、瞬間にやめましたw
伊藤:「そうなんですかw我慢するんですねw」
私:まぁ・・仕方ないですね・・はい・・
伊藤:「あの~・・なんなら私が手伝いましょうかw」
私:いえいえwいいですよw
伊藤:「そうですか・・我慢できます?w」
私:い・・いや・・まぁ・・はは・・
伊藤:「じゃぁ~下脱いでw」
私:い・・いや・・やっぱ・・だいじょ「もう!いいから!!」
なんだかんだ・・下とトランクスを脱がされ・・
伊藤:「う・・うぁああ~凄い太くて大きいw・・すご・・」
私:はは・・
伊藤:「じゃぁ~握っていい?w」
私:は・・はい・・(ギュ)・・お・・」
伊藤:「ふふふ・・すご・・(コシコシ)・・うああw・・すごい・・」
私:なんか遊んでません?w
伊藤:「そんなことないw一生懸命だよw」
私:あ・・あ・・そろそろ逝きそうです・・逝きそう・・
伊藤:「えっ?w・・逝く?・・ちょっとタオルを胸にw・・いいよ~~w逝って逝ってw」
私:はぁ・・はぁ・・い・・逝くっ!
(ドビュドビュドビュ~~~)
伊藤:「うああああ~~す・・すごい・・すごい出たねww・・うぁ・・精子が出るところ初めて見たw・・すごw・・」
私:あ・・いや・・その・・手を止めて・・手を・・
伊藤:「あ・・はは・・そうだね~wごめんごめんw」
私:はぁ・・はぁ・・気持ちよかったw・・
伊藤:「うふふ・・スッキリした?w」
私:はい・・
伊藤:「よかった~wじゃぁ後始末するねw」
私:伊藤さんありがとう~
伊藤:「えっ?・・あ~名札かwびっくりしたw」
私:はは・・ちなみに下の名前は?
伊藤:「そんなの聞いてどうするのよw・・はは・・舞よw」
私:舞ちゃんか~いくつ?w
舞:「そんな~w女性に歳なんか聞いてw・・25歳だよw」
私:25歳か~ちょうどいいな~w
舞:「何がちょうどいいのよww」
私:いや・・口説くにはw
舞:「・・・・・・残念~私・・彼いるもん~(ベェー)」
私:そ・・そうだよな・・こんな綺麗な女性・・男がほっておくわけないかw
舞:「そうだよ~・・・はいじゃあ~終わり!wまた体調悪くなったらコールねw」
そう言って舞は部屋を出ていった。
私:はぁ・・この入院生活・・2週間も続くのかよ・・
そう思いながら翌日、舞ちゃんは休暇だったみたいで来なかったが、次の日の夜また検診に来た。
舞:「はい~〇〇さんこんばんは~調子はどう?w」
私:はい・・まぁ~なんとかw昨夜は休暇だったのかな?
舞:「そそ・・デートよwデ~~~トw」
私:デートか~いいな~こんな綺麗な女性とデートなんて・・
舞:「そんなことないよw・・ところで昨夜は我慢したの?w」
私:我慢?・・あ~オナかw・・そ・・そりゃ~一人でできないからなw
舞:「そかそかw・・また手伝おうかw」
私:い・・いいよw恥ずかしいし・・なになに?彼のチンコがあるのに・・俺のチンコが見たいの?w
舞:「ばかw・・彼のことはいいのよ・・」
私:うん?・・どうした?
舞:「な・・なんでもないよw・・さぁどうするの?w」
私:じゃ・・じゃぁ~お願いしようかなw
舞:「そうこなくっちゃw」
舞:「うああ~やっぱ大きいね・・すご~い・・(シコシコ)・・」
私:お・・お・・気持ちい・・舞ちゃんは彼にもこんなことして?w」
舞:「・・・・彼のことはいいから・・」
(なんか様子が微妙に変だな・・・)
私:はぁ・・はぁ・・いい・・あっ・・逝きそう・・
舞:「え?・・逝く?・・待って・・(んぐっ)ん~~んん~~ジュルジュル・・」
私:え・・え?・・ちょ・・ちょっとw
舞:「うふ・・少しだけだよ・・ジュル・・あ~本当に大きい~全部口にはいらないw・・ジュル・・んっ・・んっ・・ジュル・・」
私:はぁ・・すご・・はぁ・・はぁ・・だ・・だめ・・逝きそう・・逝きそう~
舞:「んっ・・い・・いいよこのまま出して・・んっ・・ジュル・・」
私:え・・いいの?・・あ・・だめ・・逝く・・いっ逝く~~
(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・)
舞:「んっ!?・・ん~~んん~~フ~んん~・・はぁ・・す・・すご・・(ゴクン)・・」
私:えっ・・飲んだの?w
舞:「ん?・・ふふ・・うんw」
私:す・・すごw・・いいな・・こんなことしてもらえる彼はww
舞:「もう・・彼はいいから・・・・・・彼とは・・昨夜別れたから・・」
私:えっ・・ええええ~な・・なんで?
舞:「ちょっと前から関係が良くなくって・・私も25歳だし・・結婚も最初は考えてたんだけど・・だんだんなんか違うなって・・それでも昨夜話をして・・結婚は?って聞いたら・・まだ考えてないって言われたので別れた・・」
私:そ・・そうなんだ・・なんかごめん何回か彼のこと言っちゃって・・
舞:「ん~~ん~~大丈夫w・・そんなことより気持ちよかった?w」
私:そ・・そりゃ~もうw
舞:「あはは・・よかったw・・じゃぁまたなんかあったらコールネw」
そう言って帰っていった。
(そう・・舞とこの先いろいろありましたが、私と結婚した女性です。)
それから一週間ほどはなかなか痛みが取れなかったが、定期的に舞が手で抜いてくれたので、気分的には良かった。
それから段々痛みが無くなり、機械はそのままだったが身体は動かせたので、自分で出来ることはやった。
それからは痛みもなかったので夜は寝てしまい、舞ともなかなか会わなくなり、逆に精子が溜まっていった。
そして退院する前日の夜、夕飯を食べて寝ていたがやっぱりそろそろ限界だったので、ティッシュを用意して布団の中でオナっていたその時、
舞:「は~い!○○さん~wこんばんは~起きてます~?w」
私:えっ!・・あっ!・・ちょ・・あっ・・はい・・
舞:「なになに?wなにしてたのさw」
私:い・・いや・・なにもしてないよ・・寝てただけだよ・・
舞:「ふふ・・嘘w・・顔にでてるよw・・嘘つけないタイプだねw・・ほらw(バサッ)」
舞:「あはw・・やっぱり一人でしてたんでしょ?w」
私:(バサッ隠して)ま・・まぁ・・限界だったから・・
舞:「あはは・・そんな誰でもあることだから気にしないw」
私:・・で・・読んでないのにこんな時間になんで来たの?・・
舞:「あ~なにその言い方~w」
舞:「明日は退院なんでしょ?主任から聞いたよ~なんで呼んでくれないのさw」
私:い・・いや・・忙しいだろうし・・前みたいに痛みでコールすることもないので・・
舞:「でも溜まってるんでしょwそういうときも呼んでくれないとw」
私:いやいやw・・それはなんか違うでしょw
舞:「ふ~ん・・じゃぁいいの?」
私:あ・・いや・・お願いします・・
舞:「ふふ・・素直じゃないね~w・・ほら隠さないで(バザッ)・・あああ~~wもうビンビンになってるw」
私:まぁ・・はい・・あっ!・・お・・おお~・・はぁ・・はぁ・・
舞:「〇〇さん・・もう先からなんか出てるよw」
私:んっ!・・はぁ・・はぁ・・そうかな~・・」
舞:「あはは・・最後だから口でしてあげようか?w」
私:え・・いいの?・・ぜひw
舞:「うふふ・・んぐっ!・・んっ・・ん~~んん~~ジュル・・す・・すごw」
私:はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・すごい・・(右手で舞のお尻を触ってみる)・・
舞:「ん~~んっ!・・こらっ!w・・だめw・・なにやってるのw」
私:あ・・いや・・俺もなんか・・その・・お尻さわりたいな・・ってw
舞:「え~~・・・・ん~~じゃぁ~少しだけならいいけど・・触るのは下着の上までねw」
舞:「直接は駄目だからね!w」
私:・・・・・・・・はい
舞:「こらw・・なにその(・・・・・)間はw」
私はスカートの中に手を入れてお尻を触りながらなりげなく後ろからマンコ部分を刺激した)
舞:「んっ!・・あんっ!・・お尻だけあああっっ!・・だめ・・あんっ・・ちょ・・ちょっと・・そこは・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・」
私:あれ~~?・・舞さんのアソコ・・なんか湿ってるよw
舞:「ん~~んん~~はぁ・・ば・・ばか・・そんなことない・・はぁ・・はぁ・・」
私:なんか息遣いも荒くなってるようなw
舞:「そ・・そんな・・あんっ・・ジュルジュル・・んんっ!・・んんっ!・・」
私:はぁ・・も・・もう駄目だ・・逝きそう・・逝っていい?・・逝く~~
舞:「んっ!・・いいよ・・んぐっ・・ジュパジュパ(ドビュドビュドビュ)んっ!・・んんん~ジュル・・んはぁ~・・ほらこんなにw・・(ゴクン)・・んはw」
私:舞さん・・はぁ・・気持ちよかった・・最後にありがとうw・・
舞:「そうなんだよね・・今日が最後なんだよね・・あのさぁ~よかったらラインとか電話交換しない?w」
私:え・・いいけど・・どうした?w
舞:「いや・・またタイミングあったら会って飲みにでも行きたいな~ってw」
私:私は大歓迎ですがw夜のシフトだとなかなか大変だよね?
舞:「あ!・・シフトは月ごと変わるし、今は夜勤が多いけど昼勤もあるから夜は大丈夫だよw」
私:そうなんだwじゃぁ~そういうことなら期待して待ってますw
舞:いや・・待ってるだけじゃなくて・・ちゃんとラインもしてよ~w
私:はいはい~w(私としてはこんな綺麗な女性と連絡先を交換するだけで十分だった)
翌日、「ありがとうございました~お世話になりました~」って言いながら病院を後にした。
それから数日(最初の頃は頻繁にw)舞とラインのやり取りをして、来月の3日土曜日の夜に〇駅で待ち合わせをして食事を行くことになった。
3日土曜日
舞:「お~いw・・やっほ~〇〇さんお久~w」
私:やっほ~ってw
舞:「いいじゃない・・今日はすごく楽しみにしてたんだ~w・・さぁ行こ行こ!」
私:俺がいつも行ってる駅前の居酒屋でいい?個室だからゆっくりできるし」
舞:「あ~個室~いやらしい~w」
私:なんでじゃww
舞:「あはは・・冗談よw」
(普段のナース姿の舞も綺麗だったが、私服の舞もすごい綺麗で明るかった)
私:それにしても舞ちゃんはスタイルいいね~しかもミニスカートだしw
舞:「なになにwどこ見てるのよ!・・エッチw」
私:いやいや・・男なら普通に目が行くでしょw
舞:「あはは・・そう?・・褒めてくれてありがとうw」
そう話しながら歩いてたら居酒屋についた。
私:ここです~こじんまりとした店だけど、味は保証するよw
舞:「わぁ~外の雰囲気もいい感じだね~」
(いらっしゃいませ~〇〇さんですね~こちらにどうぞ~)
舞:「えっ?予約してたの?w」
私:そりゃ~土曜日なんで予約しないとなかなか入れないw
舞:「うあ~部屋もいい感じだね~」
私:よかった~さぁ~飲もうw
それから舞の好きな物を注文して2人でお酒を結構飲んでいたら舞はテンションが上がってきて、更によくしゃべるようになった。
舞:「〇〇さんはさぁ~彼女とか作らないの?w入院してたときも見舞いにきた女性って母と妹だけだったよね~?w」
私:舞ちゃん・・俺のこと〇〇さんより、裕也って言うので裕也でも裕君でもいいから下で読んでw
舞:「あっ!wそうなんだよね~下で呼ぼうとしたんだけどなんか戸惑ってw」
舞:「じゃぁ~裕さんでw」
私:はは・・
舞:「でも今日は楽しい~食事もお酒も美味しいし、裕さんと会話してても楽しいんだもん~」
私:なになに?wそれは私に好意があるってことかい?w
舞:「・・・・・・・・」
私:お~~~いwその間はなんだw
舞:「裕さんは私のことどう思ってます?w」
私:エロいw
舞:「ばかwそこじゃなくてよw」
私:すごく綺麗な女性で、しゃべりやすく、一緒に居てたのしい人・・かなw
舞:「綺麗はどうかわからないけど、私も同じw」
私:じゃぁ~付き合っちゃう?w
舞:「うんうんw」
そんなノリ話をお酒飲んでるから半分冗談かなって思いながらも楽しく会話して居酒屋を後にした。
舞:「あ~飲んだ~裕さん今日はありがとうね~」
私:いやいや・・私の方こそ久しぶりに女性と飲んで楽しかったわw
舞:「そう?wありがとう~これからどうする?」
私:そうだな~・・・でも食べに行こうかな?w
舞:「えっ!?なに食べに行くって?w」
私:え・・いや・・舞ちゃんをw
舞:「ぶっw・・あはは~親父ギャグかw」
私:これからは気を使うことなく抜いてくれそうだしw
舞:「ばかw」
そのまま駅裏にあるホテルへ入った。
舞:「うあ~ホテルなんてもう何年入ってないんだろ~」
私:入ったことはあるんだ~w
舞:「そ・・そりゃ~私だってw」
私:でも何年って・・前彼とは?w
舞:前彼とは・・してないw
舞:なんかしたくないって言うか・・なんだろうねw
私:え・・じゃぁ~舞ちゃんも・・自分で?w
舞:「ばかw・・エッチw」
私:あはは・・じゃぁ~お風呂はいってくる~
舞:「あ・・はい~」
私は夢にまで見た舞ちゃんとエッチできる興奮にチンコはすでに最高潮になっていた。
お風呂を入れながら、身体を洗っていると、「ガチャ・・裕さん・・私も一緒にいい?w」って(なんですと~~~w)
私:え・・あ・・俺はいいけどw・・いいの?
舞:「うんw・・一緒に入りたい気持ちもあるんだけど・・こういう所に一人で入りたくなくてw」
私:なんだ~?怖がりか~?w
舞:「もう・・」
舞ちゃんが曇ガラス戸ごしに服を脱いでいる姿を見てたら、フル勃起してしまい洗っている場合じゃなくなり・・ずっとみてしまったw
舞:「ガラガラ・・う・・うあああw・・なに?なんでもう立ってるのw」
私:はは・・舞ちゃんが赤色の下着を脱ぐ姿を曇ガラス越しに見てたらこうなったw
舞:「ばかw・・エッチw」
私:はは・・でも胸も大きくってスタイルがすごいいいねw
舞:「もう・・そんなにジロジロみないでよw」
舞:「はい!後ろ向きになってw・・背中流してあげるからw」
私:はいはいw
舞:「あはっ・・ここは手で洗ってあげるw」
私:あ・・ばか・・そんなことして逝ったらどうするんだw
舞:「うふふ・・逝っていいよw」
私:だめだw絶対我慢するwどんだけ溜めてると思ってるんだw
舞:「なになに?wまさかこうなるって思って我慢してたの?w
私:いや・・たまたまだw
舞:また~w
私:じゃぁ~今度は俺が洗ってあげるよw
舞:私はいい~自分でするからw・・先に風呂入ってw
私:なんじゃそりゃw・・(チャプン)
舞:「ちょ・・ちょっとジロジロみないでよw恥ずかしいw」
私:いや・・見ちゃうでしょw
舞:「洗えないじゃないw」
舞の身体は本当にクビレがあってスタイルが良く、本当に胸も大きかった。
私:すごw・・こりゃ~私のここは収まらんわw
舞:「ばかw・・もういいからあっち向いててw・・(チャプン)」
私:うあ~舞ちゃんと一緒に風呂入ってるよ俺w
舞:「はは・・私は男性と一緒に風呂入るなんて初めてよw」
私:そうなのw
舞:「はずかしいじゃないw」
私:じゃぁ~なんで俺と?w
舞:「だからさっき言ったでしょw一人で入るのが怖いってw」
私:またまた~そうかな~w
舞:「・・・ばかw」
そのまま舞ちゃんの手を引き、風呂の中で初めてキスをした。
舞:「ちょ・・ちょっ(んぐっ!)ん~んん~~はぁ・・もう・・こんなところでw」
私:だって我慢できんだろw
舞:「うふふ・・我慢しなさいw・・さぁ~出よw」
そのまま風呂から出てバスタオルをお互い身体に巻き、ソファーに座った。
私:なにか飲む?
舞:「うん・・じゃぁ~ビールでw」
私:ここでも飲むんかいw
舞:「だって・・シラフじゃいられないw」
私:あはは
舞:「かんぱ~いw・・あ~美味しいw」
私:俺はなんか夢みたいだよwこんな綺麗な女性といるなんてw
舞:「そう?w・・私はなんとなく付き合えるのかなって思ってたw」
私:そうなのかw・・それは嬉しいなw
舞:「うふふ」
そう言いながら、舞ちゃんの肩を寄せキスをした。
舞:「あ・・(んぐっ!)・・んん~~もう~んぐっ・・ん~」
そのまま舞ちゃんを抱っこしてベッドに寝かせた。
舞:「あ・・ちょっとw・・重いってw・・あん・・」
キスをしながら胸を揉み、胸を舐めながらバスタオルを取って、舞ちゃんのマンコを触りながらクリを刺激した。
舞:「あん・・はぁ・・はぁ・・あ・・もうw・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・あっあああ~ちょ・・あんっ・・はぁ・・あんっ!」
私:舞ちゃんのアソコすごい濡れてるよw
舞:「ばかw・・あんっ!・・そんなことないw・・風呂からあがったからw」
私:そんなウソは通用しませんw
舞:「あっ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・もう・・もうだめ・・逝きそう~・・あんっ・・あ・・あ~~逝く逝く・・逝く~~んぁああ」ビクンビクン
舞:「す・・すご・・いい・・はぁ・・はぁ・・じゃぁ今度は私が・・あっ!!あああ~~だ・・だめ~アソコは舐めないで~今・・今逝ったばかり~~あっ・・あああ~~」ビクンビクン
私:舞ちゃんのアソコ美味しいwまたすぐ逝っちゃったねw・・もう一回舐めよw
舞:「も・・もうばか・・えっ?もう一回?・・あああ~ちょ・・ちょっとまっ・・ああ~だ・・だめ休憩~~~すぐ逝っちゃう~~あああ~逝く~」ビクンビクン
私:ジュルジュル・・すご・・すごい愛液でてる・・全部飲んであげるねw
舞:「あ・・もう・・ばか・・だ・・だめ・・3回も逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・」
舞:「こ・・今度は私の番・・はぁ・・(んぐっ)ん・・んん~ジュル・・すご・・本当に大きいw・・ジュル・・」
私:お・・おお・・舞ちゃんすご・・いい・・
舞:「ほんろ~・・うれひぃ~んぐっ・・ジュルジュル・・んはぁ・・」
私:舞ちゃん・・そろそろ舞ちゃんのアソコに入れたいw
舞:「はぁ・・はぁ・・いいよ・・私もほしい・・はぁ・・はぁ・・」
私:ゴム付けるね
舞:「はぁ・・はぁ・・(ズズ・・ズン!)あっ!!あああ~~~~す・・すご・・あんっ!あんっ!・・大きい~あんっ!」
私:舞ちゃんの中すごい気持ちい~久しぶりだ~
舞:「ほ・・ほんと?あんっ!・・わ・・私もひさしぶり・・すごいいい~あんっ!」
私:だ・・だめ・・そろそろ逝きそうだ~ゴム付けてるからこのまま逝くね?・・い・・逝く~~
舞:「わ・・私ももうだめ・・逝きそう~逝きそう~い・・逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっ!あああ~熱い・・すごいドクドクいってるのわかる・・はぁ・・はぁ・・」
私:舞ちゃんすごい気持ちい・・中ですごい出てるw
舞:「わ・・私もすごいよかった~はぁ・・はぁ・・」
私:ぬ・・抜くね・・うああwすごい出てるw
舞:「あはは・・ほ・・本当だw・・すごいでてるw」
私:はは・・舞ちゃん・・好きだよ
舞:「ありがとう~私も裕さん大好き~」
その後、私の賢者モードもありベッドで二人寝沿いして、テレビを観ながら舞ちゃんの胸を揉んだら「バシッ」・・はい叩かれましたw
でもなんか久しぶりに幸せって感じがした。
舞:「んもうw・・裕さんのばかw・・でも裕さんと一緒にいると楽しいし落ち着くわw」
私:なに?wそれはもう一回したいってこと?w
(バシッ)・・2回目w
舞:「ば~~かw」
私:舞ちゃんもう一回したいw
舞:「もう~w・・元気だね~w・・うんいいよw」
私:今度はゴムがないけどいい?
舞:「1個しか無かったもんね~うんwいいよw・・でも外に出してねw」
私:・・・・・・・・・・はいw
舞:「こら~~~wなんだその間はw・・外に射精しないんだったら入れさせてあげない~w」
私:うそうそw・・じゃぁ~入れるね~ってその前に舐めさせてw
舞:「あ・・ばかw・・だ・・だめそのままだからw・・あっ!あああ~ちょっと・・あんっ・・もう~wあんっ!」
私:そのままだからいいんだよ~ジュルジュル・・あ~~すごw・・もう我慢できない~生で入れるね
舞:「変態w・・あんっ・・いいよ・・きて・・あっ!あああ~すごいもう大きくなってる~あんっ!あんっ!」
私:あ~すごい~やっぱ生はもっと気持ちいよ~
舞:「あんっ!・・すご全然ちがう・・さっきよりもっといい~あんっ・・あ~~逝きそう~」
私:俺も逝きそう~逝っていい?・・い・・逝く~~
舞:「わ・・私も逝く~そ・・外だよw・・外に~~あ~~逝ぐぅうう~んぁああ~」
(ドビュドビュドビュ)
舞:「わ~胸に・・すご・・またたくさん出たね・・すごw・・はぁ・・はぁ・・」
私:舞ちゃんすごいよかった~思わず胸に射精しちゃった・・はぁ・・はぁ・・
舞:「うんw・・全然いいよ~感じた?w」
私:うん最高w・・舞ちゃんは?w
舞:「私もすごくよかった~」
こうして、この夜初めて舞ちゃんを抱いた。
舞:「ねぇ~今日はこのまま止まっていこうかw」
私:えっw!?まだしたりない?w
(ドカ!)左脇に右フックがきまったw
舞:「ばかw」
私:俺は全然いいけど、家は大丈夫なのか?
舞:「あ~家には今日夜勤で明日の朝帰るって言ってあるからw」
私:なんじゃそりゃ~泊まる気満々じゃないかwそんなにした(バシッ!)
頭に馬場チョップが炸裂したw
舞:「もう・・ばかなことばっかり言ってw」
私:じゃぁ~泊まろうかw俺はもう2回は逝けるしなw
舞:「なに言ってるのよwゆっくり休憩するの!w」
私:え~~舞ちゃんはもう満足なの?
舞:「・・・・・・ほんとにばかw」
その後、バックで1回、騎乗位で1回(この騎乗位は逝く時に中に射精しそうになったw)射精して一夜を過ごした。
翌朝(日曜日)
舞:「裕さん~おはよう~」
私:あ・・おはよ~はやいね~
舞:「何言ってるのwもう8時だよw」
私:私は日曜日は10時まで寝る人だw
舞:「ここは自分の家じゃないw・・お風呂は?」
私:う~ん・・舞ちゃんの愛液がついてるからこのままでいいやw
舞:「ばかw・・私は入りたいけど一人は嫌なのw」
私:素直じゃないな~一緒にってハッキリ言えばいいのにw
舞:「もう!知らない!」
私:嘘嘘wはいろうかw
舞:「うんw」
私:でも入ったら、また大きくなって舞ちゃん襲うかもよw
舞:「ベェーだw」
この顔がたまらなく可愛かったw
結局、お風呂の中で立バックさせてもらい射精してしまったw
舞:「本当に元気だねw」
それから着替えてホテルを後にした。
舞:「一旦家に帰るけど、今夜はどうする?」
私:え?w夜もする?w
舞:「なんでやねんw・・夕食よw・・エッチばかり考えてw」
私:はは・・面目ないwじゃぁ~18時に〇駅にする?
舞:〇駅だと食事した後にホテルに連れてからそうだかな~w
私:バレたw
舞:「あはは・・バレたってw・・まぁ~いいけどねw」
私:なんだwいいんじゃんw
舞:「裕さんほんとエッチだねw」
私:そんな褒めるなよw
舞:「褒めてないわw・・でも明日朝早いから今日は泊まらないよw」
私:私も仕事じゃいw
そんな楽しい会話をしながら食事に行き、ホテルに向かった。
舞:「www・・なんで昨夜と一緒の部屋なのよw」
私:ごめんwなんもみてなかったwせっかくだから変えてもらうわw
舞:「ほかの部屋もみたいw」
そう言って事情を説明し、電話相手に笑われながら部屋を変えてもらった。
舞:「うあ~ここもお洒落な部屋だね~」
私:最近のホテルの部屋は本当に綺麗だね~
舞:「そうだ(んぐっ)んん~~ちょっとw・・もう・・んぐっ・・ん~」
そのままベッドに寝かせて服と黄色ブラを脱がし、ミニスカートをめくって、黄色の下着に頭をつけて、愛撫した。
舞:「あんっ・・ちょっと~・・あ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・えっ!・・なになに?w・・ちょっと下はだめw・・お風呂もまだっあああ~~待って待って~あ・・あんっ・・お・・お風呂・・」
私:いいのいいのw俺このまま舞ちゃんのアソコ愛撫したいw
舞:「ば・・ばかw変態w・・だめだよ・・(ジュル)あ・・あっあああ~~あんっ!」
私:す・・すごw・・舞ちゃんのマンコいい匂いがして美味しいw
舞:「も・・もう~匂わないでよw洗ってないのに・・はずかしいよ~あ・・あんっ・・もう」
私:ジュルジュル・・すご・・舞ちゃんすごい濡れてきたw・・なんで?w
舞:「ば・・ばか・・もう・・はぁ・・はぁ・・あん・・だ・・だめ逝きそう・・あんっ・・あああ~もうだめ~~あああ逝く~~~」ビクンビクン
私:ジュルジュル~~す・・すごい出てきた・・ジュル・・舞ちゃん腰がすごい浮いたw
舞:「な・・なんかすごい感じる・・はぁ・・はぁ・・すご・・はぁ・・逝っちゃった・・」
私:なぁ~俺もうがまんできないからこのまま生で挿入していい?
舞:「えっ・・・うんいいよ・・(ズズ・・ズン!)あっ!ああ~~すごい大きの入ってきた・・あんっあんっ・・もぅ・・あんっ・・」
私:はぁ・・はぁ・・すごい締まるw・・はぁ・・そろそろ逝きそう~はぁ・・逝くよ・・(ドピュ)あっ・・いっ・・逝く~~~
舞:「あんっあんっ・・外だよ・・あんっ!・・私もだめ・・逝きそう~いっ・・逝く~~」ビクンビクン
(ドビュドピュドピュ・・・)
私:はぁ・・はぁ・・(今少し中に射精したような)はぁ・・気持ちよかった・・
舞:「はぁ・・はぁ・・私も・・うぁ~w胸が精子でいっぱいw・・昨夜から今朝もあんなに射精したのにたくさん出たねw」
私:はは・・(やっぱ中に少し出ちゃったようなw)・・舞ちゃんもよかった?
舞:「うふふ・・すごいよかったw」
私:じゃぁ~テッシュで舞ちゃんのアソコ拭いてあげるw(確認のためw)
舞:「え~wいいよ~自分で拭くからw」
私:いいかいいからw・・(うあ~少し白いのが・・精子かなw)・・はい綺麗w
舞:「ばかw」
私:これから毎日エッチできるねw
舞:「なんで毎日やねんw・・私の身体がもたんわw」
私:はは~
その日はもう一回舞を抱いて風呂に入りホテルを後にした。
舞:「あ~今日もスッキリした~w」
私:女の子がスッキリって言うなw
舞:「だって~今までのと比較しちゃったらストレスも発散w身体軽いもんw」
私:そりゃ~ようござんしたねw
舞:「裕さん、今度さ~週末どこかで有休つかって連休取るからさ~旅行に行こうよw」
私:あ~旅行いいね~たくさんエッチできるし~
舞:「ばかw・・なんでもかんでもエッチにつなげるなw」
舞:「私はどこでもいいので段取りよろしくw」
私:わかったよw・・じゃぁ~休み取れたら早めに予約するので教えて
舞:「はぁ~~いw・・やった~楽しみ増えた~」
次回、結婚に至るまではまだ先ですが、続編希望がございましたら富山県に行った「旅行編」を書きます。