新社会人の悩み相談に乗り、そのままベイエリアのホテルで、その子にも裸でのっかった話

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今日あたりから、リクルートスーツの馴染まない、初々しいひよこが新橋駅前を歩いてる。4月1日、新入社員達、日本中こんな感じかな。歓迎会だの研修だの先輩や上司の洗礼などこれからスパイシーな半年間をおくることだろう。あいつらが幸せなやりがいを掴めたらいいと思う。

何年か前の今頃であった初々しい新入社員の子はそれができなかったんだ。3月20日に入居したアパート。8月20日には解約して田舎に帰っていったよ。東京にあこがれてる初心な子だったな。アパート手続きの時、東京に知り合いがいねえっていうから、いつでも遊びにこいよっていったら本当にきやがった。

あの子がきたのは夏のまっさかり8月13日くらいかな、俺は説教のために炉端焼きにつれていった。

もちろんエッチないたずらするつもりじゃねえよ。まあ、俺のところにくるのには事情がった。よくある事だがブラックな会社の仕事と冷めた人間関係に悩んでたよ、そんで俺もよくある慰めを口にしたけど、途中で偽善っぽくてやだから、俺の胸に抱きしめて頭をなでた。

ただただ話を聞いてやって撫でた。俺はある程度、男女の機微のわかる姉ちゃんには強いが小娘はな、小動物みたいで扱いにこまるんだよ。そんで、その小動物が泣き出したらもうお手上げだよ。

もうしょうがねえから竹芝の劇団四季のライオンキングに連れてった。

こいつは万能薬だ「なんでもないさーーーー!」のシーンでさ悩みが解消するのさ、あいつもガキみたいにキャッキャと喜んでたぜ。そのあとは、みなとの見えるいいムードのラウンジへ、大学出たばっかりの小娘がいっちょ前にうっとりしてるから、対岸の日◎ホテル!へチェックイン。

俺たちは窓辺で夜景をみて、シャンパンを飲んだよ。そんで後ろからだきしめて、首筋をなめて、いっきに唇を重ねて、ブラウスの隙間から胸をもんだ。かわいいおわん型のおっぱい。ブラの上から乳首をさぐって優しくこすりあげてやったよ。

あ、おじさん、恥ずかしい って顔真っ赤にして恥じらってよ、可愛かったぜ。

これを酷いと思うやつ!男と女が一定時間二人きりでいて、女が逃げなかったらやる事といったらセックスだろ!それができない草食系は一生、草でもくってろ。女に失礼ってもんだぜ。

夜景が見える窓、カーテンはしめずにでっけえチェアーに俺はどっかりすわってあいつを後ろからだっこしてシャンペンを口移ししながら、服を脱がした。

すっぱだかにして、チェアーのひじ掛けに両足をのせさせてさ

すると分娩代みたいに足がひろがるんだ。エロいぜ。そして俺は花に唇をよせるようにおまんこをクンニしたよ。

あいつの小さな尻がチェアーの上をはずんでな、俺は片方の手でおわん型のおっぱいの小さな桃のつぼみをつんでやつたよ。

やっぱ新社会人、感じ方も初心でかわいかったぜ、そのくせ、背伸びして大人の女っぽく振舞おうとするからさ、それがまた可愛くてさ。ちょっと土手気味のまんこがねっとり愛液でぬれてな、俺はその土手を手で優しく包んで手マンしてじっくりエクスタシーさせてやった。

あああ、おじさま、おじさま、だめ、みないで、みないで、あああ  

俺はおじさまに昇格したらしい。まあ期待にこたえて優しくだきしめて、キスしながら絶頂させてやった。

一回の絶頂で息を切らしてぐったりしてたから体の弱い子だったんだろうな。

俺は姫だっこで風呂にいれてバスタオルでくるんで寝かせてやったよ。頭なでて、安全地帯の歌を低くうたってな。あいつは???って

感じだったけど、優しいメロディが好きっていってた。そんで俺の腕の中であいつは眠ったよ。

それから朝の五時半ごろかな、あいつ俺の胸に猫みたいにすりすりしてきてさ、俺の腕を自分で掴んで手をおまんこにもっていったんだ。小さな土手まんこが熱く濡れててさ、あいつ俺に抱かれて寝てたんだけど、昨日、セクロスできなかったのすまないと思って、朝、俺に抱きついて自分からおまんこを濡らしてくれてたんだな

すげえ小さな声で恥ずかしそうにあいつは俺にささやいた

ねえ、おじさまの私にいれていいよ、、、、。

俺はがばっとあいつを抱きしめて、ディープキス、5分以上、あいつの唇をむさぼった。乳房も優しく包んで愛撫した、熱い大人のキスにあいつの両手と両足が震えていたな、そしておまんこがジュンって潤いを増したよ。

そして、正常位からの挿入、じっくり丁寧にピストンしてやさしく抱いてやった。ちんぽこは攻めるだけじゃない。女の中に入っていって傷ついた心をやさしくなでる手でもあるんだぜあいつは小さな体を俺の中で小さく震わせて泣きながら、俺に抱きついたよ。

この子の経てきた東京でのわずか三か月は人生で一番辛かったのかもしれないな、あの子は俺の手の中で心も体もはだかになって、エクスタシーの波に昇天したよ。あの子は目が潤んで、口をぱくぱくして、腕を虚空にかかげて、恍惚な表情でイったよ

俺まで幸せになって、ついつい中でどぴゅっとやっちまった。その日があの子の危険日と知って、慌ててお風呂でシャワーしたよ、みっともない俺のあわてっぷりにあの子はキャッキャと無邪気にわらったよ。

そんで朝のテラスでモーニング。俺はそこであの子が会社に辞表をだしたこと。俺のところにアパートの解約しにきたことを知った。ちょいと名の知れた会社だけど根っからのブラック企業だったから俺も思い直せとはいわなかったよ。田舎に帰って、また就職活動するとあの子はいった。

その日、東京の空は快晴の青空だった。海風がビュービューふいてたよ。

お台場の浜辺散歩して、俺は海にむかって大声で叫んだ!「なんでもないさー!この世のことは、悩み蹴飛ばす生き方,ハクナマタタ!」あの子も笑って なんでもないさー!って何度も叫んでた。

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