新歓合宿で泥酔した片想いの女友達の初体験(二人目)

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笹丘先輩は、舞のことを好みじゃないとか処女だけもらってすぐ出てきたとかいっていた。

ただ、舞に聞く限りはすごくやさしく接していたみたいだ。

舞がちゃんと覚えていないだけかもしれないが、舞が本当のとこを知る必要もないので、先輩たちの会話のことは言っていない。

二人目は梶田先輩。

舞をサークルに勧誘した人。

舞はかっこいいなと思っていたらしい。

【二人目:梶田先輩】

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山Pに似た、細マッチョのイケメン。

背も高く、テニスもうまかった。

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笹丘先輩と入れ替わるように、誰かが入ってきた。

「舞ちゃん、大丈夫?」

誰だろう、と思って入り口の方を見た。

(梶田先輩だ)#ピンク

梶田先輩は私の寝るベッドの方に歩いてきた。

ベッドサイドでとまると、私のお腹の方を見て、少し顔をしかめてため息をついた。

私はぼーっとしながら梶田先輩の方を見ていた。

梶田先輩はベッドに腰掛けると私に話しかけた。

「舞ちゃん、初めてだった?」

私はうなずく。

「舞ちゃんの初めて、俺が欲しかったな」

梶田先輩はそう言って、キスをしようと顔を近づけてきた。

私も、するなら梶田先輩のほうが良かったな、とぼんやり思った。

唇が触れ合う。

舌が入っってきた。

そう思った瞬間、梶田先輩が離れた。

「舞ちゃん、水飲んだほうがいいね」

梶田先輩は部屋のコップをとって洗面台の方にいった。

コップに水を入れる音がする。

すぐに梶田先輩が戻ってきて、コップを棚に置いた。

そして、私の体を抱きおこして、ベッドの上に座らせる。

「これ、脱ごっか」

そう言って、梶田先輩は半脱ぎになっていたシャツとブラを脱がせた。

酔っているのと、いろんなことが起こりすぎて、恥ずかしいとも思わなかった。

「飲める?」

梶田先輩が水の入ったコップを持ってきてくれた。

私にコップを私に渡そうとするが、手をあげるが、力が入らずうまく持てない。

先輩はその様子を察して、私に水を飲ませてくれた。

ぬるい水が口から喉に入っていく。

「笹丘の精子飲まされた?臭くない?ゆすいだほうがいいよ」

私はよくわからなかったが、言われたとおり軽く口をゆすいだ。

コップの水を飲み干すと、なんだかちょっと落ち着いて眠気が襲ってきた。

「舞ちゃん、お腹、拭いて」

梶田先輩が大量のティッシュを私の手に握らせた。

下を見ると、大量の白い液体が胸からお腹にかけて直線状についている。

さっき、笹丘先輩が出した精子だ、と気づいた。

私はそれを拭きながら、そういえばゴムを付けてなかったけどいいのかな、と思った。

「先輩、ゴムつけなくて大丈夫ですか?」

「外に出せば大丈夫だよ。俺ら失敗しませんから(笑)。笹丘もちゃんと外に出したでしょ?」

梶田先輩は私の髪をなでながらそういった。

私はそういうもんなんだ、と思って、頷いた。

お腹を拭き終えたティッシュを梶田先輩にわたすと、先輩は指先でつまむようにティッシュをもって捨ててきた。

私の横に座る。そして、肩に手を回して抱き寄せると、またキスをした。

舌が入ってくる。

今度は、しばらく激しいキスが続いた。

「舞ちゃんも、舌動かしてみて」

そう言われ、舌を動かしてみる。

梶田先輩の舌と私の舌がからむ。

よくわからないが、これ、いいなと思った。

梶田先輩は一度立って服を全部脱いだ。

笹丘先輩よりちっちゃいな、と思った。

笹丘先輩のようなお腹の毛もない。

腹筋が割れ、筋肉質な体ということがひと目でわかった。

梶田先輩が、私を再びベッドに横たえる。

そして、またキスをすると、そのまま、首筋、おっぱい、お腹と順にキスをしていった。

激しくはないが、気持ちよく、どんどん興奮が高まってくる。

梶田先輩の手が、私のアソコを撫でる。

自分でも濡れているのがわかった。

焦らすようにクリトリスの周りを触った後、クリトリスい優しい指が触れた。

「あっ」

思わず声が出た。

梶田先輩がクリトリスを中心に優しく触ってくる。

ときどき乳首も唇で刺激される。

「あああああ」

何をされているのかわからなかったが、どんどん気持ちよくなっていく。

「んあっ」

頭が真っ白になって、下半身がはねた。

初めての体験だった。

「いった?」

梶田先輩が聞かれる。

これがいくということがどうか分からなかった。

「今度は俺の番ね」

梶田先輩は私の顔の横まで来ると、ペニスを唇にくっつけた。

笹丘先輩にしたように、それをくわえ、舌で舐め回した。

「あれ、ちょっとできるじゃん。笹丘に教えられた?」

私はくわえたままちょっとうなずいた。

「じゃあ、もうちょっと練習しよう」

先輩に言われるままに、顔を動かしたり舌を動かしたりする。

「ああ、いいよ」

なんとなく、やり方がわかってきた。

「よし、入れるね」

先輩は私の足の間に移動すると、濡れているのを確認するようにアソコをさわった。

足を広げ、ゆっくりと入ってきた。

「いっ」

また少し痛みが走る。

「まだ痛いよね。ごめんね、もう少しがまんしてね」

少しずつ奥まで入ってくる。

置くまで入ると少し止まって動き始めた。

「あっあっあっあっ」

一回いったためか、さっきより気持ちがいい気がする。

「舞ちゃん、すごい気持ちいいよ。中めっちゃぬるぬる」

梶田先輩に言われて、少しうれしかった。

梶田先輩は、一旦動きを止めると私の膝をあわせるようにとじた。

「すごい、しまる」

そしてまたピストンを再開。

「んっ・・あっ・・あっ・・」

すごい気持ちがいいわけではないが自然と声が出る。

自分がこんな声を出しているのが不思議だった。

「舞ちゃん、気持ちいい?」

小さくうなずく。

「よし、じゃあ、後ろ向いて」

梶田先輩が私の足を横に倒し、そのまま後ろに向けた。

「四つん這いになって」

そう言われるが、手に力が入らず、首を横に降った。

「だめか。じゃあお尻上げて」

そういって、私のお尻を持ち上げて膝立ちにさせる。

「枕持っててね」

そういわれて、私は目の前にあった枕を抱えた。

すると、先輩が後ろから入ってきた。

「あっ」

思わず声が出る。

先輩が動き出した。

奥まで突かれ、思わず声が出る。

「あっあっあっあっあっ」

先輩が後ろから手を伸ばして私の胸を揉む。

そんなことが気にならないほど先輩のペニスの圧迫感を感じた

「あっあっあっあっ」

「いいよ、中すごいことなってる」

先輩が話しかけてくるが頭に入ってこない。

「いくよっ」

「んあっ!」

先輩は最後に一度激しく奥まで打ち付けると、私からペニスを抜いた。

お尻に生暖かいものかかかる。

精子だ、と思った。

先輩はふーっと少し息を整えると、私の頭の方に移動してきた。

「なめてくれる?」

私はうなずくと、先輩のペニスを口に含んだ。

さっき笹丘先輩に言われたとおり、掃除するように舐め回した後、中の精子を吸った。

「上手だね」

先輩にほめられてうれしくなり、一生懸命ペニスをなめ回す。

先輩はもうしばらく私になめさせた後、離れた。

私が疲れ切って動けずにいると、先輩が、お尻についた精子をティッシュで拭き取ってくれた。

「舞ちゃん、ありがとう。気持ちよかったよ」

先輩はそういうと、私に軽いキスをした。

「また、誰か来ると思うけど、ちょっと休んでて」

そう言うと、私を寝かせて、上に布団をかけてくれた。

温かい布団に包まれる。

とてつもなく眠かった。

先輩が部屋を出ていく音を聞きながら、私は眠りに落ちた。

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