新成人へのインタビューで気になった女を脅して抱いた話

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私はとある県で市の週刊誌の記事を書いている者です。

毎年成人式が近くなると、それぞれの地域の新成人にインタビューをし、彼らが今どんな勉強や仕事をしているのか、将来への意気込みなどを聞いて記事にしています。

キラキラした若者の話を聞くこの仕事はやり甲斐があり、私はこの仕事を任されていることに誇りをもっていました。

この仕事を任されてから約10年程なのですが、これまで真面目に取り組んできました。

しかし、今回の仕事で私は初めてやってはいけないことに手を出してしまいました。

それもかなり危ないことを犯してしまいました。

タイトルからもお分かり頂けるとは思いますが、インタビューをしていた新成人の女性を脅して肉体関係を強要したのです。

私は妻子ある身です。

しかし、ここ2年程で妻との関係が悪くなり、去年の夏に別居することになりました。

家から妻も娘も出て行き、環境がガラッと変わったこともあり、私自身ストレスが相当溜まっていました。

それまで溜め込んでいた性欲や黒い感情を抑えられなくなり、今まで一度も行ったことのない風俗やソープなどに行くようになりました。

そこで若い女性と接することで、私の興味は10〜20代の女性に向くようになったのです。

そんな時でした。

去年と同じように新成人へのインタビューの仕事を任されました。

上司に渡された今回のインタビューの対象者のリストに目を通し、それぞれの対象者の地域の公民館などで落ち合いインタビューを行いました。

やはり若い子のキラキラした姿はいいな、と思いながら本日最後のインタビューをしにとある地域の公民館へ行きました。

インタビュー対象者の名前は大原瑞稀(実名ではありません)という某国立大の教育学部へ通う女子学生でした。

私がインタビュー室へ入ると彼女はすでに到着していました。

「お待たせしました。○○と申します。今日はよろしくお願います」

と言って名刺を渡しながら彼女の顔を見ました。

可愛らしい、と思ったのが最初の印象でした。

鼻筋がスッと通っており、形の良い眉と唇に綺麗な二重まぶた、そして化粧の効果もあると思いますが綺麗な肌の持ち主でした。

芸能人で言えば川栄李奈さんに似ています。

「こちらこそ今日はよろしくお願います」

と瑞稀さんは椅子から立ち上がり、私の名刺を受け取りながら頭を下げながらそう言いました。

年甲斐もなくドギマギしながらも、私はインタビューを始めました。

ひとつひとつの言葉の選び方が上手く、さすが国立大学の教育学部で教師を目指してるだけあるなと感心しました。

瑞稀さんは、この年のインタビュー対象者の中でも抜群の存在感でした。

インタビューも終盤に差し掛かったところでした。

私がトイレに行きたくなり、

「ごめん、ちょっとトイレに行ってきてもいいかな?」

と言うと

「いいですよ。ずっと我慢してると大変なことになりますからね」

と笑いながら答えてくれました。

私がトイレから戻ると、

「あの、私もトイレに行ってきてもいいですか?」

今度は瑞稀さんがトイレに行きました。

私はこの時、どうしても彼女が置いて行ったハンドバッグの中身が気になったのでした。

以前の私なら気になるはずがないのですが、最近若い女性に関心を持ってしまっていたもので、どうしても気になったのです。

そして私はついにハンドバッグへ手を伸ばしました。

ハンカチやポーチなどが入っており、若い女性らしいなと思いながら漁っていました。

私が瑞稀さんの財布の中を見た時でした。

その中に見覚えのある名刺が見えました。

それは私が最近行くようになった風俗店の名刺でした。

取り出して見ると、「マイ」とう名前の書かれた名刺が数枚出てきました。

どう見てもあの風俗店の嬢が逆に渡している名刺でした。

(まさか…瑞稀さんがあの風俗店で働いているのか?)

そう思いこの風俗店のサイトを開き、在籍嬢のリストの中からマイという嬢を探しました。

すると見つかったのです。

紹介の写真では口元を隠していましたが、目元や髪型を見ると瑞稀さんにそっくりでした。

年齢も20歳で瑞稀さんと同い年でした。

そこで私は瑞稀さんがあの風俗店の嬢であると確信しました。

1枚だけ名刺を抜き取ってポケットに入れると、私の中に悪い考えが浮かんできました。

(これをネタに脅せるのじゃないか?)

そう思っていると瑞稀さんが戻ってくる足音が聞こえたので、ハンドバッグを元どおりに戻してメモを確認しているような素振りをしました。

「すみません、お待たせしました」

瑞稀さんは何の疑いもなく元の席に戻りました。

私はどう脅すか考えながら残りのインタビューを続けました。

そうしているうちにインタビューが終わりました。

「以上でインタビューを終わります。お疲れ様でした」

「こちらこそありがとうございました」

「最後に大原さんの紹介キャッチコピーを考えたんだけど、聞いてもらっていいかな?」

「是非お聞きしたいです」

私はここで勝負に出ました。

「教師を目指しながら風俗店で社会勉強もする新成人、でいいかな?」

「…え?」

「いや、だから、教師を目指しながら風俗店で…」

「ちょっと待ってください、え、風俗店…?え、なんですか急に…」

「さっき大原さんの財布の中からこれ見つけたんだけど、風俗店でバイトしてるよね?」

私はポケットから名刺を取り出すと瑞稀さんに見せつけました。

「…最低…財布の中を見たってことですか?」

「まあ、そういうことだね」

「人として最低ですね」

「なんとでも言いなよ。とりあえずこれで記事にしてもいいよね?」

「ダメに決まってるじゃないですか。そもそもそんなキャッチコピーが通るんですか?」

「通らないだろうね。だから出版の寸前に入れ替えればいいだけの話」

「そしたら問題になると思いますけど?」

「分かってるよ。でもこんな記事が問題になれば、君も教師になることが難しくなるのは間違いないよね」

「…なにが目的なんですか?」

「大原さんって可愛らしいよね」

私がそう言うと瑞稀さんは身構えました。

「子どもじゃないんだからさ、分かるでしょ?こういう店で働いてるなら尚更」

「…つまり、そういうこと、ですか?」

「そういうこと?分かってるならちゃんと口にして言いなよ。そうじゃなきゃ社会に出てから通用しないよ」

「だから…!私の身体が目的ってことですか?」

瑞稀さんは私を睨みながら言いました。

「その通り。最初見た時から良いなって思ってたんだよ」

「これって脅迫ですよね?」

「脅迫かもね。まあでも、応えてくれないと君にとっても悪い方向に進んじゃうのは間違いないよ」

「…応えたら、普通の記事にしてくれますか?」

「もちろん、嘘はつかないよ」

瑞稀さんはしばらく黙ると、

「…分かりました…」

と悔しそうに答えました。

「それじゃ連絡先教えてよ。詳しい日時はこれから決めよう」

私は瑞稀さんと連絡先を交換しました。

「返信しなかったり、警察とかに言ったりしたら復讐するからね」

私がそう言うと瑞稀さんは頷いていました。

それから3日ほど経ってから私は瑞稀さんに連絡を入れました。

「今週の土曜日は予定空いてるかな?」

「空いてます」

「翌日の朝まで一緒にいてもらうけど、いいよね?」

「何時からですか?」

「そうだね、夕方くらいからがいいけど、瑞稀さんは何時からなら大丈夫?」

「20時以降なら」

「じゃあ、21時に○○駅に迎えに行くから、ちゃんと来てね」

「わかりました」

私は楽しみで仕方ありませんでした。

しかし、彼女が警察と一緒に待ち合わせ場所に来たらどうしよう、とも思っていました。

そして待ち合わせの日がやってきました。

私の待ち合わせ場所に行くと、瑞稀さんは1人で待っていました。

「こんばんは。警察とかいないよね?」

「いませんから、早く行きましょう」

「そんなに早く俺としたいの?」

「違います、早く終わらせたいだけです」

「そっか、でも明日の朝まで一緒にいてもらうから」

「…わかってます」

そして私の車に乗りました。

ホテルまでの道で彼女といくらか会話をしました。

実家暮らしで今日は友達の家に泊まりに行くと親に嘘をついて来たということ。

今は彼氏はいないということ。

過去に彼氏は3人いて、経験人数も彼氏の数と同じ3人だということ。

風俗店でバイトを始めたのは別に家が貧乏とかいうわけではなく、単純にお金が欲しかったからだということ。

そして風俗店でバイトを始めたきっかけは、高校の時の友人が風俗店でバイトをしており、その友人がお金をたくさん稼いでおり羨ましいと思ったことだったらしいです。

しかし実際のところ親が厳しく、夜に家を空ける時には理由がいるらしく、夜に仕事がメインとなる風俗店のバイトにはあまり出れていないようでした。

どうりで私が店に行っても彼女に会うことがなかったわけでした。

そんなこんなで話をしていると、あっという間にホテルに着きました。

私は手早く部屋を決めると瑞稀さんと一緒に部屋へ向かいました。

浮かない顔で付いてくる瑞稀さんの顔を改めてみると、やはり川栄李奈さんに似てるなと思いました。

部屋へ入ると私は瑞稀さんに抱きつきました。

ふわっと女性特有の甘い香りがしました。

「あぁ、すごく良い匂いだよ」

私はそう言いながら瑞稀さんの首筋に舌を這わせました。

「くっ…」

と瑞稀さんは首をすくめて嫌がりましたが、私が胸を触るとピクッとしてそのまま抵抗をやめました。

胸を触りながらベッドへと移動すると、そのまま瑞稀さんをベッドに押し倒しました。

服を捲り上げると、お世辞にも大きいとは言えませんが形の良い胸が露わになりました。

私は夢中になって瑞稀さんの乳首を吸いました。

「あっ、んっ、くっ」

瑞稀さんは口を押さえながら喘ぎ声を上げていました。

「乳首弱いんだね」

そう言いながら乳首を摘むとピクンッと大きく反応しました。

「瑞稀さん顔真っ赤だよ」

瑞稀さんの顔は快楽で上気し、メスの顔になっていました。

「こっちはどうなってるのかな?」

私は瑞稀さんのジーンズの中に手を入れ、瑞稀さんの敏感な部分を触りました。

もうそこは瑞稀さんから溢れ出た愛液で濡れており、私の指をすんなりと受け入れました。

「脅されてエッチさせられてるのに興奮するなんて、瑞稀さんって結構変態なんだね」

瑞稀さんはハァハァと熱い息を吐きながら、迫り来る快感と闘っているようでした。

その様子は大きな声を出すまいと堪えているように見えました。

「瑞稀さん、気持ちいいなら大きな声出してもいいんだよ?ここはそういうことする場所なんだし、恥ずかしがらなくていいよ?」

私はそう言いながら指を更に奥に入れ、さっきまで胸を触っていたもう片方の手で瑞稀さんのクリトリスを触りました。

「んんっ!」

瑞稀さんは思っていた通り、大きな反応を見せました。

「そうそう、そういう感じで大きな声出していいから」

私はそう言うとクリトリスを指で弄りながら、同時に舌でも責めました。

「んんっ、んんっ!んんんっ!」

瑞稀さんは必死に手で口を覆って大きな声が漏れるのを抑えていました。

「ほら、手どけて?瑞稀さんの可愛い声をもっと聞かせてよ」

私は口を覆っている瑞稀さんの手を掴むと口元から離し、更にクリトリスを責めました。

「んあっ!ああっ!んんんっ!んあっ!」

押さえるものがなくなった瑞稀さんの口からは盛大に喘ぎ声が上がりました。

びちゃびちゃびちゃ、と私が指を動かす度に瑞稀さんのオマ○コからエッチな音がしました。

「ねぇ、聞こえるでしょ?瑞稀さんのオマ○コびしょ濡れだね」

私は瑞稀さんの顔を覗き込みながら言いました。

「ああっ!いやっ!やめてっ!」

瑞稀さんは顔を背けながら言いました。

「瑞稀さんって本当に可愛いよね。俺もう我慢できないよ」

私はそう言うと、ズボンを脱ぎました。

「フェラして?風俗嬢の腕前を見せてよ」

瑞稀さんはハァハァと息を切らしながら起き上がると、私のチ○ポを手にとって口に咥えました。

にゅる、じゅる、とエッチな音を立てながら瑞稀さんが私のチ○コを舐めます。

私は瑞稀さんの頭を撫でながら

「あぁ、気持ちいいよ」

と何度も言いました。

あの形の良い唇に咥えられてると考えるだけで、私の興奮は昂まりました。

必死に私を気持ちよくさせようとフェラをする姿は堪りませんでした。

不意に喉の奥に突っ込みたくなり、私は瑞稀さんの頭を持つと喉の奥にチ○コを突っ込みました。

「んぐっ!?」

と苦しそうな声を出し、瑞稀さんは必死で私の手の中から逃れそうと抵抗しました。

私が手を離すと苦しそうに咳き込みながら私のチ○コから口を離しました。

「ありがとう、気持ちよかったよ」

私はそう言うと部屋に置いてあるコンドームを手に取り、

「もうそろそろ挿れてもいいよね?」

と言いました。

「…どうぞ勝手にしてください」

と瑞稀さんはまだ苦しそうな声で答えました。

「じゃあ挿れさせてもらうね」

私はコンドームを装着すると、瑞稀さんの股を開かせました。

「一緒に気持ち良くなろうか」

と言って一気に瑞稀さんの中に潜り込みました。

「んっ、あぁ…」

と瑞稀さんの口から熱い息とともにエロい声が漏れました。

「あぁ、締め付けられて気持ちいいよ」

私は片手で胸を揉みながらゆっくり腰を動かし始めました。

「はぁ、はぁ、んっ、はぁはぁ」

瑞稀さんの口から私の腰の動きに合わせて喘ぎ声が漏れます。

「あぁ、気持ちいい、瑞稀さん、気持ちいいよ」

私は少しずつ腰の動きを早めました。

ギシッ、キッ、ギシッ、キシッ、とベッドが軋む音が部屋に響き、私と瑞稀さんが交わっていることを実感させてくれました。

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