先日東京へ出張に行った時のこと
一日の仕事を終え、東京からののぞみに乗った
切符を見て座った指定席は2人がけの通路側で
窓側には既にOLらしき女性が座っていた
軽く会釈して座ると、スマホを見ていたOLが顔を上げた
マスクをしていたが、だから余計そう見えたのか、
ドキッとするほどすごく綺麗に見えた
ほんの一瞬しか目が合わなかったのに、
数秒見つめあっていたような気になった
俺が座ると、そのOLはまたスマホに視線を落とした
新幹線が動き出すと、OLはスマホをしまい、
バッグからペットボトルのお茶を取り出して飲み始めた
マスクを取った顔をチラッと見た
ふっくらとした唇には艶やかな口紅
鼻筋が通っていて、マスクを取ってもやっぱり綺麗な人だった
OLはしばらくすると背もたれに頭を預けて眠り始めた
グレーのパンツスーツはピチピチで、
ふともものところなんかぱっつんぱっつんだ
ぽっちゃりではないが、細すぎもしない
適度に張りのありそうな脚をチラチラと見ながら、
俺は文庫本をとりだして続きを読み始めた
OLが寝始めたことを確認し、横目でチラチラと物色した
ジャケットはボタンをしめていたが、白のブラウス越しからも
それなりのいい膨らみが確認できた
Cか、もしかするとDくらいはあるのかもしれない
ウエストは結構細そうだ
ブラウスの上のボタンが開いていたため、胸元の隙間からインナーが見えるか?
座りなおすふりをして少し上から見てみたが、
さすがにそれは見えなかった
新幹線が品川を発車したころ、
OLが徐々にこちらへ傾いてきていることに気づいた
俺は席の間のひじ掛けに右肘を置いていたが
そこにOLの左腕があたり、こちらへ押してくる
疲れてるんだな
相手がおっさんだったら間違いなくガンッと押し返したところだが、
綺麗な、正直に言うとタイプな女性だったので、
俺はしばらくそのふれあいを堪能していた
すると、OLはさらに眠りが深くなっていったのか
頭もこちらに傾いてきた
おいおいまじかと思いながらも、
やっぱりなんか悪い気はせず、俺は右肩にOLの頭を乗せたまま、
黙々と本を読み続けた
すぅーすぅーと寝息を立てるOLがなんだか愛おしく感じた
すると、OLが急にガクンと傾き、慌てて身体を戻した
目を覚ましたOLはもたれ掛かっていたことに気付いたようで、
やばっという顔でこちらを見た
俺は大丈夫ですよという意味でニコッと微笑んだ
OLは真顔でこちらを見て、小声ですみませんと言った
すっかり目を覚ましてしまったOLは足が痛むのか、パンプスのあたりを触っていた
前屈みになったOLは、背中のブラウスが引っ張られ、
腰のあたりが少し見えていた
ムダ毛のない滑らかな肌だった
パンツスーツに包まれたムチムチのお尻が見えた
どうやらパンプスを脱いでしまったらしいOLは
満足したのか、また背もたれにもたれ掛かった
俺はほとんど読み進まない文庫本を持ったまま動きが止まっていた
固まってしまって、動けなかったのだ
文字を目で追うが、意味が全く頭に入ってこなかった
というのも、俺のふとももの横に、OLの左手があったからだ
チラッとOLを見ると
OLは左手を俺の右足の右横に当てるように置き窓の外を見ていた
意味が分からなかった
まず、そこに左手を置く意味が分からない
肘置きがあるんだからそこに置けばいい
じゃなかったにしても、普通、あまり触れないようにするはずだ
触れていることに気づいていないのか?
そんなわけはない
確かに俺の右足には、OLの手の感触がある
なんだったら、OLは指先を少し動かして撫でていたし、
手の甲でさすったりもしていた
何度もOLの方を向いて確認するが、OLはじっと窓の外を見たままだ
俺は話しかけるのも躊躇し、ましてや、間違ってもこちらからOLの手に触れようとでもすると、
その瞬間に痴漢ですと声を荒げられてもかなわんと、じっと事の成り行きを見守っていた
するとOLはふと窓の外から視線を移し、あたりを確認した後、
躊躇いながらもその左手を俺の右の太ももの上に乗せた
暖かい手だった
OLは少し俯き加減に自分の手をみていた
その手が前後にさすられ、徐々に腰の方にいき、
次第に内股の方に進んでいった
俺はあまりのことにうまく事態が把握できなかった
酔っているのか?
でも酒臭いこともないし、寝息は可愛かった
寝ぼけているのか?どこかで会ったことある?
誰かと間違えてるのか?
どんなに頭を働かせて考えても、結局訳が分からなかった
これまでこんなことを経験したこともなかった
OLはどんどんエスカレートしていく
気付けば、OLの左手は俺の太ももの間にあった
そして、ついには股間に触れられる
そこで俺はようやく理解した
これは痴漢、というより、痴女か
そして、あそこがギンギンに硬くなっていることにも気づいた
OLも、それに気づいた
俺は仕返しとばかりに右手を伸ばした
OLの太ももを撫でる
抵抗はされなかったが、視線が合い、数秒見つめあった
いける、そう思った
OLは俺の硬くなったあそこを、スーツの上から指で撫でていた
通路を人が通るときだけパッと手を隠すが、
通り過ぎるとまた手が伸びてくる
俺もOLの太ももを撫でまわし、お尻とシートの間に手を滑り込ませる
OLは少し腰を浮かせ、俺の手が入りやすいようにしてくれた
OLは左手を戻し、今度は俺がOLを撫でまわした
俺もOLも少し右を向き、俺は彼女のお尻を撫でまわした
パンティの縫い目が指に当たる
おそらくフチのステッチがはっきりしたフルバックだ
股間に指を這わせると、ちいさく、うんっとうめき声が聞こえた
スーツまで少し湿っている感触があった
俺のパンツの中も大変な事態だ
先走り汁がトロトロとあふれ出し、もうパンツの中は大洪水だろう
まさかスーツまで染みてこないだろうなと心配になる
下手するとこのままパンツの中に発射してしまいそうな勢いだった
俺は高鳴る鼓動を押さえながら、今度は右手を胸元にもっていった
OLは今度は俺の方に身体を預けてきた
俺は彼女の肩を抱くように右手をまわし、
先ほど寝息をたてていた時のようにOLの頭を俺の肩に乗せた
すごく甘えてもらっているような気になった
左手で彼女の胸を鷲掴みにした
「はぁ、ふぅ・・・」
OLのかすかな吐息が漏れる
ブラウスの上からだし、ブラのワイヤーがあって揉みづらいが
間違いなくDはあるだろう
おそらくまだ20代だろうこともあり、しょぼんとしたDでなく、
まだプルプルに張りのあるDであったことにちょっと感動した
「あぁ・・・んん・・・ふぅん・・」
ひとしきり胸を揉んでいると、OLの吐息がどんどん荒くなっていった
いつの間にかOLの右手は彼女の股間にあり、太ももがもぞもぞと蠢いていた
自分で触っているのだ
彼女は太ももを擦り合わせるように動かし、時折腰を浮かせた
俺はまたその股間に手を伸ばした
今度は前から触る
OLは周囲の乗客から見つからないよう、
ロングコートを身体の上にかけた
俺はそのコートの中で触りまくった
パンツスーツの上からでも、やっぱりじっとりと湿っているのがはっきりと分かった
「中、いいよ」
OLが耳元で囁いた
俺はゴクリと生唾を飲み込み、ホックを外してファスナーを下ろした
右手をスーツの中に滑り込ませる
OLは身体を背もたれに預けている
ツルツルのパンティを触りながら、指先を這うように少しずつ下げていく
毛のあたりに達する
指先をジリジリと動かし進んでいくと、急に濡れた感触があった
すでに彼女もパンティの中は大洪水だった
パンティの上からあそこを弄る
どんどん愛液が溢れて出てくるようだった
割れ目に中指を沿わせて動かすと、クチュクチュといやらしい音がした
「んっ、、はぁ、、んっ・・・」
OLが俺の肩に頭を乗せたまま抑えるように喘いだ
俺は構わず指先を動かした
可愛らしいクリにあてた瞬間、彼女は腰をビクッと浮かせた
「いや、だめ・・・」
この段になってだめもくそもあるものか
「ビショビショだよ」
俺もそっと囁き返した
「やだ・・・恥ずかしいから言わないで」
既にぷっくりと硬くなったクリを、指先でコロコロと転がす
「あっ、はんっ・・・んんっ・・・」
OLは右手で口元を押さえて声が出るのを止めていたが、
俺の耳元にはそれがダイレクトに伝わり、ヒートアップさせた
どんどん指の動きを激しくする
コートの下で響き渡るクチュクチュという音
それに合わせて届く彼女の吐息、声
「あぁ、いや、やだ・・・あぁっ・・・」
止めることなく動かす指先
ふいに暖かくなる
すでにグショグショだったパンティにじわぁっと暖かいものが拡がった
クリに押し当てた指先をさらに激しく動かす
「えっ!?、や、やだ・・・ちょっと、まって・・・あぁっ」
パンティの内側から何か暖かいものが溢れ出してきたようだった
「あぁっ、やだ・・・ちょっ・・・ちょっと、ト、トイレ・・・」
OLは俺の手を挟んだままギュッと太ももを閉じ、慌てたように俺の右手首を掴んだ
今更そんな言い訳があるか
俺は構わず動かし続けた
その動きに合わせ、ついに彼女はパンツの中に暖かいものを勢いよく放出した
勢いの付いたおしっこがパンティのクロッチにぶつかり、
信じられないくらい大きな音がした
「ジュゥー、ジュゥー・・・」
じわぁっと広がった暖かさはあっという間にパンティをお尻の方までグショグショに濡らし、
どんどんパンツスーツに染み込んでいった
おそらくその下のシートにも染み込んでいるのだろう
あとには濡れた生地の冷たさが残った
「やばい、どうしよう・・・」
OLは少し困った顔で尋ねた
「ちょっと、トイレ行ってくる」
OLは掴んだ俺の手をパンツから出し、ファスナーを上げて腰を上げた
グレーのスーツはお尻の部分がぐっしょりと濡れ、濃い灰色に色を変えていた
OLはロングコートを羽織ってお尻を隠し、通路を何気ない顔で歩いて行った
これで終わるのも癪だと思った俺は、すぐに彼女の後を追った
トイレに入ったOLがドアを閉めようとするところに滑り込む
「まだ続きあるじゃん」
一瞬びっくりした顔をしたOLだが、少し考えてから小さくうなずいた
コートを脱ぎ捨て、またパンツのファスナーを下ろした
スーツを下ろすと、可愛げなピンクのパンティが現れた
やはり股間はぐっしょりと濡れて濃く色が変わっていた
ツンとおしっこの匂いがした
「おしっこ、漏らしちゃった・・・恥ずかしい」
「うん」
OLはまた恥ずかしそうにはにかんだ
俺は彼女の前にしゃがみ込み、パンティを膝まで下した
綺麗に整えられたヘアの奥に、ビラビラが見えた
夢中でむしゃぶりついた
愛液と、おしっこでグショグショに濡れたあそこを口いっぱいに含んだ
舌を伸ばし、クリからあそこの入り口まで舐めまくった
「んっ、、んふっ、、、あんっ、、、」
OLは右手で口元を押さえ、左手で俺の耳元に触れていた
「ねぇ、はやく・・・」
そうだあまり時間をかけるわけにもいかなかった
俺は慌てて自分のパンツを下ろした
はち切れんばかりのあそこの先からは
タラーと我慢汁が垂れていた
いつの間にか俺のパンツもグショグショだった
うしろ向きになったOLのバックからねじ込む
濡れすぎたあそこは待ってましたと言わんばかりにニュルっと俺のあそこを中に入れた
ゴムなんて持っていなかったけど
もうそんなことはどうでもよかった
濡れ具合からは信じられないほど、きつく締まっていた
まるで俺の液を全て吸い付くしてやるんだという意思が宿っているようだった
「あぁ、んっ、、あんっ、、」
彼女はまた口を押えて喘いでいた
トイレの中に、彼女の抑えた声と、パンパン、クチュクチュという音が響いた
お互い向き合い、彼女の片足を持ち上げて突いた
「あぁだめ・・・いやっ、あぁっ・・・んっぁ・・・」
突いて突いて突きまくった
俺の張り裂けそうなあそこを、信じられない力で締め付けるOLのあそこ
「んっ、いぃ・・いや、いくっ・・・」
夢中で腰を動かし続ける
腰を動かす度、彼女の漏れる声が頭に響く
「あぁっ、い、いや・・・あぁっいく、いや、いっちゃうっ・・・あぁ!!」
彼女がイクのに合わせ、俺はそのまま、彼女の中に出した
ドクッドクっと熱いものが放たれる
彼女は荒い息で腰を震わせていた
「はぁ、はぁ・・・んっ、あぁ・・・い、いやぁっ!」
ふと股間が温かくなり下を見ると、びちゃびちゃと液体が床に落ちていた
OLは腰をビクビクと痙攣させながら、またおしっこを漏らしていた
彼女の足元のパンティもパンツも、みなおしっこでグショグショに濡れていた
俺は彼女の唇に貪りついた
背中に手を回して抱きついた
「すごい・・・よかった」
OLが囁いた
俺はあそこを拭きながら尋ねた
「どこで降りるの?」
「私は、名古屋」
「一緒だ、LINE、交換しようよ」
「・・・う~ん、どうしよっかな」
OLは濡れたパンツを拭きながら言った
「いいよ」
彼女はにこっと微笑んで言った
よくよくみると、やっぱりすごくタイプだった
俺と同じくらい背も高かったので、スーツ姿がよく似合っている
パンツはビショビショだけど、コートで隠せばまぁパッと見は分からなかった
先にOLがトイレを出て、少し待ってから俺も出た
OLとLINE交換してホームに降り立った時、
俺たちはなぜか手を繋いでいて2人して笑った
「どのあたりに住んでるんですか?」
「俺はね・・・」
急に現れた女神のようなOLに、俺はあっという間に心を奪われていた
「ねぇ、何で俺だったの?」
「なんかねぇ、さっき夢の中でピンときた」
俺たちは尽きぬ話をしながら、夜の街を歩いた