新島の海バイトで、ヤリまくっていた話のPART3です。
このまま、当時の体験を書いていっても、ほとんど同じパターンになってしまうため、変わった体験、失敗談なども含めて、当時の状況をリアルに再現していこうと思います。
説明が無駄に長いので、サクっと抜きたい人には向かないかも知れません。
若い世代で私の投稿を読んだ方は、「嘘くさい創作」みたいに感じるかも知れないが、本当に当時の状況は少しおかしかった。
当時のナンパを象徴するような歌で、TUBEの「あー夏休み」という歌がある。
歌詞に「夏の少女、一度お願いしたいね~♪」という部分があるが、
夏の少女=未成年だ。
「未成年の少女に一度SEXお願いしたいね~」みたいな解釈になる。
今なら、炎上しそうな歌詞だ。
「セーラー服を脱がさないで」なんてあり得ないような曲も大ヒットしてた。
そりゃエロい女子学生が増えて当然だと思う。
9人目~?人目
処女と3Pした翌日から連日、ナンパ→即SEX、たしか5日連続だったと思う。
全員、女子高生でやはり1年が多かったと思う。半分位は処女だった。
乱交とかはなく、普通に1対1で、民宿か野外で2発位出すって感じ。
連日これだけ射精しても下半身は元気だった。
処女には中出しフィニッシュ、やはり怒られる事はなかった。
非処女は、外出しで腹や尻にぶちまけるって感じ。
一人、「ゴムしないの?」ってうるさいのがいたけど、「持ってない」「大丈夫だから」とか適当な事言って、生で入れた。
一度生許しちゃうと、2回戦目以降はナマOKになるんだよね。
その女子高生、私の生チンポ掴んで、自分から上に乗ってたし。
失敗談
ほぼナンパ成功→即SEXだったけど、失敗例も多少ある。
覚えてるのは2例だけかな?処女だったはず。悪い友達に誘われて仕方なく島に来ちゃったタイプ。
いざSEXってなったら完全にビビちゃったって感じかな?
まあ、連日のように発射してるんで、いい意味で下半身の休暇だったと思う。
よく、新島にヤリ目で来たんだが、全然出来なかったという話も聞くが、失敗するのは、男子中高生が多かったと思う。ナンパ慣れしてないってのもあるし、同年代はNGって女子も多いから、ナンパの段階で失敗してたんだろうね。
滞在期間が3~4日とか短いから、失敗パターンに連続して当たっちゃったりすると、何も出来ないってなる。童貞捨てに来る奴も多いから、いざヤルってなっても本人がビビっちゃって何も出来なかったとかね。
まあ、何としてもヤッテやるって、強姦みたいになっちゃっう事も多かったみたいだね。
でも、警察沙汰になった話は聞いたことがない。完全に女の子の泣き寝入り。
警察沙汰になるとしたら、ほぼ男同士の喧嘩トラブル。色んな意味で治安最悪だった。
自分もナンパしてたら、「俺らが先に声かけたんだぞ!」みたいに威圧してくる集団に何度もあったしね。
15~16人目位
ほぼ、毎日SEXしてたけど、初めて、中学生が釣れた。
島に来る女子の比率で言うと、2割位が中学生だったと思う。圧倒的に女子高生が多かった。
中3の4人組だった。ナンパは簡単なのだが、人数調整が本当に難しい。
女子大生やOLだと、2人で来たりするんだけど、中高生は集団で集まる傾向がある。
最低3人、4~5人で来るのが普通だ。2人で遊びに来た子は見た事がない。
いつものように、ライフセーバーとその仲間にお願いしたのだが、4人は集められず3人で出撃。
というか、4人以上集められたことがほとんどない。
自分もライフセーバーも、バイト→SEX→バイトの繰り返しなので、交友関係を広める事が難しかった。地元民との繋がりも全くないし、女よりも男が欲しかったという謎の現象(笑)
脱線したので、話を戻しますが、パターンは結局同じです。
ビーチでナンパ→海の家→夜待ち合せ→花火→民宿でSEX
今回は、中学生の民宿で乱交まがいのSEXをヤッた。
(中学生4人はA~Dにします)
やはり、高校生と比べると、見た目明らかに幼い。1学年違うだけでも結構違う気がする。
まあ、体はそこそこ発達してるけど、小学生みたいな子も一人いた。
予想はしてたけど、全員処女(笑)
酒買い込んで、民宿へGO。当時は未成年の飲酒に本当に寛容だったな・・
どうみても未成年だろ?って子が酒普通に買えたし。現在よりも未成年の飲酒率は絶対高いと思う。
というか、当時は自分も19なので未成年だったけどね。
前回のJKと同じように、トランプして、罰ゲームでエロいことさせる展開。
酒飲んだことない子もいたので、無茶飲みはさせなかったけど、やはり酒は理性を狂わせる。
元々ノリが超良かったから、酒なくてもいけたような気もしたけどね。
最初はソフトな罰ゲームなんだけど、すぐに過激になっていく。
キス・ブラ見せから、生オッパイチラ見せとか・・それから脱衣トランプになった。
この娘達の凄いところは、脱ぐこと・裸を見られることへの抵抗感が全くないのだ。
一番発育が良くて胸が大きいDは、恥ずかしがっていたが、他の子は「負けた!じゃあ脱ぐね、エイ!」
って感じで、上半身丸裸に。胸を隠すこともなく、次のゲームへと移行する。
結局、あっと言う間に、4人ともパンティー1枚に。
Dは中学生とは思えないほど巨乳で、Fカップ位ある感じ、胸を手で隠してた。
やはり、この年代だと、巨乳は学校でも噂とかされてるだろうし、羞恥心が出ちゃうんだろうね。
他の子は発達しきってないようで、せいぜいBカップとか、Aに至っては、小学生みたいで気持ち膨らんでいる感じ。全く隠す様子なし。
4人とも、日焼けした肌と真っ白な胸のコントラストが卑猥だった。
罰ゲームはエスカレートしていき、4人ともパンティーも脱ぐことになった。
これも、全く躊躇することなく脱いだ。
胸を手で隠してたDも、なぜか下を脱ぐことは平気で、普通に脱いでる。
Dは体育座りみたいな感じで座ってて、胸は相変わらず手で隠してるんだが、マンコを隠すことはなく丸見え(笑)陰毛から割れ目までモロ見えだった。
巨乳の子って胸への意識が強いので、肝心な部分をおろそかにしちゃう傾向って絶対あると思う。
A~Cは少し恥ずかしがっていたが、ゲームが再開されると、全裸って事忘れちゃってて、片膝立てて座たりして、ビラも丸見えになってた。
BはDに次に発育が良いタイプで、陰毛がすでに大人並みに生えてた。CもDも薄めの陰毛。Aに至っては、小学生?って思う位生えてなくて、パイパンに近かった。
男性陣も私を除いて、全裸になっており、チンコ丸出しで、女子達がマンコ丸見えになった事により、ムクムクと勃起しはじめ、あっと言う間にビンビンになっていた。女子達は勃起したチンコを見ながらキャッキャと喜んでる。
罰ゲームはエスカレートし、負けた女子は、男子のチンポ全員にキス、勝った女子は、男子全員からマンコにキス。どっちも男が得というルールなのに、「え~」とか言いながらも承諾しちゃうノリのよいJC。
最初は友人が勝ち、女子達が、ギンギンに勃起した亀頭に「チュッ」って感じで順番にキスしていく。
ノリと集団心理って凄くて、「ほんとやるの~」とか言いながらも、最初の一人がやると、みんな同じ事やっちゃうんですよ。
友人の先っぽはカウパーで思いっきり湿ってて「ネバ~」っと糸引いてる。
「なんか濡れてるよ~」って言いながらチンポにキスしてた。女子達の唇にカウパーが付着しているのが分かる。女子達はそれをハンカチで拭いたり、舌で舐めたりしてる。
Dが勝った時は凄かった。全員がDのマンコにキスだ。「本当にやるの~」とか言いながらも、両脚を抵抗なく開く。
陰毛が薄く、ビラの形までハッキリ分かるマンコ丸出し状態のDだが、それでも、相変わらず胸を手で隠している。何とも不思議な子だ。
友人は、割れ目の入口にそっとキス。
「ヤダ~」と言いながらも抵抗はしない。他の女子達は、大喜びでこの様子を見てる。
ライフセーバーも同じ事をし、私がやる番だが、ここで思い切った事をした。
私は、Dの割れ目にキスをした直後、そのまま舌を割れ目にねじ込み、膣口を責め始めました。
ガチクンニの開始です。「ええ~ちょっとぉ~」と一瞬驚いたDだが、「ビチャ、ベチョ」って感じで舌と唇を使って攻め続けると、明らかに感じているのが分かる。「やだ、くすぐったい・・」とか言い、吐息をついている。舌をねじこみ、膣裏を刺激すると、「ピクン!」少し痙攣してた。
女子達は「すごーい・・」と呟きながら、真剣にこの様子を見ている。
そもそも、キスだけのはずが、かなり長い時間、クンニをしている。
Dのアソコがジワ~と愛液で湿っていくのがよく分かる。それをジュルジュルと口で吸い取った。
私はクンニは余り好きじゃないが、中学生の処女マンコなら余裕で舐めれる。
処女の子って、手マンとかだと痛がったりするけど、クンニをすると皆喜ぶ。慣れた子だと、クンニされる事自体を恥ずかしがったりするけど、処女だとそういう感覚が分かってない事が多い。
Dはかなり感じているようで、とうとう胸を手で隠す事を止め、手をダラリと下ろしてしまった。
豊満で綺麗な白い乳房が露わになった。とても中3とは思えないサイズ感。
乳首は綺麗なピンク色だ。
さらにクンニを続けると、Dの体がブルブルって感じで震えて、膣内に入れている舌をギュウ~って締め付けてきた。もしかしたら逝ったのかも知れない。
処女でもオナニーをしてる子は結構いるので、逝く感覚を知ってる子は多い。
とりあえず、Dとヤッてしまおうと思い、クンニを止め、Dの豊満な胸を揉みながら、ディープキスをし、そのまま押し倒した。
皆、この様子を無言で見ている。
ビンビンになっているチンポをそっと、Dの入口にあてがう。
Dのマンコは愛液でグッショリ濡れており、透明な愛液が太ももまで垂れているのが分かる。
「入れちゃうの?」女子達は真顔で観察している。友人とライフセーバーは女子達が真剣な顔をしている為、手を出しにくい感じのようだ。
先っぽをDにめり込ませると、物凄い熱と湿り気を感じた。
そのまま、ゆっくりと半分位、挿入したが、特に痛がる様子はなかった。
濡れ具合が半端じゃなかったので、余り痛くないのかも知れない。
「ズブズブ」って感じで、Dのマンコに完全にチンポが収まると、Dは少し痛そうな顔をした。
ゆっくりとピストンを開始し、痛くないか聞くと「ちょっとイタいけど大丈夫・・」と小声で呟いた。スローセックスではないが、ゆっくりとDの生膣を味わった。
クンニしたせいもあってか、濡れ具合が凄く、マンコ全体の熱量も凄かった。今までで一番熱くヌルヌルのマンコだと思う。
処女独特の強い締まりもあり、最高のマンコって感じ。ピストンのスピードをちょっと早めたら、確実に出てしまうと思った。
特に、膣奥の締まりが凄くて、一番最奥まで突いた時に、亀頭の先っぽをキュウキュウ締め付ける感触が凄く、膣奥のヒダの感触を強く感じた。
ヒダが尿道口に絡みついてくる感覚。油断してると暴発するレベルの名器だ。
少しづつ、ピストンのスピードを速めていくと、やはり痛そうな顔をする。
しかしこの名器は激しいピストなどいらなかった。少しスピードを速めただけで、射精感が込み上げてきた。
最奥まで突いた時に、尿道口にヒダが絡み、ギュウっと締め付けた瞬間、思いっきり射精してしまった。
凄い量の精液がドクドクとDの最奥に流れていったと思う。
私は、ゆっくりとDのマンコからチンコを抜いたが、抜く瞬間までヒダが絡みつき、締め付けてくる。
出血は余りしていないようで、Dの愛液で濡れたチンポは少しピンク色になっている程度だ。
Dは無言のまま、グッタリとしている。普段だったら、抜いた直後に精液がマンコから出てくるのだが、最奥で発射したせいなのか、中々精液が出てこなかった。
指で少し奥を掻きまわすと、ようやくジワ~っと少しピンク色の血が混ざった精液がこぼれてきた。しっかり最奥で受け止める感じから、この子は妊娠しやすいかもと、ちょっと考えてしまった。
無言だった女子達も、「D、どうだった?」「痛くなかった?」「なんか、凄かった」とかザワつき始めた。
Dは「う~ん、あんまりよく分かんない」みたいな事を言っていた。
やはり、中出しに関して何も言わなかった。
本当にこの年代の性教育はどうなっているのだろう?
このタイミングで、友人はBへ、ライフセーバーはCへ、「俺らも」みたいな感じで、ヤリはじめた。
全く拒む様子なく、処女食いSEXを開始していた。
余ってしまったAとヤルことにした。
Aは顔は可愛いが、なんせ見た目が幼過ぎるため、何となく友人たちが避けたような気がした。
真正のロリコンにはたまらないのだろうが・・
Dともまだまだヤリたい(巨乳を堪能したい)と思っていたので、さっさとAを貫通させて3Pに持ち込もうと考えた。
Aを寝かせ、しぼんでいるチンポを割れ目にあてがいコスっているうちに直ぐに復活した。
Aのマンコは、ほぼ無毛で、小学生みたいだった。入れようと試みたが、ほとんど濡れていないため、ガチクンニを始めた。
Aのマンコの中に舌を入れると、Dとは比べものにならない程、中が狭い。
こんな小さいキュウキュウのマンコにチンコが入るのだろうか?
Aも「くすぐったい・・」とか言いながら、やはり気持ちがいいみたいで、感じているのが分かる。
いい具合に濡れてきたため、挿入する事にした。
入口に再度あてがい、ゆっくりと入れようとしたが、これはマジで狭すぎる。
何とか押し込むように先っぽを入れると、締め付けの次元が明らかに違った。
ゆっくりと奥まで入れようとするが、やはり、痛がったため、かなり苦戦をした。
Dはその様子を見ながら「大丈夫?」と声をかけていた。
何とか半分位まで挿入したが、マンコが締め付けるというより、めり込ませているという感じ。
Aのマンコが裂けるんじゃないか?とマジで思った。
痛がり方も半端なかったが、少しづつ慣れてきたようで、ちょっとづつ挿入をしていき、やっと3分の2位。下手すると萎えそうだったので、側にいるDの乳を揉み、愛撫しながら勃起を持続させようとした。
Dは「え、やだよ~」と言い、最初は少し抵抗したが、すぐにされるがままになった。
結局、Dの胸に顔を埋め、乳首を舐めたり、軽い手マンをしながら、Aへの挿入を続けた。
Dは少し感じているようで、愛撫を受け入れていた。やはりDの胸は破壊的なエロさがあり、勃起が止まることはなく、むしろさらにビンビンになった。
Aが痛がるという悪循環を乗り越え、何とか奥まで、到達し、挿入が完了した。
まさにビッシリとめり込むとはこんな状態だと思う。
この状態でピストン運動が出来るのか不安だったが、ゆっくりと腰を動かすと意外に大丈夫だった。
Aも慣れてきたのか余り痛がらなくなった。とにかく凄い締め付けで、トロトロとは真逆のギュウギュウ、凄い気持ちいいマンコって感じじゃないが、温かみは凄いし、なれればいい感じになりそう。
ゆっくりピストンをするうちに少しづついい具合になってきた。しかし出血がかなり多い。
何時までも時間をかけていられないと思い、思い切ってピストン運動を一気に早めてみた。
Aはかなり痛がったが、マンコの超絶な締め付けですぐに射精感が極まった。
ラストスパートをかけ、一気にAの中に放出した。Aは「ハアハア・・」と辛そうな感じだった。
ゆっくりと抜き取ると、ダラダラ~と抜いた瞬間に精子がこぼれてきた。出血量が凄く、シーツは血だらけだった。
「なにこれ?痛いだけなんだけど・・慣れると気持ちよくなるのかなぁ?」とAは言っていた。
やはりDと同じく、中出しについては何も言わなかった。
その後、AとDにフェラを教えた。二人とも元々興味があったらしく、全く嫌がることなく、言われた通りに亀頭やら裏筋やら舌を這わせる。普通にWフェラも受け入れた。
二人に挿入し、中出しした後のチンコだ。彼女ら自身の愛液や血液も残っていると思う。
それを平気で舐めてしまうのは凄いと思う。
Dにはパイズリもさせたが、全く嫌がらない。
前回の女子高生とのWフェラの時もそうだが、愛情よりもSEXへの好奇心が優先している処女や経験の浅い子は、本当にアブノーマルプレイを当たり前のようにやってしまう。
Wタマ舐めも言われた通りにやり、何と、アナルを同時に舐めるという荒業までやってしまった。
「え~何か汚くない?」とか言いながらも洗脳されたかのようにやってしまう。
挿入に苦戦したAだが、フェラの呑み込みはDより早かった。口が小さいので咥え込む事よりも舌での愛撫が上手で、裏筋やカリ首などを刺激する時はかなり気持ちよかった。尿道口を舌先で刺激してきたときは、思わず腰を浮かせてしまった。
Dの舌はネットリとした感じで全体を刺激するのに対し、Aの舌はシャープでピンポイントを責めてくる感じ。舌の具合も人によって違うのがハッキリ分かった。舌の温度にも差があって、Aの方が熱量がある感じがした。
口内発射でも顔謝でも何でも受け入れると思うが、2発発射した直後なので、すぐには無理だった。
しかし二人の濃厚なWフェラによりビンビンに復活していた。
ふと、友人とライフセーバーを見ると、二組並んで、バックから挿入していた。
よく見ると、相手が変わっている(笑)奴らも楽しんでいるようだ。
とりあえず、もう一度挿入したいと思い、Dにバックから挿入した。
貫通式は終了しているので、苦戦することなく入った。しかしまだまだ締まりは健在だった。
バックだとチンポが膣壁やヒダに当たる位置が正常位と変わるため、新たな快感を発見した感じ。
暫く、Dのバック生膣を堪能したあと、Aにもう一度チャレンジする事にした。
Aは「回数を重ねると気持ちよくなる」と思っているようで、修行の一環とか意味不明な事を言う。
同じくバックで入れてみた。やはり半端ない締め付け。マンコがかなり小さいのだと思う。
やはり、痛がっていたが、さっきよりも明らかにマンコの具合は良くなっていた。
その後もやりたい放題で、騎乗位を教え、DとAで、交互に上に乗らせ腰を振らせた。
騎乗位だと、マンコの奥に当たる感触が一層強まり、Dの奥ヒダの絡みつきや締め付けがヤバかった。Aも入れる度に、いい感じになっていく。
ゲーム感覚で、20回腰を振ったら交代とかやって、DとAの騎乗位ローテーションを何周も味わった。
Aはだいぶ感じるようになったらしく、20回ピストンで交代なのに「18、19、20、21!22!・・」と夢中で腰を振り始めるようになっていた。Dは笑いながらその様子を見ていた。
最終的に、Dのターンで射精感が近くなったため、抜いて、Wフェラに移行した。
二人で亀頭を舌で同時舐めしてもらい、尿道口を舌先で同時刺激させた瞬間に、我慢しきれず発射してしまった。噴水のように精子が二人の舌や口、顔全体に飛び散る。
「やだ~なにこれ~」と精子まみれの顔で笑っている二人が何とも・・
BとCともヤッてみたいという気もしましたが、時間も遅くなり、友人たちも4発位射精したらしいので、流石に厳しいってことで帰る事にしました。
正直シャワー浴びて帰りたいと思ったけど、民宿の浴室利用時間は決まっているから、毎回汚いまま帰る事になります。
というか、彼女達は、中出しや顔射されて、マンコも顔も汚れてるのに、風呂入れないと思う。
シーツも精液と血でベトベトだし。まあ新島じゃ不衛生が日常茶飯事ですからね。
長くなりましたが、とりあえず今回はここまでにします。
嘘っぽいような本当の話ですよ。