新婚生活を妻の実家ではじめましたが、同居している豊満爆乳のバツイチ義姉が凄いんです。

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昨年結婚し、妻の実家で新婚生活をスタートしました。

まず妻の実家で生活している面々。

私:大貴25才、会社員。

妻:菜々美28才、事務員。150cm小柄で童顔ですがFカップの巨乳。

義父:58才、今は単身赴任で帰るのは月一程度

義母:56才、今はかなり太ったと言っているが、かなりの美熟女。

義姉:由香里36才、バツイチ、別れた後実家に、豊満で爆乳Jカップが凄い。

私達夫婦は結婚する半年前から同棲、結婚するにあたり、もう少し広い賃貸を探していましたが、妻の両親から空いて

る部屋もあるし家賃いらないから、という話に妻が乗り。こういう運びとなりました。

まあ妻、菜々美からすると自身の実家だし、気をつかうこともなく、家賃も浮いて他にまわせるから喜んでいました。

妻の両親も優しく気をつかわなくてよかったので気楽に過ごしていました。

ただ気をつかうのは、夜の生活。結婚前は同棲していたので、ほぼ毎日Hしていました。

私も精力が強いし、妻も見た目童顔ですが凄いエロくて、休みの日は1日裸で過ごしHしてる時もありました。

だから妻の実家ではHはしますが、声が聞こえないように、音が出ないように、とかなり気をつかっていました。

特に同じ2階で生活している義姉。

菜々美とは対照的で、ワイルドなセクシー系、特に服の上からでも分かる爆乳は目のやり場に困ります。

部屋も隣同士、菜々美は「大丈夫」と言ってHの際も声を出していましたが、いつも義姉に聞かれてるんじゃないかと

心配はしていました。

普通の生活でも菜々美は特に遠慮することなく、皆の前でも私にべったりしているし、お風呂も毎日一緒に入っていま

した。

そんな時、菜々美が務めている会社の研修で2日居なくなることに。

研修当日、

「じゃあ行ってくるね、寂しくなるけど夜連絡するね」

と言い出かけました。

私も普通に仕事へ行き、帰ってきましたが菜々美がいません。「そっか」

と思い、1人でお風呂へ、夕食を済ませ、それぞれ自分の部屋へ。

どうしようかな菜々美いないし、

こんな時くらい、と思い、ネットでエロ動画を見ていました。独身の時はよく見て独りでしごいていましたが、菜々美

と同棲するようになってからはその必要もなくなり、ほんと久しぶりに自分でしごいていました。

すると、「コンコン」とドアをノックする音が、

ドアを開けると、義姉さんが、

「大ちゃん何してるの?」

「いや別に何も」

「寂しいわね菜々美いないと」

「えー、まあ」

「あなた達仲いいからね、むかつくくらい」

「すみません」

「冗談よ、羨ましいだけ、別れた旦那は相手にしてくれなかったから」

「何でですかね、こんな素敵な義姉さんなのに」

「冗談でも嬉しいわよ」

「いや冗談なんかじゃ」

「まあいいわ、でもちょっといい、私も暇だし大ちゃんも菜々美いないからいいでしょ」

「あっ、はい」

義姉さんが入ってきました。

「ふーん意外と綺麗にしてるんだ、毎日セックスばっかしてるから片付いていないんじゃないかと」

「・・・」

「いいんだよ夫婦だし、まだ新婚だし、普通だよ。でもちょっと音とか気になるけど」

「えっ、音とか聞こえますか?」

「はっきりとは聞こえないわよ、でもセックスしてるくらいはわかるわよ、何となく。それと時折声も聞こえるし」

「そうですか」

「でも我慢できるの大ちゃんほぼ毎日してるのに、何かエロい動画でも見てたんじゃない」

といきなり、パソコンを、

先程まで見てた動画を開かれました。

「あーやっぱり、こんなの見てんだ、菜々美に言っておこ」

「いやー、お義姉さん」

「冗談よ、健康な若者ですから、普通でしょこれ位」

「でも、こんなので抜くくらいなら私がしてあげよっか」

「何言ってるんですか」

「大丈夫だよ、菜々美に言わなかったら済むことだし、動画だって熟女もの見てるんじゃない、童顔の菜々美じゃもの

足りないんじゃないの」

「大ちゃんもさっきから私の胸ばっか見てんじゃない」

そうなんです、風呂上がりのTシャツ、爆乳が余計に強調されて、しかもノーブラ、乳首もわかります。

義姉さん私の手を掴み自分の胸へ、

「お義姉さん」

「菜々美のより大きいでしょ」

「あっ、はい」

「いいのよじっくりさわって、菜々美いないいんだし」

私も我慢できませんでした。

義姉さんの爆乳を、揉みまわしていました。

「ちょっと待って」

Tシャツを脱いだ義姉さん。

物凄い大きさです。さすがに少々重力には負けていますが、それにしても凄い大きさ、菜々美も大きいですが義姉さん

の比では有りません。

「来て」

私は義姉さんに抱きつきキスをします。

ねっとりと舌を絡めてくる義姉さん、菜々美も見た目よりかなりエロいですが、義姉さんは見た目もテクも凄いエロさ

です。

私の下半身にも手が、

「あー大きくなってる、今度は大ちゃんの見せて」

脱がされると、

「いやー、デカいね大ちゃん、凄いわ」

私のチンポをさわりながら、

「ほんと大きいわ、前に菜々美と飲んでる時、ふと、大ちゃんの大きいんだ凄く、って菜々美言ってたけどほんとだっ

たんだ、これで菜々美を逝かせてんのね、羨ましいわ」

そう言ってしごきます。しごき方も凄くエロくてたまりません。

「あー我慢汁が」

舌先でチロチロ舐めます。そしてそのまま裏筋を舐めたり、たまを舐めたり、そしてアナルまで、

「あっ、そこは」

「菜々美舐めてくんないの」

「そこは無いですね」

「だって気持ちいいでしょ、ほら」

「あっ」

「ほら、いいでしょ」

アナル舐め、めっちゃ気持ちいんです。

そして今度はアナルからたま、裏筋と上にきます。

「かぽっ」

亀頭を咥えこむ義姉さん、菜々美よりも大きな口で、ずっぽりと咥え、じゅるじゅる舐めまわしてきます。

「あー、苦しい、凄いね太いから」

そう言いながらまた咥えて、じゅぽじゅぽ、菜々美のフェラとはまるで違います。物凄く気もちがいいフェラです。

「お義姉さん、逝っちゃいそうです」

「じゃあこれしてあげる」

と言い、私の腰を浮かせ、パイズリ。

私の我慢汁と、義姉さんの唾でぬるぬるにして挟み込みます。

そこから上下にゆっくりとこすり付けられます。

時折唾を垂らして、めちゃくちゃ気持ちいいです。以前菜々美にもお願いして、してもらったことがありましたが上手

くできませんでした。

まるでAVを見ているようなパイズリ。

「どう気持ちいい?」

「気持ちいいです」

「大ちゃんのほんとデカいね、私がしたら、皆隠れちゃうのに、先っぽがまだこんなに余ってる」

もう我慢の限界でした。

「お義姉さんやばい」

「逝きそう?」

「うん逝きそう」

「いいよ出して、いっぱい出して」

「逝く」

「うわー出た、凄い、凄い飛んだ」

「あー気持ちいいです、凄いです」

射精しましたが、すぐにフェラしてくる義姉さん。

「お義姉さんのも舐めさせて」

義姉さんもパンツを脱ぎ69に

義姉さん剃っていました、あそこ毛がありません。

「お義姉さん剃ってるの」

「うん、昔パイパン好きの彼氏の時に全部剃られちゃって、それからは私も、ない方がすっきりしていいから、剃って

んの」

義姉さんのおまんこ、もうぐちゃぐちゃに濡れています。毛がないのでよく見えます。

ビラビラが大きく、かなり黒ずんでいます。菜々美とはかなり違った様子。

クリトリスも大きめ。そのクリトリスを舐めます。

「あっ」

声が出る義姉さん。

クリを中心に舐めると、

「あー気持ちいいわ、もっとして、おまんこをこすり付けてきます。

そういいながら私のチンポも舐めながらしごきます。

「あーダメだ、お義姉さんまた逝っちゃいそうだ」

「じゃあ入れるね」

義姉さんが上に跨ってきます。

「あー入った、太い、凄い大きい」

ビラビラが大きく黒ずんでいたまんこ、使い込まれているまんこだと思いましたが、

凄くきつくて、締まります。

そしてぬるぬる具合が半端なく、チンポがとろけそうになる感じで、凄い気持ちがいいです。

すると携帯が鳴ります。

手に取ると、菜々美からです。

「菜々美からだ」

「でなさいよ」

「でも」

「でない方が帰って怪しまれるんじゃない」

私が出ると、

「大ちゃんどうしてた?」

「いや別に、菜々美は」

「私は研修会後の飲み会、さっき終わったところ」

「そうなんだ」

放していいるうちに、上で義姉さんが腰を振ります。

「あっ」

声が出てしまいます。

「どうしたの大ちゃん」

「いや別に」

それからも上で動く義姉さんに、私の方が不自然な声が出て、

「大ちゃん何してるの、何か怪しい」

私は、もう無理だと思い

「ごめん、菜々美いないからH動画見てた」

「そうなんだ、いいよ別に男だから仕方ないよ、で自分でしてたの」

「うん」

「してあげようか」

「えっ、どうやって」

「菜々美がフェラするから。されてる気持ちになって」

いわゆるテレフォンセックスってやつですか。

「菜々美がしゃぶってくれるの」

「うん」

この会話に察した義姉さん、フェラをし始めました。

電話の先で菜々美が、チンポは義姉さんがフェラ。

凄いことになりました。

しかし義姉さんのフェラに直ぐ逝きそうになりました。

「あー逝っちゃいそうだ」

「逝って、逝って、大ちゃん」

「逝くよ、菜々美」

そのまま射精しました。

「気持ちよかった?」

「気持ちよかった」

「今度は菜々美のおまんこも舐めて」

「菜々美もおまんこ舐めて欲しい」

「うん、舐めて」

これを聞いた義姉さん「来て」

と言い私は義姉さんのおまんこを舐めます。

義姉さんが携帯を自分のおまんこのすぐ近くで持ち、聞こえるようにします。

私は菜々美の代わりに義姉さんのおまんこを舐めます。

じゅるじゅる音をたてていつもより大げさに音を出して舐めます。

「あー凄い、大ちゃん」

電話先の菜々美、かなり感じている様子。

そのまま義姉さんのまんこをじゅるじゅる舐めまわします。

すると、菜々美。

「凄い、いやらしい音、そんなされたら逝っちゃう」

「いいよ逝って」

「逝くよ、大ちゃん、逝く」

電話先の菜々美どうやら逝ってしまったみたい。

「何か凄かった、大ちゃんの舐め方」

「そう、菜々美のおまんこ舐めてるつもりでやってたけど」

そう言って少し会話したのち電話を切りました。

「大ちゃんもう入れて我慢できない」と義姉さん。

そのまま正常位で入れます。

「あー凄い、大きい、気持ちいい」

「もっと、もっとして」

更に強く突くと、

「あー、あー、逝っちゃう、逝く~~~」

義姉さん逝ってしまいました。

「お義姉さん俺も逝きそうです」

「逝って、大ちゃんも逝って」

「逝きます、逝くっ」

私も姉さんの爆乳に射精しました。

「気持ちよかった?」

「はい」

「私も、テルHって凄いね、横で聞いてる私が興奮しちゃった。菜々美の気持ちよさそうにしてた?」

「凄く興奮してたみたい」

「でも大ちゃんもまだ硬くて大きい、来て」

今度は四つん這いになって巨尻を向ける義姉さん。

後ろから挿入し、その巨尻を鷲掴みにして突きます。

パンパン音が出るくらいに義姉さんの巨尻に打ち付けます。

「あー、凄い、大ちゃん凄い、逝っちゃう、また逝っちゃう、逝く~~~」

義姉さん立て続けに逝きます。

再び騎乗位に、義姉さんの爆乳を下から掴み上げ揉みます。義姉さんも上からぐりぐり、こすり付けたり、上下にパン

パン音を出して巨尻を打ち付けます。

「お義姉さん、これやばい、気持ちいい、逝っちゃう」

「逝って、逝って」

「逝きます、逝く~」

私逝ってしまいました、しかもそのまま中出し、

「お義姉さん」

「大丈夫な日だから」

そう言ってまた動き出す、義姉さん。そこからも姉さんは逝きまくり、私もまた義姉さんのエロい腰使いに、

「お義姉さんの騎乗位やばい、ほんとまた逝きそうです」

「逝って、私もまた逝く、一緒に」

「あー凄い、逝く、逝く」

2人同時に果てました、また中出しでした。

菜々美とのセックスもいつも激しいものになりますが、義姉さんとさらに激しいものとなりました。

義姉さんと関係を持ってしまった後、

菜々美の目を盗んで義姉さんとの関係は続いています。

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