新婚生活を妻の実家で暮らすこととなった私達夫婦、しかし同居している妻菜々美の姉由香里、その豊満爆乳で淫乱
な義姉の虜にされてしまった私、実家の中では妻菜々美は私にべったり、義姉さんと交わることがほとんどできなく
なってきたので義姉さんとは外で会うようになっていました。
そんなある日、その日私は休日出勤した代休で休み、家には私とお義母さんがいました。
特にすることもないので朝からパチンコへ行き昼過ぎに帰ってきました。二階の自分たちの部屋へ行こうとお義母さん
達の和室の前を通っていた時、何やら声が、私は立ち止まり聞き耳をたてました。
「はあ、はあ」と声が、これはもしかして、そして「ウィーン、ウィーン」と他の音も、
これは、と思いました。
私はそーと、襖を開けました。
そこにはバイブでオナニーしているお義母さんの姿が。
びっくりしました。普段のお義母さんは菜々美やお義姉さんと違い物静かなタイプ、そのお義母さんがと思いました。
ただよくよく考えれば、あの淫乱姉妹の母親、と思えばこれが真のお義母さんの姿か、とも思いました。
とにかくそこからはお義母さんのオナニーに見入っていました。
「はあ、はあ」「あーん、あーん」お義母さんの声と、バイブの音だけが聞こえます。
私のチンポは既に完全勃起、ファスナーを開けチンポを取り出ししごきました。
お義母さんは座椅子に座り、背もたれを傾けて触っていました。見える角度が斜め後ろだったのでよくは見えませんで
したが、時々のけ反りながら感じている様子はわかりました。
しばらく見ていると、
「あっ、あっ、あっ」とお義母さんの声が少し変わって来て、身体を大きくのけぞらし、ピクピクと、
どうやら逝ってしまったみたい、バイブのスイッチをきり、
お義母さんの「はあ、はあ」と呼吸を整える声だけが聞こえます。
私も逝きそうになり、足をつっぱった時襖に当たってしまいました。
「誰っ」
「・・・」
私はとりあえず、チンポを収めました。
「誰なの」
「すみません」
私は襖を開けました。
「大ちゃん」
「・・・」
「大ちゃん覗いてた?」
「はい、すみません」
「いや、別にいいけど、私もまだ女なの、そう言うことよ」
「はい」
「だってね、大ちゃん達いつもしてるでしょ、セックス。羨ましいなと思って、お父さんずっといないし、まあ、居て
ももうしてくれないけど」
「でも見ちゃったの」
「えっ何をですか」
「大ちゃんと、由香里がしてるの、菜々美が研修でいなかった時」
「えっ、そうなんですか」
「ごめんね、私も覗いてたの」
「いやそれは、僕も同じなので・・・」
「それからも由香里と続いてるでしょ」
「あっ、はい」
「私もどうしていいのかわからなくて」
「そうだったんですね」
「でも私も見られちゃったし、大ちゃんのも見せて」
「お義母さん」
「見せて、大きいんでしょ」
「でも」
「菜々美は悪いけど、私ももう我慢できないの、見てたでしょ」
「お義母さん」
「さあ」
お義母さんに脱がせてもらいました。
お義母さんに見つかり、びっくりしていたので、チンポはとりあえず治まっていましたが、
「まあ、凄い、こんなに大きいの、まだ勃起してないでしょ」
「はい」
「凄いね、お父さんの勃起したのより、全然大きいね」
「そうですか」
お義母さんさわってきます。
「凄い、ほんと大きい、太いし、凄い」
当然私のチンポ、反応してきます。
「あー凄い、大きくなってきた、凄い」
お義母さんもう何も言わずに舐めていました。
裏筋をぺロぺロ、もう完全に勃起してしまいました。
「凄い、こんなに大きいなんて」
そう言ってますます、べろべろと舐めてきて咥えます。
「うごっ」
「うわっ、大きくて」
それでも咥えようとするお義母さん、このあたりからお義母さんの真の姿が現れ出してきました。
大きな口を開け何とか咥えこみます。
じゅるじゅる言わせながらしゃぶります。正直お義母さんも凄く上手いです。やはりあの姉妹の母です。
時々むせながら首を前後に振り、しゃぶってくるお義母さん、
「お義母さん、気持ち良くて逝っちゃいそうです、お義母さんのも舐めていいですか」
「舐めてくれるの」
「はい」
お義母さんを寝かせ、おまんこを、
陰毛にも白い毛が混じり年齢を感じさせましたが、もう濡れ濡れ、先程までオナニーをしていたので、お尻の方まで汁
が垂れています。
ビラビラもお義姉さんよりだらしなく垂れ下がっていて色も黒々としています。それでもクリトリスはピンク色でその
黒々とした皮をはみ出して主張しています。
皮を伸ばしそのクリトリスを舐めると、
「あっ」とすぐに反応して、身体を反り返らせます。かなりの感度です。
そのままクリトリスを舐めると、
「あー、逝く、逝く、逝くっ」
ピクピク小刻みに痙攣して逝ってしまいました。
「あー、もう入れて我慢できない」
私は、正常位でお義母さんのおまんこに、
かなり濡れているお義母さんのおまんこ、ぬるっと簡単に入りました。
「あー、来た、入った、大きい」
「気持ちいいですか」
「うん、気持ちいい、凄い」
「お義母さんのおまんこも気持ちいいです」
「おまんこだなんて、あっ」
お義母さんのおまんことにかく柔らかい、締まり具合はやはり、娘達よりは少し劣りますが、ぬるぬるが凄くて温かく
て柔らかい、気持ちがいいまんこ。
私もオナニー途中で、もう少しで逝きそうだったところでしたので、漏れそうになってきました。ゆっくりと暴発しな
いように動かします。
「あー凄い、奥まで、奥まで来てる凄い」
「凄いですか」
「うん凄い、こんな奥まで、お父さんじゃ絶対届かないところだから、あーいい、でも逝っちゃうよまた」
「いいですよ、逝って下さい」
「あー、気持ちいい、逝くよまた、逝くっ」
お義母さんまたピクピクと痙攣し逝ってしまいました。
「お義母さん、僕も逝きそうです」
「いいよ中に」
「中に?」
「もう大丈夫だから、中にいいよ」
「逝きます、逝くっ」
私もお義母さんの中に射精しました。
「逝けた?」
「はい」
「こんなおばさんでも逝けた?」
「いやおばさんなんて、凄い気持ち良かったです」
まだまだ勃起がおさまりません。そのまま腰を振ります。
「あっ、大ちゃん」
今度は一回射精したので私も少し余裕が、
改めてお義母さんの身体、やはり菜々美とお義姉さんの母です、お義母さんも巨乳、大きすぎて左右に垂れています
が、乳首も大きく黒く、とてもいやらしいです、今度はその乳首も舐めながら、吸いながら徐々に激しく突いて行きま
す。
「あー、はあー、はあー」
お義母さんあごが上がり、完全に感じでいます、絶頂を迎えるのもすぐでした、
「また逝っちゃう、気持ちいい、逝く、逝く、逝く」
簡単に逝ってしまうお義母さん、それ以降も、
「逝く、逝く、逝く」
「凄い、凄い、逝く、逝く、逝く~」
「あっ、あっ、また、また逝く、逝く、逝くっ」
こんな状態で逝きまくります、家の3人の女性で一番感度がいいかも、
「お義母さん、僕もまた逝きそうです」
「来て」
「逝きます、逝きますよ、逝くっ」
私も2度目の射精をまたお義母さんのおまんこの中にしました。
ここで一旦チンポを抜くとだらりと精子が垂れ落ちてきました。
お義母さん起き上がると、すぐにフェラしてきます。
「凄い、まだ大きいままね、こんな大きなのが入ってたんだ」
「気持ちよかったですか」
「うん凄く」
そのままフェラしながら仰向けに寝かされます。
「まだまだ大きいし硬いし、いれていい?」
「はい」
お義母さん上になります。
「あー入った、大きいねほんと」
お義母さん腰を動かします。
いやらしい腰の動き、ほんとお母さんも50代ですが凄い元気です。もしかして一番元気かも、
「あー凄い、もう逝っちゃう、逝くよ、逝く」
すぐに逝ってしまうお義母さん、本当に淫乱熟女です。
その後も激しく腰を振り、何度も逝ってしまうお義母さん、そして私も、
「お義母さん、僕もまた逝きそうになってきました」
「いいよ、出して、いっぱい出して」
「逝きます、逝く」
今回3回目の射精を三度お義母さんのおまんこの中で出しました。
お義母さん腰を上げ、
「あー出てる、凄いねまだこんなに出るんだ」
またしごきながらフェラしてくるお義母さん、私も一向に萎えません。
私がまたお義母さんを寝かせて入れようとすると、
「待って、もうやめときましょ、万が一帰ってくると」
何か急に冷静になっていたお義母さん、
「じゃあ、手てしてあげるから」
先に服を着た状態まで戻したお義母さん、私も上だけ服を着ました。
仰向けに寝かされ、フェラと手コキ。
お義母さんも本当にいやらしいです。
フェラのテク等もお義姉さんと甲乙つけがたいくらいに上手いです。
アナルまで舐めてきます。
「あっ、お義母さん」
「気持ちいいでしょ」
「はい」
もうお義母さんに任せます。気持ち良くて、射精まで時間はかかりませんでした。
「お義母さん逝きます」
「逝って、お口の中に」
そのままお義母さんの口の中で射精、4発目は口内射精でした。
お義母さんそのまま飲み干しました。
ティッシュで口を拭きながら
「気持ちよかった」
「はい」
「良かった、気持ちよくなってくれて」
嬉しそうに笑ったお義母さんでした。
その日の夜は、いつもとおりに菜々美とセックス、体力的に少しきつかったですが、昼間のお義母さんとのことを思い
出すとガチガチに勃起、菜々美に3発絞り取られました。