新婚生活を妻の実家ではじめましたが、同居している豊満爆乳のバツイチ義姉が凄いんです②

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今回は、菜々美が研修に行った二日目と帰って来た当日の事です。

「大ちゃん昨日あんなに出してんのに凄いね、もうこんなガチガチに勃起しちゃって」

「義姉さんのフェラ気持ちいいから」

「菜々美より?」

「うん菜々美より気持ちいい」

じゅるじゅるいわせながらのフェラ、チンポがとろけそうです。

「お義姉さん出ちゃいますよ」

「ダメよ」

「あーやばい」

「じゃあ入れちゃう」

「パイズリして欲しいです」

「あらっ、大ちゃんもはまっちゃった、パイズリに」

「はいお義姉さんのパイズリ最高です」

昨日と同じで腰を浮かされ挟まれます。

「ほんと大きいよね、おさまらないからデカすぎて」

義姉さん唾を垂らしチンポをヌルヌルにします、

私の我慢汁もくわわり、ねちゃねちゃいってます。

「どう?」

「気持ちいいです」

「凄いね亀頭もパンパンよ」

「気持ちいいから」

「凄いね、長いし、太いし、亀頭もまたデカいし、絶倫だし、菜々美ももう大ちゃんじゃないとダメね、私もだけど」

「えっ」

「冗談よ、でも時々は大ちゃんのデカいの頂戴よ、私口軽いからつい、菜々美に言っちゃったらまずいでしょ」

しゃべりながらでもパイズリは緩めない義姉さん。

「あー気持ちいい、逝っちゃいそうです」

「逝っちゃう?」

「はい、逝きそうです」

「じゃあ出して」

「あー、逝きます、逝くっ」

「うわっ、出たー、またこんなに出しちゃって、昨日も相当出したわよね」

「凄い、気持ちいいです」

「もう先出しちゃって、私も我慢できない」

そう言って乗っかって来る義姉さん。

「あー入った、大ちゃんの大きいのが、凄い」

「気持ちいいですか」

「気持ちいいわよ、奥まであたって、大ちゃんの大きいから凄い」

義姉さん奥に押し当ててグリグリしてます。

「あー気持ちいいわ、逝っちゃいそうよ、逝っていい?」

「いいですよ、逝って下さい」

「あー、逝く、逝く、逝く~~~」

義姉さん激しく痙攣し逝ってしまいました。

痙攣がおさまったころ、また動き出す義姉さん。

「あー気持ちいい、大きくて奥に当たる、気持ちいい、いいわ、また逝っちゃう、逝くっ」

また逝ってしまった義姉さん。

少ししてまた腰を動かす義姉さん。

「お義姉さん凄い、逝きそうです」

「ダメ、大ちゃんは逝っちゃダメ、今日はもう出したらダメよ」

「えっ何でです」

「明日菜々美帰って来るでしょ、精子貯めとかないと、菜々美絶対求めてくるわよ明日は」

「あーでももう逝きそうです」

「ダメだったら、出したら菜々美に話しちゃうよ」

「それは」

「だったら我慢して」

そう言って義姉さんは自分の部屋から持ってきていたローターでクリを、

「あー、気持ちいい、逝っちゃう、逝くよ、逝く」

義姉さんローターをあてたとたんに逝ってしまいました。

義姉さんが腰を動かし、私が行きそうになると、腰の動きを止め、ローターでクリを、

「気持ちいい、逝く、逝く、逝く~~~」

この調子で、私が逝きそうになると、腰の動きを止め、ローターでクリを、

私は逝かせてもらえません、

結局私が射精したのは最初のパイズリだけ、義姉さんはクリで逝きそうになったら最後少し腰を振って逝って、繰り返

していました。

この日はこれで終わり、私は欲求不満がたまりました。

「大ちゃんこの後は菜々美に気持ちよくしてもらって、激しくなりそうね」

「お義姉さん」

「それともう一つお願いが」

「何です」

「大ちゃんと、菜々美のセックス、見てみたい」

「お義姉さん何言ってるんですか」

「だから見たいって」

「無理です」

「カメラ貸すから撮ってよ、どっか隠して、いやなんならハメ撮りでもいいよ」

「えー、まじっすか」

義姉さんは自分の部屋からビデオカメラを持ってきて、隠し撮りする場所を探します。

「よし、ここにしよ、ここなら大丈夫よ」

義姉さんはカメラをセットして部屋から出て行きました。

そして菜々美が研修から帰って来ました。

「ただいま」

「お帰り」

すぐに私に抱きついてくる菜々美。

「そんな2日会わなかっただけでしょ」

菜々美は義姉さんの言うことなんか聞いていません。

夕食を済ませるとお風呂へ、当然菜々美と一緒です。

入ると待ちきれなかったみたいに、キスしてくる菜々美、

乳首も舐められ、もちろんチンポが反応、

「あー、大きくなってきた、凄い、凄い、まだ大きくなってる」

フェラし始めます。

「菜々美部屋に戻ってからじっくり楽しも」

「でも私我慢できない、入れて」

お尻を突き出す菜々美、後ろから入れます。

「入った、凄い大きい」

私もゆっくり動かします、それでも

「あー逝っちゃう、気持ち良過ぎて逝っちゃう、逝くっ」

菜々美簡単に逝っちゃいました。

続きは部屋で、

部屋に入ると、カメラを隠している本棚の方を見ます。

大丈夫、ばれないだろう。

そう言い聞かせ、菜々美にお茶持ってきてと言い菜々美が部屋を出るとすぐにカメラの録画ボタンを、

戻ってくるとすぐにセックスへ。

菜々美がたまっていたのか凄い勢いです。

「大ちゃん、もう入れて、大ちゃんの大きいの」

正常位から挿入。

「あー凄い、気持ちいい、大ちゃんのチンポ気持ちがいい」

あー撮ってる、これを後で義姉さんがみるんだ、

そう思いながらしていました。

「あー逝っちゃうよ、逝っちゃう、逝く」

菜々美また逝ってピクピク痙攣しています。

私も逝きそうになっていました、

「菜々美、逝くよ」

「逝って、逝って大ちゃんも」

「逝くよ、逝くっ」

菜々美のおまんこの中に射精しました。

「出てる、出てる、大ちゃんの精子が」

今度は菜々美が上になります、

菜々美もいつもより動きが激しいです、

「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

簡単に逝ってしまう菜々美、

「今日の菜々美凄いな」

「だって早く大ちゃんのチンポ欲しかったから」

「今度は俺が逝っちゃいそう」

「出して、いっぱい出して、菜々美のおまんこでいっぱい逝って」

「逝くよ、逝く、逝くっ」

義姉さんに見られてる、そう思うと物凄く興奮します。

結局2人で何回も逝ってしまいました。

その後菜々美に気づかれないよう、カメラを撤収。

義姉さんに渡しました。

次の日、

菜々美がトイレに行ってる時に、

「見たわよ、凄いエロいね、私も自分でしちゃった」

そういいながら私のチンポをズボンの上からですがさわってくる義姉さん、菜々美がトイレから出た音がすると、手を

離し、何事もなかったように振る舞うな義姉さんでした。

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