新婚時代、巨乳妻と温泉地での浴衣プレイ

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結婚してまだ間もなく、まだ夫婦2人きりだった頃、連休を利用して温泉旅行に行きました。

当時は冬、雪道を抜け温泉宿へ。ひなびた雰囲気の古き良き温泉宿…はさすがに手が出ませんでしたが、高台に構えられた、そこそこの雰囲気の和室とそこそこの眺めの露天風呂がある、良い宿でございました。

妻のミナミは計画時からとても楽しみにしてくれており、終始上機嫌でした。

車を降りて宿に向かうまでの数10歩程度ですが、人前では恥ずかしがって手を繋がないミナミが俺の手を引っ張って嬉しそうに歩いて行く姿だけで、旅行を計画して良かったと思えました。

午後からのチェックインを終え、荷物を置いてひと段落。

テレビを点けてローカル色の強いCMに戸惑ってみたり、アメニティやお茶セットを確認してみたり…旅行先でやりがちな事を一通り堪能してみます。

ちょっといいお宿なので窓際のあのスペースがいつもより広かった事が、1番驚いた次第でした。

さて、そんな事はさておき、せっかくの温泉宿ですので温泉を堪能しなければいけません。メインイベントです。…が、残念ながら混浴でも贅沢な個人風呂でもありません。男女別れた大浴場と、大露天風呂です。

なので、個人風呂で激しくイチャついてみたり混浴で恥ずかしい目にあってみたりは、一切ありません。期待してた方いましたらすみません。

風呂でした事といえば、高台の露天風呂から遠くに見える海に向かって全裸で仁王立ちしてみたくらいです。

俺は風呂はすぐのぼせる為、短時間であがります。脱衣場を出て、男女に分かれた入り口付近のスペースで、ミナミが出てくるのを待ちました。

30分…40分…待てどもミナミは出て来ません。

家でもあまり長風呂でもないミナミにしては、遅い。

近くにある寂れたゲーセンコーナーから聞こえる賑やかしを聞きながら、段々と不安になってきました。

まさか、倒れてないか。

いや、もしくは先に出ていてタチの悪い男たちに絡まれているのでは…

1人で悶々としていたら、「おまたせー!」とミナミが出てきました。

アップにした、湯上りの少ししっとりめに乾かした髪と、浴衣姿の組み合わせは大人の色気を出していて、いつもと少し違った綺麗さがありました。

まだ昼間なので、メイクも少し直したようで、やや紅めのリップが映えていた事が印象に残っています。

「ごめんね〜。あんまり気持ちよくて…久しぶりに長風呂しちゃった♪」

こちらの(勝手な)心配をよそに、ご機嫌なミナミちゃんです。

「あんまり遅いからナンパでもされてるのかと思ったわ。」

「ないないw心配し過ぎw」

そんなやりとりをしながら部屋に戻り、しばし2人の時間を過ごします。

窓際のあのスペースで、昼間から少しだけ据え置きのお酒を買って楽しみました。

真向かいには、少し酔っているミナミが。目を細めて夕暮れを見ている姿はとても絵になっていました。

夕食は、部屋まで御膳が持ち込まれました。カニです。お猪口で日本酒を少しだけ嗜みながら、黙々と2人で食べていると

「やっぱ蟹食べると本当に静かになっちゃうねw」

と言われハッとしてしまいました。

日本酒が喉を熱くしながら通っていき、気分も少しずつ高揚していきます。普段とは違う、浴衣の感触が浮遊感を更に高めていい気分になりました。

ミナミは、実はお酒が大好きなのですが、妊活にはお酒が良くないと言って、俺と付き合い始めてからはほぼ酒を飲まなくなりました。

この日だけは、せっかくの旅行なので解禁し、一緒に酔うまで飲みました。

「日本酒だと…結構くるね〜w」

御膳も片付いて、再び2人の時間。珍しく酔っているミナミの浴衣は、少しガードが緩くなっているように見えました。

やがて、どちらともなく身体を寄せて、ミナミを後ろから抱きしめました。

ミナミはクタッと腰を下ろして、後ろから抱きしめる俺の方に振り向き、無言で唇を上に向けキスをねだってきました。

キスをしながら、俺は手を次第にミナミの胸元へと忍ばせていきました。いつも触っている豊かなおっぱいも、浴衣の胸元から手を突っ込んで触るとまた格別の触り心地でした。

少し身体をビクッとさせながらも、ミナミは体重を俺の方に預けていきます。夢中で舌を絡めながら、着付けは段々と乱れていきました。

「お布団のとこでしよ…」

はだけた浴衣のまま、ミナミを布団まで連れて行きました。

酔っ払って高揚した2人と、布団と、浴衣。普段のベッドでのセックスとは、また違う、少し官能的で爛れた雰囲気が興奮を加速させました。

乱れて解けた浴衣からは、ミナミのおっぱいが露出され、帯が解けておりました。時代劇のよいではないか状態。悪い考えが浮かんでしまいます。

ミナミを押し倒してキスをしながら、ミナミの両手を背中に持って行き、甘めに帯で両手を縛りました。

ミナミは「やだぁ…恥ずかしい…怖いよう…」とイヤイヤしますが、止まりません。後ろ手で縛られて、おっぱいをプルプルと揺らしながらもがく姿は、拒否しているというよりは誘っているように見えました。

せっかくなので、じっくりと首筋、おっぱい、特に乳首に舌を這わせていきます。カプッと乳首を口に含むと「やぁん!」と大きく喘ぎました。

すっかり乱された下半身は、白いパンツがチラチラと見えていました。パンツに手を突っ込んでみると、すでにたっぷりと愛液が滲んでいました。

あまり手マンはしないのですが、この状態なら大丈夫だろうと中指を一本入れてみました。

ツプッと水音がして、濡れたおまんこは指一本にヌルヌルと絡んできます。お腹側を擦ってあげると、「んん〜!」といい声を出して喘ぎ始めました。

女の子のパンツの中に手を突っ込んでいる姿は、なんともエロい後景であると思います。抵抗もそこそこに、クネクネと腰を動かして感じる姿がとても可愛く、もっといじめたくなります。

最初は「あっ…あんっ…あっ…」という喘ぎ声から、「あっあっあっ…ダメ…ヤダヤダ…!あん!」と段々と激しさを増してきました。

手マンを終えた時には指先から根本まで愛液がじっとりと付き、ミナミは「はぁ…はぁ…」とぐったりしていました。

お酒の効果か、はたまた雰囲気に飲まれたのか、ミナミの身体はいつもより火照っていて、赤みがかかり汗でしっとりと濡れていました。

ハッ…ハッ…と短く息をしながら、後ろ手で縛られてひざまづくミナミは、物欲しそうにチンポを見ていました。顔に近づけると嬉しそうに口に含み、ノーハンドで顔を器用に動かして隅々までチンポを舐めていきました。

ミナミも酔っていますが、もちろん俺も酔っていましたので、勢いは止まりません。

はだけた浴衣のまま、下着だけを剥ぎ取ると、後ろ手に縛っていた手を一旦解いて、また頭上で縛りました。

そしてそのままミナミの濡れた秘部に生チンポをゆっくりと味わうように入れていきました。

ヌルヌルと絡みつきながら、ミナミは俺を受け入れていきます。「あ〜…あぁ〜…」と深くため息をつきながら、少し仰け反りながら最後まで咥えこんでいきました。

パチュパチュと音がするくらいアソコは濡れており、陰毛に水気を感じる程でした。おまんこの感触を楽しみながら、無抵抗に縛られたミナミの身体をソフトタッチで愛撫すると、イヤイヤしながらも感じていました。

さすがにいじめ過ぎたと思い、縛った両手を解放してあげると

「えへへ…やっぱり優しいのが好き♡」

と抱きついてきて、密着してきました。ほとんど腰も動かさないながらも、ミナミは幸せそうに見つめてきました。

密着したまま、キスを貪りながらトントンと子宮の近くをつつくようなセックスで、長時間繋がったままお互いを感じあいました。

最後まで奥に繋がったまま、射精感が込み上げるままに精を吐き出すと、高揚感でいっぱいになり、とても満たされた気分になりました。

布団を汚さないように、慎重に後処理をした後、そのままピロートークへ。珍しく腕枕をおねだりしたミナミの小さな頭の重みを感じながら、少し話しました。

「縛られた時はちょっと怖かったけど…興奮しちゃったw」

「またやる?w」

「もうダメw体力持たない…」

思わぬ形で実現したソフトSMでしたが、やはり最終的には可愛く抱きついてくる姿が1番魅力的。そんな日常の良さを確認した非日常の一夜でございました。

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