新婚人妻との援助交際(3回目)

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乃蒼との3回目の逢瀬。

普段も頻繁にでは無いが、LINEで他愛もないやり取りするようになった。

この日は少し遠いけど、広くてきれいな部屋のホテルに行こうと約束していて向かうが、生憎の満室。

考えてることはみんな同じなんだなと思いながらいくつかホテルをあたるが、何かイベントでもやってるのかと思うくらい部屋が無い。

やっと1室だけ空室のあるホテルを見つけ、早々に部屋に入る。

乃蒼はちょっとしたドライブの様になったのが楽しかったらしく

「ホテル空いて無かったらと思うとドキドキしたけど、楽しかった~」

と、途中に買ってきたお弁当を食べながらニコニコ話している。

飛び込みで入った割には、部屋の設備も良くホッとしたところで、一緒にお風呂に入りベッドイン。

ベッドに入ってからも他愛もない話が続くが、仰向けの乃蒼をクルっとこちらに向けたところで開始。

相変わらずキスが好きなようで、ひとしきりキスを楽しんだあと聞いてみる。

「乃蒼はキスが好きだよね~」

するとこちらを見つめ、コクンと頷く。

そのまま愛撫を続け、クンニを終えたところで再び向かい合って抱き合い、お互いの舌を求め長いキスが続く。

この日は乃蒼の方から足を絡めてきて、いつものように性器同士を擦り合わせる形になる。

ただ、この日はいつもと違い、乃蒼が積極的な感じがした。

お互いの指を絡めて手を握ると、薬指に固いものが当たった。

それは結婚指輪だった。

それまで2回会った時にはしていなかったが、それが気になり聞いてみると

「年末に喧嘩した後外してたんですけど、実家に戻るとき付けてないのは不自然なので、指輪して外してないだけです」

「旦那と仲直りしてないの?」

「特に変わってないです。だから指輪の意味は特に無いですよ」

と、ニコニコしながら話す。

そうは言われても、左手の薬指に結婚指輪があれば、どうしたって人妻であることを再認識してしまうもので、腕の中で甘える乃蒼を自分のモノにしたいと思ってしまう。

そんな会話中も、乃蒼は性器を擦り合わせてくるのを止めない。

指マン、クンニで十分濡れているとはいえ、今日の濡れ方は今までにないほどだ。

フェラをしながら濡れてくるのは知っているが、この時点で部屋にいやらしい音が響くほど濡れているのだから。

しかも乃蒼の方から腰を動かしてくる。

今日はどんな手で生挿入してやろうかアレコレ考えていたが、乃蒼の積極的感じから安全日なのか、このままの流れで入られれるだろうと思っていた。

こちらが顔を離さない限り、俺の舌を吸い自分の舌を俺の口の中に差し込んでくる。

性器を擦り合わせるたびに

(ニチャッ、クチュッ・・・)

と何ともいやらしい音を立てるほど濡れているんだから、しばらく擦り合わせてるともちろん入りそうになる。

チンポの先が入り口に引っ掛かり、入りそうになるたび乃蒼の口から

「はぁ~」

「あ~」

と短い声が出る。

そのうち乃蒼が腰の角度を変え自分から入れようとしてくる。

少しづつだが入りかけるたびに

「あ~ん・・・」

と鼻に掛かる甘えた声を上げ始める。

本当はフェラもしてほしかったが、こんなに積極的な乃蒼は初めてだったから、そのまま乃蒼を抱いて、自分の上に乗せる。

相変わらず乃蒼は自分で腰を振り、俺のチンポを入れたり出したりしてるが、決してキスを止めようとしない。

身体を預けてきたとき角度が浅くなり、(ヌポっ)て感じで抜けてしまうと、何とかそのままの体勢で入れようとしてくるが、滑るだけで中々入らない。

じれったくなったのか、ついにキスを止め状態を起こすと、自ら腰を落として俺のチンポを膣の奥までのみ込んでいく。

目の前には、たわわなFカップの胸が揺れているから、両手で鷲づかみにし手のひらに固くなった乳首の感触を感じながら揉んでやる。

胸の刺激にも感じ始めると、再び倒れこんでキスを求めてくる。

乃蒼のぎこちない腰の動きに合わせ下から腰を突き上げてやると

「あんっ!あんっ!」

と可愛らしい声を上げる。

キスをする口が離れたときに

「乃蒼の気持ち良いように動いて良いんだよ?」

というと、照れながら

「上になったこと無いから、どうやって良いか分からないんです・・・」

と答える。

「そうなんだね、でも俺にとっては乃蒼は全然重くないから、自分の気持ち良いようにしてごらん」

そういうと、乃蒼はまた上体を重ねキスをしながら腰をぎこちなく動かし始める。

本当に騎乗位をほとんどしたことが無いのか、腰の振りに夢中になってくるとすぐにチンポが抜けてしまう。

乃蒼はそのたびに腰の角度を変え、愛液でベタベタになったチンポを入り口に捉えると、再び奥までのみ込んで腰を振る。

こんなことを何度も繰り返していると、やっぱり状態を起こした方が気持ち良いところに当たるのがわかったのか、髪の毛を前に振り乱したままで身を瞑り、一心不乱に腰を振り始めた。

「気持ちいいい?」

そう聞くと、赤く上気した顔で頷いたあと

「・・・こういうのしたこと無いから、恥ずかしい・・・」

と、再び状態を密着させてキスをしてくる。

必死に舌を絡める乃蒼が愛しくて、そろそろ良いかな?と下から少しづつ突き上げ始めた。

乃蒼は自分で腰を振るのを止め、俺に抱きつくようにしながらキスに没頭しながら身をゆだねている。

強く突くたびに

「あっ・・・あっ・・・」

と声を出し始め、もっとしっかり奥まで当ててやろうと思い、大きめの尻を

(バチンっ!)

と音がするほど叩くように両手で抱えると

(あんっ!)

ひと際大きな声を上げると、下からガンガンと腰を打ち付けていく。

キスを続けることが出来ないくらい声を上げ、腰の突き上げに合わせるように乃蒼も自分で腰を下ろすようにしている。

乃蒼の中から、温かい愛液がどんどん溢れてくる感触がゴムを着けていない生のチンポに伝わり、このままじゃいつもより早く行ってしまいそうだったので、ひとしきり突き上げたところで一息入れる。

上体を自分の胸に突っ伏したまま、乃蒼の呼吸も荒くなっている。

時おり自分では意識していないみたいだが、チンポが入ったままのオマンコを

(キュッ・・・キューーッ・・・)

と締め付けてくる。

「動いてないのに、チンポ締め付けてきて、エッチだね」

というと

「え?・・・そういうつもりじゃないんですけど・・・なってますか?」

照れながらそういう。

少し呼吸が落ち着いたところで、繋がったまま正常位になる。

ゆっくりと動きながら

「上になるのは気持ち良かった?」

と聞くと

「気持ち良いけど・・・普通の方が顔も見えるし・・・キスしやすいから好きかも・・・」

そういうと、下から俺の首に両手を回し引き寄せキスを求める。

正常位で乃蒼の生マンコの感触を楽しみながら、さっきの騎乗位の反応から、あまり色んな体位を経験して無さそうなので、今日はいくつか試してみようと暫く正常位を楽しんだ後、そのまま左足を上げるようにして松葉崩しの体位にしてみると、当たる場所が変わったようで突くたびに

「あぁっ~!あぁっ~!」

と今までとは違う声を上げ始めた。

乃蒼の左足を抱えてる手を離し、両手で乳首を摘まむようにしてやると

「うぅん・・・うぅん・・・」

とドンドン声が変わる。

そのあとは、繋がったまま乃蒼を裏返しにして寝バックの体勢になる。

そのまま突くと

「あんっ!あんっ!」

と可愛い声を上げるが、ぽっやりな乃蒼の尻は大きく、チンポが外れやすい。

何度となく外れたチンポを押し込んだが、寝バックではこちらも奥までの感触が楽しめないため、一度引き抜くと、突っ伏した乃蒼がゆっくりと腰を上げ、バックのおねだり。

高さを合わせて両手で腰をしっかり持ち、乃蒼を前後に動かすようにしながら腰を振ると、キッチリと奥まで当たり、根元もキュッキュッと締まって気持ちい。

腰の打ち付けるたび乃蒼の声は大きくなり、まるで犯されて嫌なのに声が出てしまってるかのような、喘ぎと叫びの混ざったような声になる。

ストレスで太ってしまったといっても、お腹のあたりだけがぽっちゃりしているので、バックの体勢から見ると、肉付きの良い尻と腰のくびれがなんともいやらしい。

おまけに肘をついている左手の薬指には結婚指輪が光ってる。

新婚の人妻に生でチンポを突っ込んんで、バックから腰を突くたび声を上げているその光景は、もう入りきらないくらいチンポに血を集め、血管まで浮いている。

何度が激しく腰を打ち付けたとき、乃蒼の膝がガクッと折れベッドに倒れ込んだ。

その背中に覆いかぶさるようにして、乃蒼の耳元で

「気持ち良かった?エッチな奥さんだね」

と囁くと、クルっと向きを変え仰向けになり

「ふふっ」

と照れ隠しするように抱きついてくる。

俺のチンポはまったく萎えることなく固さを保ったままで、再び乃蒼の中にゆっくりと入り込む。

もう乃蒼の中はアツアツのトロトロになっているため、こちらもそろそろ出したくなってきた。

会話できる程度のゆっくりとした腰の動きのまま

「そろそろ出したいんだけど、着けて中で出す?それとも外が良い?」

と聞くと

「ん~~・・・・」

真剣に悩んでるようだ。

これまで会った時の様子から、不意に選択を迫られるとすぐに決められないのは分かっていたが、答えを聞く前にこのまま動いて体に掛けてやろうと思い、腰の動きを速めていく。

部屋の中には乃蒼の喘ぎ声と、ときおり腰を激しく打ち付ける

(パン!)

という音だけが響く。

(パン!)

と腰を打ち付けたあと少し動きを止めると、膣全体がうねる様に俺のチンポを締め付けてくる。

もう限界だ。

ラストスパートで乃蒼の様子を伺わず、自分の欲望だけのために連続して激しく腰を打ち付け

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

とチンポが抜けるくらいまで引いて、思い切り腰を打ち付けると、乃蒼の声のトーンもどんどん上がっていく。

「乃蒼!」

そう呼ぶと、ぎゅっと眉間にしわを寄せ瞑った目を開け、潤んだ瞳でこちらを見ると

「でっ、、、出るよっ!」

そう言った後、渾身の力で2,3度腰を打ち付けると、熱くてヌルヌルのマンコから一気に引き抜き、乃蒼のヘソ目がけて射精を始めた。

4度、5度と射精を繰り返すたび、乃蒼のヘソの周りに白濁した精液が(ベチャッ!ベチャッ!)と広がっていく。

最後の1滴までぶちまけると、乃蒼はまだ肩で息をしながら

「すごく出てる・・・」

とニコニコしながらこちらを見ている。

そのあと、お弁当を食べたときにベッドの枕もとにあったティッシュボックスをテーブルの方に置きっぱなしだと思ってた乃蒼が

「あっ!ティッシュ・・・」

「大丈夫、持ってきてるから」

俺はティッシュを数枚取り出し、自分がぶちまけた精液を拭いていくが、4度ほど拭拭かないと拭ききれないほど大量に出していた。

そのまま裸で布団を掛け、ピロトークの間もニコニコしながら話をしてくる乃蒼が可愛くて、ぎゅっと抱き寄せると、再び乃蒼からキスをしてくる。

冗談で

「もう1回しちゃう?」

と言ってみると、驚いたのと少し期待したような表情をしたが、流石にこの歳で45分以上挿入した後は、すぐに2回戦に行けるわけもなく

「ウソ、ウソ、ちょっと休まないと出来ないよ(笑)」

というと、クスっと笑いながら舌を絡めあう濃厚なキスをし、シャワーを浴びてホテルを後にした。

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