昨年末のことだ。
友人Mの自宅に泊めてもらった時の話。
Mは大学が同じ一番仲の良い友人。
就職してからも定期的に会っている
話したいことがあると飲みに誘われお互い仕事が忙しく久々で話が弾みいつの間にか終電もなくなっていた。
話というのは結婚の報告だった。
先に入籍だけ済ませ式は後日ということだ。
既に一緒に住んでいて近いから家え泊まっていけ、ついでに嫁も紹介すると。
突然の深夜の訪問にも嫌な顔ひとつせず笑顔で迎えてくれた。
そして何よりモデルのようなすごく美人だ。
すっぴんでこのレベルならばかなりのものだろう。
そして服の上からもわかる。巨乳だ。
全体的にエロい雰囲気。
Mも身長も高くイケメンなのでまさに美男美女カップル。
シャワーを借り3人で飲み気がついたら眠っていた。
ご丁寧に毛布をかけてくれていた。
普段酔って眠ると全く起きないのだが珍しく目が覚めた。
奥の寝室から声がする。
小声ではあるが距離が近いため丸聞こえだ。
「んんっ…やっぱだめ…聞こえちゃうよ」
「あいつは酔って寝たら起きないから平気だよ」
気になって寝室の方を見ると戸は閉まっていなかった。
寝返りをしたらばっちり見える。
まるでAVでも見ているみたいだった。
Mは嫁さんの股に顔を埋めていた。
表情まではよく見えないが必死に声を我慢しているようだ。
しばらくすると脚をビクビクさせ、イッたようだ。
Mは服を脱ぎ全裸になり嫁さんを起こすとしゃぶらせた。
予想通りの巨乳。
エロい体をしている。
それよりも驚いたのはMのチンコのサイズだ。
めちゃくちゃでかい。
先っぽしか口に入っていない。
イケメンでスタイルもよく頭もいい。
そしてこのチンコかよ。
美人の嫁さんまで手に入れてなんて考えていたら嫁さんを押し倒し挿入しようとしていた。
「んんーっ!」
合体し激しく腰を振っていた。
もはや声が抑えられていなかった。
俺がいることで二人とも興奮していたのだろう。
はぁはぁ、と荒い息遣いと嫁さんはアンアン喘いでいた。
また声がエロく可愛い。
俺のチンコも触らなくてもフル勃起していた。
バックの時の揺れる胸はエロかった。
堪らず扱きたくなったが近くにティッシュがないため我慢した。
かなり長い時間だったが見入ってしまった。
嫁さんは何度もイッていたと思う。
終わった後もしばらくキスしているような音がしていた。
気が付けばもう一度寝ていた。
朝になり帰宅してから思い出して何回も抜いたのは言うまでもない。