新婚だったが知らないおじさんに体を売って中出しされました

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新婚ホヤホヤのときどうしてもお金が無く、副業も禁止なためどうにか工面できないか悩んでいたところ、SNSで素人AVを有償で撮影しているおじさんと知り合いました。

私のスペックですが、名前はリサ。27歳で顔は池田エライザ似と言われることがあり、普通体型の乳輪大きめなEカップです。

早速おじさんとDMで、交通費込みで12万円。顔出しあり中出しはNGでということで日程も決めました。

主人とは長く付き合っての結婚ということもありましたし、元々淡白な方だったのであまり夜の回数は多くなく、性欲の強い私は常に欲求不満でした。

オナニーはほぼ毎日しています。

性癖だと思うのですが、私はMで、おじさんや太っている方に犯されるのを想像しながらよくオナニーしていたので、主人への罪悪感よりも早くおじさんと激しいセックスがしたいという気持ちが強かったです。

そして撮影当日まで気持ちを高めるため1週間のオナ禁と、やりたいプレイをそのおじさんにDMしました。

クンニ、まんぐり返し、立ちバック、寝バック、ねっとりキス、言葉責め…たくさんお願いしておきました。それにおじさんも大興奮な様子です。

当日は主人に実家に帰ると嘘をつき、おじさんに会いに行きました。興奮を抑えられず、朝からイク直前までオナニーをして、新幹線に乗りました。

「朝から寸止めオナしちゃって、もうオマンコぐちゅぐちゅなんです。。早く舐めて欲しいです。」

DMでおじさんに甘えます。

「エッチな子だねぇ。おじさんに会うまで新幹線の中でこっそりオマンコ触りながら来なさい。会ったら直ぐに確認するから。」

それに大興奮した私は、やって欲しかったマングリ返しをされているAVのスクショを送り、

「早くこんな風にぐちょぐちょのリサのオマンコなめて♡」

とすでに理性がきかないくらいにエチエチモードに。

行きの新幹線の中で、こっそりAVを見ては人目を盗んでパンティの上からクリを擦りました。何度もイきそうになりましたが我慢しました。新幹線から降りた私は相当エッチな顔をしていたと思います。

ナプキンを付けておけばよかったと思うほどパンティをびっちょり濡らし、もういつでもチンポを受け入れられる発情オマンコが出来上がっていました。

最寄りの駅に着き、約束していたホテルの前でおじさんを待ちます。そのときには楽しみよりも緊張が勝っていましたが、オマンコはすでにぬるんぬるんです。

「リサさんですか?」

と声をかけられ、振り向くと

そこには決してイケオジとは言えない、メガネのぽっちゃりした、天パでハゲの60歳前くらいのおじさんが。

「そうです。今日はよろしくお願いします。」

「思ったよりかわいくて緊張しちゃうな~」

と他愛もない話をしながらホテルに入りました。

中に入っておじさんが早速撮影の準備をしている間、私はベッドに座って待ちます。

そして準備ができると

「じゃあパンティ脱いで、M字開脚になって。」

シャワーも浴びないまま、私はすでに濡れたパンティを脱ぎ従います。「ぬちゃぁ…」と足を開き、おじさんにすでに準備万端のオマンコを見せつけました。

もうこの状況に私自身もかなり興奮してクラクラしていました。

「はぁっ…はぁ…♡」

と吐息も漏れてしまっています。

おじさんもその光景に我慢できなくなったのか、私のオマンコにむしゃぶりつきます。撮影されている恥ずかしさも忘れ、

「はぁぁぁあん!あっ、あぁん♡」

と思わず声が漏れてしまいました。

「おいしい、おいしいよぉ、リサちゃん。しっかりトロトロオマンコになってるね、ちゃんと新幹線の中でもいじってきたんだね…いい子だ」

「あんっ、シャワー浴びてないのにぃ、、あぁん!もっと、もっとおぉ!」

とクンニだけで私は一気に本気モードに。

おじさんのねちょねちょした生暖かい舌が、私のクリトリスから膣口までぬめぬめと滑り、どんどん愛液も溢れます。アナルもチロチロと舐められ、初めての感覚にさらに気持ちよくなりました。

「クンニ気持ちいいよォ!オマンコ溶けちゃううぅ♡」

と、もう酔っ払ったように淫語を連発してしまいました。でもまだここでイってはもったいないと思い、必死にイクのを我慢しました。

挨拶がわりのクンニを終え、次はバスルームに。

定点カメラに切り替え、お互い裸になり、おじさんのたるんだお腹と、しっかり勃起した大きめのおチンポにまた興奮したところで、ボディソープを体に塗りたくり、洗いっこしながらキスをします。ねっとりとした大人のキスです。お互い求め合うように舌をからめ、口の中を舐め回し合いました。

おじさんはその間私の乳首をくりくりと刺激し、キスをしながらも

「んっ…ふぅ、ふぁっ、あっ♡」

と喘ぎ声が出てしまいます。

私も気がつけばおじさんのガッチガチのおチンポを、「にゅくっ…にゅくんっ」としごいていました。

「はぁはぁ、舐めて…」

お風呂の淵に座るおじさんの言うことに従順に従い、膝まづいてフェラを始めました。

「じゅぽっ…じゅぽっんっ」

とわざとエッチな音を立て、カメラを見つめながら、口をすぼめてフェラをします。

「おっおぉ…っ、かわいいよリサちゃんっ!」

おじさんも感じてくれているようです。

もっとエッチな私を見て…という気持ちでいっぱいになりながら、

「にゅるっ…にゅるん!」

とEカップのおっぱいでパイズリを始めたところで

「あぁもう我慢できない!壁に手をついて!」

言われるままにすると

ずぷん!と立ちバックの体勢で、おじさんの生おチンポが一気に入ってきました。

「んっ!?あぁぁぁぁっ!」

と私の体は弓なりに。体中に電気が走ったかのような強い快感です。

おじさんは片手にカメラ、もう片手で私の腰をがっちり掴み、

「ぐっちゅ、ぐっちゅ…パン!パン!」

とシャワールームにエッチでリズミカルな音を響き渡らせます。

おじさんは無我夢中でフンフン言いながら激しくピストンしました。

「あっ、あっ!あん!あ、はぁ!」

と私は感じるまま大きな声で喘ぎます。

お互い限界ギリギリでの挿入だったので、すぐにイきそうになりましたが、中出しNGなのにおじさんはゴムを着けていません。

「はっ…はぁぁ!かわいい!かわいいよ!こんな若くて可愛い子と生ハメ…!おっ、おぉっイクっ…!」

「あっ!あぁ!中はダメ!中はダメえぇ!」

しかしその叫びも虚しくおじさんは中出しする気満々で更に膨れ上がったチンポを打ち付けます。

ですが余りの気持ちよさに、もうどうにでもなれという気持ちになってしまい、おじさんを拒絶するどころか

「あっ、あん、あっ、もうっダメ!イク!イくぅ!あああああ!」

ぶるぶる!と尻肉を震わせながら激しくイってしまいました。

同時に

「おっ、出るっ…!」

と、おじさんの精液がドクドクと私の子宮に注がれるのがわかり、オマンコがドロドロになる感覚に思わず恍惚としました。

こんなおじさんにハメ撮り中出しされちゃった。。と思いつつ、もう理性のきいてないボーッとした私は、おじさんの言われるがまま、放尿シーンの撮影も承諾しました。

私はシャワールームの床にM字開脚して座り、中出しされたばかりの精液の残るオマンコをくぱぁっと広げました。おじさんはオマンコを凝視しながらカメラを向け放尿されるときを待ちます。

さすがにとても恥ずかしかったので少し時間がかかりましたが、やがて

「チョロチョロチョロ…」

とおしっこが出始めました。

するとおじさんはさっき射精したばかりのおチンポをまたギンギンにさせ、しごきながら、はぁはぁと興奮している様子でした。私もそれを見て恥ずかしさよりも、放尿を見られているという事実に

「あん、おしっこ出てるとこ見てぇ」

と、エッチな気分を復活させました。

その後は体を拭いてすぐベッドになだれ込み、2回戦目です。

また最初からディープキスをし、おじさんはおっぱいにむしゃぶりつきました。乳首をレロレロと舐め、ときどきされる甘噛みにも快感を感じながら、おじさんが私のおっぱいを夢中になって吸っている光景を見て、あぁ私の求めていたのはこれ!と自分の性癖が満たされる思いでした。

そしておじさんは先程脱いだ私のパンティの匂いを嗅ぎながら、自分のおチンポをシコシコし、いやらしくクンニをしました。

もうかなり敏感になっているクリを舌先でコロコロと転がされ、

「あん!あっ、クリ気持ちいいよぉお!」

「ねぇ、リサのエッチなオマンコおいしい?もっと舐めてぇ!ぐちょぐちょにしてぇっ」

「あーっ!クリいくぅ!」

と狂ったように淫語を叫びながら喘ぎ、腰をビクンビクン跳ねさせながらクリイキをしてしまいました。

そして私をここまで気持ち良くしてくれたおじさんのおチンポを愛おしく感じてしまい、今度は要求される前に私からフェラの体勢に。

主人以外のおチンポをしゃぶるのは数年ぶりだったので、丁寧に、まずはタマタマを舌全体を使ってべちょべちょと愛撫します。少しタマを口に含んでみたり、アナルの方まで舌を這わせると

おじさんもいじらしくなって

「はぁ…はぁ…」

と吐息を漏らします。

そしておチンポを、まずはアイスを舐めるようにペロペロと。下から上に、上から下にハーモニカを吹くように唇を這わせてじゅっじゅっと滑らせたり。。しっかり焦らし、そしてぱくん!としゃぶりつくと

「ほぉっ…おっ…!」

とおじさんも本気で感じてくれていました。

そんなおじさんの姿を見てさらにテンションの上がった私は、先程同様

「じゅっぽ、じゅっぽ…」

とエッチな音を立てながら激しくストロークしました。

おチンポが美味しくてたまらない…!ずっと舐めていたい…!とフェラに夢中になっていると、

「フェラもいいけど、69の動画も撮りたい」

というおじさんの提案で、そのまま69に。

イったばかりのオマンコをおじさんの顔の上に乗せました。

「オマンコの穴もアナルも丸見えだよ…」

と実況され、恥ずかしいと思いながらまたフェラの続きをしようとすると同時に、おじさんのねっとりクンニがまた始まりました。

おじさんは敏感になって勃起したクリ、オマンコ全体をくまなく舐めます。

「あっ、あぁん、あっ、はぁぁ…ん♡」

と声が漏れてしまい、思うようにおチンポを舐められません。

それにアナルを指で擦って少し指を入れて、軽くほじほじしてくるので、アナル処女の私はくたっと力が抜けてしまいます。

「なに自分だけ気持ちよくなってるの、おじさんのチンポもしっかり舐めて気持ち良くしなさい。」

と叱られ、その言葉でドMモードに。

「んっ…おっ…!はぁ、んっんっ!」

と声を漏らしながら、定点カメラでエッチなフェラ顔を撮られていることも忘れ一生懸命ご奉仕しました。

「リサちゃん、よく頑張ったね。もっと気持ちよくしてあげるよ」

と私を寝かせ、定点カメラに向かって足を大きく開かせると、自分がカメラに重ならない位置に移動し、トロトロになったオマンコに太い中指をにゅるんっと挿入しました。

「ああっ!んん…!」

ずっとほぼ表面だけの刺激が続いていたので、突然中を責められ軽くイきそうになっていると、

にゅっ…にゅっ…とおじさんの太い中指が出し入れされ、その刺激に合わせて私も

「あっ…あっ…あんっ♡」

と喘ぎ声をあげます。

そのまま薬指もいとも簡単に、にゅぷん…っと入り、2本の指でオマンコの中を掻き回されます。

おじさんが指を曲げGスポットを探し始めました。

「ぐぷっ…ぐぷんっ」

とオマンコからはエッチな音がしています。

「あっ…!ああああん!」

と、つい大きな声をあげてしまったため、おじさんにGスポットの位置がバレてしまいました。

「リサちゃんはここがイイんだね?」

とおじさんはいやらしく笑い、さらに指の動きを激しく早めました。

「ぐちゅ…ぐちゅ…ぐぽ!ぐぽ!」

と執拗にGスポットを責められ、

「ん、あっ、はぁん…あ、イク!イっちゃううう!」

そのときおじさんが指をすぽっと抜きました。

その瞬間、膣口から「ぷっしゃぁぁぁ!」と潮吹きをしてしまいました。初めての経験にびっくりしながらも、あまりの気持ちよさに呆然となってしまいました。

「潮吹きなんて、りさちゃんはエッチだなぁ、いい画が撮れたよぉ」

とおじさんも嬉しそうです。

その後もおじさんの手マンは続きます。

「あっ、あぁあん!もう無理ぃ!」

と言いつつも、Gスポットを押されるたび潮をびゅっびゅっと吹く説得力のない私をどんどんイかせました。

何度かイったところで、おじさんとの唾液と愛液でぐしょぐしょになったおチンポ待ちオマンコの誘惑に負けたのか、おじさんも我慢できなくなり、自然と2度目の挿入です。

今度はカメラを定点に切り替えてくれたので、ガチセックスできるんだとさらに期待は高まります。

正常位の体勢からスタートです。お互い見つめ合いながら、さぁ挿入…と思ったのですが、おじさんは「にゅるんっにゅるんっ」

と素股をはじめました。入口をおチンポの先でツンツンしたり、クリトリスをぐりぐり刺激したり。。

もう早く挿れてほしくてたまらなくなって

「あん!やだ…いじわるぅ…」

と潤んだ目でおじさんに訴えると

「何をどこに挿れて欲しいの?」

とさらにいじわるを言われます。

「リサの淫乱なぐちゅぐちゅオマンコに、おじさんのギンギン生おチンポ挿れてくださいっ♡!」

と言っている自分にも興奮しながら、淫語たっぷりにおねだりしました。

そして「にゅっ…にゅるん!」

おじさんのガチガチおチンポが一気に奥まで挿入され、私はもう幸福感でいっぱいでした。

おじさんはしばらく動かず、私に覆いかぶさったままじっとしています。お互いの唾液を交換するようなねっとりキスを交わし、

「おじさんのチンポの形、しっかりマンコに覚えこませてあげるよ。。次に旦那さんとヤったとき浮気バレちゃうんじゃない?」

と耳元で囁かれ、ここで旦那さんというワードに、寝とられているということを実感させられ、さらに興奮してしまいました。

おじさんはそのまま私の耳を舐め回し、耳の弱い私は

「はぁ、はぁっ…おじさん専用のオマンコにしてくださいぃ♡」

とすっかり従順になっていました。

おじさんは正常位のまま私の両足を自分の肩に乗せ、マングリ返しに近い状態にしました。

カメラは横からと下から2つあるので、下のカメラからは結合部と私のアナルはしっかり映っていたと思います。

そんなことを気にする間もなく、おじさんが杭打ちピストンをはじめました。

「ぐぷっ…ぐぷっ…ぐっぷん…!」

といきなりかなり力強くピストンするので

「あああああん!激しいよぉ!」

と叫び声に近い喘ぎ声をあげてしまいました。

「はぁっはぁ…リサちゃん、気持ちいいねぇ。おじさんも気持ちいいよぉ」

おじさんの圧迫感に犯されていることをしっかりとわからせられます。

パン!バン!と動きが早くなるので、アナルにはヒタヒタとおじさんのタマタマが当たり、それがなんだか野性的で気持ちよく、押し寄せる快感に没頭していました。

それからバックの体勢になり、おじさんはカメラを手に持ち替え、片手で私の腕を掴みさらに腰を打ち付けます。

顔を上げるとベッドの前に鏡があり、おじさんにバックで生ハメされているエッチな自分の姿がうつっているのが見えました。

頬を赤らめ主人にも見せたことのないようなエロい顔をして必死に喘ぐ姿…、そして結合部をニヤニヤといやらしい顔でカメラにおさめるおじさんの姿…そのどれもに興奮して、もうおかしくなりそうでした。

そのまま私をうつ伏せに寝かせ、1番好きな寝バックの体勢に。おじさんはさっきとは打って変わって、

「ぐじゅん…ぐじゅん…」

とオマンコを味わうように、擦り付けるようなゆっくりとしたピストンします。

「おっ…う…あ…♡おぉん♡おっおっ♡」

「リサちゃん、喘ぎ方が変わったね。寝バック好きなのほんとなんだね」

上からしっかりと体重をかけられ逃げられない体勢のまま、オマンコの1番気持ちのいいポイントをグリグリと責められ、なりふりかまわず下品な喘ぎ声が出てしまいます。

「んぉっ…♡おっおぉっ…♡」

よだれを垂らして、もう何も考えられないくらいに気持ちよく。

おじさんもそんな私に興奮したのか

「ほら、おじさんの指舐めて…指フェラしてごらん」

「れろ…ちゅっちゅ…じゅぽじゅぽ…!」

「ああっもうダメだ。。リサちゃん…おじさんイクよ!中出しするから受け止めて!」

「ぐぷぐぷぐぷぐぷん!パンッパンッ!」

急に激しくピストンされ

「んおっ!?んっんっ!おほっ、おっ!イっく!イくぅぅぅぅぅ!」

とシーツを掴みビクンビクンと痙攣しながら果ててしまいました。

少し遅れて

「ふっふぅっ…!おっ!」

とおじさんもおチンポの先をオマンコの1番奥にぐりぐりと押し付け、精液を注ぎ込みました。

イっている途中の私の子宮はギュンギュンと痙攣しながら、おじさんの精液をゴクゴク飲み干しています。私は女だ、孕まされている。ということをしっかりと体に教え込まれ、M心が満たされました。

にゅるっとおチンポを抜くとオマンコからおじさんの真っ白な精液が流れ出てきます。そのぬるぬるさえももう心地よく、ドロドロになったオマンコはイってもなおおさまりがつきません。

「はぁはぁ…気持ちよかったよ。次はオナニー撮影でもしようか」

用意されていたバイブは、おじさんのおチンポよりかは少し小さめですが、クリバイブもついているもので、スイッチが2つあり振動と先がくねくねとスイングする仕様になっていました。

今度はソファに座りM字開脚になります。

おじさんはカメラを私に向け、全体が写るように少し離れたところから撮影しています。

「いつも通りのオナニーをしてくれたらいいから」

まずはおっぱいを揉みしだきます。寄せたり、下から持ち上げてみたり。いつもやっていることでも、見られていると思うと余計に感じてしまいます。

指に唾液をつけ、乳輪からクルクルとマッサージしていきます。そして乳首を触りたくて堪らなくなったところで、爪先でカリカリと乳首の先を刺激します。

「ん、ああっ♡」

自分でやっていても思わず声が出てしまいます。

乳首を摘んだり、クリクリと刺激をしているうちに、もう何度も快楽に当てられた私はすぐに我慢できなくなり、オマンコに手を伸ばし、愛液とおじさんの精液をローション替わりに、まずはクリトリスを優しく中指で撫でます。しっかり充血し勃起したところで、バイブをオマンコにあてがいます。

「ぐちょ、ぐちょ…にゅるん!」

といとも簡単にバイブがオマンコに入りました。

おじさんのおチンポの方が気持ちいいなぁと思いつつも、まずは振動のスイッチを入れます。

ブブブブブブブ…と細かい刺激に痺れながら、スイングのスイッチも入れます。ウィンウィンウィンウィン…とオマンコの中でバイブが暴れ、

「あっ!ん!あああん!」

と思わず声が。

さらに強い快感を欲してしまい、振動もスイングもMAXにしたまま、

「ぐちょん!ぐちょん!」

と激しくバイブの出し入れまでしてしまいます。

おじさんも乱れる私の姿に興奮したのかさっきより私に近づいて、アップで撮影しているようです。

「あぁん、気持ちいよぉ…バイブに犯されてるぅ」

この動画がその内ネットにアップされて、私の痴態を見てオナニーする男性がどれくらいいるんだろう。私とセックスしたい、中出ししたいと思いながら射精するのかな。もっと見て!という気持ちになり、さらにバイブを出し入れする手を早めます。

でもなぜだかなかなかイけなくて、

「ねぇ、おじさん。オナニー手伝ってくださいぃ」

とオマンコにバイブを挿したまま、腰をヘコヘコ動かしながらおねだりしてみます。

そのエッチな様子におじさんも我慢できなかったのか、カメラをまた定点に切り替え、

「じゅるっ…じゅっ…」

と私にねっとりキスをしました。

そのまま首にツーっと舌を這わせ、乳首へ。乳首を口に含んでチロチロと刺激しながら、もう片方の乳首を指先でピンピンと弾きます。

その間もバイブはオマンコの中でブブブブ…ウィンウィン…と暴れ回っていて、なんだか3Pをしているような気分になり、気分が高まって来たところで自分で出し入れする手を早めました。

「んぁっ!あああっ!」

快感が強まり、ビクビク!と体を震わせ無事にイくことができました。

やっぱりセックスの方が気持ちいいけど、元はと言えば撮影だもんねと思いながらオナニーを終え、あとはおっぱいやオマンコのアップの動画を撮り、撮影は終了しました。

「こんなに可愛いくてエッチな子と撮影できるなんてツイてるなぁ、当たりだよ。中出ししちゃってごめんね。我慢できなくて…」

しっかりお給料とアフターピル代ももらいその日は解散しました。

後日DMにて、

「あまりにもセックスに夢中になりすぎて、ほとんどいい画が撮れてなかった。。自分の顔も映りまくっていたし、お蔵入りになるかも」

とのこと。

どんな動画になるか楽しみだったので少しショックでしたが、まぁ身バレの心配もないし気持ちよかったしお金も入ったし、OKということで。。

今でもこの体験は私のオナニーのおかずの定番です。いつかおじさんと撮影無しの本気セックスがしたいなと思っています。

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