私は22歳で、21歳の彼女がいます。
彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことがないと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
色々と聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってましたし、実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチができてかなり幸せな気分でした。
私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってきたので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに
「本当にみき(彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー、他の男はほっておかないのに」
と、言ってきました。
私は
「絶対しないよ」
と言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気しないかどうか確認してみないかと、提案をしてきたのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味もあったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは、私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるということでした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。
彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説かない。
などなどです。
隠れてこそこそするわけでもないし、その会話から私がどうしても我慢できない場合は連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして
「ごめん、、急に実家に帰らないといけなくなった、、もう来てるよね?」
「来てるよー、来れないの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうがないなて感じで電話を切りました。
そのタイミングを見て、彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなて思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいないよー」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う〜ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から
「これからお茶します」
とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感はないものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ」
とか
「これからボウリングに行きます」
とか
「少しドライブして帰しますね」
とメールがきました。
2人の会話がなかなか届かないなと待ってると、彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで携帯が鳴りました。
そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかはないの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気しないもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ〜私を安心させてくれる人はかつだけだから…」
と少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。
どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし、、」
「他の人となんて考えられないから、、」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え〜?…」
と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。
どうやら抱きしめられたままのようです、、そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」
て彼女の声が聞こえます、友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「ダメ…ダメ」
友人が
「お願い、、1回だけ」
「それで我慢できるから、」
と懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「だめ…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いになりたくないから…もうやめよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」
というメールがきたので彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」
と言うと
「うん、待ってるね」
と今日、友人とあったことは話さずにとりとめのない会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきたことにびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようでしたが、玄関があいていました。
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入っていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…。
今日はここまでです。
書き込みしている間、少し虚しくなりました…。
聞き覚えのある声はやはり「みか」でした…。
今日はみかは女友達に恋愛の相談されてて逢うからかつくんと逢えないからごめんねとメールが有りました…。
だから友人のマンションに来たのにショックです…。
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子を見ていました…。
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…。
2人はベットの上に並んで座ってますテレビを見ていました。
友人がみかを抱きしめキスをしていました…。
みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させていました。
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「うんん…まさくん駄目だよキスだけだよ〜」
友人「俺本気なんだみかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」
と言いながらみかはブラジャーを脱がされました。
胸を揉まれて…乳首を舐められてしまいました…。
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね」
みか「まさくんホントに駄目だって…パンティ脱がさないで〜」
みかは何時の間にかパンティーまで、友人に剥ぎ取られていました。
友人「指挿れるよ〜」
みか「あん…あん…クチュ・クチュしないで…」
友人「指3本挿っちゃったよ中がヌルヌルしてるよアソコ舐めて良い?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しくなってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げて…。
みか「あ・あん…まさくん駄目…あ…クリ…駄目…」
友人「みかちゃん可愛いよ…好きだよ…」
みか「かつに悪いから…ダメだよ〜ア〜アン」
友人「みかちゃん凄く濡れてトロトロだよ〜」
みか「ワタシ…クリ弱いから〜ホント駄目〜」
みかも駄目と言いながらも脚を閉じようとせず友人の為すがまま状態でした…そしてとうとう友人の陰茎がみかに挿入されてしまいます。
友人「俺もう我慢出来ないよ〜挿れさせてよ」
みか「あ〜ん・まさくん生オチンチン挿れちゃ駄目だよ〜」
友人「どうして?生のほうがきもちいいよ」
みか「気持ちいいけど、かつがいるから〜あんゴム付けて」
友人「後でちゃんと付けるから…みかちゃんは、かつ以外の男知ってるの?」
みか「知らないよ〜かつとだけしかHしてないからぁ」
友人「みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ」
みか「で・でもぉ〜好きなのかつだけだったから〜」
友人「ホラ・もう亀頭さんが挿ったよ」
みか「あんっ・かつと違う生オチンチン挿っちゃてるよ〜」
友人「チンポ挿れちゃうよ〜」
みか「あっ…んはぁ〜おっきい…」
友人「俺のかつのより大きい?奥までとどく?」
みか「かつのより・おおきい、と、とどく、あんあんあん」
友人「かつのチンポ奥までとどかないの?」
みか「と、とどくけどぉこんなに奥にまでこない〜」
友人「それじゃかつと別れちゃえよ俺と付き合ってよ」
みか「ああああ…それは無理だよ〜あん・逝きそう」
友人「かつじゃこんなに逝かしてくれないでしょ?」
みか「わかんないよぉ〜でもまさくんのおちんちんのほうが大きいの〜」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ分かったよ〜奥のここでしょ?」
みか「あんっ…ソコ・ソコ突いて〜一杯突いて〜」
友人に正常位で突きまくられてみかは逝きまくりでした。
友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが、やたら自分のと私のチンポの違いをみかに言わせていました。
そしてみかが自分の言いなりになったのを確認してみかが逝きそうになると、段々焦らし始めました。
そしてまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「俺のチンポもう少し奥まで挿れれるよ?どうする」
みか「うん・うんと奥まで挿れて…」
友人「こうすれば凄く奥まで挿るでしょ?」
みか「う〜んすっごく奥にくる…子宮押されてるぅ」
友人「俺のチンポの方がかつのより気持ち良いって言ってよ〜」
みか「あん・言えないよ〜かつに悪いからハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ〜かつには言わないから奥まで突くの止めるよー」
みか「あ〜んやだぁ〜やめないでぇ突いてぇ奥まで突いて〜何回もイカセてぇ」
友人「だったら言ってよ」
みか「やだぁ・やだ〜」
みかは友人のおおきいチンポにはめられて何度も何度もイカされてしまいとうとうガマンできずにオネダリまで…。
友人「今度はバックから挿れるよお尻高く上げて」
みか「まさくん切ないよ〜早くオチンチン挿れて〜」
友人「もうかつのじゃ満足出来ないでしょ?」
みか「あああ…そんなことわかんないよぉ〜」
友人「満足出来ないようにみかちゃんのアソコの中を俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」
みか「いやだぁ〜拡がっちゃうぅぅ伸びちゃう〜」
友人「俺のこんなにはいるんだからかつのじゃもう緩いよ」
みか「無理にオチンチン押し込まないで〜奥がもう…つかえてるから〜子宮がホントに伸びてるぅぅ」
友人「謝れよかつに浮気してごめんなさいって」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…ごめんなさいぃ」
友人「謝りながらもみかちゃんは俺のチンポが良いんだ?」
みか「…ああああ…良いよぅぅ〜あん・あんっ」
友人「じゃかつのチンポじゃ満足できないって言って」
みか「…あああ…かつオチンチンじゃ〜満足できないのぉ〜」
友人「もっと大きい声で言ってかつのよりこのチンポが好きってもっと言って」
みか「あんっ…まさくんのオチンチンのほうが大きくてかつのオチンチンよりも気持ちいいの〜」
友人「この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「まさくんの…チンポ好き〜おチンポ大好きぃ…」
友人「ちゃんとかつに謝って」
みか「かつ…ごめんなさい・ごめんなさいぃ〜」
そして最後は調子に乗った友人はについに…。
友人「あああ・みかちゃん中で出していいかな?」
みか「中は駄目だよ〜ああん・あん・あん…赤ちゃん出来ちゃうよ〜出すんならゴム付けてハァハァ」
友人「かつには何時も中出しさせてたんでしょ?」
みか「安全日だけだから〜付き合っていたからぁ今日は危ない日だし〜」
友人「出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達これから付き合うんだから…」
みか「…まさくん…ちゃんと付き合ってくれるの?赤ちゃん出来たらどうする?」
友人「結婚するよ〜みかを大切にするし幸せにするよ」