新型コロナで回りの工場も休み決定したからと急遽休業になった。
朝からやる事無く会社に来てみたけど誰も居ないか。
帰るのもと思い昼休みに休憩する児童公園に来てみた。
工場地帯でたまに年寄りが来るくらいの公園に子供たちが遊んでいた。
会社の後輩にゲームソフトでも借りようとLINEしてみた。
仕事無いからまだ寝てるな。
しばらくぼんやりと子供たちが遊んでいるのを見ていた。
小学生くらいの女の子ばかりで、ベンチに座ってゲームしたり何するでもない子が来る。
しばらくして、見間違いか、いや偶然だろうと思う事があった。
ぶらぶら歩いてるだけの子の数人が股間を弄っている。
ベンチでゲームをしている子の中にも股間を弄っている子が。
車止めを股がって股間んこすり付けてる子も居る。
しばらく見ていたら、不自然に植込の中で座ってはキョロキョロする子も。
自慰行為?妹も小学生くらいの時は隠れて本人はバレてないと思って自慰行為していた。
する子は定期的にするし。
公園の外でしばらく監察していた。
ベンチの子の一人がゲーム機で股間隠して、見えてないと思ってか、スカートの裾からパンツの中に手を入れて弄っている。
8人いる女の子たちで7人は股間を弄っている。
しばらくして、金子美穂似の一人の女の子がここから3分くらいかかるコンビニの方に歩いて行くからトイレだと思っていたが、急に公園に近い休業の工場のパレット置場の陰に隠れて行った。
それとなく事務所側から様子見ていたら、ジーンズの中に手を入れて弄っている。
しばらくしたらら、気持ちいいのだろう、うっとりした顔をしている。
地べたに座って、三角座りで自慰行為をしていた。
ヤベえ子供の自慰行為でチンホが反応していた。
こっそり女の子の後ろから、見るだけと思っていたけど、
後ろから女の子のジーンズの中に手を入れてみた。
声をあげる事無く、女の子は不安そうに見上げているだけでいた。
膣口がしっとり濡れていた。
クリトリスを弄ってみた。
女の子がしっとりしてきた。
クリトリスが皮と一緒にクニクニしている。
パンツに染みてくるくらい濡れてきた。
「ズボン脱いでごらん」
女の子は弄られながら座ったままジーンズを脱いだ。
小学生くらいの女の子をパンツ姿でいたずら何て見つかったらアウトだろう。
女の子の前にまわり女の子のプーさんプリントのパンツを脱がした。
毛の無いオマンコが濡れてヒクヒクしていた。
俺もズボンを膝まで脱いで、女の子の股間に顔を入れて、クリトリスを舐めてみた。
『そんなところ舐めたら汚ないよ?』
それだけ言って舐められているところをうっとりした顔で見ていた。
「¨『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
呼吸が荒くなっていた。
片手でチンホを扱きながら、クリトリスと膣口を舐め弄った。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
たまにくぐもった鼻声をしていた。
膣口がくパァくパァ、ヒクヒクしていた。
ちょっとずつ地面に膣口から液が垂れた。
『はぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ!、んんっ!んんっ!んんっ!はぁはぁはぁはぁ』
鼻声に喘ぎが混じってきて、興奮してきた。
チンポを握って、女の子のクリトリスに擦り付けてから、女の子の膣口に擦り付け、たまにチンポの先が膣穴に入る。
『んんっ!んんっ!んんっ!んんっ!はぁはぁはぁはぁ』
ヤベえ出ると思ってすぐに、女の子の膣穴に射精していた。
トロっと精液が垂れた。
女の子がチンポの先の精液を触って、指で遊んでみている。
チンポを女の子のパンツで拭いて、女の子にパンツを履かした。
精液の染みがパンツに出来ていた。
ズボンを履いて、
「また遊ぼうね?」
『良いよ』
女の子がまた公園の方に歩いて行く。
女の子はベンチのゲームする集まりに歩いて行った。
ぽっちゃりした女の子がまだ植込に座っていた。
黒のスパッツの股間を弄っている。
「気持ちいいの?」
『うん』
そのまま弄っているので、
「もう少し気持ちいい事しよっか?」
返事はしなかったけど、俺が歩いて行くと後ろから付いてきた。
先程の工場のパレット置場の陰に着いた。
女の子も来た。ピンクのプリントトレーナーにおっぱいのかたちが浮かんで見える。
けっこうな巨乳で中学生にも見える。
顔は幼い柳原可奈子かな、スパッツにスリットが浮かんでる。
女の子の後ろにまわり、トレーナーの上からおっぱいを揉んでやった。
乳首が擦れる度にこっちを見つめる。
片手でおっぱい揉み、スリットを触ってみた。
少し湿っていた。チンポが反応してきた。
女の子のトレーナーとシャツを脱がした。
おっぱいがポヨンポヨンしていた。
そのままスパッツを脱がした。
ノーパンだった。
パイパンオマンコが現れた。
女の子の後ろからクリトリスと膣穴を指で弄った。
クリトリスが少しだけ皮と一緒に勃起してきた。
膣口がくパァくパァとヒクヒクしながら汁が溢れてきた。
ピチャピチャピチャピチャと音がした。
女の子を方膝にして、ズボンを脱いで、チンポを女の子の口に入れてやった。
しばらくして女の子が涙目になったので、近くの段ボールを地面に置いて、女の子を仰向けに寝かした。
『嫌、嫌』
何されるかわかっているみたいだけど、正常位で、女の子の膣穴にチンポをゆっくりゆっくりと挿入していった。
『イタ!イタ!イタ!イタ!イタ!いやいや、イタい!』
俺のチンポがけっこう挿いった。
トマトジュースみたいな汁が段ボールに垂れた。
ヌチャヌチャヌチャヌチャ、ゆっくりゆっくりと抜き差ししてみた。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ、後ろで自転車が走っていった。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、いや、いや』
抜き差しする場所のところどころで顎があがって、
『はぁはぁはぁはぁはぁ、うっ!うっ!うっ!うっ!、あっ、はぁはぁはぁはぁ』
チャプチャプチャプチャプチャプチャプ。
『あん!はぁはぁはぁはぁはぁ、あっ!あっ!あっんっ!』
顔がエロくなってきた。
たまにイタがったりしていたのに、慣れてきたのか、気持ち良くなってきたのか、喘いできた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ!ああんんっ!』
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ、締りが程よくなってスムーズに抜き差ししていたら、不意に射精感がきた。
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ。
女の子の膣中に射精していた。
チンポ挿入したままよつん這いにして、激しく突いてやった。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ、
『はぁはぁはぁはぁ、あっ!あっ!あっんっ!、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ!んんっ!』
「出る!出る!」
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ。
残りの精液を女の子の膣中に射精した。
チンポをゆっくり抜いたら、精液が泡になりながら段ボールに垂れた。
女の子の口の中でチンポをきれいにした。
『ニガイ!』
泣きそうになったので、
ズボン履いて逃げようとしたら、女の子が泣き出して、
「秘密にね」
逃げる様に自転車に乗り帰った。