今まで全く興味が無かったNの胸チラを見た日から、そのグラマーな身体に興奮するようになってしまった現在。
残業で夜遅くなったある日、上司と話をしていると、暗くなってきた時間は会社の女の子達を送らないとね、という話になった。
この上司はこの辺りは物騒で〜、なんて話をしているくせに危機管理能力の低い人で、
「Tさん(Nの名字)の家は君の家からかなり近いんだよね(笑)ホント目と鼻の先で、どこどこの通りを〜」
と聞いてもいないのに詳しく説明をしてくれた。
聞けば、確かにウチから徒歩で数分の距離だったが、さすがに建物まではわからないので合い鍵を使って夜中に会社に侵入。
保管された履歴書の写真を撮り、そのままNの家に行った。
その日は土曜日でNは休み。
家に着くと灯りが消えていたが、数分後に白いセダンがやってきたので反射的に身を隠すと、中から男の腕に巨乳を押し付けながら、Nが出てきた。
そのまま家に入って行ったあと、壁際の部屋に灯りが着いたので窓に近づくと、レースのカーテンで中を覗くことが出来た。
最初は窓を少し開けた状態でテレビを観たり会話をしていたが、段々良い雰囲気になり、男がNを抱き寄せてキスをした。
そこで持ってきた盗撮用のデジカメで撮影開始。
そのままソファに押し倒すと、胸を触りながらフリルの付いた可愛いめのシャツを脱がし、スカートに手を入れて股間を弄り始めた。
ブラを外して自分も間近で見た乳首にしゃぶりつき、身体を舐めまわしていると、Nの喘ぎ声が大きくなっていくが、窓を閉め忘れているので録音も完璧。
Nの脚を引っ張り上げてマンコに吸い付き、舌を入れて掻き回すと、Nは
「もっとぉぉ!あはぁぁんっ!!あぁ!イクゥゥッ!!はぁあん!!」
と、胸を揺らしながら渓乱な姿を晒していた。
ソファの上でイッたばかりのNは、今度は男を押し倒して騎乗位になると、髪を振り乱しながら腰を激しく振って大声で喘ぎだした。
「あぁぁ!んんっ!あはぁぁ!イクッ!またイっちゃうぅぅっ!!」
そして今度は後背位になると、
「あっ!あぁん!!犯して!!私をいっぱい犯してよぉ!!あはぁぁぁあっ・・・っ、ん・・・っぁ」
と変態のように喘いでいた。
きっと周りの家にも聞かれただろうが、素晴らしい動画になった。
会社で会ったら興奮が隠せそうにないだろう。